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AIで営業の型をつくる|社長と新規開拓を0→1で進める1人目の法人営業

法人営業(新規開拓)
Mid-career
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on 2026-10-28

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AIで営業の型をつくる|社長と新規開拓を0→1で進める1人目の法人営業

Mid-career
Business trips abroad
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Business trips abroad

株式会社Crepity's members

Katsuyuki Ikumo

慶應義塾大学法学部卒業後、日本・インドに支社を持つスタートアップに一人目の社員として入社。組織開発及び営業戦略を担い、2期連続トップセールス&全社MVPを受賞。その後、スタートアップのインキュベーションを行う企業に創業メンバーとして入社。事業開発・コンサル業務に従事し、社内の重要プロジェクトを統括。全国約100校数百人規模の学生組織を束ね、国内最大級のコミュニティ創出・1万人の学生を集める大規模イベントなどを責任者として成功させる。2021年2月、株式会社Crepityを創業し、自社の事業として国内外複数拠点で直営の留学事業を営みつつ、スタートアップの事業推進、日系大手企業の新規事業開発や、マーケティング、広報、コミュニティにおける戦略設計から実行までハンズオンの経営コンサルを行う。その他、複数社の経営幹部を務め、経営・組織のマネジメントを行う。

Kazuki Noguchi

大学卒業後、食品メーカーへ就職。副業としてフィリピン・セブ島にある語学学校の専属代理店をはじめる。専属代理店として関わる語学学校をフィリピン留学市場でホームステイ実績No.1へ導き独立。その後コロナの影響で逸失した留学機会を取り戻すため、国内留学U-GAKU(ユーガク)を創業後、2021年にCrepityに参画、現在はU-GAKUの事業責任者としてプログラム開発を中心に担当する。

SHOTA SONDA

大学卒業後、株式会社リクルートに新卒入社。人材領域にて法人営業(RA)を中心に担当し、企業の採用支援に携わる。現職を続ける傍ら、2024年3月に株式会社PreFlopを設立。事業会社やスタートアップを対象に、Web・ECサイトを軸としたデザイン・開発支援や、経営・事業にまつわるコンサルティングを行う。

株式会社Crepity's members

慶應義塾大学法学部卒業後、日本・インドに支社を持つスタートアップに一人目の社員として入社。組織開発及び営業戦略を担い、2期連続トップセールス&全社MVPを受賞。その後、スタートアップのインキュベーションを行う企業に創業メンバーとして入社。事業開発・コンサル業務に従事し、社内の重要プロジェクトを統括。全国約100校数百人規模の学生組織を束ね、国内最大級のコミュニティ創出・1万人の学生を集める大規模イベントなどを責任者として成功させる。2021年2月、株式会社Crepityを創業し、自社の事業として国内外複数拠点で直営の留学事業を営みつつ、スタートアップの事業推進、日系大手企業の新規事業開発や、...

Job Description

What we do

株式会社Crepityは、ベンチャー企業や事業会社の「やりたいけれど、手が回らない」を、一緒に手を動かして前に進める会社です。 ◆新規事業開発・プロジェクトマネジメント支援 経営者と目指す姿を握り、企画・開発・グロースまでを並走します。会議で提案して終わりではなく、プロジェクトの中に入って実行まで担います。 ◆AI導入・業務改善コンサルティング 「AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない」という会社に、業務の棚卸しから導入・定着までを支援します。自分たちが日常的にAIで仕事をしているからこそ、机上ではない提案ができます。 ◆留学事業「U-GAKU」 「変わる留学」をコンセプトに、北海道ニセコ・沖縄北谷・フィリピン・セブなどに自社拠点を持ち、企画から現地運営までを自社で担っています。 ◆オフショア開発 コンサルティングの知見と開発チームを掛け合わせ、クライアントのプロダクト開発を支援しています。 どの事業にも共通しているのは、「提案したことを、自分たちで実行するところまでやる」という姿勢です。だからこの会社の営業は、売って渡す仕事ではなく、売って、一緒に実行するところまで見る仕事になります。
半年に一度の社員旅行!前回は金沢に行きました!
【ミッション・ビジョン】
【メッセージ】
create+serendipityの造語: 偶然のきっかけを生み出し、そのきっかけから未来を作り出していく。

What we do

半年に一度の社員旅行!前回は金沢に行きました!

