仕事を任せている。自分では、そのつもりでした。
けれど対話するなかで、私の中だけで決まっていたことがずいぶんあったと気づきました。
何を任せたのか。
相手の判断で進めてよいのはどこか。
何か起きたとき、誰が前に出るのか。
求められていたのは、細かな作業指示ではなく、仕事の大枠の共有でした。
相手が考える余地を残すことと、必要な前提を伝えること。
今回のnoteでは、任せる側としての自分の関わり方を振り返っています。
仕事を任せている。自分では、そのつもりでした。
けれど対話するなかで、私の中だけで決まっていたことがずいぶんあったと気づきました。
何を任せたのか。
相手の判断で進めてよいのはどこか。
何か起きたとき、誰が前に出るのか。
求められていたのは、細かな作業指示ではなく、仕事の大枠の共有でした。
相手が考える余地を残すことと、必要な前提を伝えること。
今回のnoteでは、任せる側としての自分の関わり方を振り返っています。