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Data Engineer|8B records x Databricks

Data Engineer
Mid-career
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on 2026-09-23

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Data Engineer|8B records x Databricks

Mid-career
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株式会社SalesNow's members

村岡 功規

株式会社SalesNow 代表取締役 大阪公立大学工学部卒。 レバレジーズに入社後、新規事業立ち上げと営業マネージャーに従事し、立ち上げた新規事業を大きく成長させた。当時のアナログで非効率なBtoB営業の業務プロセスに課題意識を持ち、2019年SalesNowを共同創業。共同創業の粂と2人でSalesNowのMVPを開発しリリース。

Yosuke Kume

株式会社SalesNow 取締役兼COO 大学時代は複数のWebサービスの立ち上げ・運営や、IT企業で1年半の長期インターンを経験後、アメリカに交換留学。留学中に飲食店営業支援Webサービスをローンチ。ボストンキャリアフォーラムにて複数のIT企業から内定。帰国後に1年間内定者インターンを経験し、2017年にIT企業に入社。新規事業のWeb広告運用やマーケティング・採用業務などに従事。 2019年に代表と共にQuickWorkを共同創業。営業リスト作成ツールApoKaku, RPA支援サービスTechOrder, 経営者/営業マン向けメディアSalesMapなど複数のサービスをローンチ。 現在はWeb開発・マーケティングを中心に、採用・マネジメント・新規事業立ち上げなど幅広く業務担当。

株式会社SalesNow's members

株式会社SalesNow 代表取締役 大阪公立大学工学部卒。 レバレジーズに入社後、新規事業立ち上げと営業マネージャーに従事し、立ち上げた新規事業を大きく成長させた。当時のアナログで非効率なBtoB営業の業務プロセスに課題意識を持ち、2019年SalesNowを共同創業。共同創業の粂と2人でSalesNowのMVPを開発しリリース。

Job Description

What we do

SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。 BtoBの仕事の進め方を、企業データとAIで組み替える。その土台が、AI時代の企業データインフラ「SalesNow」です。企業・組織・拠点・部署までをユニークに構造化した1,600万件超の法人・組織データベース、80億レコード。企業データベース収録件数No.1(2025年10月期・日本マーケティングリサーチ機構調べ)。 【検索では出てこない情報を、自分たちで取りに行く】 データは3つのルートで集めています。 ・デジタル:Web情報をAIで日次更新する基盤。数百万件規模のタスクを処理します ・人手:数万人規模のデータリサーチャーのパートナーネットワークと社内の体制で、実地調査から紙の資料の読み取りまでアナログに集めます。検索では出てこない情報を取りに行きます ・ユーザー投稿:自社メディア(月間700万PV)に集まるクローズドデータを統合します こうしてWebに出ていない膨大なアナログ・クローズドな情報が入ります。独自のJCコードで本社・工場・支社支店・店舗を拠点ごとに識別し、組織図と部署の直通番号(部署連絡先750万件超)まで持っています。法人番号・社名・住所・電話・URL・メールの多角キーを15段階の優先度で照合し、1社に収斂させています。 【人とAIが使える形で届ける】 ・SalesNow MCP(2026年4月 提供開始):企業データをMCPサーバーとして提供。Claude・CursorなどのAIエージェントから直接扱えます ・SalesNow カスタムAIエージェント(2026年3月 正式提供開始):顧客ごとの業務に合わせて組むAIエージェントです。社内で回している仕組みを顧客の環境に移植し、有償で納めています ・AIワークフロー:商談準備のレポート、議事録のSFA登録、リードのスコアリング、BANTの抽出などを、ノーコードで組んだワークフローで実行します。CRM・Slack・Notionと連携します ・Data API(ベータ版):企業・ニュース・採用・組織の4種別 ・SalesNow Lite(2026年3月 正式リリース) ・企業データベース『SalesNow』:条件検索でターゲットを特定し、採用の増加・資金調達・拠点の開設といった企業側の動きから「なぜ今この企業か」をつかみます。Salesforce・HubSpot・kintoneと連携します ・企業データベースメディア『SalesNow DB』も、このデータインフラの一部です AIの出力の品質は、参照するデータの品質で決まります。人がAIと企業を調べて判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。決めるのは人で、AIはその準備と整理を支えます。 営業の戦略立案から、データ基盤の構築・利活用、SFA連携やAI実装の開発、オペレーションの代行まで、一社で提供しています。ヤマト運輸、パナソニック、LINEヤフー、SMBC日興証券、パーソルキャリア、JCB、GMOペイメントゲートウェイなどへの導入実績があります。 私たち自身も、AI前提の組織へつくり替えました。目的と予算を合意したあとは、担当者が進め方を決めます。AIで自分の仕事を組み替えることが、職種を問わず必要になります。経営陣も自分でコードを書きます。 2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうかです。その設計を、これから一緒にやる人を探しています。
AI時代の企業データインフラ「SalesNow(https://top.salesnow.jp)」。企業データベースメディア「SalesNow DB(https://salesnow.jp/db)」はその一部。
1,600万件超の法人・組織データを収録した企業データベース。画面・API・MCP・AIワークフローで届け、BtoBの仕事の進め方そのものを組み替えます。
フルフレックスタイムで働いています。地方在住の方の出社は年1〜2回の全社イベントのみ、東京近郊の方は月1回の出社推奨日があります。
ビジネス職・コーポレート職はリモートと出社の併用、プロダクト職はフルリモート勤務です。1日の標準労働時間は8時間、10-19時の間にミーティングを入れます。
人がAIと企業を調べ、判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。営業だけではありません。BtoBの仕事のほぼすべてが、この土台に乗ります。

