CUT&RUN (Cleavage Under Target & Release Using Nuclease) は、DNAとタンパク質の相互作用を解析する技術です。2021年1月に開催したCUT&RUN-seqに関するセミナーも非常に多くの反響をいただき、バイオインフォマティクストレーニングもご好評をいただいております。 このたび上記の反響を受けて、「CUT&RUN-seqの受託解析サービス」を開始する運びとなりましたので、お知らせいたします。

CUT&RUN-seq 受託解析・バイオインフォマティクストレーニング | amelieff
【サービスの特徴】
・お客様の研究目的に沿って「モチーフ検出(別途有料オプション)」などの高次解析にも対応致します。
・CUT&RUN-seq解析の実績豊富な専門家が中間・最終報告を実施し、解析結果を解釈も含め丁寧にご説明いたします。
【メリット】
・CUT&RUN-seqの高次解析をすることで、論文用の図表作成にご活用いただけます。
・中間報告では、解析結果をもとに最終的な解析方針を確認するため、想定通りの報告書を得ることができ、再依頼による時間・金銭的コストがかかりません。
・最終報告で解釈を含めて丁寧にご説明いたしますので、「結果の見方がわからない」といった困りごとを避けることが可能です。
ご興味のある方は、こちらよりお気軽にご連絡ください。

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