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データ分析から飲食店経営を変えるデータサイエンティストを募集!

株式会社トレタ

株式会社トレタ members

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  • VPoE
    2009年 株式会社日本システムラボラトリ入社。生体認証システムの研究開発に携わる。 (NECで指紋と虹彩認証周りを担当)
    2012年 KLab株式会社入社。ゲーム事業を中心にリードエンジニアとして広く開発に携わる。 (開発領域的にはインフラ≒AWS、サーバー開発、iOS・Android開発、Unity開発、直接開発以外だとテックリード、エンジニアリングマネジメント、プロジェクトマネジメントなど)
    2018年 株式会社トレタ入社。現在VPoEとして開発組織のマネジメント責任者を務める。 (一応サーバーサイドAPIの設計・開発も担当)

  • トレタでは人事を担当しています。採用、総務、労務など

  • トレタでサーバーサイドのアプリケーション開発を担当しています。

    過去にはモバイル向けのゲームやWebアプリケーション開発、前職ではブログサービス、CMS サービスの開発にフルスタックな形で関わり、インフラ、サーバーサイド、フロントエンドの業務経験を積み上げました。

    それらの経験も生かしながら今後&トレタではサーバーサイドアプリケーションの設計・開発に集中し深く深く潜るべく日々試行錯誤しています。

    デザインパターン、DDD などの設計技法や技術に興味があります。

  • 株式会社トレタ所属

    LinkedInに詳細なプロフィールを載せていますのでそちらを御覧ください
    https://www.linkedin.com/in/%E7%9C%9F%E4%BA%BA-%E4%B8%AD%E6%9D%91-1081ab115

    Github: https://github.com/m-nakamura145
    職務経歴書: https://github.com/m-nakamura145/Resume

What we do

  • 飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」
  • ユーザーと飲食店、双方の利便性を実現/最短10分後、直前予約アプリ「トレタnow」

⭕️ 飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」とは
日本で最も雇用吸収率が高いと言われている飲食業界ですが、実はアナログ作業が多く生産性の低さ・深刻な人手不足など多くの課題を抱えています。
飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」はこうした課題を解決すべく生まれた、店舗オペレーションを圧倒的に効率化する"業務用ITツール"です。

⭕️ コンシューマ向け予約アプリ「トレタnow」とは
「トレタnow」は飲食店の直前予約に特化したアプリです。現在地から最短10分後に入れるお店が検索でき、ボタンひとつで予約完了。ナビに従いお店に着いたらサッと入店できます。
「トレタ」の空席情報とリアルタイムで連携。ユーザーの突発的な予約のニーズと飲食店の空席在庫のマッチングを自動化しました。ユーザーと飲食店、双方の利便性を実現したサービスです。

⭕️「トレタ」、サービスが誕生から約4年
「豚組」などの飲食店経営を経て、料理写真共有アプリ「ミイル」を手がけてきた代表・中村仁の「飲食店の現場をハッピーにしたい。」という想いから株式会社トレタは設立されました。
「トレタ」のリリースから約4年、導入店舗数は現在12,000店舗 (2018年9月現在) を超え、予約台帳サービスで業界シェアNo.1(※2016年、シード・プランニング調べ)を獲得、継続率99%の信頼を頂いています。
2019年6月には社員数も135名をこえるなど、トレタは急成長のフェーズにいます。

⭕️ 飲食業界のIT化を牽引する様々な新機能を開発
各社のPOSシステムと連携する「トレタPOSコネクト」、各グルメサービスからの即時予約や実績管理を実現する「トレタメディアコネクト」、小型CTI端末「トレタフォン ボックスタイプ」のハードウェア開発などもリリースしています。

⭕️ トレタが目指す、飲食業界の新しい未来
これまで手作業・属人化した勘によって行われていた飲食店経営が「トレタ」というテクノロジーによって革新的に効率化され、人は人にしかできないクリエイティビティを発揮できるようになっていく。これは、食に携わる人が最も多いとされる日本において多くの人々の”楽しく、幸せに働ける環境”を作り出していくことでもあると、トレタは考えています。

Why we do

⭕️飲食業界に山積している課題を解決したい
これだけITが進化した現在でも、飲食の現場は労働集約型。総務省によると国内で最も雇用吸収率が高い業界である一方で、稼ぎは最も低い業界であると言われています。
なぜなら、飲食業界はこれまでテクノロジーの恩恵とはほぼ無縁に、30年前とほぼ変わらないオペレーションが行われているから。その中でも、最も膨大な時間と手作業をかけて行われている「予約」をデジタル化することから、トレタの挑戦はスタートしました。

⭕️トレタは「食の仕事を、おもしろく」していく
外食産業に携わるすべての人の仕事を「より豊かで楽しいもの」にしていくことこそが、わたしたちの真の使命だと考えています。「トレタ」をはじめとし、テクノロジーの力と知恵を使って飲食店経営をアップデートし食の仕事を「絶対に飲食業界で働きたい」と多くの人が憧れるような夢のある仕事へと変えていく。これは、「食文化の継承」にも繋がっていくと信じています。

それを実現するため、トレタはの3つのバリューを設けています。

▽「Issue First」
課題の本質を見極め、もっとも効率的で合理的な方法で根本からの解決を図ろう。

▽「Respect All」
本当に価値のある仕事は、決してひとりでは実現できない。相手を尊重し、「敬意」を伝え、誰に対してもフェアであろう。

▽「Dive!」
私たちの仕事は「行動」がすべてである。どんなに深く考え、どれほど謙虚であっても、それだけでは意味がない。たとえるならば「ファーストペンギン」。群れの先頭を進み、崖から海に飛び込む最初のペンギンでありたい。