株式会社Crepityは、ベンチャー企業や事業会社の「やりたいけれど、手が回らない」を、一緒に手を動かして前に進める会社です。 ◆新規事業開発・プロジェクトマネジメント支援 経営者と目指す姿を握り、企画・開発・グロースまでを並走します。会議で提案して終わりではなく、プロジェクトの中に入って実行まで担います。 ◆AI導入・業務改善コンサルティング 「AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない」という会社に、業務の棚卸しから導入・定着までを支援します。自分たちが日常的にAIで仕事をしているからこそ、机上ではない提案ができます。 ◆留学事業「U-GAKU」 「変わる留学」をコンセプトに、北海道ニセコ・沖縄北谷・フィリピン・セブなどに自社拠点を持ち、企画から現地運営までを自社で担っています。 ◆オフショア開発 コンサルティングの知見と開発チームを掛け合わせ、クライアントのプロダクト開発を支援しています。 どの事業にも共通しているのは、「提案したことを、自分たちで実行するところまでやる」という姿勢です。だからこの会社の営業は、売って渡す仕事ではなく、売って、一緒に実行するところまで見る仕事になります。

Why we do

create+serendipityの造語: 偶然のきっかけを生み出し、そのきっかけから未来を作り出していく。

私たちのビジョンは「Maximize the Potential」。事業にも、組織にも、サービスにも、まだ発揮されていないポテンシャルがあります。それを最大限に引き出し、社会に還元することが、私たちのミッションです。 ベンチャーや中小企業の経営者と話していると、「やりたいことはあるのに、人も時間も足りない」という声を何度も聞きます。AIの登場で、その壁は確実に低くなりました。少人数でも、速く作って、速く試せる時代です。ただ、何をどう使えば自社の事業が前に進むのかは、まだほとんどの会社が手探りです。 そこに入っていって、「ここからやりましょう」と言える人が必要です。経営者の話を聞き、課題を言葉にし、提案し、受注したら一緒に実行する。営業は、その入口をつくる仕事です。 Crepityという社名は「create」と「serendipity」の造語です。偶然のきっかけから、未来が変わっていく。営業は、その最初のきっかけを意図的につくる役割でもあります。

How we do

【ミッション・ビジョン】

【メッセージ】

◆働き方 メンバー全員がリモートで働いています。ロサンゼルスやロンドンにもメンバーがおり、それぞれの生活に合わせて仕事をしています。ニセコ・沖縄北谷・セブの自社拠点には、行こうと思えば行けます。現地で留学生やインターン生と一緒に過ごしながら働く月があってもかまいません。 ◆AIを前提にした仕事の進め方 企画・開発・マーケティング・顧客対応のあらゆる場面で、生成AIやAIコーディングツールを使っています。作りたいものがあれば、まず自分で作る。作ったものは顧客に当てる。反応をもとに直す。この繰り返しで事業を育てています。 営業も同じです。調べる、仮説を立てる、提案書の叩きを作る、商談の想定問答を用意する。この大半をAIと一緒にやり、人にしかできない「経営者と向き合う時間」に力を集中します。

