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自社プロダクト開発 |フルスタックエンジニア 国内シェアNo.1

ポテンシャルエンジニア
Mid-career

on 2026-10-08

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自社プロダクト開発 |フルスタックエンジニア 国内シェアNo.1

Mid-career
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株式会社ディーバ's members

上田 菜摘

ディーバで中途採用を担当しております、上田菜摘(ウエダナツミ)です! 2018年新卒でマイナビに入社し、IT業界専任のリクルーティングアドバイザーとしてキャリアをスタートしました。エンジニア・コンサルタント職を中心に、中途採用のご支援を担当。企業様の経営状況や事業フェーズを踏まえたうえで、採用計画や採用要件づくりから伴走し、「採る」だけでなく採用を通じて事業を前に進めることを意識して取り組んできました。 2022年に課長、2024年に所長へ昇進し、マネージャーとしてクライアント支援を続けながら、数字管理・メンバー育成・評価にも携わりました。加えて、自社側の課題にも積極的に関わり、新人受け入れフローの設計や事業部内研修の立ち上げ、業務改善・売上拡大など、チームや組織がより良く回る仕組みづくりにも注力してきました。 2025年12月より株式会社ディーバに参画し、現在はエンジニア組織の採用責任者をしております。 これまでの人材紹介・採用支援の経験を活かし、現在は自社エンジニア採用を中心に、事業成長にコミットしています。現場と近い距離で関わりながら、「どんな仲間と、どんな未来をつくりたいのか」を言語化し、採用を“手段”ではなく“戦略”として捉えることを大切にしています。 スピード感のある環境の中で試行錯誤しつつ、ディーバらしい採用の形をつくっていくのが今のテーマです!

山内 野子

株式会社ディーバ's members

Selectable

上田 菜摘

Selectable

山内 野子

ディーバで中途採用を担当しております、上田菜摘(ウエダナツミ)です! 2018年新卒でマイナビに入社し、IT業界専任のリクルーティングアドバイザーとしてキャリアをスタートしました。エンジニア・コンサルタント職を中心に、中途採用のご支援を担当。企業様の経営状況や事業フェーズを踏まえたうえで、採用計画や採用要件づくりから伴走し、「採る」だけでなく採用を通じて事業を前に進めることを意識して取り組んできました。 2022年に課長、2024年に所長へ昇進し、マネージャーとしてクライアント支援を続けながら、数字管理・メンバー育成・評価にも携わりました。加えて、自社側の課題にも積極的に関わり、新人受け...

Job Description

What we do

株式会社ディーバは、ミッションとして「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」を掲げ、自社ソフトウエアと多様なサービスによってお客様のグループ経営、連結決算開示領域を支えています。 ソフトウエア事業は、1997年の創業から自社プロダクトの連結会計システム「DivaSystem」シリーズを中心に提供しています。サービス事業は、決算業務アウトソーシング(BPO)、グローバル資金管理支援(TMS)、会計コンサルティングの3つのサービスを提供し、お客様の財務会計領域を中心としたグループ経営体制の高度化を支援しています。 ■ソフトウエア事業(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX、TRINITY BOARD ■サービス事業(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援
弊社のロゴは「100年企業の創造」を100マスで表し、「社会情報の大衆化」をヒストグラムのようなグラデーションで表現し、社会へもっと役立っていこうという意志を表しています。

What we do

株式会社ディーバは、ミッションとして「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」を掲げ、自社ソフトウエアと多様なサービスによってお客様のグループ経営、連結決算開示領域を支えています。 ソフトウエア事業は、1997年の創業から自社プロダクトの連結会計システム「DivaSystem」シリーズを中心に提供しています。サービス事業は、決算業務アウトソーシング(BPO)、グローバル資金管理支援(TMS)、会計コンサルティングの3つのサービスを提供し、お客様の財務会計領域を中心としたグループ経営体制の高度化を支援しています。 ■ソフトウエア事業(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX、TRINITY BOARD ■サービス事業(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援

Why we do

弊社のロゴは「100年企業の創造」を100マスで表し、「社会情報の大衆化」をヒストグラムのようなグラデーションで表現し、社会へもっと役立っていこうという意志を表しています。

近年、グループ経営を行う大手上場企業の経理財務組織は、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化、人口減や働き方改革による人手不足、採用・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算・開示業務の体制を整えることが難しくなっています。 上記のような課題を抱えつつも、スピーディー・適切にグループの経営判断をしなければいけないお客様を支援し、伴走しているのが当社です。よりスムーズに決算を行うための「連結会計システムの開発と提供」、またお客様の連結決算・開示業務を自社で対応し、その上で決算プロセスの業務改善を提案する「BPOサービスの提供」をしています。 また、上記の先には、BPOサービス事業との連携により業務の標準モデルを構築し、連結決算・開示業務の自動化を通じて、企業の経営生産性を構造的に高める取り組みも進めています。 将来的には、世界中の企業にご利用いただくことで、鮮度の高い会計・経営データが蓄積される“経営インフラ”としての進化を目指しています。 これらの事業を通じて、我々ディーバはグループ経営をしている企業の価値を向上させ、お客様企業の成長を促進しています。

