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27卒対象!9/1・9/4会社説明会 開催‼

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on 2026-08-21

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27卒対象!9/1・9/4会社説明会 開催‼

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Yatsuda

福岡県出身。高校時代は水泳の国体選手。 立命館大学法学部卒業後、初期プリクラのソフト開発に従事。 その後、WEB系のDBエンジニアとして活動。 体力を過信した不健康な生活から、若くに膠原病を患い、自分だけでなく周りの人たちも巻き込む病気の辛さを実感。 1度目の寛解で、健康な状態のうちに仲間と共に世に役立つICTサービスを作りたくて、2005年4月に業務管理・WEBシステム受託開発を行う株式会社AIVICKを創業。 ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を危惧。ひとりひとりが、栄養バランス良い食事を手軽に食べれて健康管理できる仕組み=「個人最適食を提供する仕組み」で世界を変えたいと既存のICT事業に加え、食事業「TAVENAL」を始動。

村中桃子

小さいころからお菓子作り、料理が大好き、子供時代の愛読書は食品成分表 今も食べ歩き、お酒、料理が大好きで、食事に関する妄想が止まらない 九州芸術工科大学芸術工学部卒業(現九州大学芸術工学部)、一番の思い出は学祭でスナックを経営して学校一の売上になったこと 大学時代にアトピー性皮膚炎が悪化し1年休学、 食事、漢方、温泉等様々な治療方法を試す やりすぎて栄養失調を経験 食事の大切さを知る ワクワクするベンチャーで働きたくて株式会社フェイスに入社 着メロについて、キャリア、コンテンツプロバイダ、携帯電話会社、チップメーカー等々、着メロに関する全てに関わる フェイス時代に上場を経験 混沌、常識外、めちゃくちゃ、でもおもしろい、そんな快感を味わう フェイス時代の経験を活かしてイー・アクセス株式会社に入社 ワクワク大好き当時のイー・モバイルのキャリア開業を味わいたく 商品開発部に所属し、国内外メーカーの携帯電話開発に携わる 夫の故郷である京都へUターン(自身は岡山出身) 京都では、妊活しながら、夫の事業のため毒劇物や危険物取扱の資格をとったり、簿記の資格をとったが、結局使うことはなく、外の世界へ。(夫は一人でがんばっている) 小さなゲーム会社をお手伝いしながら、出産。育休も取らず続けるも、保育園に入れることをきっかけに本格的にIT業界へ復帰。 とある販売管理サービス(自社製品)の開発にリーダーとして従事 チームでアイデアを出し合って、サービスを作りあげることの喜びを味わう! ネット徘徊中に小さいころから大好きだった食事とITを融合したAIVICKに出会い、 衝撃と感動を覚え入社 プロジェクトマネージャーとして自社プロジェクト推進→経営企画室で何でも屋→人事担当も兼務→管理本部本部長→経営企画管理の一員 夢実現のためとにかく何でもやりたい!!

自分でサービスを作りたい、モノを売りたいって人には格好の「遊び場」

村中桃子's story

高橋 玄太

北海道でのんびり育ち、東京に上京。沢山の人にお世話になりながら食品関係の仕事を中心に日々奮闘!さらなる成長を求めて京都へ。京都水族館で癒されながら憧れの京都を満喫中。

根本 春菜

フルスタックエンジニア出身、食×ICTで健康な生活をつくるAIVICKの思想に共感して2024年8月に転職。新システム開発統括として100kcalスイーツ販売サイト「#100」と100kcalお惣菜定期便サイト「#100ミール」をリリース。現在はそれらの改善を指揮しながらまだ見ぬ新サービスの企画戦略・マネジメントにも挑戦中。 食には並々ならぬ拘りがあり、自宅は調理器具と発酵食品が所狭しと並んでさながら実験場。先日は商品開発チームからのスカウトも?! 人にごはんを振る舞うのも大好きで、パートから役員まで家で飲んだAIVICKメンバーは数知れず。 表現すること、挑戦すること、そしてなにより人と繋がることが大好きで、どんなことでもまず挑戦して、皆に助けてもらいながら指一本の目標を目指しています。助けてくれる社内外の皆様に心より感謝。 将来の夢は「全員が最後の一食まで心から美味いと思って食事できる世界をつくる」こと。 AIVICKで個別最適食を目指すのはライフワークであり天職だと考えています。 フードテクノロジーで一緒に世界を変える仲間を募集しています! ・食×ICTに興味がある方 ・女性エンジニアと話してみたい方 ・新規事業の中の人と話してみたい方 各募集への応募、またはDMからお気軽にお声掛けください。