As a new team member

■ 先に、この会社に「ないもの」を書いておきます 営業マニュアルはありません。営業チームもまだありません。蓄積された勝ちパターンもありません。いま新規開拓をしているのは代表の生雲で、紹介と既存のつながりで仕事は来ていますが、こちらから取りに行く営業は本格的に始めていません。 今回募集するのは、その「ないもの」を代表と一緒に作る、最初の営業です。誰に、何を、どの手段で、どう受注まで運ぶか。決まったものをなぞるのではなく、決めるところから関わる仕事です。 ■ 誰に、何を売るか ・ベンチャー・スタートアップの経営者に、新規事業・プロジェクトマネジメント支援 ・中堅・中小企業に、AI導入・業務改善コンサルティング ・学校・教育機関・企業に、自社拠点を持つ留学プログラム「U-GAKU」 相手は経営者や決裁者本人。意思決定が速い分、提案の質がそのまま結果に出ます。どれから始めるかは、あなたの経験と志向を踏まえて代表と決めます。 ■ 一日の動きのイメージ 朝、AIにターゲット候補の企業リストを作らせるところから始まります。採用ページやプレスリリースから「この会社はこういう課題を抱えていそうだ」という仮説をAIと立て、アプローチ文面の叩きを作る。送る前に自分の言葉に直すのはあなたの仕事です。 日中は商談と、その準備。相手企業の情報をAIに読み込ませ、想定問答を用意して臨みます。初回商談で課題を聞き出せたら、その日のうちに提案書の初稿をAIで作り、代表と詰めて翌日には送ります。 接点の作り方は一つに決めていません。メール・フォームでのアプローチ、経営者ネットワークや既存顧客からの紹介、AI活用をテーマにしたセミナーやSNS発信、必要なら電話や訪問も。どれが効くかを試しながら、型にしていきます。 ■ 売ったあとのこと 受注した案件は、あなたもプロジェクトに入ります。週次の定例に出て、提案したことが現場でどう動いているかを見ます。負担を増やしたいのではなく、売ったあとに何が起きるかを知っている営業は、次の提案で嘘をつかなくなるからです。 ■ 最初の3ヶ月 1ヶ月目は代表の商談とプロジェクトに同席し、何を売り、顧客が何に困り、どこで受注が決まるかを横で見て体に入れます。並行してAIを使った調査・提案書作成を一緒にやります。 2ヶ月目は代表と並走して商談を回します。前半はあなたが話し、後半は代表が補う形から始めます。 3ヶ月目には、ターゲット選定からアプローチ、初回商談までを自分で回している状態を目指します。週1回、代表と「何が効いて何が効かなかったか」を振り返り、営業の型を文章に落としていきます。 ■ 1年後 自分で取ってきた案件が複数走っていて、提案から実行までの流れを一通り知っている。営業の型が文章とツールになっていて、次に入る営業に渡せる。そういう状態を目指してもらいます。その先は、営業チームの責任者として採用と育成を担うか、事業開発側に軸足を移すか、あなたの志向で決めます。 ■ こんな人と働きたい ・法人営業の経験が1年以上ある(業界は問いません) ・用意された型をなぞるより、型を作る側に回りたい ・ChatGPTやClaudeを「たまに使う」ではなく、仕事の進め方に組み込みたい ・提案したことの結果まで見届けたい。売って終わりに違和感がある ・正解がない状況で、仮説を立てて動き、振り返って直せる ■ 向いていないかもしれない人 ・決まったトークスクリプトと数字目標があるほうが安心する ・営業は営業、実行は別チーム、と切り分けたい ・大人数のチームで切磋琢磨したい(しばらくは代表とあなたの二人です) 当てはまる方には、おそらく窮屈な環境です。 ■ 働き方について メンバー全員がリモートで働いているので、住む場所は問いません。フルフレックスで、商談と定例の時間さえ合えば一日の組み立ては自由です。ニセコ・沖縄北谷・セブの自社拠点は、現地を知るためにも気分を変えて働くためにも使えます。詳しい条件は募集条件のページをご覧ください。 ■ 選考の流れ まずはオンラインで30分、お互いの話をするところから。その後、代表との面接を1〜2回。応募から内定まで2〜3週間が目安です。 営業の型が整っている会社はたくさんあります。ただ、型を作る側に回れるのは、会社がこの規模のときだけです。まずは一度、話を聞きに来てください。
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 02/2021

    30 members

    • Expanding business abroad/
    • Average age of employees in 20s/

    東京都渋谷区