お客様の声をどうカフェ運営に活かしているか
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カフェの広報をしていると、日々いただく「お客様の声」が宝物だと実感します。
「〇〇が美味しかった」「こんなメニューがあったら嬉しい」
一つひとつの言葉には、数字には表れないリアルな感覚が詰まっています。
私が意識しているのは、
⭕️すぐに実現できなくても“声を受け止めた”ことをきちんと伝えること
⭕️ポジティブな声はチームのモチベーションに変えること
⭕️改善の要望は、次の挑戦のヒントに変えること
広報は“伝える”だけでなく、“聴く”ことから始まるのだと、日々感じています。
お客様の声があるからこそ、お店も自分自身も育っていけるのだと思います。
西村信子