株式会社AIVICK's members

福岡県出身。高校時代は水泳の国体選手。 立命館大学法学部卒業後、初期プリクラのソフト開発に従事。 その後、WEB系のDBエンジニアとして活動。 体力を過信した不健康な生活から、若くに膠原病を患い、自分だけでなく周りの人たちも巻き込む病気の辛さを実感。 1度目の寛解で、健康な状態のうちに仲間と共に世に役立つICTサービスを作りたくて、2005年4月に業務管理・WEBシステム受託開発を行う株式会社AIVICKを創業。 ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を危惧。ひとりひとりが、栄養バランス良い食事を手軽に食べれて健康管理できる仕組み=「個人最適食を提供する仕組み」で世界を変えたいと...

What we do

【 食×テクノロジーで、人の毎日を変える】 AIVICKは「食の未来」をつくる会社です。 「健康のために、毎日ちゃんとした食事をしたい。」 「忙しくても、家族には安心できるものを食べさせたい。」 「食べることを通じて、もっと人生を豊かにしたい。」 そんな人たちの想いを、**食とテクノロジーの力で実現する。** それが、私たちAIVICKです。 私たちは、単なる食品会社でも、単なるIT会社でもありません。 **ICT×食で、一人ひとりの人生を豊かにする。** この想いのもと、食に関するさまざまな事業を展開しています。 ■ 「シェフの無添つくりおき」 忙しい毎日でも、家族に安心しておいしい食事を届けたい。 そんな想いから生まれた、**無添加のお惣菜を定期的にお届けするサービス**です。 一流シェフがつくる料理を、忙しいご家庭へ。 「料理をする時間がないから、食事を妥協する」 そんな当たり前を変えることに挑戦しています。 ただ便利なだけではありません。 私たちが大切にしているのは、毎日の食事を通じて、家族の時間を豊かにすること。 食事の準備に追われる時間を減らし、 「一緒に食べる時間」を増やす。 AIVICKは、食を通じて、家族の人生を豊かにしていきます。 ■ 「FIT FOOD」 「おいしい」と「健康」は、両立できる。 私たちはそう考えています。 一人ひとりの身体やライフスタイルに向き合いながら、食事の新しい可能性を追求しています。 栄養・食品技術・データなど、さまざまな知識を掛け合わせながら、 **これからの時代に必要な食**をつくる。 「我慢する食事」ではなく、**おいしく食べながら、健康を目指す。** それがAIVICKの考えるFIT FOODです。 ■ 食品製造 × テクノロジー AIVICKは、自分たちで考えた商品を販売するだけではありません。 「どうすれば、安全でおいしい食事を、より多くの人に届けられるのか?」 そのために、食品製造の技術にも挑戦しています。 例えば、 * 食品の品質を維持するための製造技術 * 食品を安全に届けるための品質管理 * 食材や栄養に関するデータ活用 * ITを活用した食品製造・物流の仕組みづくり など。 食品メーカーの枠を超え、**食の未来をつくるために、テクノロジーを活用する。** それが、AIVICKの大きな特徴です。 ■ 食べることは、生きること。 私たちは、「食」を単なる商品だとは考えていません。 毎日、誰もが必ず何かを食べる。 だからこそ、食を変えることは、人の毎日を変えることにつながります。 一人で頑張る人を、食事で支える。 忙しい家族の時間を、食事で豊かにする。 健康を大切にしたい人を、食事で支える。 **未来の健康は、日々の一食から。** AIVICKはこれからも、食とテクノロジーを掛け合わせながら、 **「一人ひとりの人生を豊かにする食」**をつくり続けます。 私たちが目指しているのは、「食品会社」ではありません。 これからのAIVICKは、 **「食をつくる会社」から、「食の未来をつくる会社」へ。** 商品をつくる。 新しいサービスをつくる。 テクノロジーをつくる。 仕組みをつくる。 そして、これまでになかった「食の当たり前」をつくる。 だからAIVICKには、まだ正解がありません。 だからこそ、面白い。 あなたなら、「食」を通じて、どんな未来をつくりたいですか? 私たちは、そんな未来を一緒につくる仲間を探しています。
FIT FOOD事業|ICTの力で、食と人をつなぐ。
SI事業|期待以上を創造する。
オフィス内では、様々な場所でMTGが活発に行われています。
エンジニア同士の交流も盛んで、スキルアップを目指せる環境です。
事業のきっかけは、代表矢津田の原体験から。体力を過信した不健康な生活で若くして膠原病に。1度目の寛解でソフトウェア開発を行う AIVICK を創業。ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を目の当たりにする。自身で食改善等をして薬を止めることができ、食事のパワーに感動したことから、ひとりひとりに寄添い、目的・体質・耐性・栄養バランス等でパーソナライズできる「個人最適食」提供の仕組みの実現を目指し始めた。
FIT FOOD事業は、ひとりひとりにピッタリのお食事提供ができる世界の実現を目指し、ICTの力で「食」と「人」とが自然にマッチングできる仕組みを考えます。​個々の食の好みやカラダに寄り添うことで、誰もが無理な食事制限などはせず、美味しくて楽しい食生活を送れるように。FIT FOOD 事業は、人生を豊かにする“食の未来”を築いていきます。​

