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広報責任者候補!SaaSスタートアップの非連続な成長を支える戦略広報募集

戦略広報(広報責任者候補)
Mid-career

on 2021-11-02

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広報責任者候補!SaaSスタートアップの非連続な成長を支える戦略広報募集

Mid-career
Mid-career

株式会社SalesNow's members

村岡 功規

株式会社QuickWork 代表取締役 2017年にレバレジーズに入社。新規事業の営業戦略立案及び実行を担当し、法人営業のマネージャーを経験。大学時代にRuby・PythonエンジニアとしてWEBアプリケーションの開発及び運営をしていた経験とレバレジーズでの法人営業のノウハウを掛け合わせQuickWorkにて BtoBマーケティングツールApoKakuを2019年にローンチ。

Yosuke Kume

株式会社QuickWork 取締役兼COO 大学時代は複数のWebサービスの立ち上げ・運営や、IT企業で1年半の長期インターンを経験後、アメリカに交換留学。留学中に飲食店営業支援Webサービスをローンチ。ボストンキャリアフォーラムにて複数のIT企業から内定。帰国後に1年間内定者インターンを経験し、2017年にレバレジーズに入社。新規事業のWeb広告運用やマーケティング・採用業務などに従事。 2019年に代表と共にQuickWorkを共同創業。営業リスト作成ツールApoKaku, AI営業マン Daniel, RPA支援サービスTechOrder, 経営者/営業マン向けメディアSalesMapなど複数のサービスをローンチ。 現在はWeb開発・マーケティングを中心に、採用・マネジメント・新規事業立ち上げなど幅広く業務担当。

株式会社SalesNow's members

株式会社QuickWork 代表取締役 2017年にレバレジーズに入社。新規事業の営業戦略立案及び実行を担当し、法人営業のマネージャーを経験。大学時代にRuby・PythonエンジニアとしてWEBアプリケーションの開発及び運営をしていた経験とレバレジーズでの法人営業のノウハウを掛け合わせQuickWorkにて BtoBマーケティングツールApoKakuを2019年にローンチ。

Job Description

What we do

SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。 BtoBの仕事の進め方を、企業データとAIで組み替える。その土台が、AI時代の企業データインフラ「SalesNow」です。企業・組織・拠点・部署までをユニークに構造化した1,600万件超の法人・組織データベース、80億レコード。企業データベース収録件数No.1(2025年10月期・日本マーケティングリサーチ機構調べ)。 【検索では出てこない情報を、自分たちで取りに行く】 データは3つのルートで集めています。 ・デジタル:Web情報をAIで日次更新する基盤。数百万件規模のタスクを処理します ・人手:数万人規模のデータリサーチャーのパートナーネットワークと社内の体制で、実地調査から紙の資料の読み取りまでアナログに集めます。検索では出てこない情報を取りに行きます ・ユーザー投稿:自社メディア(月間700万PV)に集まるクローズドデータを統合します こうしてWebに出ていない膨大なアナログ・クローズドな情報が入ります。独自のJCコードで本社・工場・支社支店・店舗を拠点ごとに識別し、組織図と部署の直通番号(部署連絡先750万件超)まで持っています。法人番号・社名・住所・電話・URL・メールの多角キーを15段階の優先度で照合し、1社に収斂させています。 【人とAIが使える形で届ける】 ・SalesNow MCP(2026年4月 提供開始):企業データをMCPサーバーとして提供。Claude・CursorなどのAIエージェントから直接扱えます ・SalesNow カスタムAIエージェント(2026年3月 正式提供開始):顧客ごとの業務に合わせて組むAIエージェントです。社内で回している仕組みを顧客の環境に移植し、有償で納めています ・AIワークフロー:商談準備のレポート、議事録のSFA登録、リードのスコアリング、BANTの抽出などを、ノーコードで組んだワークフローで実行します。CRM・Slack・Notionと連携します ・Data API(ベータ版):企業・ニュース・採用・組織の4種別 ・SalesNow Lite(2026年3月 正式リリース) ・企業データベース『SalesNow』:条件検索でターゲットを特定し、採用の増加・資金調達・拠点の開設といった企業側の動きから「なぜ今この企業か」をつかみます。Salesforce・HubSpot・kintoneと連携します ・企業データベースメディア『SalesNow DB』も、このデータインフラの一部です AIの出力の品質は、参照するデータの品質で決まります。人がAIと企業を調べて判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。決めるのは人で、AIはその準備と整理を支えます。 営業の戦略立案から、データ基盤の構築・利活用、SFA連携やAI実装の開発、オペレーションの代行まで、一社で提供しています。ヤマト運輸、パナソニック、LINEヤフー、SMBC日興証券、パーソルキャリア、JCB、GMOペイメントゲートウェイなどへの導入実績があります。 私たち自身も、AI前提の組織へつくり替えました。目的と予算を合意したあとは、担当者が進め方を決めます。AIで自分の仕事を組み替えることが、職種を問わず必要になります。経営陣も自分でコードを書きます。 2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうかです。その設計を、これから一緒にやる人を探しています。
AI時代の企業データインフラ「SalesNow(https://top.salesnow.jp)」。企業データベースメディア「SalesNow DB(https://salesnow.jp/db)」はその一部。
1,600万件超の法人・組織データを収録した企業データベース。画面・API・MCP・AIワークフローで届け、BtoBの仕事の進め方そのものを組み替えます。
フルフレックスタイムで働いています。地方在住の方の出社は年1〜2回の全社イベントのみ、東京近郊の方は月1回の出社推奨日があります。
ビジネス職・コーポレート職はリモートと出社の併用、プロダクト職はフルリモート勤務です。1日の標準労働時間は8時間、10-19時の間にミーティングを入れます。
人がAIと企業を調べ、判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。営業だけではありません。BtoBの仕事のほぼすべてが、この土台に乗ります。

