桐山朱史 — “感謝を集める”ことで人生を豊かにする実業家
■ 自己紹介
はじめまして。
桐山朱史(きりやま あきふみ)です。
普段あまりSNSで顔出しをしていないこともあり、
「何をしている人なのかよく分からない」と言われることも多いのですが、
このページでは、僕自身のこれまでの歩みと、今どんな想いで事業に向き合っているのかを正直に書いています。
特に、20代〜30代で
- 将来に漠然とした不安がある
- お金や仕事、人間関係について一度ちゃんと向き合いたい
- 自分らしいゴールを見つけたい
そんな方には、何かしらヒントになる部分があるかもしれません。
■ プロフィール・これまでの歩み
愛知県の大学在学中、20歳のときにイベント事業を立ち上げたのが、ビジネスのスタートでした。
その後、22歳のときに人生を大きく変える師と出会い、独立系ファイナンシャルプランナーとして金融と営業を実践しながら学ぶ日々が始まります。
26歳のとき、ビットコイン投資で大きな成果を得たことをきっかけに、
その資金を元手として 80種類以上の投資を自ら実践。
机上の理論ではなく、「実体験ベース」でお金と向き合ってきました。
そうした経験をもとに行ってきたお金の相談やアドバイスは口コミで広がり、
これまで 1万人以上の方と向き合ってきました。
現在は、自分自身の理念を軸に、
- 金融(ファイナンシャルサポート)
- 人材育成(セルフマネジメント)
- 営業支援(紹介特化型営業)
この三領域を通じて、人と組織の持続的な成長を総合的にサポートしています。
■ 大切にしている信念
僕が一貫して大切にしているのは、
「お客様のファイナンシャルゴールまでを生涯サポートすることで、
将来不安が解消される感動を一緒に味わえる文化をつくること」
という考え方です。
単に資産を増やすことだけを目的にした、表面的な金融アドバイスは行っていません。
なぜなら、お金が増えても心が満たされていなければ、本当の幸せとは言えないと考えているからです。
「心の豊かさ」と「物質的な充実」。
この両立を大切にしながら、一人ひとりの人生に寄り添った
パーソナルにカスタマイズしたサポートを行っています。
■ 取り組んでいる事業について
■ 独立系ファイナンシャルアドバイザー事業
「お金のプロ」と聞くと、
堅苦しい・押し売りされそう、そんなイメージを持つ方も多いと思います。
僕自身は、金融機関に属さない独立した立場だからこそ、
本当にその人に合った選択肢だけを一緒に考えることを大切にしています。
単にお金を増やすのではなく、
- どんな人生を送りたいのか
- どんな時間の使い方をしたいのか
そういった部分まで含めてゴールを描き、
そこへ向かうプロセスを伴走する存在でありたいと思っています。
■ 人間力を高めるセルフマネジメント講座
これまで僕自身が 2000万円以上を自己投資し、
心理学・脳科学を学び、実践してきた経験をもとに体系化したプログラムです。
知識を詰め込むことが目的ではなく、
自分を客観的に整え、日常の中に「自信」と「余裕」を育てていくことを重視しています。
顧客満足度は 97.5%。
人間関係や仕事に悩んでいた方からは、
「人生が楽になった」「自分らしさを取り戻せた」
という声を多くいただいています。
■ 紹介特化型営業コンサル
これまで 1万人以上の現場経験から培ってきた、独自の営業ノウハウを体系化したコンサルです。
目指しているのは、
押し売りをしなくても、信頼から自然と紹介が生まれる在り方。
精神論ではなく、すぐに現場で使える実践的な手法をお伝えしており、
多くの営業パーソンが成果を出しています。
再現性の高さと、実践後のフォロー体制にも力を入れているため、
一時的な成果ではなく、継続的な成長につながる仕組みとして評価いただいています。
■ 僕自身が直接関わることについて
「お金のパーソナルトレーナー」では、
タイミングや状況によって、僕自身が直接サポートに入ることもあります。
限られた環境だからこそ、
一人ひとりの状況に深く入り込み、
家計管理から資産運用まで、実践に落とし込める形で支援しています。
「分かりやすい」「すぐ行動に移せた」
そんな声をいただくことも多く、
長期的な成果につながる価値を感じてもらえていると実感しています。
■ 最後に
僕が目指しているのは、
単にお金を増やすことでも、数字だけの成果を追うことでもありません。
これまで1万人以上の方と向き合ってきた中で、
金融・人材育成・営業という三つの領域は、すべてつながっていると感じています。
信頼を大切にし、
無理のない形で前に進める仕組みをつくること。
その人が「自分らしいゴール」に向かって歩めるよう、
これからも全力で伴走していきます。
このページをきっかけに、
何か一つでも前に進むヒントを持ち帰ってもらえたら嬉しいです。