What we do

FIT FOOD事業|ICTの力で、食と人をつなぐ。

SI事業|期待以上を創造する。

【 食×テクノロジーで、人の毎日を変える】 AIVICKは「食の未来」をつくる会社です。 「健康のために、毎日ちゃんとした食事をしたい。」 「忙しくても、家族には安心できるものを食べさせたい。」 「食べることを通じて、もっと人生を豊かにしたい。」 そんな人たちの想いを、**食とテクノロジーの力で実現する。** それが、私たちAIVICKです。 私たちは、単なる食品会社でも、単なるIT会社でもありません。 **ICT×食で、一人ひとりの人生を豊かにする。** この想いのもと、食に関するさまざまな事業を展開しています。 ■ 「シェフの無添つくりおき」 忙しい毎日でも、家族に安心しておいしい食事を届けたい。 そんな想いから生まれた、**無添加のお惣菜を定期的にお届けするサービス**です。 一流シェフがつくる料理を、忙しいご家庭へ。 「料理をする時間がないから、食事を妥協する」 そんな当たり前を変えることに挑戦しています。 ただ便利なだけではありません。 私たちが大切にしているのは、毎日の食事を通じて、家族の時間を豊かにすること。 食事の準備に追われる時間を減らし、 「一緒に食べる時間」を増やす。 AIVICKは、食を通じて、家族の人生を豊かにしていきます。 ■ 「FIT FOOD」 「おいしい」と「健康」は、両立できる。 私たちはそう考えています。 一人ひとりの身体やライフスタイルに向き合いながら、食事の新しい可能性を追求しています。 栄養・食品技術・データなど、さまざまな知識を掛け合わせながら、 **これからの時代に必要な食**をつくる。 「我慢する食事」ではなく、**おいしく食べながら、健康を目指す。** それがAIVICKの考えるFIT FOODです。 ■ 食品製造 × テクノロジー AIVICKは、自分たちで考えた商品を販売するだけではありません。 「どうすれば、安全でおいしい食事を、より多くの人に届けられるのか?」 そのために、食品製造の技術にも挑戦しています。 例えば、 * 食品の品質を維持するための製造技術 * 食品を安全に届けるための品質管理 * 食材や栄養に関するデータ活用 * ITを活用した食品製造・物流の仕組みづくり など。 食品メーカーの枠を超え、**食の未来をつくるために、テクノロジーを活用する。** それが、AIVICKの大きな特徴です。 ■ 食べることは、生きること。 私たちは、「食」を単なる商品だとは考えていません。 毎日、誰もが必ず何かを食べる。 だからこそ、食を変えることは、人の毎日を変えることにつながります。 一人で頑張る人を、食事で支える。 忙しい家族の時間を、食事で豊かにする。 健康を大切にしたい人を、食事で支える。 **未来の健康は、日々の一食から。** AIVICKはこれからも、食とテクノロジーを掛け合わせながら、 **「一人ひとりの人生を豊かにする食」**をつくり続けます。 私たちが目指しているのは、「食品会社」ではありません。 これからのAIVICKは、 **「食をつくる会社」から、「食の未来をつくる会社」へ。** 商品をつくる。 新しいサービスをつくる。 テクノロジーをつくる。 仕組みをつくる。 そして、これまでになかった「食の当たり前」をつくる。 だからAIVICKには、まだ正解がありません。 だからこそ、面白い。 あなたなら、「食」を通じて、どんな未来をつくりたいですか? 私たちは、そんな未来を一緒につくる仲間を探しています。

