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AI×BPOで顧客の業務プロセスを変革するプロジェクトマネージャー募集!

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on 2026-10-16

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AI×BPOで顧客の業務プロセスを変革するプロジェクトマネージャー募集!

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フリー株式会社's members

Daisuke Sasaki

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

Yumehito Shimazaki

東証一部の大手人材会社にて拠点マネージメントや営業責任者を経験し、2009年よりモバイルゲーム系のIT企業にて経営企画・人事部長として急成長を牽引。2013年創業期の株式会社メルカリに7人目のメンバーとしてジョイン。経営企画にてプロダクト裏側の事業構造の仕組化やアプリへの実装設計のリードを行う。その後、家事代行サービスのベアーズにて執行役員 経営企画本部長を担い、AI&医療スタートアップのMICINにVP of Corporateとして参画。2019年12月よりPIAZZAに入社し取締役就任。2023年5月よりフリーにジョイン。

Tomoaki Ono

KDDI入社後、販売店営業と営業企画にて、FTTH拡販施策・戦略立案、新サービス立ち上げ、提携事業者との連携強化(アライアンス営業)に注力。 freee株式会社入社後は、事業開発を担当し、士業向けのサービス開発やアライアンス営業、API連携商談、オペレーション構築などに従事中。

フリー株式会社's members

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

Job Description

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

【summary】 ≪募集内容について≫ 私たちはスモールビジネスを支えるプラットフォーム、freeeの次なる中核を担うHRBPaaS事業部において、新しいサービス提供の仕組み(サービスデリバリー)を創り上げる新たな仲間を募集しています。 多くの日本企業が「労働人口の減少」「2025年の崖」「SaaS疲れ」という三重苦に直面する中、ツール導入だけでは解決できない現場の課題が山積しています。 AI技術の急速な発展により「SaaS is dead(SaaSの時代は終わった)」と囁かれる昨今ですが、私たちは全くそう考えていません。むしろ、AIを徹底的に活用することで、SaaSプロダクトとBPaaS(Business Process as a Service)事業の双方を劇的に進化させています。 本ポジションは、SaaSとBPOを統合し、「業務プロセスそのもの」を根本から最適化するBPaaSの運用基盤を設計・牽引していただく重要な役割を担います。AIが定型業務やデータ処理を圧倒的なスピードで巻き取り、その上で私たちが専門的な業務支援に入り込むことで、これまでにないスピードで顧客の業務変革を実現します。 ≪募集背景について≫ 私たちのサービスデリバリー業務の目的は、「単に決められた受託オペレーションを回すこと」ではありません。「顧客の経営課題に深く入り込み、AIを前提とした最適な業務フローを設計・実行して、本質的な価値(マジ価値)を届けること」です。 現在は新規事業の1→10フェーズであり、サービス提供の型が完全に固まっているわけではありません。だからこそ、AIと人の力を掛け合わせた新しいサービス提供の仕組みを自らの手でゼロから設計し、中小企業のバックオフィスを根本からアップデートしていく、非常にエキサイティングなポジションです。 【業務内容】 具体的には、顧客と社内オペレーションセンター(OC)の間に立ち、以下の業務を牽引していただきます。 ■AI・SaaSを前提とした業務設計(To-Beモデルの構築) 顧客の現状業務(As-Is)をヒアリングし、SaaSとAIエージェントを活用した最適な業務フローを再設計。 ■サービス提供基盤(Ops)の構築・型化 オペレーションセンター側で高品質かつスケーラブルに業務を回すための運用フロー構築、マニュアル作成、検証体制の構築。 ■AIの実装推進 実際のオペレーションにAIをどう組み込むかの検証、テスト環境でのリサーチ、実業務への適用推進。 ■顧客オンボーディング・運用改善 導入フェーズの推進から、運用開始後のモニタリング、継続的なプロセス改善の実行。 ■プロダクトへの還元 現場で得られた知見を、自社プロダクト(freee人事労務など)の機能改善へダイレクトにフィードバック。 【ポジションの魅力】 ■「1→10」フェーズの圧倒的な裁量 現在は事業の立ち上げ期にあたり、ゼロベースで組織やOps(オペレーション)を構築していくタイミングです。そのため、これまでのオペレーションやCSの経験を活かし、サービス提供の基盤や仕組みそのものを「自分自身の裁量でゼロから設計できる」という、今しか味わえないフェーズの面白さがあります。 ■「単なる受託」で終わらない介在価値 決められた手順をなぞるのではなく、顧客の業務フローそのものを書き換えるため、非常に高い介在価値を発揮しながら、高度な専門性を身につけることができます。 ■実践的なAIスキルの獲得とキャリアパス 実務を通じてAIやAIエージェントの活用スキルを身につけることができます。この経験は、将来的に事業・サービス責任者、AI業務コンサルタント、新規事業BizDevなど、市場価値の高い多様なキャリアパスへと直結します。 【応募要件】 ≪必須要件≫ ・SaaS企業のカスタマーサクセス(CS)経験2年以上、もしくはBPOやSaaSのオペレーション領域での経験2年以上 ・マネジメント経験、もしくは企画・業務設計の経験 ≪歓迎要件≫ ・HR領域(人事労務関連サービスやHRBPaaS)でのサービスデリバリー経験 ・大規模または複雑なプロジェクトにおけるサービス運用・保守のマネジメント経験 ・プロジェクトマネージャー(PM)としての実務経験 ・ITIL等の運用管理に関する資格または知識 ≪私たちが一緒に働きたい人物像≫ ・顧客や社内関係各所(オペレーションセンター等)の間に立ち、円滑なリレーション構築と適切なコミュニケーションが行える方 ・抽象度の高い課題に対しても、自ら手触り感を持って業務設計やマニュアル化に落とし込める方
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    Online interviews OK

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    Founded on 07/2012

    1,901 members

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    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F