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カスタマーサクセス/リーダー候補:才能が世界に届く"入口"を創る

クリエイターエコシステム部
Mid-career

on 2026-09-01

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カスタマーサクセス/リーダー候補:才能が世界に届く"入口"を創る

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株式会社ソラジマ's members

中村 沙樹

才能ある人が、ちゃんと稼げる世界にしたい。それが仕事を選ぶときの基準です。 漫画やイラストは、自分のアイデンティティそのもので戦う職業です。だからそこが一番強くあってほしい。そう思って、いまの仕事をしています。 現在は、ソラジマ(漫画出版社)のクリエイターエコシステム部で、カスタマーサクセスチームのリーダーをしています。作品をつくるのは編集部の仕事。私たちは「つくる人が集まり続ける状態」そのものを担当しています。 <主な業務> ・コンペの設計と運営: 作品公募に応募が来てから作品が決まるまで、どこで人が減るのかを見て、募集要項も審査基準もスケジュールも組み替えます。 ・新しい入口の立ち上げ: 日本と韓国の学校との連携、持ち込み作品をそのまま掲載する枠、若手の育成プログラム。企画書を書き、相手先に提案し、契約し、現場の運用に落とすところまで自分でやります。 ・数字の設計:作品が決まる率を職能別(原作・ネーム・作画・着彩)に分解して、詰まっている工程を特定します。指標は渡されるものではなく、自分で決めるものだと思っています。 前例のないことばかりなので、正解は誰も持っていません。決めて、出して、直す。その速さが一番の武器だと思っています。 <過去の経歴> ・Microsoft365 利活用コンサルタント(Power Apps, Power Automate, Sharepoint 等)

株式会社ソラジマ's members

才能ある人が、ちゃんと稼げる世界にしたい。それが仕事を選ぶときの基準です。 漫画やイラストは、自分のアイデンティティそのもので戦う職業です。だからそこが一番強くあってほしい。そう思って、いまの仕事をしています。 現在は、ソラジマ(漫画出版社)のクリエイターエコシステム部で、カスタマーサクセスチームのリーダーをしています。作品をつくるのは編集部の仕事。私たちは「つくる人が集まり続ける状態」そのものを担当しています。 <主な業務> ・コンペの設計と運営: 作品公募に応募が来てから作品が決まるまで、どこで人が減るのかを見て、募集要項も審査基準もスケジュールも組み替えます。 ・新しい入口の立ち...