Why we do

事業のきっかけは、代表矢津田の原体験から。体力を過信した不健康な生活で若くして膠原病に。1度目の寛解でソフトウェア開発を行う AIVICK を創業。ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を目の当たりにする。自身で食改善等をして薬を止めることができ、食事のパワーに感動したことから、ひとりひとりに寄添い、目的・体質・耐性・栄養バランス等でパーソナライズできる「個人最適食」提供の仕組みの実現を目指し始めた。

FIT FOOD事業は、ひとりひとりにピッタリのお食事提供ができる世界の実現を目指し、ICTの力で「食」と「人」とが自然にマッチングできる仕組みを考えます。​個々の食の好みやカラダに寄り添うことで、誰もが無理な食事制限などはせず、美味しくて楽しい食生活を送れるように。FIT FOOD 事業は、人生を豊かにする“食の未来”を築いていきます。​

当社が「食」事業を始めたきっかけは、代表矢津田の原体験にあります。システムエンジニアとして働いていた頃、仕事に打ち込むあまり、自らの健康を疎かにしがちだったという矢津田。睡眠不足・運動不足に加え、口にするのは好物のパンばかりという生活を続けていた結果、30代前半で膠原病を患うことになりました。 1度目の寛解のタイミングでAIVICK を創業。主事業としていたシステム開発がリーマンショックの煽りで落ち込んだことを機に、自社サービスの開発に乗り出すべく、資金調達を目的にアメリカ・シリコンバレーへと渡りました。 アメリカでは商品に漏れなく栄養成分表が載っているため、日本にいるよりも簡単に栄養管理ができました。そこで、渡米をきっかけに、食生活を徹底的に見直したところ、膠原病の症状が改善され、わずか1年半ほどで薬の服用もいらなくなったのです。 「食の力とは、こんなにも凄いものなのか」 その時に矢津田が受けた感動と衝撃が原動力となり、AIVICKのフードテック事業が始まりました。 個々の目的や体質、耐性、必要な栄養等に合わせて、パーソナライズした「食」を提供し、ひとりひとりの健康を支え、人生を豊かにする仕組みをつくりたい。 そんな矢津田の想いに共感したメンバーが集まり、お客様やパートナーの皆様に支えられながら、AIVICKは2025年に創業20年を迎えました。 この20年、コロナ禍等の社会変化もあり、決して楽な道程ではありませんでした。挑戦したものの、実らなかった事業や企画も多々あります。それでも、私達は、歩みを止めることはありません。 <MISSION> 天寿を全うするまで、健康的な生活が送れるようにする <VISION> 優しく人に寄り添うフードテクノロジーで、食事の力を意識せず味方にできる世界 このミッションとビジョンを軸に、誰もが食を楽しめて、無理なく健康的に、それぞれの人生を謳歌できる未来を次の世代に手渡すべく、私達はこれからも挑戦を続けていきます。

