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都市型IoT農園を加速させる畑守スペシャリスト募集!

都市型IoT農園スペシャリスト
Contract work/ Part-time work

on 2022-09-15

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都市型IoT農園を加速させる畑守スペシャリスト募集!

Contract work/ Part-time work
Contract work/ Part-time work

Takayoshi Serizawa

大学卒業後ITのベンチャー企業へ。エンターテインメント系コンテンツのプロデューサを経て、日本で初めて“プランター”という和製英語を発案・製品を開発し世に広めた家業であるセロン工業へ。男性から女性に花を贈るフラワーバレンタインプロジェクトの立ち上げや2012年業界最大の国際園芸博覧会フロリアードの日本国政府スタッフとして参画。60年前に開発された元祖“プランター”をその当時の熱い開発マインドと共に今の時代にあった形で再定義し、次世代の新しい”人と植物との関りかた”を模索する三代目。

Nishiki Hinohara

1984年生まれ、島根県出身。岡山大学で電気電子工学を専攻。 2006年にSONYへ入社、デジカメやスマートフォンの電子回路基板設計に8年間携わる。 2014年にスタートアップWHILL株式会社へ参画し、次世代電動車いす WHILL Model A 、Model C などの開発に従事。 2020年PLANTIOへ参画。「みんなで野菜を楽しく育てる世界へ」をMISSIONに野菜栽培loTセンサーや都市型IoT農園など、人と自然に"優しいテクノロジー"の開発をめざす。

プランティオ株式会社's members

大学卒業後ITのベンチャー企業へ。エンターテインメント系コンテンツのプロデューサを経て、日本で初めて“プランター”という和製英語を発案・製品を開発し世に広めた家業であるセロン工業へ。男性から女性に花を贈るフラワーバレンタインプロジェクトの立ち上げや2012年業界最大の国際園芸博覧会フロリアードの日本国政府スタッフとして参画。60年前に開発された元祖“プランター”をその当時の熱い開発マインドと共に今の時代にあった形で再定義し、次世代の新しい”人と植物との関りかた”を模索する三代目。

What we do

”持続可能な食と農をアグリテインメントな世界へ” 失敗しがちでハードルの高かった野菜栽培をデジタルテクノロジーのチカラで手軽に始めて続けられる、そんな持続可能な食と農が身近にある暮らしを作っています。 ”たのしい”というエンターテインメント性や、ゲーミフィケーションを通じて、自然と続けられる環境を作り、身近に食と農に触れることのできる場所をつくることで、農の尊さや、食の重要性、ひいてはフードロスや環境問題などを考えるきっかけを作ります。 従来とは真逆の、でもアースコンシャスで本質的な価値観を社会に実装させます。
アグリカルチャーの本質を再定義
74年ぶりに意味のイノベーションをし、開発されたIoTセンサ
都内最大級のシェアリングIoT農園
グッドデザイン賞を受賞した「grow HOME」
『たのしく育てて、たのしく食べる。』が最も持続可能。
世界ではアーバンファーミングと呼ばれる、民主的な食と農と営みが急拡大。

What we do

アグリカルチャーの本質を再定義

74年ぶりに意味のイノベーションをし、開発されたIoTセンサ

”持続可能な食と農をアグリテインメントな世界へ” 失敗しがちでハードルの高かった野菜栽培をデジタルテクノロジーのチカラで手軽に始めて続けられる、そんな持続可能な食と農が身近にある暮らしを作っています。 ”たのしい”というエンターテインメント性や、ゲーミフィケーションを通じて、自然と続けられる環境を作り、身近に食と農に触れることのできる場所をつくることで、農の尊さや、食の重要性、ひいてはフードロスや環境問題などを考えるきっかけを作ります。 従来とは真逆の、でもアースコンシャスで本質的な価値観を社会に実装させます。

Why we do

『たのしく育てて、たのしく食べる。』が最も持続可能。

世界ではアーバンファーミングと呼ばれる、民主的な食と農と営みが急拡大。

自分たちが手にし口にするものは自分たちで育てる。 元々農耕民族であった日本人、その昔は“食と農”がライフスタイルの中心にある生活をしていました。それがいつの間にか野菜が“産業製品(プロダクト)”となってしまい、人は自身が口にする野菜を自分達で育てるのをやめ、農家に任せてお金で解決、結果的に“食と農”が生活から遠いものになってしまいました。 わたしたちは、地方や海外で生産し、物流過程を経て食卓に並ぶ、従来の「農業」という産業のみに頼り切るのではなく、自分たちでもご家庭のベランダやビル屋上、商業施設や、公園の一角などで地域住民が主体となって自律分散型の「農」を育む、持続可能な世界を目指しています。 本来、種や野菜は自然からのギフトです。 原点に回帰した持続可能性のある"食と農"のライフスタイルを提案します。 いま、グローバルでは民主的な食と農的な活動”アーバンファーミング(都市農)”が世界的に急拡大しています。また、ミラノ協定などにより世界中で持続可能なフードシステム(グリーン・フード・インフラ)の構築が急務です。 そのような社会的背景の中、わたしたちは”たのしく”取り組むことが最も持続可能であると考えているため、アグリテインメントというエンターテインメント性とITのパワーを加えることで、従来の家庭菜園や、ガーデニングという世界をアップデートして行きます。