Job Description

What we do

▶︎SORAJIMAについて SORAJIMAは「物語の力」を信じる漫画出版社です。縦型のスマホ漫画「Webtoon」を中心に、数多くのオリジナル作品を制作・配信。日本だけでなく、韓国・北米・中国など世界9カ国・地域で展開しています。 また、タテ読み漫画アプリ『ソラジマTOON』や漫画レーベル『よすみ』の運営に加え、ドラマ化・商品化など多角的な展開にも取り組んでいます。 ▶︎SORAJIMAの5つの編集部 SORAJIMAには、それぞれが独自の思想を掲げる5つの編集部があります。 ロマンス・ファンタジーやバトルといったジャンル軸、縦読み・横読みといった表現形式、紙や少年向けアプリ、自社Webサイトといった届け方——切り口は異なれど、各編集部が「どんな作品で、誰の心を動かすのか」を磨き込み、その思想に共鳴する作家の方々とともに作品づくりに向き合っています。 在籍する編集者は、国民的ヒットだけを見据え、そこに届くために何が足りないかを常に自問し、本質的な行動だけをやりきる。その執念と実力が、地上波ドラマ化・アニメ化といったメディア展開や、世界11カ国への作品展開という成果に結びついています。 【第一編集部 - ロマンスWebtoon】 第一編集部は、「世界がときめく、縦読み漫画を。」という編集方針のもと、主にロマンス作品を手がけています。 これまで「次にくるマンガ大賞2025」にて第3位に輝いた『お求めいただいた暴君陛下の悪女です』(天壱)や、アメリカで月間売上ランキング2位を記録した『かたわれ令嬢が男装する理由』(雨宮レイ.)、テレビドラマ化された『恋フレ~恋人未満がちょうどいい~』(紺野潤)など、様々な作品を世に送り出してきました。 『恋愛としてのときめきや憧れとしてのときめきを、「広義のときめき」として捉え、作品を通じて読者へ届けていく』ことをコンセプトとしています。 ・インタビュー: https://note.com/sorajimastudio/n/n0d61cb69d44b 【第二編集部 - バトルWebtoon】 第二編集部は、少年から青年までの幅広い読者層を対象にバトル漫画を制作している編集部です。「100万人を熱狂させるキャラクター」を生み出すことを目指しており、キャラクターを第一に考えながら、作家の方々と日々作品づくりに向き合っています。 ・インタビュー: https://note.com/sorajimastudio/n/n6585af44d5cf 【第三編集部 - 横読み漫画】 第三編集部は、2024年に新設した横読み電子漫画専門の編集部です。横読み漫画だからこそ、1ページ、1コマに込められる情報量は無限大です。「どのページで読者を惹きつけるか」「このシーンは50年残るか」を徹底的に考え抜き、熱いフィードバックが飛び交う編集部です。 【第四編集部 - よすみ】 よすみ編集部は、2025年に新たに立ち上げた漫画レーベルです。周知のとおり、出版業界は縮小の一途を辿っているなか、電子マンガ領域で急成長するSORAJIMAにおいて、あえて「紙の漫画」でのヒットを目指します。 「ホームパーティーのような賑やかさ」と「深夜ラジオのような心地よさ」をコンセプトに、既存のマーケティングデータだけでは測れない、クリエイターの強烈な個性や熱量が宿る作品を「ジャンルレス」に創出。「このマンガがすごい!」などの漫画賞獲得やメディアミックス展開を通じ、時代を代表するIPを生み出すことをミッションとしています。 【第五編集部 - 少年漫画】 第五編集部は、少年の心にある「火種」を燃え上がらせるような王道の少年漫画作りに挑む編集部です。オリジナル作品のみを掲載する少年漫画アプリを2027年春にリリースし、大きく仕掛けにいきます。中高生が熱狂し、日本中が、世界中が熱狂する次の少年漫画をこの編集部が生み出します。 第五編集部は、代表・前田と、これまでにヒット作を何作も担当し立ち上げた編集者・尾屋と石川のたった3名で立ち上げている真っ最中です。厳しく切磋琢磨する環境ですが、一日一日の経験密度が高い、日本最高峰の成長/挑戦環境がここにあると断言します。 編集部として最難関のひとつとされる少年漫画領域に真っ直ぐ挑むこのチームの、初期メンバーとして挑戦してくださる方を募集します。 ・インタビュー記事: https://note.com/sorajimastudio/n/nbb08fc60750d