How we do

オフィス内では、様々な場所でMTGが活発に行われています。

エンジニア同士の交流も盛んで、スキルアップを目指せる環境です。

■「会社をつくる側」に回る。だから、若手でも遠慮はいらない。 AIVICKは、まだまだ成長途中の会社です。 完成された大企業のように、すべての仕事のやり方やキャリアが決まっているわけではありません。 だからこそ私たちは、「会社から与えられた仕事をこなす人」ではなく、**自分たちで会社をつくっていく仲間**を大切にしています。 「もっとこうしたら、お客さまに喜んでもらえるのでは?」 「このやり方を変えた方が、チームはもっと良くなるのでは?」 「新しいことに挑戦してみたい」 そんな一人ひとりの声や行動から、新しいプロジェクトや変化が生まれています。 ■ 年齢や社歴ではなく、「挑戦する人」にチャンスを。 AIVICKでは、若手だから、経験がないからという理由だけで、挑戦の機会を制限することはありません。 もちろん、入社したその日からすべてを一人で任せるわけではありません。 先輩や仲間と一緒に学びながら、少しずつできることを増やしていきます。 そのなかで、**「やってみたい」**と手を挙げる人には、 できるだけ早くチャンスを渡したいと考えています。 年齢よりも大切なのは、**「自分から動けるか」** そして、 **「誰かのために行動できるか」**ということです。 ■ AIVICKが大切にしているのは、「主体性 × 人を想う心」。 私たちが大切にしているのは、 主体性 誰かに言われるのを待つのではなく、「もっと良くするには?」と自分で考え、行動すること。 そして、人を想う心 自分だけが良ければいいのではなく、お客さま、仲間、取引先など、関わる人のことを考えること。 AIVICKでは、この二つを大切にしています。 一人で成果を出すだけではなく、仲間の成長を喜べること。 困っている人がいれば声をかけること。 自分の仕事だけでなく、「チーム全体にとって何が一番良いか」を考えること。 私たちは、そんな人が集まる組織でありたいと思っています。 ■「できたこと」だけでなく、「挑戦」も大切にする。 AIVICKには、毎月の**MVC(Most Valuable Challenge)**という取り組みがあります。 これは、単純に「一番売上を上げた人」だけを評価するものではありません。 新しいことに挑戦した人。 周囲のために力を尽くした人。 困難な課題に向き合った人。 それぞれの挑戦を、社員同士が見つけ、投票し、称え合う取り組みです。 AIVICKでは、結果だけでなく、**挑戦する姿勢そのもの**を大切にしています。 ■ 一緒に働く人の成長を、自分のことのように喜べる。 AIVICKが目指しているのは、**「人の成長を喜べる組織」**です。 誰かが成功したときに「負けた」と思うのではなく、「すごい!」「自分も頑張ろう!」 と思える。 困っている人がいたら、助ける。 誰かが挑戦したら、応援する。 もちろん、仕事では意見がぶつかることもあります。 すべてが簡単に進むわけではありません。 だからこそ、お互いに本音で向き合い、より良い答えを探していく。 私たちは、そんなチームを目指しています。 ■働くことは、「人生を犠牲にすること」ではない。 AIVICKが掲げているのは、**「ICT×食で一人ひとりの人生を豊かにする」** という考え方です。 それは、お客さまだけの話ではありません。 AIVICKで働く社員自身の人生も、豊かであってほしいと考えています。 仕事に本気で挑戦する。 仲間と成果を喜ぶ。 そして、自分自身の人生も大切にする。 AIVICKは、そんな働き方を目指しています。 ■ 完成された会社ではありません。 これからさらに進化していく会社です。 だからこそ、 **「すでにできあがった会社に入りたい人」よりも、「これからの会社を一緒につくりたい人」** にとって、面白い環境です。 会社の成長を見守るのではなく、自分もその成長をつくる。 与えられた仕事をこなすだけではなく、自分の仕事を広げていく。 そんな経験ができるのが、AIVICKです。 2027年、あなたを「入社する人」ではなく、**これからのAIVICKをつくる仲間** として迎えたいと思っています。 まずは、会社説明会で私たちのことを知ってください。 未来あるあなたとお会い出来ますことを楽しみにお待ちしております。

