表現と課題解決、どちらも大切にするWebデザイナーを目指して
私はコロナ禍をきっかけに、PCひとつで働ける仕事に興味を持ったことからWeb業界について調べ始めました。
その中でWebデザインという仕事を知り、過去に音楽活動をしていた頃にフライヤー制作やサイト制作、CDデザインや歌詞カードデザインなどをしていた経験を思い出しました。
当時から自分の世界観や表現を形にすることが好きで、「伝えたい空気感や感情を視覚で表現すること」に大きな魅力を感じていました。実際にWebデザインを学び、制作を重ねる中で、この仕事を本気で続けていきたいと強く思うようになりました。
また、デザインは見た目を整えるだけでなく、誰かの悩みや課題を解決できるものだと感じています。自分が制作したデザインによって誰かの役に立ち、「ありがとう」と言ってもらえるような仕事をしたいという思いも、Webデザイナーを目指す大きな理由の一つです。
現在はWebデザインを学びながらポートフォリオ制作に取り組み、ブランドやサービスの世界観を丁寧に表現するデザインを意識して制作しています。
見る人の感情や体験に寄り添い、そのサービスの魅力が自然に伝わるデザインを大切にしています。
今後はWebデザイナーとして実務経験を積みながら、ブランドやサービスの世界観を丁寧に形にし、人の心に残るデザインを作れるデザイナーを目指しています。
現在はポートフォリオ制作を進めながら、Webデザイナーとしてのキャリアをスタートできる環境を探しています。