What we do

AI時代の企業データインフラ「SalesNow(https://top.salesnow.jp)」。企業データベースメディア「SalesNow DB(https://salesnow.jp/db)」はその一部。

1,600万件超の法人・組織データを収録した企業データベース。画面・API・MCP・AIワークフローで届け、BtoBの仕事の進め方そのものを組み替えます。

SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。 BtoBの仕事の進め方を、企業データとAIで組み替える。その土台が、AI時代の企業データインフラ「SalesNow」です。企業・組織・拠点・部署までをユニークに構造化した1,600万件超の法人・組織データベース、80億レコード。企業データベース収録件数No.1(2025年10月期・日本マーケティングリサーチ機構調べ)。 【検索では出てこない情報を、自分たちで取りに行く】 データは3つのルートで集めています。 ・デジタル:Web情報をAIで日次更新する基盤。数百万件規模のタスクを処理します ・人手:数万人規模のデータリサーチャーのパートナーネットワークと社内の体制で、実地調査から紙の資料の読み取りまでアナログに集めます。検索では出てこない情報を取りに行きます ・ユーザー投稿:自社メディア(月間700万PV)に集まるクローズドデータを統合します こうしてWebに出ていない膨大なアナログ・クローズドな情報が入ります。独自のJCコードで本社・工場・支社支店・店舗を拠点ごとに識別し、組織図と部署の直通番号(部署連絡先750万件超)まで持っています。法人番号・社名・住所・電話・URL・メールの多角キーを15段階の優先度で照合し、1社に収斂させています。 【人とAIが使える形で届ける】 ・SalesNow MCP(2026年4月 提供開始):企業データをMCPサーバーとして提供。Claude・CursorなどのAIエージェントから直接扱えます ・SalesNow カスタムAIエージェント(2026年3月 正式提供開始):顧客ごとの業務に合わせて組むAIエージェントです。社内で回している仕組みを顧客の環境に移植し、有償で納めています ・AIワークフロー:商談準備のレポート、議事録のSFA登録、リードのスコアリング、BANTの抽出などを、ノーコードで組んだワークフローで実行します。CRM・Slack・Notionと連携します ・Data API(ベータ版):企業・ニュース・採用・組織の4種別 ・SalesNow Lite(2026年3月 正式リリース) ・企業データベース『SalesNow』:条件検索でターゲットを特定し、採用の増加・資金調達・拠点の開設といった企業側の動きから「なぜ今この企業か」をつかみます。Salesforce・HubSpot・kintoneと連携します ・企業データベースメディア『SalesNow DB』も、このデータインフラの一部です AIの出力の品質は、参照するデータの品質で決まります。人がAIと企業を調べて判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。決めるのは人で、AIはその準備と整理を支えます。 営業の戦略立案から、データ基盤の構築・利活用、SFA連携やAI実装の開発、オペレーションの代行まで、一社で提供しています。ヤマト運輸、パナソニック、LINEヤフー、SMBC日興証券、パーソルキャリア、JCB、GMOペイメントゲートウェイなどへの導入実績があります。 私たち自身も、AI前提の組織へつくり替えました。目的と予算を合意したあとは、担当者が進め方を決めます。AIで自分の仕事を組み替えることが、職種を問わず必要になります。経営陣も自分でコードを書きます。 2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうかです。その設計を、これから一緒にやる人を探しています。

