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経理の仕組みをゼロからつくる!急成長する蓄電池ベンチャーの経理担当募集

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on 2026-10-09

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経理の仕組みをゼロからつくる!急成長する蓄電池ベンチャーの経理担当募集

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VOLT販売株式会社's members

清水 勝介

VOLT販売株式会社で、系統用蓄電池の営業と、中途採用を担当しています。 2009年に東京海上日動火災保険に新卒で入社し、約18年間を過ごしました。商品開発、法人営業、DX、新規事業開発と立場を変えながら、リスクと向き合う仕事をしてきました。 後半の数年は、プラットフォーマーとの新規事業共創や、SaaSスタートアップへの出向など、会社の外側で何かを立ち上げる仕事が中心でした。それを、自分のいる会社の中でやりたくなった。それが転職の理由です。 2026年8月、VOLT販売に入社しました。社員10名、事業開始から2年の会社です。 いまは営業として蓄電池を扱いながら、採用も一人で担当しています。求人票を書くのも、媒体を選ぶのも、面談の日程を調整するのも自分です。正直、手が回っていません。ただ、会社の形が決まっていない時期に「誰と働くか」を決める側に立てるのは、なかなかない経験だと思っています。 「話を聞きに行きたい」をいただいたら、私がお返事します。整っていない部分も含めて、正直にお話しします。

VOLT販売株式会社's members

VOLT販売株式会社で、系統用蓄電池の営業と、中途採用を担当しています。 2009年に東京海上日動火災保険に新卒で入社し、約18年間を過ごしました。商品開発、法人営業、DX、新規事業開発と立場を変えながら、リスクと向き合う仕事をしてきました。 後半の数年は、プラットフォーマーとの新規事業共創や、SaaSスタートアップへの出向など、会社の外側で何かを立ち上げる仕事が中心でした。それを、自分のいる会社の中でやりたくなった。それが転職の理由です。 2026年8月、VOLT販売に入社しました。社員10名、事業開始から2年の会社です。 いまは営業として蓄電池を扱いながら、採用も一人で担当してい...

Job Description

What we do

日本のエネルギーは、いま大きく変わろうとしています。太陽光や風力といった再生可能エネルギーは年々増え続け、2050年のカーボンニュートラルに向けて、この流れはさらに加速していきます。 その拡大を支えるカギが、系統用蓄電池です。 太陽光や風力は、自然まかせで発電量が変わります。だからこそ「電気を貯めておく場所」が必要になる。よく晴れた昼間に生まれた電気を蓄えておき、必要な時間帯に送り出す。蓄電池があることで、再生可能エネルギーは「天気次第の電源」から「頼れる電源」へと変わります。 再エネが増えるほど、蓄電池が必要になる。いま日本で系統用蓄電池の市場が一気に立ち上がっているのは、そのためです。 VOLT販売株式会社は、その最前線で急成長している会社です。 ■ 系統用蓄電池にフォーカスする 数ある蓄電池のなかで、私たちが力を集中しているのは系統用です。電力系統に直接つなぎ、需給のバランスを取るための設備。数十MWhからGWh級の規模になり、扱うには調達力・法規制対応・輸入と保管の物流・長期のO&M(保守運用)がすべて必要になります。誰でも参入できる領域ではないからこそ、ここに絞っています。 ■ グローバルNo.1メーカーの、国内正規代理店 それを可能にしているのが、CATL(Contemporary Amperex Technology)との関係です。CATLはリチウムイオン電池で世界シェア首位、この業界のグローバルNo.1プレイヤー。当社はその国内正規代理店として、日本市場へ正規ルートで製品を供給できる立場にあります。 ■ これから:代理店の、その先へ 現在の当社の中心は「CATLの国内正規代理店」という機能です。ただ、ここで止まるつもりはありません。輸入・保管の物流、設置後のO&M、さらにその先の事業領域まで、自社で担える範囲を広げていくことを検討しています。 次に何をやるかは、まだ決まりきっていません。その議論に、入社したその日から加われます。 ■ 会社の成長と、自分の成長が重なる場所 市場そのものが立ち上がり、会社も事業領域を広げようとしている。ポジションも役割も、これから増えていきます。 「会社が大きくなること」と「自分にできることが増えること」が、そのまま重なる時期です。決められた仕事をこなす場所ではなく、担当領域の型を自分で設計したい人に向いています。

What we do

日本のエネルギーは、いま大きく変わろうとしています。太陽光や風力といった再生可能エネルギーは年々増え続け、2050年のカーボンニュートラルに向けて、この流れはさらに加速していきます。 その拡大を支えるカギが、系統用蓄電池です。 太陽光や風力は、自然まかせで発電量が変わります。だからこそ「電気を貯めておく場所」が必要になる。よく晴れた昼間に生まれた電気を蓄えておき、必要な時間帯に送り出す。蓄電池があることで、再生可能エネルギーは「天気次第の電源」から「頼れる電源」へと変わります。 再エネが増えるほど、蓄電池が必要になる。いま日本で系統用蓄電池の市場が一気に立ち上がっているのは、そのためです。 VOLT販売株式会社は、その最前線で急成長している会社です。 ■ 系統用蓄電池にフォーカスする 数ある蓄電池のなかで、私たちが力を集中しているのは系統用です。電力系統に直接つなぎ、需給のバランスを取るための設備。数十MWhからGWh級の規模になり、扱うには調達力・法規制対応・輸入と保管の物流・長期のO&M(保守運用)がすべて必要になります。誰でも参入できる領域ではないからこそ、ここに絞っています。 ■ グローバルNo.1メーカーの、国内正規代理店 それを可能にしているのが、CATL(Contemporary Amperex Technology)との関係です。CATLはリチウムイオン電池で世界シェア首位、この業界のグローバルNo.1プレイヤー。当社はその国内正規代理店として、日本市場へ正規ルートで製品を供給できる立場にあります。 ■ これから:代理店の、その先へ 現在の当社の中心は「CATLの国内正規代理店」という機能です。ただ、ここで止まるつもりはありません。輸入・保管の物流、設置後のO&M、さらにその先の事業領域まで、自社で担える範囲を広げていくことを検討しています。 次に何をやるかは、まだ決まりきっていません。その議論に、入社したその日から加われます。 ■ 会社の成長と、自分の成長が重なる場所 市場そのものが立ち上がり、会社も事業領域を広げようとしている。ポジションも役割も、これから増えていきます。 「会社が大きくなること」と「自分にできることが増えること」が、そのまま重なる時期です。決められた仕事をこなす場所ではなく、担当領域の型を自分で設計したい人に向いています。

