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教育経験者の方へ:先生ではなく、教育事業家へ。東北で次の教育キャリアを磨く

塾・教育現場の総合職スタッフ
Mid-career

on 2026-10-17

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教育経験者の方へ:先生ではなく、教育事業家へ。東北で次の教育キャリアを磨く

Mid-career
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株式会社アビリティ's members

Tomoyuki Sato

家庭教師の延長からはじめたマンション1室の小さな塾がスタート。そこからビジネスを意識し始めて、経営戦略、マーケティング、チームビルディング、アカウンティングなど経営全般を、実践と試行錯誤を繰り返しながら学び続けて20年あまり。 同時に、講師として、「勉強を教え込んで詰め込んで伸ばす」という従来の教育手法からの脱却を目指し、「子どもたちが本来持っている能力を引き出す」というアプローチにて、たくさんの子どもたち、そしてその成長を期待し見守る保護者の方たちと歩んで来ました。 その輪と指示が少しずつ広まるように、少しずつ生徒数、売上も増え続け現在に至り、またその間、民間教育を扱うメディアを中心に幾度となく、当塾の取り組みが取り上げられてきました。 大きな教育の変化が社会の変化とともに求められる今、私達の取り組みが、地方発の子どもたちの可能性を引き出す新たな教育モデルたり得るのではないか?という仮説のもと、その大きなテーマに向かって力強く歩みを進めていこうとしています。

創業ストーリー 「受験は手段。目的は生きる力となる『やればできる!』の心と技術を育むこと」

Tomoyuki Sato's story

金子 貴栄

日本で最もオシャレな教育ジェネラリスト〜フレンチマインドを体現〜 教育ジェネラリストを志して、下は年中さん(5歳児)から上は大学受験生(18歳)までを担当。 株式会社アビリティで培ってきたのは、ポジティブなんて言葉では生ぬるい、最強思考。 仕事には「失敗」は存在せず、所謂PDCAの一助となる経験を得たことになる、と。 仕事に旅行に寺社仏閣巡りに日帰り温泉巡りに漫画鑑賞に株式投資に、多趣味で人生に多くの彩りを。 一番の趣味はファッション。夢は好きなショップの宣材写真でモデルデビュー!?

Misa Tateyama

「子供たちの強み(才能、特性、得意、好き)を活かす」というアビリティの精神に惚れ込み、仙台という地で、子供たちが自らで道を切り開いていくためのサポートをしています。幼・小・中と、幅広い学年を担当させていただいており、子供たちと切磋琢磨の日々を過ごしています。

前田 歩夢

これまでの塾サービス、教育サービスの単なる延長線上ではなく、本質的にその子の人生にとって価値があるサービスを実現したい。その想いを大学時代から一貫して持ち、日々挑戦しています。 新卒では、地元愛知県の犬山市で個別指導塾の校舎長として運営業務、加えてマネジメント業務に5年間従事していました。 2025年3月に転職し、現在は福島県の株式会社アビリティにて、高校部にあたる河合塾マナビスMAXふくしま校の運営を担当しています。 愛知からはるばる福島に来て転職したのは、アビリティのミッション「その子が社会に出たとき、その子の強み(才能、特性、得意、好き)を活かして活躍し、世間に貢献し幸福に生きる子を育てます。また、その子の中に、そのための哲学・方法論双方を学力育成の過程を通して育みます。」に強く共感したためです。その子の幸福のことをいかに考え追求するのか。それが教育の究極であると信じていますので、その点で共感しました。 そして、アビリティでは文化として、社員がそのミッションをはじめとするフィロソフィーを大切にしていることが分かり、より魅力を感じました。その印象は、入社して1年経った今でも変わりません。 理想の実現に向けて、日々子どもたちと取り組みを続けています。

