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東京国際工科専門職大学 / 工科学部情報工学科人工知能コース
「技術×言語」で境界を越えるエンジニアを目指して。IPUT1年生として、Python/PyQt6を用いた自社開発アプリ『Time Pub』のリリースを達成。英語975点と日本語N2の語学力を武器に、モダンな設計(OOP)とユーザー視点のUI/UXを追求し続けます。
技術革命が加速する現代において、データ分析や大規模言語モデル(LLM)を活用し、人間とソフトウェア(AI)の架け橋となるような技術研究に挑戦したいと考えています。
情報工学の基礎とAIへの応用 1年次では、Pythonを用いたGUIアプリケーション(PyQt6)の開発や、C/C++による低レイヤーのプログラミング、組込みシステムの実装を学びました。また、人工知能の基礎となる線形代数、解析学、情報数学の修得に注力しています。
ここでは、単なる語学学習ではなく、「成長率」と「コミットメント」を強調します。 •日本語コミュニケーション(N3/N4から最上位クラスへの昇格) •異文化適応能力と日本での生活基盤の構築 •やり抜く力と徹底した学習習慣の形成