How we do

都内最大級のシェアリングIoT農園

グッドデザイン賞を受賞した「grow HOME」

都市でアーバンファーミングを始める?でも「野菜の育て方が分からない」「場所がない」という2つの大きな問題が立ちはだかります。 そこで、わたしたちは”grow”と呼ばれるAIoT / ICTを活用し、野菜栽培のお手入れのタイミングをガイド&リマインドします。野菜栽培のタイミングを逸することなく継続して栽培が出来、加えてポイントが貯まったり、環境貢献への貢献度を可視化する仕組みを開発しています。 ”たのしい”からこそ続けられる。そこがポイント。たのしく野菜を育てて、食べるという循環サイクルを社会実装することで、だれもがライフスタイルに食と農を取り入れ、かつて農が中心にあったわたしたちの生活を取り戻し、豊かでやさしい社会を創りたいと考えています。 そして、このgrowシステムを搭載したシェアリングIoT農園(以下フィールド)をオフィスビルやマンションの屋上など身近な場所につくり運営しています。中長期的には、ご家庭のベランダ、マンションや地下などの屋内などあらゆるところに農に触れるタッチポイントを創出し、社会実装を進めて参ります。 『grow CONNET』- 6つのセンサーを搭載した栽培センサーデバイス https://www.makuake.com/project/grow-connect/ 『grow』- 野菜の栽培をナビゲートするモバイルアプリ https://grow-agritainment.com/grow 『grow FIELD』- センサーやモバイルアプリを活用した都市型シェアリングIoT農園 https://grow-agritainment.com/#field  導入事例:   三菱地所 The Edible Park OTEMACHI(https://theediblepark.plantio.com/)   東急 Niji Farm (https://nexus-dento.com/niji-farm)   渋谷区 388 farm β (https://www.sasahatahatsu.jp/)   タニタふれあい農園(https://www.ntt-east.co.jp/release/detail/20230726_01.html) いま、都心を始め、全国各地にシェアリングIoT農園『grow FILED』の新規オープンを予定しています。いままで以上に多くのみなさまの利用を見込んでおり、フィールド設置、運営、ユーザーサポート、センサデバイス開発、アプリやweb/サーバー開発など体制のさらなる強化が必要です。わたしたちと一緒にこの取り組みを推進していただける仲間を募集しています! CEOの芹澤は世界で初めてプランターを発明したセロン工業の3代目。園芸業界にも精通した知見や、プランター製造工場を持つ強みを活かせるスタートアップです! レガシーな園芸、農の業界にイノベーションを起こしたい方は、ぜひご応募ください! 《メディア掲載》 日本初のプランターを発明した企業の三代目が目指す「食と農の未来」(Forbes JAPAN) https://forbesjapan.com/articles/detail/36449 アグリテインメントで誘発する新たな農的体験(WIRED) https://open.spotify.com/episode/2j6Y9YOgXpdWttuwiUdOhA 「農」をIoTでエンターテインメントに。(Lifehacker) https://www.lifehacker.jp/article/2210_work_theory_plantio/ 野菜栽培のDX。IoT農園で進む「アーバンファーミング」(さくマガ) https://sakumaga.sakura.ad.jp/entry/plantio 食・農の営みの「楽しい」をいかにデジタルで加速させるか?(データのじかん) https://data.wingarc.com/plantio_takayoshi-serizawa-38095 SDGsのすごい会社:掲載企業 プランティオ 特集 https://willwind.co.jp/special/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AA?fbclid=IwAR1OpXOGgs0jTdkvOwB2ef2VE6PZDhhVvWCqHTI6sJQklc-6iIi1K5172IA

As a new team member

都市型農園を盛り上げる、フィールドスペシャリスト(畑守)募集します。 地域の方、ボランティアや大学生などと協力して素敵な畑とコミュニティを作るお仕事です。 具体的には下記のような業務をお任せいたします。 ・都心部で弊社が展開する都市型IoT農園の運営 ・水やりやお手入れなど日常的なお世話 ・必要な仕事の当番制などの「皆が気持ちよく関われる」企画運営 ・フィールドで生育している野菜などの状況のSNSなどへの投稿 ・フィールドとその関係する人たちのコミュニティ形成 ・フィールドをメディア取材される場合の取材対応 など *現状、数名の大学生やフィールドスペシャリストが活躍中です。 ■必要条件 ・1年以上の継続的な農的な経験(家庭菜園、ベランダ菜園、コミュニティ農園) ・ITスキル(Slack、Googleカレンダーなど社内はIT化されています) ・LINE、Facebook、Instagramなどが使え、使い方を教えられること ・コミュニケーションスキル(リアル、 オンライン) ・地域の方、ボランティア、利用者と円滑にコミュニケーションができること ・有機的な野菜栽培に関心があり、農薬なしでの栽培に伴う虫や土などとの関わりが苦にならない方であること ■歓迎条件 ・3年以上の会社員または飲食店での一つの職場での継続した勤務経験 ・農業高校、農業系の学部の大学など農について学んだ経験 ・Googleフォームでのアンケート作成、分析、ZOOMでの会議主催などITスキル ・その他、農や食についての専門的知識 ■勤務体系 ・業務委託、フリーランス、パートやアルバイト、副業などフレキシブルですが、 週2日以上の弊社のフィールド(恵比寿・渋谷など)での3時間以上の勤務が必要条件です ■マインド ・持続可能な食と農を社会実装したい ・農的な活動を広めたい ・最新のITツールに抵抗がない
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