What we do

AI時代の企業データインフラ「SalesNow(https://top.salesnow.jp)」。企業データベースメディア「SalesNow DB(https://salesnow.jp/db)」はその一部。

1,600万件超の法人・組織データを収録した企業データベース。画面・API・MCP・AIワークフローで届け、BtoBの仕事の進め方そのものを組み替えます。

SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。 BtoBの仕事の進め方を、企業データとAIで組み替える。その土台が、AI時代の企業データインフラ「SalesNow」です。企業・組織・拠点・部署までをユニークに構造化した1,600万件超の法人・組織データベース、80億レコード。企業データベース収録件数No.1(2025年10月期・日本マーケティングリサーチ機構調べ)。 【検索では出てこない情報を、自分たちで取りに行く】 データは3つのルートで集めています。 ・デジタル:Web情報をAIで日次更新する基盤。数百万件規模のタスクを処理します ・人手:数万人規模のデータリサーチャーのパートナーネットワークと社内の体制で、実地調査から紙の資料の読み取りまでアナログに集めます。検索では出てこない情報を取りに行きます ・ユーザー投稿:自社メディア(月間700万PV)に集まるクローズドデータを統合します こうしてWebに出ていない膨大なアナログ・クローズドな情報が入ります。独自のJCコードで本社・工場・支社支店・店舗を拠点ごとに識別し、組織図と部署の直通番号(部署連絡先750万件超)まで持っています。法人番号・社名・住所・電話・URL・メールの多角キーを15段階の優先度で照合し、1社に収斂させています。 【人とAIが使える形で届ける】 ・SalesNow MCP(2026年4月 提供開始):企業データをMCPサーバーとして提供。Claude・CursorなどのAIエージェントから直接扱えます ・SalesNow カスタムAIエージェント(2026年3月 正式提供開始):顧客ごとの業務に合わせて組むAIエージェントです。社内で回している仕組みを顧客の環境に移植し、有償で納めています ・AIワークフロー:商談準備のレポート、議事録のSFA登録、リードのスコアリング、BANTの抽出などを、ノーコードで組んだワークフローで実行します。CRM・Slack・Notionと連携します ・Data API(ベータ版):企業・ニュース・採用・組織の4種別 ・SalesNow Lite(2026年3月 正式リリース) ・企業データベース『SalesNow』:条件検索でターゲットを特定し、採用の増加・資金調達・拠点の開設といった企業側の動きから「なぜ今この企業か」をつかみます。Salesforce・HubSpot・kintoneと連携します ・企業データベースメディア『SalesNow DB』も、このデータインフラの一部です AIの出力の品質は、参照するデータの品質で決まります。人がAIと企業を調べて判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。決めるのは人で、AIはその準備と整理を支えます。 営業の戦略立案から、データ基盤の構築・利活用、SFA連携やAI実装の開発、オペレーションの代行まで、一社で提供しています。ヤマト運輸、パナソニック、LINEヤフー、SMBC日興証券、パーソルキャリア、JCB、GMOペイメントゲートウェイなどへの導入実績があります。 私たち自身も、AI前提の組織へつくり替えました。目的と予算を合意したあとは、担当者が進め方を決めます。AIで自分の仕事を組み替えることが、職種を問わず必要になります。経営陣も自分でコードを書きます。 2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうかです。その設計を、これから一緒にやる人を探しています。