What we do

▶︎SORAJIMAについて SORAJIMAは「物語の力」を信じる漫画出版社です。縦型のスマホ漫画「Webtoon」を中心に、数多くのオリジナル作品を制作・配信。日本だけでなく、韓国・北米・中国など世界9カ国・地域で展開しています。 また、タテ読み漫画アプリ『ソラジマTOON』や漫画レーベル『よすみ』の運営に加え、ドラマ化・商品化など多角的な展開にも取り組んでいます。 ▶︎SORAJIMAの5つの編集部 SORAJIMAには、それぞれが独自の思想を掲げる5つの編集部があります。 ロマンス・ファンタジーやバトルといったジャンル軸、縦読み・横読みといった表現形式、紙や少年向けアプリ、自社Webサイトといった届け方——切り口は異なれど、各編集部が「どんな作品で、誰の心を動かすのか」を磨き込み、その思想に共鳴する作家の方々とともに作品づくりに向き合っています。 在籍する編集者は、国民的ヒットだけを見据え、そこに届くために何が足りないかを常に自問し、本質的な行動だけをやりきる。その執念と実力が、地上波ドラマ化・アニメ化といったメディア展開や、世界11カ国への作品展開という成果に結びついています。 【第一編集部 - ロマンスWebtoon】 第一編集部は、「世界がときめく、縦読み漫画を。」という編集方針のもと、主にロマンス作品を手がけています。 これまで「次にくるマンガ大賞2025」にて第3位に輝いた『お求めいただいた暴君陛下の悪女です』(天壱)や、アメリカで月間売上ランキング2位を記録した『かたわれ令嬢が男装する理由』(雨宮レイ.)、テレビドラマ化された『恋フレ~恋人未満がちょうどいい~』(紺野潤)など、様々な作品を世に送り出してきました。 『恋愛としてのときめきや憧れとしてのときめきを、「広義のときめき」として捉え、作品を通じて読者へ届けていく』ことをコンセプトとしています。 ・インタビュー: https://note.com/sorajimastudio/n/n0d61cb69d44b 【第二編集部 - バトルWebtoon】 第二編集部は、少年から青年までの幅広い読者層を対象にバトル漫画を制作している編集部です。「100万人を熱狂させるキャラクター」を生み出すことを目指しており、キャラクターを第一に考えながら、作家の方々と日々作品づくりに向き合っています。 ・インタビュー: https://note.com/sorajimastudio/n/n6585af44d5cf 【第三編集部 - 横読み漫画】 第三編集部は、2024年に新設した横読み電子漫画専門の編集部です。横読み漫画だからこそ、1ページ、1コマに込められる情報量は無限大です。「どのページで読者を惹きつけるか」「このシーンは50年残るか」を徹底的に考え抜き、熱いフィードバックが飛び交う編集部です。 【第四編集部 - よすみ】 よすみ編集部は、2025年に新たに立ち上げた漫画レーベルです。周知のとおり、出版業界は縮小の一途を辿っているなか、電子マンガ領域で急成長するSORAJIMAにおいて、あえて「紙の漫画」でのヒットを目指します。 「ホームパーティーのような賑やかさ」と「深夜ラジオのような心地よさ」をコンセプトに、既存のマーケティングデータだけでは測れない、クリエイターの強烈な個性や熱量が宿る作品を「ジャンルレス」に創出。「このマンガがすごい!」などの漫画賞獲得やメディアミックス展開を通じ、時代を代表するIPを生み出すことをミッションとしています。 【第五編集部 - 少年漫画】 第五編集部は、少年の心にある「火種」を燃え上がらせるような王道の少年漫画作りに挑む編集部です。オリジナル作品のみを掲載する少年漫画アプリを2027年春にリリースし、大きく仕掛けにいきます。中高生が熱狂し、日本中が、世界中が熱狂する次の少年漫画をこの編集部が生み出します。 第五編集部は、代表・前田と、これまでにヒット作を何作も担当し立ち上げた編集者・尾屋と石川のたった3名で立ち上げている真っ最中です。厳しく切磋琢磨する環境ですが、一日一日の経験密度が高い、日本最高峰の成長/挑戦環境がここにあると断言します。 編集部として最難関のひとつとされる少年漫画領域に真っ直ぐ挑むこのチームの、初期メンバーとして挑戦してくださる方を募集します。 ・インタビュー記事: https://note.com/sorajimastudio/n/nbb08fc60750d