How we do

ディーバの特徴は、15年連続で国内シェアNo1を誇るソフトウェア「DivaSystem」を保有し、約1,300社の大手上場企業と長期的な関係を築いていること、及び約300社の決算を実践し、20%成長を続けるBPO部門により様々な連結決算・開示業務のノウハウを蓄積していることです。 「ソフトウエア∞BPO」の組み合わせは、『実行→改善→開発』のサイクルを生み出します。システムのユーザーの声を正しく掴み、正しい改善を行い、正しい製品の方向性を定め、唯一無二のサイクルを繰り返すことで、お客様に本当に喜ばれるソフトウエアとサービスを創り続けていきます。 将来的には人による判断と修正が必要とされる連結決算・開示業務の一連の流れを完全自動化していき、そのプロダクトを世の中に提供していくことで、これまでの連結決算・開示業務における概念を変え、「お客様がより経営に専念できるような世界」を創っていきたいと考えています。

As a new team member

★業務内容★ アプリケーションレイヤーの技術的方針の提案・策定・推進など、SaaSの成長を支えるコアな機能開発と、開発プロセス全体の品質・生産性向上を牽引していただきます。 ・配属先(2025年7月期初時点) プロダクト開発本部:約110名のエンジニアが所属しており、少数精鋭部隊で開発を行っております。 ・共通リーダーシップ 要件定義・基本設計の作成を主体的に担い、チームメンバー(BP含む)の設計・製造活動に対する技術的なリード(指導・支援)を行います。 また、CI/CDを含む開発プロセス全般の技術的な改善提案と実行を担い、チーム全体の生産性向上にも主体的に取り組んでいただきます。 ・バックエンド領域(システム基盤・コアロジック) コア機能のアプリケーション設計・製造をリードし、SaaS化に伴うシステム基盤の進化に貢献します。将  来を見据えたスケーラブルな設計に対し、技術的ロードマップに準じて、実現を推進します。 ・フロントエンド領域(ユーザー体験・操作性) 会計業務特有の複雑性を解消するUI/UXの設計・実装をリードし、ユーザーが直感的に操作できるアプリケーション体験の品質を担保します。 ※技術スタックを標準化することで、チームを超えた知識共有とエンジニアの水平異動を可能にする組織体制です。 ★このポジションならではの魅力★ ①ディーバとは? 当社は連結決算システム「DivaSystem」の開発・販売と、高度な会計サービスを提供する「BPO-SaaS」の専門企業です。国内シェアNo.1の製品力と、大手企業1,300社との強固な顧客基盤が最大の強みです。 ソフト開発で培った知見をサービスへ、サービスで得た現場の課題をソフトへと還流させる独自のサイクルを確立しており、連結決算開示という「企業の不可欠な業務」を深く支えています。 ガバナンス強化や人手不足といった現代の経営課題に対し、ソフト・サービス・コンサル一体型の支援で応え、連結決算領域のデファクトスタンダードを目指します。 ②クラウドフェーズ 当社はオンプレミス環境での長年の運用基盤から発展しており、現在、事業継続性を最優先しながら段階的なクラウドシフトを推進中です。 そのため、技術スタックとしては AWSとオンプレミスが混在するハイブリッドな環境 を統制・自動化することに注力しています。 まずは既存システムを安全にクラウドへ移行・運用しつつ、インフラの自動化・効率化という本質的な技術課題に対して、深くコミットできる環境がここにあります。 ③自社開発における環境利点 ・安定した基盤と進化への投資: 期初に売上の大半が担保されるストック型ビジネスモデルにより、プロダクトの改良や進化に腰を据えて前向きに取り組める環境です。 ・顧客視点でのプロダクト開発: 会計実務BPO事業も展開しているため、プロダクトを活用する“顧客(エンドユーザー)”が社内に存在します。これにより、現場の生の声に直接向き合い、真に価値のあるプロダクトの追求ができる環境です。 ★開発環境★ 言語 : C++ / C# / Go / Java / TypeScript (Angular)/ Python インフラ : AWS / オンプレミス (Windows Server) データベース : Oracle / SQL Server / PostgreSQL ミドルウェア : Terraform / New Relic ★必須経験・スキル★ ・開発チームの中核として、実装方針や設計方針の策定に関わる・リードのご経験をお持ちの方(規模・言語・業界不問) ・特定のドメイン領域に腰を据え、業務構造(法制度含め)の理解を深めながら、自社プロダクトを通じて社会課題に向き合いたい方。 ★こんな方が活躍いただけます★ ・BtoB向け業務システム(例:会計/販売/人事などの基幹領域)の開発・導入・保守いずれかのご経験がある方。 ・自社プロダクトやサービスの企画・開発・運用に携わったご経験がある方。 ・将来の負債を見越した保守性・運用性の高い構造設計や、開発運用体制の構築にこだわりをお持ちの方。 *国内シェアNo.1:株式会社富士キメラ総研(以下 富士キメラ総研) 2026年7月発行:市場調査レポート「ソフトウェアビジネス新市場 2026年版」調べ
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    Founded on 08/2017

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