Business social network with 4M professionals

  • カスタマーサクセス
  • 1 registered
  • NEW

シェアNo.1SaaSの顧客と向き合う長期インターン|27〜29卒歓迎

カスタマーサクセス
Internship
NEW

on 2026-07-27

13 views

1 requested to visit

シェアNo.1SaaSの顧客と向き合う長期インターン|27〜29卒歓迎

Internship
Internship

akiko kamiyama

【自己紹介】 SaaS領域とスタートアップをこよなく愛する人事・採用広報です。 現在は株式会社RECEPTIONISTにて、採用全般および採用広報を担当しています。 裁量が大きく、目まぐるしい変化を楽しめるスタートアップやベンチャー環境で、組織づくりにコミットすることにやりがいを感じています。 【キャリアサマリ】 2013年から現在まで、一貫してIT業界での採用業務に従事しています。 求人広告営業を皮切りに、採用アシスタント、パラリーガル、大手SIer(営業および採用)を経験。 その後、SaaSスタートアップへ参画し、管理部門全般の立ち上げから現在の人事・採用人事へとキャリアを広げてきました。 【得意領域・経験】 ■ 採用 CxOや事業責任者クラスから、マネージャー、メンバークラスまで、レイヤー・職種を問わず全方位の採用が可能です。 ・ビジネスサイド全般 ・コーポレートサイド ・エンジニア ・Webマーケター ・デザイナー など ■ 採用広報 自社の技術的魅力やカルチャーを言語化し、ターゲット層に届けるコンテンツ制作を得意としています。 ・公式noteの運用 ・採用ピッチ資料の作成 【最後に】 現在は、シェアNo.1のクラウド受付システムをはじめとするマルチプロダクトを展開するRECEPTIONISTにて、フラットで生産性を重んじるカルチャーの魅力を発信しています。 採用に関する情報交換はもちろん、当社のプロダクトや組織にご興味がある方も、ぜひお気軽にカジュアルにお話ししましょう!

Hashimoto Mariko

2004年より、トランスコスモス株式会社の受付としてキャリアをスタート。その後、株式会社USEN、株式会社ミクシィ、GMOインターネット株式会社など大手企業で受付リーダーとして組織運営から人材育成まで幅広く担当する。IT系企業に勤めた経験と、10年以上経験した受付での知見を生かした受付サービスを創りたいと考え、2016年1月にディライテッド株式会社を立ち上げる。 ブログもぜひご覧ください! http://marikohashimoto.hatenablog.com/

株式会社RECEPTIONIST's members

【自己紹介】 SaaS領域とスタートアップをこよなく愛する人事・採用広報です。 現在は株式会社RECEPTIONISTにて、採用全般および採用広報を担当しています。 裁量が大きく、目まぐるしい変化を楽しめるスタートアップやベンチャー環境で、組織づくりにコミットすることにやりがいを感じています。 【キャリアサマリ】 2013年から現在まで、一貫してIT業界での採用業務に従事しています。 求人広告営業を皮切りに、採用アシスタント、パラリーガル、大手SIer(営業および採用)を経験。 その後、SaaSスタートアップへ参画し、管理部門全般の立ち上げから現在の人事・採用人事へとキャリアを広げてきま...