Why we do

「誰もがバカにする、大きな夢を叶えてみせる」 SORAJIMAは「誰もがバカにする、大きな夢を叶えてみせる」ために生まれた会社であり、この先どんなに時間が経っても決して変わることはありません。 国境を超え、世代を超え、時代に深く残る作品たちがこの世にはあります。そういった作品は、人々の心に残り続け、彼らの人生を豊かにし喜びを与える特別なパワーを持っています。それらの作品に楽しみをもらいながら育った私たちが、今度は次の時代の作品を生み出します。途方もない夢物語かもしれませんが、それが、私たちが叶えたい「誰もがバカにする大きな夢」です。 なぜLOGLINEが「誰もがバカにする、大きな夢を叶えてみせる」なのか、それは創業者2人が「世界を獲る」ことを約束してソラジマを設立したからです。 初めから大きな夢を叶えるために生まれたSORAJIMAだからこそ、全メンバーが同じ夢に向かって疑いなく進むことができます。「世界を獲る」ためには、絶対にできると信じることが実現への第一歩です。 大きな夢を胸に抱いていると、時には周りに笑われることも、否定されることもあります。ですが「誰もがバカにする」前提だから、「普通はできない」「絶対に無理」なんて関係ない。SORAJIMAのメンバーは、自分が抱いてきた「誰もがバカにする大きな夢」を堂々と宣言し、誇りを持って表現できます。

How we do

▶︎「なぜ、他社ではなくSORAJIMAなのか?」 SORAJIMAがあなたに約束する、ここでしか得られない価値はここにあります。 1. <編集者>「狂気」を共有するプロ集団 年齢や社歴は一切無関係。ただし、「そこそこでいい」というメンバーは一人もいません。大手出版社で実績を積んだ若手エース編集者もいれば、異業種から転身して頭角を現した編集者もいます。バックグラウンドは様々ですが、全員に共通しているのは狂気・執念です。その本気度はこれまでの数字にも表れています。初月売上1億円突破、アメリカでの月間販売金額2位など、視座の高さだけではなく、実力と実績を持つトップ編集者が在籍しています。全員が「物語には力がある。」を本気で信じ、本気で目指す、基準の高い仲間たち。馴れ合いではなく、互いを鋭く磨き合う、プロフェッショナルな環境です。 2. <編集部>国民的ヒット作品を生み出すための集合知 SORAJIMAには、思想と個性の異なる5つの編集部があります。各編集部が読者ターゲットを明確にし、専門的にクオリティを追求。編集部ごとの深い専門知識と、編集部を横断した全社員対象ネーム総会やフィードバック会による組織全体のナレッジ共有が共存しています。すべては、作家一人ひとりの才能と世界観を最大限に引き出し、伴走するため。 個人のセンスや運に頼るのではなく、組織として蓄積された知見で作家の創作を支え、共に国民的ヒットを目指すのがSORAJIMAの編集部です。 3. <経営>本質的で力強く迅速な経営姿勢で、創作に集中できる環境 SORAJIMAの経営陣は、編集現場が創作と販売に集中し熱狂できるよう、本質的で・力強く・迅速な経営スタイルを徹底しています。例を挙げると、「徹底した情報開示」「CTO室設置によるテクノロジー支援」などがあります。「徹底した情報開示」としては、経営会議の内容や稟議プロセス、売上や営業利益に至るまで社内コミュニケーションツールを通じて全社員に公開しています。全社的にクローズドなことが起きない、社内政治や不要な憶測を一切排除したフェアでクリアな創作環境を構築しています。「テクノロジー支援」としては、漫画出版社としては珍しく自社CTO室を設置し、アプリやDXツールなどを全て内製で開発しています。ナレッジのデジタル資産化、自社配信プラットフォーム(ソラジマTOON)でのデータ検証、クリエイタープラットフォーム、発注から納品・検収・支払いのワンストップ化など、編集現場が求める機能やサポートをリアルタイムかつ迅速に実装できる体制を実現し、創作に集中できる環境を構築しています。 4. <ビジネス>作品を最大化する、自社IP展開基盤 SORAJIMAは、作品の価値を最大化するための強力なビジネス基盤を自社で構築しています。主要電子書籍プラットフォームとの高密度な連携、自社内にアニメプロデュースチームを設置しTV局・アニメ制作会社との直接連携、大手書籍取次を通じた全国書店展開、そして世界9カ国・地域への作品展開。成果を出した編集者には、作品をドラマ化・アニメ化・グローバル展開へと広げるためのより大きな打席が用意されています。 ▶︎「誰もがバカにする、大きな夢を叶えてみせるー。あなたもこの壮大な夢に、ジョインしませんか?」 SORAJIMAは「物語には力がある。」を掲げ、その実現に向けて走り続けています。2035年までに国民的ヒット作品を生み出すことを目標に、現在は第一編集部から第五編集部まで総勢60名の体制で制作を進めていますが、さらに加速するために、狂気と執念を持った編集者を求めています。