株式会社アビリティ's members

家庭教師の延長からはじめたマンション1室の小さな塾がスタート。そこからビジネスを意識し始めて、経営戦略、マーケティング、チームビルディング、アカウンティングなど経営全般を、実践と試行錯誤を繰り返しながら学び続けて20年あまり。 同時に、講師として、「勉強を教え込んで詰め込んで伸ばす」という従来の教育手法からの脱却を目指し、「子どもたちが本来持っている能力を引き出す」というアプローチにて、たくさんの子どもたち、そしてその成長を期待し見守る保護者の方たちと歩んで来ました。 その輪と指示が少しずつ広まるように、少しずつ生徒数、売上も増え続け現在に至り、またその間、民間教育を扱うメディアを中心に幾度...
創業ストーリー 「受験は手段。目的は生きる力となる『やればできる!』の心と技術を育むこと」

創業ストーリー 「受験は手段。目的は生きる力となる『やればできる!』の心と技術を育むこと」

Job Description

What we do

生徒に教えることが好き。 「分かった」「できた」と表情が変わる瞬間に、教育の価値を感じてきた。一方、経験を重ねるほど、授業だけでは変えきれないものも見えてくるのではないでしょうか。 どれほど良い授業をしても、学ぶ環境が整っていなければ、その子は力を発揮しきれない。 生徒自身が目標を持てなければ、学習は続かない。 保護者やスタッフと同じ方向を向けなければ、教室全体の教育は変わらない。 そして、良い教育を生み出しても、その価値が地域に伝わらなければ、必要とする生徒・保護者との出会いは生まれない。 私たちが掲げる「先生ではなく、教育事業家へ」という言葉は、先生という仕事を否定するものではありません。先生として培った力を、一人の生徒への指導だけで終わらせず、教室、チーム、教育サービス、地域へと広げていく。 その次の教育キャリアを、東北でつくろうという提案になります。
子どもたちが、伸び伸び学んで能力が引き出されるようなデザイン性のある学習空間が特徴の教室
福島本部教室 中学部Forest ・河合塾マナビス エントランス

What we do

子どもたちが、伸び伸び学んで能力が引き出されるようなデザイン性のある学習空間が特徴の教室

福島本部教室 中学部Forest ・河合塾マナビス エントランス

生徒に教えることが好き。 「分かった」「できた」と表情が変わる瞬間に、教育の価値を感じてきた。一方、経験を重ねるほど、授業だけでは変えきれないものも見えてくるのではないでしょうか。 どれほど良い授業をしても、学ぶ環境が整っていなければ、その子は力を発揮しきれない。 生徒自身が目標を持てなければ、学習は続かない。 保護者やスタッフと同じ方向を向けなければ、教室全体の教育は変わらない。 そして、良い教育を生み出しても、その価値が地域に伝わらなければ、必要とする生徒・保護者との出会いは生まれない。 私たちが掲げる「先生ではなく、教育事業家へ」という言葉は、先生という仕事を否定するものではありません。先生として培った力を、一人の生徒への指導だけで終わらせず、教室、チーム、教育サービス、地域へと広げていく。 その次の教育キャリアを、東北でつくろうという提案になります。

Why we do

私たちの出発点は、とてもシンプルです。 保護者にとって、お子様はかけがえのない宝。そして、その子どもたちは社会の宝でもあります。 その大切な子どもをお預かりし、日々の成長に関わり、その人生に寄与できることに、私たちは喜びと感謝を感じながら、次世代の教育サービスを提供すること。 だからこそ、学力向上や志望校合格だけで、教育を完結させません。 その子が社会に出たとき、自らの強み――才能、特性、得意、好き――を生かして活躍し、世間に貢献し、幸福に生きられる人を育てたい。 そのために、学力育成の過程を通して、次の三つを育てます。 ・「自分には、できる」と人生を逞しく生きるための哲学 ・目標設定、問題解決、自己管理など、社会で活躍するための能力・スキル ・偏差値や世間の評価だけではなく、自分の意思で選んだ道へ進む「その子にとっての最高の合格」 これが、総合学習室アビリティのミッションです。