What we do

<皆さん、こんな経験はありませんか?> サークルの日程調整、LINEでずっと既読スルーが続いて結局決まらない。 ゼミ室、今空いているかどうか誰にも分からず、 時間になっても部屋が空かなくて立ちっぱなし。 学園祭やイベントの受付で、長い行列に並ばされる。 実はこれ、社会人になっても全く同じことが起きます。 会議室の予約が重複する。来客対応でバタバタする。電話対応に追われる。 学生生活の「面倒」は、形を変えて、社会人になってもずっと付きまとってきます。 RECEPTIONISTは、この「人に会うまで」の非効率を、 5つのサービスでまるごと解決している会社です。 <5つのサービスを作っています> ◆ クラウド受付システム「RECEPTIONIST」 オフィスの受付に置いたiPadから、担当者のスマホやチャットに直接通知。 「〇〇さんいますか?」と内線をかける必要がなくなります。 ◆ 日程調整ツール「調整アポ」 候補日を出し合うメールの往復をなくし、会議室の確保まで自動で完了します。 ◆ 会議室予約システム「予約ルームズ」 予約したのに使われていない部屋を自動で開放。 「空いてるのに使えない」をなくします。 ◆ イベント受付システム「招待レセプション」 紙の名簿で長い行列ができていたイベント受付を、1人2秒に。 ◆ 電話応答自動システム「代表電話コネクト」 会社の代表電話にかかってきた着信の一次対応を自動化します。 <数字で見ると、こんな会社です> ・年間の利用回数は500万回。  日本の人口で換算すると、25人に1人が年1回はRECEPTIONISTで受付している計算です ・クラウドiPad無人受付システム市場で、導入法人数・売上高シェアともにNo.1(※1) ・でも、国内の受付システムの普及率はまだわずか2%。  伸びしろが9割以上残っている市場のトップを走っています ・株式会社ZOZO、東京ガス株式会社、日産自動車株式会社など、  名前を知っている会社の受付にも導入されています ・2016年創業、従業員60名。月額課金型のSaaSモデルで成長を続けています ※1 デロイト トーマツ ミック経済研究所『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』
クラウド受付システム「RECEPTIONIST」は、内線を介さずに担当者へ来客を通知します。
有人の受付やセキュリティゲートなど、様々な受付に対応可能です。
代表:橋本真里子

What we do

クラウド受付システム「RECEPTIONIST」は、内線を介さずに担当者へ来客を通知します。

有人の受付やセキュリティゲートなど、様々な受付に対応可能です。

<皆さん、こんな経験はありませんか?> サークルの日程調整、LINEでずっと既読スルーが続いて結局決まらない。 ゼミ室、今空いているかどうか誰にも分からず、 時間になっても部屋が空かなくて立ちっぱなし。 学園祭やイベントの受付で、長い行列に並ばされる。 実はこれ、社会人になっても全く同じことが起きます。 会議室の予約が重複する。来客対応でバタバタする。電話対応に追われる。 学生生活の「面倒」は、形を変えて、社会人になってもずっと付きまとってきます。 RECEPTIONISTは、この「人に会うまで」の非効率を、 5つのサービスでまるごと解決している会社です。 <5つのサービスを作っています> ◆ クラウド受付システム「RECEPTIONIST」 オフィスの受付に置いたiPadから、担当者のスマホやチャットに直接通知。 「〇〇さんいますか?」と内線をかける必要がなくなります。 ◆ 日程調整ツール「調整アポ」 候補日を出し合うメールの往復をなくし、会議室の確保まで自動で完了します。 ◆ 会議室予約システム「予約ルームズ」 予約したのに使われていない部屋を自動で開放。 「空いてるのに使えない」をなくします。 ◆ イベント受付システム「招待レセプション」 紙の名簿で長い行列ができていたイベント受付を、1人2秒に。 ◆ 電話応答自動システム「代表電話コネクト」 会社の代表電話にかかってきた着信の一次対応を自動化します。 <数字で見ると、こんな会社です> ・年間の利用回数は500万回。  日本の人口で換算すると、25人に1人が年1回はRECEPTIONISTで受付している計算です ・クラウドiPad無人受付システム市場で、導入法人数・売上高シェアともにNo.1(※1) ・でも、国内の受付システムの普及率はまだわずか2%。  伸びしろが9割以上残っている市場のトップを走っています ・株式会社ZOZO、東京ガス株式会社、日産自動車株式会社など、  名前を知っている会社の受付にも導入されています ・2016年創業、従業員60名。月額課金型のSaaSモデルで成長を続けています ※1 デロイト トーマツ ミック経済研究所『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』

