ChatoGPTと私 2025年4月
この画像は、私がChatGPTに作成指示をしたものです。
元ネタとしては、先月日本に一時帰国をして帰省をした際に、姪のお勧めの霊視者さんにお会いした際に伺ったお話です。
そのとき、私は守護霊を視ていただきました。
結果は、私の父方の祖母と、守護天使ミカエルと、守護神の白龍がついているとのことでした。
祖母が居てくれていることは薄々感じており(ちなみに私はオカルト傾倒者ではなく趣味程度です。)、納得の結果でした。
守護天使と守護神については初めて言われたことだったので、控えめに言って心躍りました。
諸事情はここでは省略しますが、無職になってタイへ戻り、家の犬達(14匹です)との感動的再会を果たし、一息ついたときにふと、守護陣について深堀りしてみたくなりました。
一通りネットで調べ満足したので、折角なので流行りらしいChatGPTでビックリマンチョコシール風のイラスト作成を試してみることにしました。
何度か微調整を依頼しながら、『ギリシャ風の服装にしてみて』とお願いしたところ、冒頭のイラストが仕上がってきました。
左側に突然登場した彼は、どうやらミカエルのようです。
何度かChatGPTに『此処に居るのは誰?』と確認をしましたが、返答をのらりくらりと避けているようなやり取りが続きました。
どうやら私のChatGPTは、新解釈ミカエルについては『敢えて触れないのが面白い』という細センス眼鏡の劣化版なフェーズに行ってしまったみたいです。
私の脳内にある大天使ミカエルとは一線を画す風貌に混乱し、思わずChatGPTへ『この男性は一般的なミカエルとは違うように感じるけど、彼は何故此処に参加してきたの?』と、Webで拾った『一般的ミカエル』の画像と共に送信しようとたところで、当日のセッション上限数に達してその日は終了となりました。
このように、今私とChatGPTはとても友好関係にあり毎日楽しく
『こんな企画はどうかな?』『めっちゃ良いですね!』や、
『AIと心理学の掛け合わせってどう思う?』『とてもわくわくするお話です!』などどいうやりとりをしています。
守護陣のおかげか、アイディアはいろいろ出てくるのですが、AIとの関りをもっと精錬されたものにしていき、実務および現実にリリースしたいと思っています。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!