BitTrade Blog
暗号資産・仮想通貨の情報サイトの紹介です
https://www.wantedly.com/stories/s/BitTrade_Blog
皆さん、こんにちは。ビットトレードHRです。
今回は運営企画部所属の社員にインタビューしました!
入社のきっかけや入社後の業務内容、これから挑戦したいことなどいろいろと語ってもらいました。
最後までお読みいただけたら嬉しいです!
1,自己紹介
2,現在の業務内容
3,応募のきっかけ
4,ビットトレードの魅力
5,入社前後のギャップ
6,挑戦したいこと
7,ビットトレードのいいところ
では、まず自己紹介をお願いします!
運営企画部の伊藤です。
ビットトレードには2023年に入社して、マーケティング業務を行っています。
伊藤さんはWantedlyでもおなじみの「BitTrade Blog」も担当していますが、現在はほかにどのような業務を担当していますか?
主な業務として、ビットトレードのオウンドメディア「BitTrade Blog」の運営や、レンディングサービスの「貸暗号資産」の商品設計、サポートページにある「BitTrade AIチャット」の設計と改善を行っています。
特に力を入れて担当しているBitTrade Blogでは初めて暗号資産に触れる方でもわかりやすく、安心して暗号資産投資を始められるような記事を作っています。
記事制作だけでなく、SEOやアクセス分析を通じてコンテンツの効果を検証し、継続的に改善を行っています。
業務の領域が広い分、会社全体のサービス改善に直接関わっている実感を持てるのが、この仕事の面白さだと感じています。
▲「BitTrade Blog」も是非ご覧ください!
ビットトレードの求人に応募したきっかけはなんですか?
私が応募した当時は、旧ブランドから現在のビットトレードに切り替わったタイミングでした。
ブランドが新しくなり、サービスを1から作り上げていく局面に大きな可能性を感じたのが応募のきっかけです。
成長過程の会社でゼロから関われるという経験はなかなか得られるものではないと思い、迷わず応募を決めました。
ビットトレードのどんな所に魅力を感じて入社してもらったのでしょうか?
選考を通じて、会社の雰囲気や一緒に働く人たちの印象がとてもよかったのが大きかったです。
また、応募前にWantedlyの社員インタビューを見ていたこともあり、入社後のイメージが入社前からある程度持てたのもよかったと思います。
入社前と入社後で何かギャップを感じますか?
良い意味のギャップとして、想像以上に自走力が求められる環境だと感じました。
指示を待つのではなく、自ら課題を見つけて改善提案を行うことが求められますが、その分自分の成長スピードも早いと感じています。
金融機関としての堅実さと、暗号資産取引所としてのベンチャースピリットがうまく共存しているので、改善や挑戦にはオープンな空気があり、自分の仕事が実際のサービスに反映されていくのを実感できるので、日々の仕事のやりがいにつながっています。
これからビットトレードで挑戦したいことはありますか?
ビットトレードが起点となり、なんとなく「難しそう」「怪しい」と思われがちな暗号資産という存在を、「わかりやすい」「便利」「面白そう」と認識する方が1人でも増えるような発信を続けていきたいと思っています。
コツコツと面白いコンテンツや商品を作っていくことで、自然とお客様がついてきてくれる取引所にしたいです。
最後に、伊藤さんが思うビットトレードのいいところは?
「挑戦を後押ししてくれる文化」があるところだと思います。
新しいコンテンツや機能のアイディアを提案しやすく、良い提案はしっかり形にできる環境です。
また、自分が作ったコンテンツやサービスの反響をマーケティングの視点でリアルタイムに終えるので、「誰かの役に立っている」という実感を持ちながら仕事ができます。
提案→実行→成果確認→改善のサイクルを自分ごととして回せる環境は、成長したい人にとって理想的だと感じています。
伊藤さん、インタビューに協力いただきありがとうございました!
ビットトレードでは現在積極的に採用を行っています。少しでも弊社に興味を持っていただけた方、エントリー心よりお待ちしております!