How we do

■意欲の高いメンバーが教育や経営を支える■ 当社のメンバーは非常に意欲が高く、入社後も自己成長を継続する風土があります。学習科目を単に教えるだけではなく、教育や事業運営に関連する幅広いスキルが向上する仕事環境です。仕事を通じて磨かれた能力を、教育に還元できるよう工夫しています。 ■教育は価値の高い仕事■ 私たちは教育ほど価値ある仕事はないと考えています。教育とは脳へのプログラミングであり、子どもの未来を大きく左右するもの。私たちは授業料という対価をいただいて、未来ある子どもたちの人生を託されています。もちろん、大きな責任も伴いますが、教育に携われることほどクリエイティブでやりがいのある働き方はありません。 ▍より良い教育を追求できる 民間学習塾には、教育方針の縛りが存在しないので、より良い教育の在り方を創意工夫できます。私たちは教育の価値を向上させようと日々取り組んでおり、同じようなマインドを持った方と一緒に働きたいです。 ■誰もが活躍できるフラットな職場■ 各部門に責任者を置き、役割と責任を明確にしながら運営しています。一方で、役職にかかわらず、より良い教育や教室運営について率直に意見を交わせることを大切にしています。

As a new team member

教育事業家とは、独立や起業を目指す人だけを指す言葉ではありません。 また、教育現場を離れて、企画や経営だけを担当する人でもありません。 アビリティが求める教育事業家とは、 目の前の生徒・保護者に向き合いながら、人を育て、教育サービスを改善し、その価値と成果を伝え、教室の目標に責任を持てる人 です。 ▪︎お任せする仕事 総合職スタッフとして、**「塾講師」と「教室運営」**の両方を担います。 希望と適性を踏まえ、初等部・中学部・高校部のいずれかを担当します。部門によって、授業や学習支援の方法は異なりますが、生徒・保護者と直接向き合う現場の仕事が役割の核となります。 1.生徒の成長を支える - 授業、質問対応、学習支援 - 学習計画の作成、進捗確認 - 生徒との面談、目標設定 - 学習習慣や自己管理力の育成 - 進路選択、受験戦略の支援 - 一人ひとりにとっての「最高の合格」の実現 単に答えを教えるのではなく、生徒が自分で考え、自分で学び、自分で行動を修正できる状態をつくります。 2.保護者と教育をつくる(特に初等部) - 保護者面談 - 日常的な学習状況の共有 - 生徒の成長や課題についての相談 - 進路や教育に関する情報提供 - 家庭と教室が同じ方向を向くための関係づくり 私たちは、教室だけで教育を完結させるのではなく、家庭と塾がともに子どもの成長を支える「共育」を目指しています。 3.教室と教育サービスを改善する - 生徒・保護者の声をもとにした課題発見 - 教室環境、授業、面談、学習支援方法の改善 - 体験授業、説明会、教育イベントの企画・運営 - 新たな教育サービスや取り組みの提案 - Web、ブログ、SNSなどを通じた情報発信 - 生徒の成長事例、教育成果、教室の価値の可視化 優れた教育を行っていても、価値と成果が伝わらなければ、必要とする人には届きません。 だからこそ、アビリティでは、教育をつくることと同じように、その価値を自分たちの言葉で伝えることも大切な仕事と考えています。 4.人とチームを育てる - 若手メンバーへの支援 - 生徒情報や教室課題の共有 - 指導・面談方法についてのフィードバック - ミーティングでの改善提案 - チームで成果をつくるための役割分担 アビリティは、顧客感動を生み出す原動力はスタッフ一人ひとりの力であり、スタッフの成長が生徒の成長に直結すると考えています。そのため、人材育成を会社づくりの根幹に置いています。 5.目標と数字に向き合う - 学力向上、合格、継続などの教育成果の確認 - 生徒数や売上など、教室運営に関する目標の確認 - 現状と目標との差の分析 - 課題の優先順位づけ - 改善策の実行、検証、見直し 私たちは、数字を目的化しません。 しかし、数字から逃げることもしません。 目の前の生徒・保護者へ価値を届け、その結果を成果や数字で確かめ、次の改善へつなげます。 経営計画書では、各部門が自らを「経営者」と捉え、新規顧客の創造、継続率の向上、顧客満足を自分ごととして考える「部門経営」を掲げています。
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 08/2007

    19 members

    福島県福島市曽根田町1-18  MAXふくしま3F