Why we do

信頼性と安全性を兼ね備えた蓄電池ソリューションで、企業・社会・パートナーと共に未来を目指す。 再生可能エネルギーは、発電量が天候に左右されます。晴れた日に作りすぎた電気は捨てられ(出力制御)、足りない時間帯は火力で埋める。この「発電と需要のズレ」を吸収できる唯一の現実解が蓄電池です。 日本が脱炭素を本気で進めるほど、蓄電池は「あると良いもの」から電力インフラの一部へと変わっていきます。データセンターの新設ラッシュで電力需要が跳ね上がっている今、その必要性はさらに高まっています。 一方で、大型蓄電池はまだ「誰もが扱える製品」ではありません。海外メーカーからの調達も、法規制への対応も、設置も、その後の運用も、すべてに経験が要ります。世界トップメーカーの製品を安定的に確保し、日本の現場で使える形にして届ける——そこに私たちの存在意義があります。 私たちが提供しているのは電池そのものではなく、地域の脱炭素を前に進めるための、現実的な選択肢です。

How we do

【まだ「型」のない会社です】 当社は2024年6月に事業を開始し、蓄電池という新しい産業のなかで事業を急拡大させているフェーズにあります。業務のプロセスも、技術情報の体系も、物流の型も、これから作っていく段階です。 決まったやり方をなぞる仕事ではありません。自分の担当領域の「型」そのものを設計できる人にとっては、なかなか他にない環境だと思います。 【大事にしている3つのこと】 ・新しい産業を作っていく努力を惜しまない ・自分の担当プロセスを自己完結させる胆力を持つ ・適時適切に情報を共有し、チームで仕事をする 【拠点とチーム】 東京・築地の本社を中心に、西日本エリアを担う大阪支店、輸入した蓄電池を扱う茨城の倉庫と、事業の広がりに合わせて拠点を増やしています。 現在10名。一人ひとりの裁量が大きく、意思決定のスピードが速いことが、いまのフェーズの強みです。 いま、営業・技術・アフターサービス・物流・コーポレートと、各領域の中核を担う仲間を募集しています。

As a new team member

2024年6月に事業を開始し、現在10名。CATLの国内正規代理店として系統用蓄電池を扱い、GWh級の取引が動き始めています。 一方で、社内に経理の専任者がいません。日々の記帳から月次の締めまで、これまで外部委託で回してきたのが実情です。 商社に近いビジネスのため、扱う金額は大きく、輸入取引・外貨・長期の契約が絡みます。ここを社内で専任で見ていただける方を探しています。 ▍お任せしたい具体的な業務内容 入社後はまず、外部委託で回している日常業務を社内に引き取っていただき、慣れてきたら仕組みづくりに入っていただきます。 ・日次/月次の経理業務(仕訳、売掛・買掛管理、支払業務、経費精算) ・月次・年次決算の実務(顧問税理士など外部パートナーとの連携) ・輸入取引に伴う処理(外貨建て取引、通関まわりの費用処理) ・資金繰り表の作成と管理 ・請求書の発行、入金消込 ・将来的に:予実管理の仕組みづくり、経理フローや規程の整備 ▍本ポジションの魅力・得られる経験 ・経理の「型」がまだありません。前職で「こうだったらいいのに」と思っていたやり方を、自分で設計して定着させられます。 ・外部委託で回してきた機能を社内に立ち上げる役割です。どこまでを内製化し、どこから外部の専門家に任せるかという線引きから関われます。 ・経営陣との距離が近く、数字がどう使われるかが見えます。処理して終わりではなく、意思決定に届く実感があります。 ・系統用蓄電池は、いままさに立ち上がっている市場です。会社の規模が大きくなるにつれて、担当範囲も広がっていきます。 ▍応募条件・求める人物像 【必須スキル・経験】 ・事業会社または会計事務所での経理実務経験 ・日次から月次決算までを一通りご自身で回した経験 ・会計ソフトを使った実務経験 【歓迎スキル・経験】 ・年次決算、税理士・監査法人とのやりとりの経験 ・輸入取引、外貨建て取引の処理経験 ・商社、メーカーでの経理経験 ・少人数の組織で、経理の立ち上げや業務改善に携わった経験 ・日商簿記2級以上 ・IPO(上場)準備の経験 【求める人物像】 ・決まったやり方がない環境を、面倒ではなく面白いと思える方 ・わからないことを抱え込まず、確認しながら進められる方 ・経理の枠を自分で決めず、必要なことに手を伸ばせる方 まだ整っていないことが多い会社です。だからこそ、入っていただく方の経験が、そのまま会社の仕組みになります。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか?「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡をお待ちしています!
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    清水 勝介蓄電ソリューション営業部
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    Job Post Features
    Online interviews OK

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    Founded on 06/2024

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    東京都中央区築地2丁目11番10号 Misto Tsukiji 8階