医療現場20年の経験を「価値が伝わる形」に変える|理学療法士×発信×事業志向
目次
医療に携わってきて
撮影技術を磨いて
投資家視点を育んできました
このキャリアを活かせる「新しい働き方」を進歩させたい
初めまして廉太(本名:湯川国俊)と申します。
私は理学療法士として20年以上、医療現場で患者様と向き合ってきました。現在も本業として勤務を続けながら、奈良県生駒市にて整体サロンの運営および体操教室の指導を行っています。
医療に携わってきて
現場で多くの方と関わる中で感じてきたのは、「本来価値のあるものが、正しく伝わっていないケースが多い」という課題です。医療やサービスの質そのものではなく、“伝え方”によって評価が変わってしまう現実に、長く違和感を持ってきました。
撮影技術を磨いて
その課題意識から、現在はフリーモデルとして動画・写真素材の提供やSNS発信にも取り組んでいます。医療現場で培ったリアリティと、表現・発信の経験を掛け合わせることで、「価値を伝わる形に変換する」ことを実践しています。
投資家視点を育んできました
また、バリュー投資を軸とした個人投資を20年継続しており、企業やサービスの本質を見極める視点や、長期的な意思決定力を養ってきました。フルマラソン・ウルトラマラソンの完走経験も含め、短期的な結果ではなく、積み重ねによる成果を重視しています。
これらの経験を通じて、私は「現場理解 × 表現力 × 長期視点」という軸を持つようになりました。
このキャリアを活かせる「新しい働き方」を進歩させたい
今後はこの強みを活かし、ヘルスケア領域や成長フェーズにある企業において、事業やマーケティング、発信領域に関わりながら、価値が正しく届く仕組みづくりに貢献していきたいと考えています。
まずはカジュアルにお話しさせていただき、どのような形でご一緒できるかディスカッションできれば嬉しいです。