“世界と日本をつなぐ”を、もっと自由なカタチで
Photo by Pawel Czerwinski on Unsplash
輸入品の営業として働く中で感じるのは、「日本にはまだまだ知られていない素晴らしいモノがたくさんある」ということ。
けれど、今の仕事ではどうしても商流や業界の制約が多く、“伝え方”や“届け方”に限界を感じる場面も増えてきました。
もっと柔軟な形で、世界と日本をつなぐ存在になりたい。
たとえば、編集やディレクション・PRなどの仕事を通じて、“モノ”だけでなく“価値観や文化”も一緒に届けられる存在になれたらと思っています。