Why we do

代表:橋本真里子

<ミッション:ビジネスの不条理をなくす。> <ビジョン:誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。> ■ なくしたいのは、「誰も得をしないのに、誰もやめられない慣習」です 日程調整のメールの往復。 埋まっているのに、実は使われていない会議室。 鳴り続ける代表電話。内線でつながらない受付。 一件あたりは、たった数分です。 でも会社全体で積み上がると、とんでもない時間が消えていきます。 実際、40代の約6割が日程調整や会議室管理といった雑務を 「負担だ」と感じているという調査結果もあります。 誰かがサボっているわけではありません。 ただ「昔からそうだったから」という理由だけで残り続けてきた。 私たちはこれを「ビジネスの不条理」と呼んでいます。 <始まりは、11年間ずっと受付に立っていた人の違和感でした> 代表の橋本真里子は、複数の上場企業で11年間、企業受付として働いていました。 1日平均500名、延べ120万人以上を出迎えた、受付のプロです。 社内のやりとりがチャットに変わり、席も自由になっていくのに、 受付だけはずっと「内線電話で呼び出す」まま。 しかも受付の仕事のうち、取次はたった2割。 残り8割は「人がやらなくてもいいこと」に使われていました。 「なんでこれ、誰も変えないんだろう」 その素朴な違和感が、2016年の創業につながっています。 <面倒がなくなると、人は本来の仕事に戻れる> 私たちがやりたいのは、単なる作業の効率化ではありません。 雑務に取られていた時間が返ってくると、 人は「自分がやりたいこと」「本当にやるべきこと」を選べるようになります。 自分で選べる人が増えれば、働くことへの感じ方そのものが変わっていく。 「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる」 私たちが目指しているのは、その先の景色です。 このインターンで向き合う顧客の一言も、 まさにその景色に近づくためのヒントになります。

How we do

< 3つのバリューが、日々の判断基準になっています> ◆ 成果を出す(Result) プロフェッショナルとして、常に期待値を超える。 働いた時間や場所ではなく、生み出した価値で評価される文化です。 ◆ 敬意を払う(Respect) 相手の時間と存在を尊重する。 会議時間の厳守、アジェンダの事前共有、Slackでの依頼の仕方ひとつまで。 この相互尊重が、高い生産性の土台になっています。 ◆ 覇気を纏う(Ambition) 高い志を持ち、成し遂げる覚悟を決めて挑戦する。 コロナ禍で「受付不要論」に直面したときも、 事業を点ではなく面で捉え直すことで乗り越えてきました。 このバリューは壁に貼るスローガンではなく、 業務判断・チーム連携・採用のすべてで実際に使われている共通言語です。 <この環境だからこそ得られる、3つのこと> ◆ 経営陣の判断を、間近で見られる 約60名の少数精鋭なので、経営陣との距離がとても近い会社です。 何を考え、どんな基準で判断しているのか。 そのプロセスを間近で見られる機会は、規模の大きな会社ではなかなかありません。 ◆ 若手にも、任せる 任された範囲で、自分のやり方を試すことができます。  「インターン時代に私が提案した業務フローの変更が、   今も現場でそのまま運用されています。   あのときの積み重ねが、今の自分の力になっていると実感しています」  (インターンを経て入社したメンバーより) ◆ 急成長のリアルを、作る側になれる 代表の橋本真里子は、10年以上ずっと企業の受付として現場に立ち続けてきた人物です。 机上の理論ではなく、現場感覚から生まれた事業。 それを、普及率まだ2%という市場で一緒に育てていく当事者になれます。 <学生インターンも「戦力」として迎えます> ・従業員60名の会社です。  だからこそ、インターンでも「その他大勢の一人」にはなりません ・コピー取りやデータ入力だけ、ということはありません。  社員と同じSalesforceやSlackを使い、顧客に直接向き合ってもらいます ・役職や年齢に関係なく、フラットに意見が言える職場です ・あなたが顧客から拾ってきた一言が、  次のリリースで実際の機能になることもあります <部署の距離が近い> 営業、カスタマーサクセス、マーケティング、エンジニア。 それぞれが分断されておらず、一つのテーマを一緒に追いかけます。 「開発の人と話したことがない」ということは起きません。 <働く環境> ・オフィスは目黒区青葉台。渋谷駅から無料シャトルバスで5分。 ・週3日(月〜金)、1日6時間程度から。3か月以上の勤務を想定しています ・学業が最優先です。試験期間やゼミの都合に合わせて勤務時間は相談できます <使っているツール> ・グループウェア:Google Workspace ・コミュニケーション:Slack ・SFA/CRM:Salesforce ・ナレッジ管理:Notion ・生成AI:Claude、Gemini、Notion AI ・オンライン会議:Zoom、Google Meet 社会人が実際に使っているツールにそのまま触れられるので、 就職してからの立ち上がりが早くなります。