As a new team member

■仕事内容 CE(クリエイターエコシステム)部のカスタマーサクセスチームにて、クリエイターの発掘からコンペ運営、将来的には新規プロジェクトの立ち上げまでをお任せします。 将来チームを持ちたい方に、リーダー候補として裁量をお渡ししていくポジションです。 具体的な業務: ・コンペの運営とグロース:作品公募(コンペ)の設計・進行・編集者との伴走。応募から成約までの歩留まりを見て、募集要項・審査基準・スケジュールを組み替えるなどを行います。  ・クリエイターの発掘:応募受付から書類選考、当社プラットフォーム(Workstation)への登録案内、実技課題の判定とフィードバックまで。「どこから応募が来て、誰が残るのか」の導線設計  ・数字の設計と改善:成約率を職能別(原作/ネーム/作画/着彩など)に分解し、詰まっている工程を特定して打ち手を実施します。  ・新規プロジェクトの立ち上げ:国内・韓国の学校との産学連携、持ち込み作品の掲載スキーム、若手クリエイターの育成プログラムなど。前例のない企画を、企画書から現場運用まで上長のサポートを得ながら自分の力で立ち上げる経験ができます。  ・チーム運営:業務委託メンバーと一緒に日々の運営を回す。リーダー候補として、業務に慣れてきたら徐々にチームの指揮をお任せします。 ■CEについて  ~クリエイターが集まり、育ち、世界に届くまでの"道"をつくる部門~  クリエイターエコシステム部は、SORAJIMAのクリエイター基盤そのものをつくる部門です。  周知のとおり、マンガ市場は世界規模で拡大を続けている一方、描ける人・創れる人の数がまったく追いついていません。  そこで作品を創る部隊(編集部)とは別に、「作品を創る人が集まり続ける状態」を専門に創るチームがクリエイターエコシステム部です。  「クリエイターの数を増やす」「成長環境を作る」「熱量を保つ」「プラットフォームを整える」の4つを役割に、  経歴や実績だけでは測れない、これから伸びる才能を国内外から迎え入れる仕組みを創出。  作品を持ち込んだより多くのクリエイターがデビューに届く状態を目指すことをミッションとしています。 ■このポジションで得られるもの ・人を動かす力:日々編集者やクリエイターと直接向き合い、迷っている人の背中を押し、離れた人に戻ってきてもらう。自分自身の成長が人を成功に導く力になります。 ・数字で事業を回す力:KPIの設計 → 計測環境の構築 → 打ち手の実行 → 検証。指標を「渡される」のではなく「自分で決める」側の経験ができます。 ・0→1の立ち上げ経験:産学連携、海外連携、新しい育成プログラム。企画書を書き、相手先に提案し、契約し、運用に落とすという、一連の流れを経験できます。 ・チームを持つ経験:業務委託メンバーの多いチームなので、「自分でやる」から「人に任せて成果を出す」への移行を経験できます。 これらはエンタメ業界に限らず、事業開発・プロダクトマネジメント・人事採用・コミュニティ運営など、どんな業種や職種においても必要不可欠な力です。
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 02/2019

    61 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/
    • Expanding business abroad/

    東京都港区芝浦1丁目12-3  Daiwa 芝浦ビル 2階