Why we do

人がAIと企業を調べ、判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。営業だけではありません。BtoBの仕事のほぼすべてが、この土台に乗ります。

株式会社SalesNow代表の村岡です。 前職の人材ベンチャーで部下10名の営業マネージャー担当時、「手作業によるリスト作成」「非効率な営業アプローチ」にチームの業務工数が80%以上も取られていました。 結果として、顧客フォローが蔑ろになったことが原因で顧客満足度の低下と受注減少を招き、もっと新規開拓をする必要があるのに時間がない、というような負のスパイラルに陥っていました。セールスが一番時間を費やすべき業務である「顧客の課題解決」や「サービスのアップデート」などの本質的なことに時間を使えず、心身を消耗してしまう営業組織は「あるべき姿」から大きくかけ離れています。 営業現場の労働環境向上もサービス利用者の満足度も双方に最大化できるような新たなセールスインフラを構築したいと思いSalesNowのローンチに至りました。 そして今、その射程は営業だけではなくなっています。人がAIと企業を調べ、判断するには、その企業の実態を捉えるデータが要る。だから私たちは、AI時代の企業データインフラをつくっています。営業だけではありません。BtoBの仕事のほぼすべてが、この土台に乗ります。 人を増やした分だけ売上が伸びる時代は終わりました。働き手が減るなかで、1人が生み出せる価値を増やす。SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。 ぜひ以下の記事をご覧いただけますと幸いです。 ◆リードVC KUSABI 渡邊氏×CEO村岡対談 https://kusabi.fund/salesnow-interview/ ◆シリーズAラウンドを終えたばかりの「SalesNowの魅力」を6つ語ります https://note.com/atsunori_muraoka/n/nfde045599301 ◆セールスの未来、SalesNowの大勝負 https://note.com/atsunori_muraoka/n/n169c38a27294 ◆『SaaS+Database』領域でのLLM活用のリアル https://note.com/atsunori_muraoka/n/n89f929d98967 ※SalesNowが『SaaS+Database』領域で取り組んだLLMの事例と、それによる成果がわかります。