▼トレタのミッション・バリューについて
https://corp.toreta.in/company/mission/

(関連記事)
トレタブログ「トレタのミッションとバリューを定めました」
http://toreta.blog.jp/archives/71734578.html

⭕️トレタは「新しい飲食業界の未来」を作っていく
2018年1月23日、飲食領域におけるビッグデータの活用推進を目的に「トレタデータサイエンス研究所」も設立しました。
これまで「トレタ」に蓄積されてきた予約データは約4,000万件。産官学との共同研究開始など、この膨大なデータを活用して、属人化された勘で経営されてきた飲食業界に多角的な視点からイノベーションを起こしていきます。

▽詳細はこちら
「トレタがデータサイエンス研究所を設立した理由」
https://www.wantedly.com/companies/toreta/post_articles/113896

今後もトレタは、外食産業の明るい未来を信じ、テクノロジーの力を使って飲食店経営の現場を支え続けていきたいと考えています。

How we do

⭕️トレタは「デザイン中心主義」の組織
トレタでは、「使い勝手の良さ」に徹底的にこだわりプロダクトと日々向き合っています。本当に価値あるプロダクトにし続けていくのために、「飲食店の現場の煩雑な業務を改善していくにはどうしたらいいだろうか?」と各々が部署の垣根を超え広い領域で携わってプロジェクトを進めています。「トレタ」という"プロダクトを提供している"のではなく、"飲食店の働き方をデザインしている"のだと考えています。

⭕️徹底的に「現場目線」を大事にする
デザインや開発メンバーだけではなく、セールスやサポートを含めた全メンバーが、つねに飲食店のみなさんの悩みや願いを向き合いながら、日々サービスをより良いものにするために連携し、自発的かつ挑戦的に取り組んでいます。

⭕️ダイバーシティ溢れる社風
現在トレタには、約135名の社員がいます。全員が中途採用でジョインしており、これまでいた業界も経験も様々。全員が「価値あるプロダクト」を提供するという同じベクトルを持ち、「Respect All」というバリューのもと、互いの経験や知見に敬意を払いながら日々プロダクトに向き合っています。
社外の方がオフィスに遊びにきて、「皆さん仲がいいんですね」と驚かれることもあるほど社員同士のコミュニケーションも盛んです。

Description

トレタに蓄積されたデータ、ログを分析し、サービスの改善や機能提案、飲食店さまやお客さまの分析などを行っていただきます。

トレタがサービスを開始してから4年弱。その間に3,000万件の予約、のべ2,300万人の予約者の情報が蓄積されており、登録店舗数も12,000を超え順調に伸びていることで生み出されるデータ量はますます増大傾向にあります。さらに「POSコネクト」や「メディアコネクト」などの機能連携で得られる付加情報によりデータは多次元化しています。これらの蓄積されたデータは「トレタマネージャー」を通じて集計・分析結果をお客様に提供しており、経営の見える化や改善に必要な情報として活かされるようになってきました。

現状の集計・分析方法だけでなく、複雑化し多次元化した新たな視点のデータとして飲食店経営に活かせるデータの提供が可能ではないかと考えています。

例えば、「来店回数」の分析では、予約回数別の件数だけでなく実際に注文されたコースを含めて「リピート率の高い(低い)コース」といったような分析が提供できれば、コース料理の改善やロイヤリティの高い顧客の獲得へ繋げられる可能性を広げたり、「予約経路」の分析では、予約件数内の比率だけでなくリピート率や来店単価、コース、人数など複数の値をかけ合わせた複雑な分析ができるようになれば、より最適な広告出稿やメディアの選択が可能になると考えています。

上記をはじめとしたさまざまなアイデアや仮説をサービスとしていち早くお客様に価値提供できるように、これらの可能性を検証し課題の解決、新しい価値の提供実現に向けて一緒に働いて頂ける方を求めています。

<具体的には>
・自社サービスの改善や機能、ビジネス戦略の提案
・データの探索、前処理
・機械学習モデルの作成及び検証(例:https://ds.toreta.in/report/107/
・仮説を元に顧客の行動を解析し、調査結果を理解しやすいストーリーに変換する
・重要な指標を定義および評価し、それらの指標を動かす起因の調査及びそのメカニズムの解明
・分析結果の再現性を保ちつつ、アクセスしやすい環境の構築
・データの民主化及び社内のリテラシー強化

▼必須スキル・経験
・データサイエンティスト実務経験
・機械学習 / 統計学に関する専門的な知識
・RDBMS / SQLに関する知識
・Google BigQuery それに類するデータストアの利用経験
・R / Python を用いたプログラミング経験

▼歓迎スキル・経験
・Web アプリケーション開発経験
・画像認識 / 音声認識 / 自然言語処理経験
・Ruby / Ruby on Rails / Node.js / Clojure / Kubernetes の利用経験
・OSS プロジェクトへの参加経験
・データ分析に関するコンサルティング経験、企業への提案経験
・飲食業界への興味・経験

▼求める人物像
・事業戦略を理解し、分析、解決策を考察できる方
・難しい問題に当たっても解決策を考え、当事者意識を持って動ける方
・既存のソースコードやデータベースと直接触れ合うのに抵抗感を持たない方
・とことん掘り下げる探求心をお持ちの方
・チームとしての協働を追求出来る方

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Basic info
Looking for データサイエンティスト
Job type Mid-career
Company info
Founder 中村 仁
Founded on July, 2013
Headcount 135 members
Industries Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Restaurants / Food Services

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Location

東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル 8F