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未来のインフラをつくるLuupの財務経理リーダー候補を大募集!

経理・財務リーダー候補
Mid-career
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on 2026-10-14

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未来のインフラをつくるLuupの財務経理リーダー候補を大募集!

Mid-career
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株式会社Luup's members

Daiki Okai

東京大学農学部卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。

髙橋 恵美

寺田 惇法

<簡単な経歴> 〇Sansan  ・インサイドセールス  ・新卒採用担当(総合職、デザイナー職、エンジニア職、研究開発職)  ・新卒研修、オンボーディング担当

株式会社Luup's members

東京大学農学部卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。

Job Description

What we do

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html
街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。
「LUUP」のポート
会議中の様子
将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ
利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。
年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

What we do

街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。

「LUUP」のポート

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html

Why we do

利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。

年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

◆代表メッセージ 「いかに早く、これからの日本に必要な新しい交通インフラをつくるか」が、僕らがLuupで実現したい全てです。 Luup創業当初は、すきま時間を活用したい介護士資格を持つ方がスポットで家庭の介護活動をお手伝いする事業を構想していました。しかし、日本の現状の交通インフラがCtoCに不向きであったために、敢えなく断念。そして日本の交通における課題を解決する新たな交通インフラを構築するために、「電動マイクロモビリティのシェアリング事業」を立ち上げました。電動マイクロモビリティとは、電動・小型・一人乗りの乗り物です。Luupは、現在提供している電動キックボードや電動アシスト自転車にこだわらず、電動・小型・一人乗りで安全・便利に移動できるモビリティを包括的に取り扱いたいと考えています。 「街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる」というミッション達成のためには、自分が代表であることにはこだわりませんし、他の経営陣とも同じ考えを共有しています。 LUUPは利用者だけでなく、街中の全ての人から街の一部として必要とされるようなインフラとなることを目指します。 社員や自分の子供が当たり前のように電動マイクロモビリティで移動し、まさかそれが数年前にベンチャーによって作られたとは誰も考えもしない。そんな未来を実現するために、今後ともLuupチーム一同全力で取り組んで参ります。 代表取締役CEO 岡井 大輝

How we do

会議中の様子

将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ

◼︎ CEO 岡井 大輝 note : https://note.com/luup 戦略系コンサルティングファームを経て、2018年に株式会社Luupを創業。代表取締役CEOを務める。2019年には、業界の安全性向上と社会実装を目的としてマイクロモビリティの業界団体を設立。東京大学農学部卒業。 ◼︎ COO 牧田 涼太郎 大学院在学中に株式会社Luupを共同創業。その後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2021年4月に再度Luupにジョイン。東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ◼︎ CTO 岡田 直道 大学卒業後、院在学中より株式会社AppBrew、株式会社リクルートライフスタイル、Sansan株式会社など複数社で主にサーバーサイド・iOSアプリ開発業務を経験。 株式会社Luup創業後はCTOとして、エンジニア組織の構築やLUUPのアプリケーション開発・社内システム整備を管掌。 ◼︎ CFO 向山 哲史 三菱商事株式会社でインフラ・不動産投資やファンドの立ち上げ、ユニゾン・キャピタル株式会社でプライベートエクイティ投資に携わった後、2021年に株式会社LuupにCFOとして参画。東京大学教養学部卒業、ハーバード大学経営大学院修了(MBA)。

As a new team member

【業務内容】 財務経理のリーダー候補として以下の業務を担当して頂きます。将来的にはプロセスの改善やチームのマネジメントを担って頂きます。 1. 決算・報告業務 ・月次・四半期・年次決算業務 ・会計論点の整理 ・開示資料(決算短信、有価証券報告書など)作成 2. 資産・負債の管理 ・固定資産(車両・バッテリーや土地使用権資産等)の管理 ・債権・債務の残高明細管理 ・借入金残高の管理 3. その他(志向性に応じて担当頂く可能性のある業務) ・財務報告に係る業務プロセス及び内部統制の改善 ・財務分析及びレポーティング ・税務申告の関連業務 等 【現在の経理体制】 ・CFO ・部長 ・マネージャー ・メンバー:4名 ・アルバイト:2名 【仕事の魅力】 1. 会社とともに成長していける環境 ・社会インフラを創造するという壮大なミッションに、専門性と経験を活かして貢献できます。 ・累計資金調達214億円の成長企業でIPOに向けた財務経理体制を構築する経験を積むことができます。 2. ユニークで先進的なビジネスに係る経験値を詰める環境 ・テクノロジー×ハードウェアが融合したサービスにおける多様な会計論点に取り組めます。 ・プラットフォームビジネスの経理業務や財務報告の経験を積むことができます。 3. 主体性が尊重され経験値を広げることができる環境 ・監査法人出身者、スタートアップ経理立ち上げ経験者、税理士法人出身者等、多様な経験を有するメンバーとの連携を通じて知見を広げることができる環境です。 ・役職や年齢に関係なく誰もがフラットに議論でき、ミッションの実現に向けた提案はすぐに実行に移せる環境です。 【必須経験】 上場企業、上場企業子会社、上場準備会社、監査法人、税理士事務所等における下記いずれかの業務の5年以上の経験 ・経理、決算、開示準備業務の経験 ・資産・負債の管理 【必須スキル・知識】 ・財務会計の読解・分析力と会計知識 ・Excel等を用いたデータ集計・分析スキル 【歓迎経験】 ・上場会社に要求される開示書類(決算短信や有価証券報告書等)の作成経験 ・業務プロセス・内部統制の改善の経験 【歓迎スキル・知識】 ・会社法、金融商品取引法、会計基準、税法といった関連する法規制に係る知識
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