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人事企画|事業拡大に伴う組織変革の 設計・推進 をお任せします!

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on 2026-07-06

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人事企画|事業拡大に伴う組織変革の 設計・推進 をお任せします!

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Daisuke Sasaki

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

Kazuhiro Hanai

freee株式会社にて最も長くBizdev / 事業開発を担当し、会社のフェーズに応じた数々の施策を実施してきました。User基盤・データ・上場による財務基盤・様々なプロフェッショナルな人材が整った今、新規事業としては過去にないチャレンジができる環境になっています。日本の中小企業を世界の主役にするためにfreeeにしか出来ないことを一緒にやる仲間を募集してます! 学生時代より環境問題を経済の側面から解決することを目指し、大学で環境経済学、大学院で環境金融学を専攻。研究と並行して大学院在学中に公認会計士に合格し、PwCあらた監査法人に入所。会計、資金管理、リスク管理の専門性を磨くと共に、現・PwCサステナビリティに出向兼務して企業の環境・サステナビリティの取り組みを支援。 freeeでは、会計事務所向けのセールス拡大を経験の後、事業開発 / 新規事業に従事。気づけば子会社2つ作りました。 慶應義塾大学経済学部→上智大学大学院地球環境学研究科→PwCあらた監査法人・PwCサステナビリティ→freee株式会社・freeefinancelab株式会社・freeebiz株式会社

フリー株式会社's members

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

【Summary】 freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げ、統合型経営プラットフォームの提供を通じて、あらゆる方が創造的な活動にフォーカスできる環境の実現を目指しています。 私たちは今「AIネイティブな統合型経営プラットフォーム」へ進化を遂げる劇的なフェーズを迎えており、事業・プロダクト・働き方がかつてない速度でアップデートされる環境下で、組織にも「進化」が求められています。 AIが業務を代替・拡張し、専門家や外部パートナーとの連携がより高度化する中で、どのような人材を定義し、どう育成し、どのような組織構造で最大のインパクトを生み出すのか。この問いに対し、前例のない最適解を設計し、組織を変えていくことが人事企画のミッションです。 <このポジションの魅力> ・経営と近い距離で、ビジネスの成長戦略に直結する人材・組織戦略の立案~実行までを一気通貫で主導することができる ・ベンチャーの機動力を活かし、成長のフェーズに合わせたスピーディな人事施策の企画・立案・遂行までリードすることができる ・業種別ニーズへの多角化やAI活用による業務変革といった、事業のダイナミズムを組織設計に反映させる「未踏の組織開発」に挑戦できる <現状の課題と今後取り組みたいこと> ■企業の変革期における人材育成・組織戦略作り ・AI時代における、新たな職務定義や育成体系の再構築、多角化する事業ドメインが自律的に動けるアジャイルな組織構造の設計 ■組織と個人の成長を支える、人事制度(評価・報酬制度)の設計・実装〜現場活用 ・事業成長と多様な雇用形態を支えるための評価・報酬制度の設計・刷新と、現場での実効性を高める運用支援 ■人事データの基盤構築・活用 ・勘や経験に頼らない意思決定のため、人事データを可視化し、AIを駆使した配置の最適化やコンディションケアを行うデータドリブンな人事体制の構築 ■タレントマネジメントの仕組み・体制作り ・多様な個性が「強み」として最大化される、抜擢・配置・育成を統合したエコシステムの構築 【業務内容】 組織全体の継続的進化に向けた課題解決といった抽象度の高いテーマに対して、自らが主体的に中長期視点をもってありたい姿を描き、具体的な施策に落とし込んで実行までをリードする ▼具体例 ①AI・データ活用による次世代型組織のアーキテクチャ設計 ・AIネイティブな業務遂行を前提とした、新たな職務定義(ジョブ)の設計と、自律型組織への移行に伴う評価・報酬制度の再構築 ②事業成長を加速させる「未踏の組織開発」のリード ・多角化する事業ドメインに対し、硬直的なHR施策ではなく、アジャイルに進化し続ける人事基盤(育成・配置・タレントマネジメント)の企画・運用 ③データドリブンな意思決定による組織コンディションの最大化 ・人事データの可視化を通じた配置最適化や、AIを駆使したコンディションケアによる、個のパフォーマンス最大化エコシステムの構築 【募集要件】 <必須要件> ■事業サイドの視点と人事の専門性をブリッジできる経験 ・人事領域に限定せず、経営企画や事業開発等の立場で、「事業戦略を実現するための組織課題」を特定し、解決までをリードした経験 ■カオスな状況下で自ら問いを立て、周囲を巻き込んで合意形成できる能力 ・正解のない難題に対し、データや周辺情報から仮説を構築し、ステークホルダーと対話しながら施策を前進させた経験 <歓迎要件> ■「組織の進化」をドライブするエンジンの開発経験 ・評価・報酬制度やタレントマネジメントシステムの導入・刷新プロジェクトのリード経験 ■HRテック/ピープルアナリティクスへの強い関心と実務活用経験
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