As a new team member

<「使ってもらう」の、その先を作る仕事です> サービスは、「契約して終わり」ではありません。 むしろ「そこからが本番」です。 せっかく便利な機能があるのに知られていない。 最初だけ使われて、いつのまにか元のやり方に戻ってしまう。 SaaSの世界では、これが一番もったいないことです。 カスタマーサクセス(CS)は、それを防ぐ仕事。 すでに使ってくださっている企業に向き合い、 「もっと使いこなせる状態」まで引き上げていきます。 <お任せしたい3つの業務> ◆ 1. 講習会(ウェビナー)の企画・集客 新機能の活用法や、より効果的な使い方を伝える講習会を企画します。 そして「誰に、どう伝えれば参加してもらえるか」を考え、 メール・電話・ツール内の通知で参加を促します。 案内文の言い回しひとつ、送るタイミングひとつで参加率は変わります。 仮説を立てて、試して、数字で振り返る。その繰り返しです。 ◆ 2. 顧客専用サイト(MyPage)の利用促進 顧客が自分で疑問を解決できるよう、 MyPageへのログインや、マニュアルの活用を案内します。 「全員に電話をかける」以外の方法で、どうやって多くの顧客を動かすか。 仕組みで解決する発想が求められる業務です。 ◆ 3. 顧客の声のヒアリングと開発への還元 定期ミーティングやアンケートを通じて、 「こんな機能が欲しい」「ここが使いにくい」という声を集めます。 大事なのは、その言葉を鵜呑みにしないこと。 なぜそう感じたのか、裏にある本当の業務課題は何かを掘り下げ、 整理して開発チームに届けます。 その他、付随業務をお願いすることがあります。 【変更の範囲:会社の定める業務】 <このインターンで得られる3つの力> ◆ 人を動かすアプローチ力 「どの顧客に、どんなメッセージを届ければ動くか」の仮説検証を、 実際の顧客を相手に何度も回せます。 ◆ 仕組みで解決する視点 一人ずつ対応しなくても、多くの顧客が自走できる状態をどう作るか。 SaaSならではの再現性のある考え方が身につきます。 ◆ 本質的な課題抽出力 表面的な要望の裏にあるボトルネックを見抜くヒアリング力。 拾った声が、実際にプロダクトの進化につながります。 <こんな人と一緒に働きたいです(全部当てはまる必要はありません)> ・「なぜそう言ったんだろう」と背景を考えるのが好きな方 ・言われた通りにやるより、自分なりに工夫してみたい方 ・営業やマーケティング、事業づくりに興味がある方 ・バイトやサークルで「この手順、こうすれば楽なのに」と思ったことがある ・初対面の人と話すのは、緊張はするけど嫌いではない ・自分が送った連絡に相手が反応してくれると、単純にうれしい ■応募条件 経験は問いません。 ・【27卒】【28卒】【29卒】の大学生・大学院生 ・週3日(月〜金)・1日6時間程度、3か月以上ご勤務いただける方 ・PC操作に抵抗がない方 学業が最優先です。試験期間やゼミの都合は遠慮なく相談してください。 まずは面談で、お互いのことを知るところから。 「まだ志望度は高くないけど話は聞いてみたい」でも大歓迎です。
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up
    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 01/2016

    52 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都目黒区青葉台3丁目6-28 住友不動産青葉台タワー 8F