先日、AGENCIAでは年度末の締めくくりとして、メンバーで食事会を開催しました。
場所は、落ち着いた雰囲気のイタリアンレストラン。
普段はそれぞれのプロジェクトに向き合っているメンバーが、同じテーブルを囲んでゆっくり話す時間になりました。
「仕事の延長」ではなく「人としての時間」
AGENCIAの特徴のひとつは、いい意味で“フラット”な関係性です。
この日も、役職やチームの垣根は関係なく、
・最近の仕事の話
・ちょっとした失敗談
・プライベートの話
など、自然体で会話が広がっていました。
普段の業務では見えにくい一面が見えたり、
「あ、この人こういう考え方するんだ」と新しい発見があったり。
こうした時間が、日々の仕事の連携のしやすさにつながっています。
美味しい食事が、距離をさらに縮める
料理は前菜からメイン、デザートまでしっかりコース。
ワインやビールを片手に、
「これ美味しいね」と言い合いながら食事を楽しむ時間は、自然と場の空気を柔らかくしてくれます。
ピザが運ばれてきたときにはちょっとした盛り上がりも。
こういう何気ない瞬間も、チームの一体感をつくる大事な要素だと感じます。
“いい仕事”は、“いい関係性”から生まれる
AGENCIAでは、成果にこだわるのはもちろんですが、
同じくらい「誰と働くか」「どんな関係性で働くか」を大切にしています。
・気軽に相談できる
・意見を言いやすい
・お互いをリスペクトできる
こうした土台があるからこそ、スピード感のある意思決定や、質の高いアウトプットにつながっています。
最後に
今回の食事会は、単なるイベントではなく、
AGENCIAらしさが詰まった時間でした。
「仕事は真剣に、でも人との時間も大切にする」
そんなカルチャーに共感してくれる方と、
ぜひ一緒に働けたら嬉しいです。
少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ気軽にご連絡ください!