1
/
5

What we do

AIプラットフォーム「GFP」
Oracle イベントでの登壇
『AIプラットフォーム事業』 ・ノーコード、ローコードで誰でも簡単にAI開発が行えるプラットフォーム「GAUSS Foundation Platform(GFP)」の開発・提供 クラウドでのオールインパッケージに加え、大手クラウドベンダーに左右されないオンプレミス環境(自社)で提供できることが特徴です。 ・GFPを活用した自社プロダクトの開発 AIカメラ「GAUDi EYE」の開発・提供 建設、建築現場における危険検知をはじめ、混雑検知、作業動作検知、来客属性検知、車両カウント等様々な画像認識ソリューションを展開しています。 「GAUDi EYE」は新たにカメラを設置する場合だけでなく、既存の防犯カメラの映像を用いて検知、解析を行う事も可能です。 ・AI競馬予測「スポニチAI競馬予想 --SIVA--」の開発・提供 AI 競馬予測SIVAは、GAUSSの創業当初から研究開発していたAI競馬予測エンジンになり、過去20年以上のデータを分析してAI予測行っています。 『AIソリューション事業』 ・大手企業を中心にAIプロダクト等を開発しています。 実績として、マーケティング分析、電力需要予測、コールセンター向け需要予測、果物集荷予測、チャットボット、勘定認識、AI-COR等様々なソリューションを高精度かつ高速で提供しています。 また、日本初のAI検定試験を実施している日本ディープラーニング協会の正会員企業であり、日本を代表してAIを推進して行くことを使命としています。 http://www.jdla.org/ <参考記事> ・ビッグデータ・AIコンペティションにおいて、優勝致しました。 https://ai-competition.biz/results/ ・内閣府が主催する「日本オープンイノベーション大賞」において、 日本経済団体連合会 会長賞を受賞しました。 https://www8.cao.go.jp/cstp/openinnovation/prize/2020taishogaiyo.pdf

Why we do

社員総会
新規事業の開発現場
代表の宇都宮がAI開発に興味を持ち、AI研究を始めたのは2016年のことでした。 その学ぶ際に大きく3つの課題(世間の誤った認識)を感じました。 「世間のAIに対する過剰な期待」 「AIを学ぶ上で多くのこと学ぶ必要があるため諦めてしまう人の多さ」 「アカデミックな期待値とビジネス活用の側面の期待値の差」 上記の誤った認識に対し、弊社のようなAI企業が成長しなければなりません。 まずAIで「できること」「できないこと」の明確化、そして「AIの汎化」「学べる環境の提供」そしてお客様の課題に合ったAIの開発(評価)を提供することがGAUSSの使命になります。 そのため競馬という身近なものでAIの活用方法を社会に提供することや、特定のソリューションまでプロダクト化したAIソフトウェアの提供、その他にもAI検定を実施する「日本ディープラーニング協会」の正会員として検定の教育を使命としてやっております。 株式会社GAUSSの理念は、「想像した未来を創造する」ことです。 使命感を持って一緒に取組む仲間を募集しています。

How we do

フリースペース
社員交流
株式会社GAUSSの理念にある「想像した未来を創造する」を実現するために、誰でもAIが開発できるAIプラットフォーム「GAUSS Foundation Platform」の開発、提供を行っています。 このプラットフォームではAI開発におけるプロセス「データ収集(RPA)」「アノテーション付与」「アルゴリズムの選択」「AI学習(モデル作成)」「定期的な運用」をノーコード、ローコードで実現することを目指して開発しています。 社内の雰囲気は同じ目的を持つ仲間で構成されており、営業や開発等の部門の垣根はなくワンチームでコミュニケーションが活発です。 一緒に働く仲間とこんなことがキャッチアップできます! エンジニアとして加速度的に価値があがるモダンな開発を行っております。 ・WEB開発(Angular, React) ・Backend(API)開発 (NodeJS, Typescript, Python) ・アプリ開発 ( React Native, Flutter) ・インフラ開発(Kubernetes, Docker, Ubuntu, Linux) ・クラウド(AWS, Azure, Oracle cloud, etc) ・機械学習 (scikit-learn, tensorflow, Keras, PyCharm, PyCaret) JDLA正会員やコンペで優勝歴等、技術力については日本最前線です。 弊社はエンジニア中心の会社ですので、自社内で使うツールはOSSを活用しています。 いまもっとも注目されているkubernetes(k8s)も自前で構築していますので、最前線で学ぶことが可能です。 開発するパソコンはもちろんハイスペックです。 他にも社内クラウド環境にある膨大なデータやGPUが使いたい放題です。 社内には〇百万円するサーバーもあります。