How we do

フルフレックスタイムで働いています。地方在住の方の出社は年1〜2回の全社イベントのみ、東京近郊の方は月1回の出社推奨日があります。

ビジネス職・コーポレート職はリモートと出社の併用、プロダクト職はフルリモート勤務です。1日の標準労働時間は8時間、10-19時の間にミーティングを入れます。

【AI前提でつくり替えた組織】 組織は大きくなるほどつくり直せなくなる。その前に、AI前提の組織へつくり替えました。バリューは「AIネイティブ」「コト志向」「最高品質」の3つ。2025年11月を起点に、社員1人あたりARRを3年で10倍にする目標を置いています。 ・AIツールへの支出は1人あたり月平均10万円以上(会社負担)。Claude・Geminiは全員が使え、Codexも併用し、用途でモデルを選びます ・成果物は複数のLLMに個別レビューを通し、人が根拠を確認して採否を決めます ・商談準備から議事録作成、CRMへの記録、分析までAIを使い、営業本人の入力はほぼゼロになりました ・目的と予算を合意したあとは、担当者が進め方を決めます。AIで自分の仕事を組み替えることが、職種を問わず必要になります。経営陣も自分でコードを書きます ・日本語が話せないメンバーとも、AI同時通訳を使って議論しています。面接もAI同時通訳で行います ・入社直後は「自部門の業務でAI活用を1つ試す」ところから始めます 【つくっているものの規模】(2026-09-12 実測) ・直近30日でマージされたPRは2,229本。リポジトリ数298 ・全文検索基盤はOpenSearch 1.05億ドキュメント・約460GB ・上場企業の開示資料をLLMで構造化し、LLM as a Judgeで判定します。基準を決めるのは人です 【開発環境】 言語: Python / TypeScript / Scala / Swift フレームワーク: FastAPI / Next.js / Tailwind CSS データ基盤: Databricks / Delta Lake(Bronze・Silver・Goldの3層)、ジョブ定義はTerraform インフラ: AWS(ECS, Lambda, Aurora, OpenSearch, DynamoDB, S3, CloudFront) LLM: 用途別に併用(Anthropic / Gemini Flash-Lite / Azure OpenAI gpt-4o-mini) 【採用候補者へのメッセージ】 ここでの仕事は、決められた手順をこなすことではありません。目的と予算を合意したら、進め方は自分で決める。AIに何をさせ、どこを自分で判断するかも、自分で設計します。 このような意志を持った方に出会いたいです。 ・「AIネイティブ」「コト志向」「最高品質」というバリューに共感してくださる方 ・AIで自分の仕事を組み替えることを、面白がれる方 ・全体最適の視点で組織づくりができる方 ・当事者意識が高く、自ら課題を見つけ、改善に導ける方 【選考について】 原則すべてのステップをオンラインで実施します。ステップは募集ごとに違うので、各募集の「選考プロセス」をご覧ください。 ▼詳しくは会社説明資料をご確認ください。 https://speakerdeck.com/salesnow/company-deck ▼Notion採用ページ https://www.notion.so/salesnow/SalesNow-227c2fb1d6c74823a30f122756bca8b5 2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうかです。その設計を、これから一緒にやる人を探しています。

As a new team member

▍Why We Are Hiring The era when revenue grew with headcount is over. We aim to grow ARR per employee tenfold in three years from November 2025. On the data side, that means redesigning how corporate data is collected, matched, and verified. You set the collection requirements and quality criteria behind SalesNow MCP and the Data API: which sources to trust, what evidence a record needs, and when a result is good enough to ship. ▍Mission Build structured company profiles that capture what each company does and what changed recently. You define the matching rules that tell apart companies with the same name and absorb address changes, mergers, and relocations. ▍What You Will Do Our data platform runs at tens of terabytes. You will work on: ・Pipelines for web data crawling ・Data cleansing and enrichment ・A monitoring environment for data quality ・Scalability, performance, and cost efficiency ・Data quality foundations for future data science use ※Scope of changes to duties: yes(従事すべき業務の変更の範囲:有り) ▍Requirements ・Currently living in Japan, or able to relocate to Japan ・Business-level Japanese communication skills (JLPT N1 or equivalent) ・Experience processing data with SQL and Python ・Experience with public cloud platforms ▍Nice to Have ・Apache Spark (including PySpark) / AWS analytics services / Databricks ・Data management experience / Alignment with DataOps principles ▍Why Join 【1】8 billion records from three routes, including offline collection and user contributions no crawler reaches. You design the entity matching behind the screen and SalesNow MCP. 【2】You decide what to collect and when a record is fit to ship. When the routes disagree, you set which evidence wins. 【3】Production workflows run LLMs on real company data; you decide what a person verifies before a result ships. 【4】Our executives write code themselves. Fully remote, full flex. ▍Hiring Process Application screening → Interviews (multiple rounds) → Reference check → Offer meeting (offer)
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