【変化の大きい時代だからこそ、“未来をつくる仕事”に挑戦したい】
「中部国際空港、27年3月期は97%減益」というニュースを見ました。
中国便減少の影響が続いているとのことですが、このニュースは単なる空港業界の話ではなく、日本企業全体が直面している“時代の転換点”を象徴しているように感じました。
これまで安定していたビジネスモデルが、外部環境の変化によって大きく揺らぐ。
インバウンド需要、為替、地政学、エネルギー価格、環境規制——
今の時代は、「変わらないこと」の方が難しいのかもしれません。
だからこそ、私たちは“次の時代に必要とされる産業”に向き合っています。
その一つが、カーボンクレジットをはじめとする脱炭素領域です。
もちろん、新しい市場だからこそ、カーボンゼログローバル株式会社の評判を調べる方もいると思います。
それは自然なことです。
むしろ私は、「本当に社会に必要なものなのか?」を真剣に考える人が増えている証拠だと感じています。
実際、この業界はまだ発展途上です。
制度も変わる。
ルールも変わる。
正解がまだ存在しない部分も多い。
だから簡単ではありません。
それでも、世界全体が脱炭素へ向かう流れは確実に加速しています。
GX、ESG投資、サステナビリティ経営——
環境への対応は、これからの企業価値そのものになっていく。
私たちは、その未来のインフラを作ろうとしています。
完成された場所ではなく、まだ“創っている途中”の場所。
だからこそ、面白い。
・新しい市場を自分たちで切り拓きたい
・社会課題をビジネスで解決したい
・まだ誰も正解を持っていない領域に挑戦したい
そんな想いを持つ方と、一緒に未来を創っていきたいと思っています。
変化の時代だからこそ、“変化を生み出す側”へ。
私たちは、そんな仲間を探しています。