ー「もっと良いサービスをつくれる」という確信から 大学時代から開発に携わり、pixivやスタジアムで経験を積んできました。 Handyに入社したのは、外部委託で進められていたサービスの課題を見たときに「自分ならもっと良いものをつくれる」と感じたからです。 今は教育の未来を支えるプロダクトを、自分の手で進化させてい...
ユーザーと仲間の声が、挑戦を続ける原動力に インフラから開発、そして社会に貢献できるプロダクトへ──。 成長しながら挑戦できる環境を求めていたときに出会ったのがHandyでした。教育の未来を変えるというミッションに強く共感し、さらに同年代で優秀な仲間に出会えたことで「ここで挑戦しよう」と決意しました。これが、私が...