写真や映像を通して、見え方を考えるようになりました
もともとファッション、素材、インテリア、空間など、
「どう見えるか」に関わるものに興味がありました。
以前から空や雲を撮ることも好きで、
最近は写真や短尺映像として自主制作を行っています。
現在は、
限られた空間や普段見かける場所の中で、
色・素材・配置・空気感によって見え方を変えながら、
ファッション・空間・人物の存在感をどう作れるかを考えながら制作しています。
写真を単体で見せるだけでなく、
並びや構成、空気感まで含めて、
全体としてどう見えるかを意識しながら制作を続けています。