As a new team member

■「やってみたい」が、あなたの仕事になる会社 今回募集するのは、2027年卒業予定の新卒メンバーです。 AIVICKでは、入社前にあなたの可能性を一つの職種に決めつけません。 あなたの強みや挑戦したいこと、そしてAIVICKがこれから必要としていくことを重ねながら、 あなたらしいキャリアを一緒につくっていきます。 「食が好き」 「ITやテクノロジーに興味がある」 「新しいサービスをつくってみたい」 「マーケティングをやってみたい」 「誰かの人生をより良くする仕事がしたい」 その想いが、あなたのキャリアのスタートになるかもしれません。 ■AIVICKで、どんな仕事ができる? AIVICKは「食×IT」の会社です。 だからこそ、活躍できるフィールドは一つではありません。 例えば―― ■ 商品・サービス企画 「こんな商品があったら、もっと多くの人の人生が豊かになる」 そんなアイデアを形にする仕事です。 お客さまの声を聞き、データを分析し、新しい商品やサービスを企画します。 ■ マーケティング・事業企画 「どうすれば、もっと多くの人にAIVICKを知ってもらえるのか?」 SNS、広告、キャンペーン、データ分析など、さまざまな方法を考えながら事業を成長させます。 ■ IT・システム開発 「食」と「テクノロジー」をつなぐ仕組みをつくります。 AIVICKには、食のサービスを支えるITの仕事があります。 システムやデータを活用しながら、これまでにない食の体験をつくっていきます。 ■ 食品開発・研究 「おいしい」と「健康」を両立する。 AIVICK独自の食品技術や栄養の考え方を活かしながら、新しい食品の可能性を探求します。 ■ 生産・品質・オペレーション 「お客さまに、安全でおいしい食事を届ける」 そのための仕組みをつくり、改善し続ける仕事です。 現場を知り、課題を見つけ、より良い生産の仕組みを考えます。 入社後は、いきなり「できる人」になる必要はありません。 大切なのは、**自分で考えること。** そして、**人のために動くこと。** AIVICKには、「主体性 × 人を想う心」を大切にする文化があります。 誰かに言われたからやるのではなく、 「もっと良くするには?」と考える。 そして、自分のためだけではなく、お客さまや仲間のことを想う。 その二つを大切にできる人と、一緒に働きたいと思っています。 あなたの「やってみたい」を、待っています。 新卒だから。 経験がないから。 年齢が若いから。 そんな理由で、挑戦を諦める必要はありません。 AIVICKは、まだまだ成長途中の会社です。 だからこそ、決められた仕事をこなすだけではなく、 「こんなことをやってみたい」という一人ひとりの声から、新しい挑戦が生まれる可能性があります。 あなた自身のキャリアを、自分の手でつくっていきませんか? お会いできることを、心より楽しみにしています。 ■ まずは会社説明会&1次選考へ! 2026年9月1日(火)・9月4日(金)に、27卒向けの会社説明会&1次選考を開催します‼ 「まだAIVICKのことを詳しく知らない」 「自分に合う仕事があるかわからない」 そんな方も大歓迎です。 まずは、私たちのことを知ってください。 そして、 「ここでなら、自分も何かを変えられるかもしれない」 そう思っていただけたら嬉しいです。 あなたからのエントリーを、お待ちしています! https://forms.cloud.microsoft/r/5rSDNvQRwS
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