Why we do

人がAIと企業を調べ、判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。営業だけではありません。BtoBの仕事のほぼすべてが、この土台に乗ります。

株式会社SalesNow代表の村岡です。 前職の人材ベンチャーで部下10名の営業マネージャー担当時、「手作業によるリスト作成」「非効率な営業アプローチ」にチームの業務工数が80%以上も取られていました。 結果として、顧客フォローが蔑ろになったことが原因で顧客満足度の低下と受注減少を招き、もっと新規開拓をする必要があるのに時間がない、というような負のスパイラルに陥っていました。セールスが一番時間を費やすべき業務である「顧客の課題解決」や「サービスのアップデート」などの本質的なことに時間を使えず、心身を消耗してしまう営業組織は「あるべき姿」から大きくかけ離れています。 営業現場の労働環境向上もサービス利用者の満足度も双方に最大化できるような新たなセールスインフラを構築したいと思いSalesNowのローンチに至りました。 そして今、その射程は営業だけではなくなっています。人がAIと企業を調べ、判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。だから私たちは、AI時代の企業データインフラをつくっています。営業だけではありません。BtoBの仕事のほぼすべてが、この土台に乗ります。 人を増やした分だけ売上が伸びる時代は終わりました。働き手が減るなかで、1人が生み出せる価値を増やす。SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。 ぜひ以下の記事をご覧いただけますと幸いです。 ◆リードVC KUSABI 渡邊氏×CEO村岡対談 https://kusabi.fund/salesnow-interview/ ◆シリーズAラウンドを終えたばかりの「SalesNowの魅力」を6つ語ります https://note.com/atsunori_muraoka/n/nfde045599301 ◆セールスの未来、SalesNowの大勝負 https://note.com/atsunori_muraoka/n/n169c38a27294 ◆『SaaS+Database』領域でのLLM活用のリアル https://note.com/atsunori_muraoka/n/n89f929d98967 ※SalesNowが『SaaS+Database』領域で取り組んだLLMの事例と、それによる成果がわかります。

How we do

フルフレックスタイムで働いています。地方在住の方の出社は年1〜2回の全社イベントのみ、東京近郊の方は月1回の出社推奨日があります。

ビジネス職・コーポレート職はリモートと出社の併用、プロダクト職はフルリモート勤務です。1日の標準労働時間は8時間、10-19時の間にミーティングを入れます。

【AI前提でつくり替えた組織】 組織は大きくなるほどつくり直せなくなる。その前に、AI前提の組織へつくり替えました。バリューは「AIネイティブ」「コト志向」「最高品質」の3つ。2025年11月を起点に、社員1人あたりARRを3年で10倍にする目標を置いています。 ・AIツールへの支出は1人あたり月平均10万円以上(会社負担)。Claude・Geminiは全員が使え、Codexも併用し、用途でモデルを選びます ・成果物は複数のLLMに個別レビューを通し、人が根拠を確認して採否を決めます ・商談準備から議事録作成、CRMへの記録、分析までAIを使い、営業本人の入力はほぼゼロになりました ・目的と予算を合意したあとは、担当者が進め方を決めます。AIで自分の仕事を組み替えることが、職種を問わず必要になります。経営陣も自分でコードを書きます ・日本語が話せないメンバーとも、AI同時通訳を使って議論しています。面接もAI同時通訳で行います ・入社直後は「自部門の業務でAI活用を1つ試す」ところから始めます 【つくっているものの規模】(2026-09-12 実測) ・直近30日でマージされたPRは2,229本。リポジトリ数298 ・全文検索基盤はOpenSearch 1.05億ドキュメント・約460GB ・上場企業の開示資料をLLMで構造化し、LLM as a Judgeで判定します。基準を決めるのは人です 【開発環境】 言語: Python / TypeScript / Scala / Swift フレームワーク: FastAPI / Next.js / Tailwind CSS データ基盤: Databricks / Delta Lake(Bronze・Silver・Goldの3層)、ジョブ定義はTerraform インフラ: AWS(ECS, Lambda, Aurora, OpenSearch, DynamoDB, S3, CloudFront) LLM: 用途別に併用(Anthropic / Gemini Flash-Lite / Azure OpenAI gpt-4o-mini) 【採用候補者へのメッセージ】 ここでの仕事は、決められた手順をこなすことではありません。目的と予算を合意したら、進め方は自分で決める。AIに何をさせ、どこを自分で判断するかも、自分で設計します。 このような意志を持った方に出会いたいです。 ・「AIネイティブ」「コト志向」「最高品質」というバリューに共感してくださる方 ・AIで自分の仕事を組み替えることを、面白がれる方 ・全体最適の視点で組織づくりができる方 ・当事者意識が高く、自ら課題を見つけ、改善に導ける方 【選考について】 原則すべてのステップをオンラインで実施します。ステップは募集ごとに違うので、各募集の「選考プロセス」をご覧ください。 ▼詳しくは会社説明資料をご確認ください。 https://speakerdeck.com/salesnow/company-deck ▼Notion採用ページ https://www.notion.so/salesnow/SalesNow-227c2fb1d6c74823a30f122756bca8b5 2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうかです。その設計を、これから一緒にやる人を探しています。

