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Mid-career
モバイル、WEB、インフラ
on 2021-05-17 254 views

とにかく新技術を習得したい!今いる環境がそうさせてくれない!そんなあなたへ

株式会社JAM

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  • 初めまして。

    株式会社JAMの酒井と申します。

    「自分がエンジニアだったら」を常に考えて会社作りをしております。

    僕は会社員を2社経験して今に至ります。

    様々な考え方はあるかと思いますが、会社は「ヒト・モノ・カネ」の資源をいかに有効活用するかであり、まさに「ヒト・モノ・カネ」の順番通りに優先順位が決まっていると思っております。

    「ヒト」に投資をして良い「モノ」を作り、その対価として「カネ」を得ます。

    その「ヒト=社員」の経験があるのとないのとでは、社員の気持ちがわからず経営を進めていってしまい、最終的な目的である「カネ」が得られなくなります。

    これは僕の頭の中の一例。

    い...

  • 【JAMに入社してよかったこと】
    ・スキルの幅が大幅に広がったこと
    元々バックエンド でJavaしかやったことなかった私ですが、JAMに入社してからモバイルアプリの開発やWordPressの構築も経験しました。
    プログラミング言語だけでもDart、Kotlin、Swift、PHPが使えるほどになれたのでいろんな言語や技術領域と言ったやりたいことができています。

    ・やりたい案件に実際に参画できていること
    今現在Flutterを使ったアプリ開発を行っていますが、代表に1から案件の開拓をしていただいて今の案件をやっています。いきなりやりたいスキルができない場合でも今あるスキルからやりたいスキ...

  • 株式会社JAM クリエイティブ事業部
    【JAMに入社してよかったこと】
    元々全ての工程を一人でこなさなければならない環境で仕事をしてきたので、今のJAMのメンバーの幅広いスキルや経験に頼れることはとても有り難いです。JAMでは事業部を越え、お互いに協力し合う文化がすでにできています。
    感謝を伝播させる、この想いを込めた自社サービスを展開し、世の中に貢献していくことができる事にワクワクしています。

  • スマートフォン(Android)開発を5年ほど経験し、現在はアプリ開発しています。

    【JAMに入社してよかったこと】
    ・自分の意見、考えなどを発言しやすい環境です。
    ・悩み、問題などがあれば親身になってくれる方が多く、解決しようと一緒に考え行動してくれる方がいます。

    ・自分の身に付けたいスキル身に付けやすいと思います。

What we do

株式会社JAMは自社サービスを展開すべく、社員みんなで山を登っています。

現在はそれぞれが身に付けたい技術を得るために、代表自らそれがかなう案件を獲得してきます。

例えば、これまでJavaのスキルがあるエンジニアがKotlinを取得したいといっても会社の事情等で、なかなか個人の意見が通らないことが多いと思います。

JAMは違います。

一例を挙げると、JavaのエンジニアがKotlinでモバイルアプリ開発をやりながらSwiftも併せて習得、そして現在はFutter(Dart)でAndroidとiOSを同時開発。Dartだけで補えない領域をKotlinとSwiftで開発、といったように、たった2年で複数の言語とフレームワークをこなせるようになっています。

もちろん「アレもコレも」でやりすぎたらどっちつかずになってしまいます。

あくまでもひとつの技術領域をしっかり習得してから次のステップへと進むことで、顧客から当社への信用につながるようなステップアップをしています。

一方で、こういった技術向上に並行して、体制作りをしています。

JAMはデザインからサーバサイドまで一気通貫で顧客から開発を請け負える体制が整っています。

その体制にいち早く着手したデザイン部門。

今はその事業部を拡大させるために必死になって顧客のニーズを叶えています。

次はシステム開発部門。

今はひとつの案件を複数名でこなせるよう、体制作りをしている真っ最中です。

この体制が整えば、自社サービスの開発に進んでいきます。

冒頭で述べました「みんなで山を登っている」というのは、

・それぞれが技術を習得するためにお互いが補い合っている
・その技術を習得する目的は体制作り(ポジショニング)のためにある
・その体制作りをする目的は自社サービスを開発し、世に貢献する

のように「代表が」ではなく「社員が」やりたいような会社をみんなで作っていく社風を表現しています。

今回の募集は一緒に自社サービスを作っていただける、そして、そのために一緒に会社を作っていただける方にぜひ来ていただきたいと思っております。

Why we do

なぜJAMは自社のITサービスを展開したいか。

それは他の業種のエンジニアに比べてITエンジニアは、ユーザーから直接感謝されるシチュエーションがないからです。

例えば大工さんは自分の家を建てるために汗水流して仕事をしている姿が見れます。
そんな大変な思いをして自分のために働いていただいていると思ったら貴方はどうしますか?

「こんな暑い中ありがとう」

って直接言えますよね?

一方ITエンジニアはひとつの家だけでなく、世界のひとりひとりの生活を豊かにしているにも関わらず、直接ありがとうと言われるシチュエーションがない。

この不条理をどうにかしたいと思っています。

「この商品はオレが(ワタシが)作ったんだ!」と言えるためには世界が豊かになる独自サービスを作るしかない。

今は元請けでも下請けでも、この先にユーザー企業側に立たなければ、この「エンジニアに感謝をさせる」ことは難しいと考えています。

そのために今、社員みんなで山を登っています。

How we do

JAMは「他人の意見を否定しない」ルールを徹底しています。

しゃべってなんぼの営業職に比べて、作ってなんぼのエンジニアは、会話の得意不得意があります。

不得意でも話しやすい環境があれば「もったいない」を防ぐことができます。

例えば、

「やっぱりオレ(ワタシ)はこの技術を身に付けたい」
「チームのためにはこういう仕組みがあった方がいい」
「モチベーションを保つためにこんなレクリエーションを開催したい」

仮に、発言がしづらい環境だとしたら、このような重要な投げかけを見逃す可能性があります。

それは結果として、自分のためにも相手のためにも会社のためにも顧客のためにも・・・というように良いことは一切なく、むしろマイナスを招きます。

誰もが時間は平等にある中で、意味のある時間と人生を過ごしてほしい。

そんな思いからこのルールを徹底しています。

JAMに来たらなんでも発言してください。誰も貴方の意見を否定する者はおりません。

As a new team member

フロントエンド、バックエンド、インフラエンジニア、またPMを目指したい方を募集しています。

前述にもありましたが、みんなで会社を作るために何でも発言し、みんなで自社のサービスを作るんだ、そして人月商売による収入の限界を超えたい、といった野心のある方に来ていただきたいと思っております。

24歳からの若い社員の多い会社です。

人事担当との面談だけでは会社の中身が見えないこともあるかと思います。

JAMではエンジニア同士のWEB座談会も行っておりますので、まずは気軽に質問しまくっていただき、入社後の認識相違を無くしてください。

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Company info
株式会社JAM
  • Founded on 2015/04
  • 11 members
  • 東京都渋谷区本町1-40-14 カームコート初台304
  • とにかく新技術を習得したい!今いる環境がそうさせてくれない!そんなあなたへ
    株式会社JAM