As a new team member

## <募集背景> 私達の「社会の生産性を底上げする」というビジョンを実現していくには、長期と短期による2つのマーケティング戦略が重要だと考えており、短期的なマーケティング戦略は目先の成長にとって重要なものでありながらも、一方で成長は今からの延長線上にしか見えてきません。 今のフェーズから toB SaaS のサービスとしてさらなるステージへと非連続の成長をしていくためには、長期的なマーケティング戦略の中でブランド戦略や PR 戦略が不可欠だと考えています。 今回募集する広報 / PR メンバーには、私たちの「非連続な成長」に向けてブランド戦略や広報 PR を担う担当者として、ご活躍いただきたいと考えています。 ## <ミッション> - 日本全国の企業への営業DXクラウド「SalesNow」、HRクラウド「Visual」の認知拡大、興味・関心作り ## < お任せしたい業務内容 > ※ 以下のいずれか、もしくは複数をお任せします。 SalesNow / Visual の認知度向上のための広報戦略立案 / 実行 ・コーポレートサイト、公式 SNS の企画運用 ・メディアリレーション ・Web メディア・新聞などの応対 ・プレスリリースの企画・ライティング ・事業貢献の効果測定・改善活動 ## < 利用するツール・技術 > ■社内 / 社外コミュニケーション ・Slack : 社内チャットツール ・Zoom / GoogleMeet : オンライン商談ツール ・Gmail : メールツール ・Discord : 音声での社内コミュニケーション ■業務管理 ・GitHub ・Google Workspace ・Notion : 社内情報共有ツール ・Zapiar : API 連携による雑務自動化 ■広報媒体 ・note : 「QuickWork Now.」にて社内情報を発信 ・PRtimes : プレスリリースの配信 ・canva : 会社資料 / メディア向け資料の作成 ## < 必須要件 > ・広報の実務経験 3 年以上 ・QuickWork のミッション、バリューへの共感 ## < 歓迎要件 > ・B2B SaaS の広報経験 ・新規部署立ち上げフェーズ経験 ## < 求める人物像 > ・コミュニケーション能力に自信がある方 ・目標達成へのコミットメント思考が高い方 ・ベンチャーならではの疾走感を共に楽しめる方 ・当事者意識が高く、自ら課題を見つけ、改善に導ける方 ・QuickWork の世界観、バリューに共感してくださる方 ・BtoB の SaaS 営業職に強い興味を持っている方 ・全体最適の視点で組織づくりができる方 ## < ポジションの魅力 > ・お客さまが抱える課題解決の起点を作ることがでる ・発展途上の組織である観点から改善点が沢山あり、チャレンジできる領域が広い ・急成長するスタートアップの広報責任者のポジションが狙える ・メディアへの露出増加によって事業成長にダイレクトに貢献できる ## < 勤務条件 > ・雇用形態 : 正社員 ( 固定給 ) or 業務委託契約 ( 時間給 )   ・土日稼働選択可 / 1 日 4 時間 ~ / 週 1 ~ 5 / 時短勤務有り / 副業可 / フレックス ・勤務場所 : 渋谷駅 ( 3 分 ) 渋谷 Plug and Play
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    Company info

    Founded on 08/2019

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