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1人目コーポレート|分業の限界!みんなの社食の成長を支える裏方を探してます

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on 2026-06-19

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1人目コーポレート|分業の限界!みんなの社食の成長を支える裏方を探してます

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Saito Taketo

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

服部 奈央

慶應義塾大学経済学部卒業後、日鉄物産に入社。鉄鋼事業本部にて、造船・石油化学・半導体業界などの国内/海外営業に従事。3年目に競合を抑え約6億円の大型案件を受注したほか、社内初となる原子力向け案件を牽引した。その後、M&A総合研究所へ参画し、日本の後継者問題解決のため全国の第一次産業から飲食サービス業まで幅広い案件に尽力。 自らも起業を志す中で「みんなの社食」代表・齋藤のビジョンとサービス内容に共感しジョイン。現在はプロダクトグループマネージャーとして、店舗開拓からプロダクト戦略の立案・実行までを統括。 大好きな日本の「食」を盛り立てたい、「食」を通じて日本を元気にしたいという思いで毎日楽しく奔走しています!

熊本 樹也

大学在学時~現在まで毎年欠かさず、減量してフィジークというボディメイクの競技に出場し続けています。 そもそも人より何も気にせずに美味しい料理を食べれる回数が少ない 上に身体作りに取り組んでいるからこそ「食」の重要性を身に染みて感じています。 ビジネスマンとしては新卒からIT業界で働く中で、普段のランチの様子(コンビニ飯やPCに向かって作業しながら早食いで済ませるなど)や社員間のコミュニケーションが希薄なことからな会社に所属しているという意識がどうしても芽生えにくく、そもそも上位レイヤーの方と話す機会も少ないことにも組織構造上の違和感をずっと感じていました。 人生において仕事が占める時間の割合は大きいので、「食」を通じて少しでも仕事を通じた人との出会いや関わりが人生にとっての良い財産となってほしいという想いとともに楽しく健康的に過ごせるように社食を通じてお手伝いをしていきたいと考えています!

榎本 華波

学生時代からマクドナルドでMGRを務め、サービスチームのリーダーも経験し、 【スマイル0円】をモットーに【お客様に満足いただくために何をするか】を常に考えていました。 今までの経験を最大限に活かすため、みんなの社食では【オペレーションの仕組み作り/カスタマーサクセス】を担っています! お客様の課題を究明し、自分でアクションを考え、実行できる環境と、お客様の笑顔を近くで体験できることに、とてもやりがいを感じています!

株式会社みんなの社食's members

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

What we do

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。
”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。
PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。
wework9Fの個室内の様子
会議室でのミーティングの様子
前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)
2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

What we do

”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。

PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。

Why we do

前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)

2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

みんなの社食は、かつて私たちが立ち上げた「みんなの食堂」という前身サービスをベースにした再挑戦です。大手企業を中心に多くの企業に導入され、急成長していたものの、コロナの影響でサービスはやむなくクローズとなり、お蔵入りとなってしまいました。 改めてもう一度チャレンジしようと思ったきっかけは、代表・齋藤が、たまたま大企業で働く知人に社員食堂へ誘われたことでした。 ビルの最上階に広がる開放的な空間、豊富なメニュー、栄養バランスの取れた食事、そして一食300円という圧倒的なコストパフォーマンス。その快適さに感動しながら、帰路につこうとエレベーターで下の階へ向かった時、まったく別の現実が目に飛び込んできました。 地下の飲食店街はどこも行列、コンビニですらレジに長蛇の列。 やっと買えるのはおにぎりやカップラーメン。 飲食店でランチを取ろうとすれば1,200円以上が当たり前で、時には忙しさからランチを抜いたり、諦めてしまう人も多い──そんな現実が広がっていました。 時間にも余裕があり、社員食堂を持つ超大企業の人たちが快適なランチを楽しめている一方で、社食を持たない中小企業で働く人たちは、食の選択肢が限られ、しかも並んで高い値段を払って食べなければならないという現実があります。この格差は、社会構造としておかしいのではないかと感じたのです。 「働く人のランチ体験は、7年前から何も変わっていない。 だからこそ、もう一度この課題に向き合いたい。」 そう思い、共同創業者の石川に声をかけ、再びこの挑戦をスタートさせました。 石川は、法人向けフードデリバリープラットフォーム「くるめし」の創業者であり、PEファンドへの大型Exitを経験した実績のあるシリアルアントレプレナーです。 そんな彼と再びタッグを組み、今回は前回よりも格段にブラッシュアップされたサービスを創りあげています。 更に2025年7月には日本最大の個人向けフードデリバリーサービス、「出前館」の社長を直近まで5年間勤め GMV 2,000億円規模まで成長を牽引してきた藤井も弊社取締役に参画。彼のジョインにより、日本最大の個人向け・法人向けのフードデリバリーサービスを創り上げてきた強力な経営チームを構成することができました。 毎日が楽しいことばかりではありません。 仕事で大変なこともあるし、気持ちが落ち込む日もある。 でも、もし本当に感動するような美味しいごはんが毎日オフィスで食べられたら。 午後からまた頑張ろうと、自然と前向きになれるはずです。 そして、そうやって前向きになれた人たちが前向きに働けるようになれば、きっと社会にも良い循環が生まれるはず。 どんな企業でも、オリジナルの温かい社食を持てる未来をつくるために。 私たちは、もう一度このチャレンジに本気で取り組んでいます。

How we do

wework9Fの個室内の様子

会議室でのミーティングの様子

◆Mission / Vision / Value  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Mission|会社としての使命〉 働く人のランチを楽しく、豊かに。 〈Vision|目指したい世界〉 毎日美味しい社食をすべての企業と働く人が享受できる世界へ。 〈Value|行動指針〉 みんなの社食のカルチャーの中心にあるのは、「顧客体験を主語にする」という姿勢です。 数字や売上よりもまず、「ユーザーにとっての感動体験」を最優先に考える。それが私たちのあらゆる意思決定の軸になっています。 例えば、セールス・オペレーション・カスタマーサクセス・店舗開発といった異なる職種が、すべて“ワンチーム”で動くのもそのためです。 顧客の導入前後すべての体験を一貫して届けるには、分業ではなく協業が不可欠。 それぞれがプロフェッショナルでありながらも、共通言語として「顧客体験」を持つことで、チーム全体で価値を生み出しています。 ◆Culture / Work Style / Member  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Culture〉 ・「気合いで何とかする」ではなく、仕組みや工夫でチームが前に進める環境づくりを大切にしています。 ・みんなの社食は、“食”をテーマにした事業を展開しているからこそ、社内でも「食」をきっかけにした会話が自然と生まれます。食べることが好きなメンバーが多く、最近行ったお店や気になっているメニューの話など、ちょっとした雑談も“食”を通じて広がることが多いです。 ・毎週木曜日のチームランチや、毎月11日の“わんわんDay(愛犬と一緒に出社できる日)”など、自然とメンバー同士が会話できる時間を意識してつくっています。 〈Work Style〉 ・オフィスは虎ノ門のwework。開放感があり設備も整った、働きやすい環境です。毎日コーヒーやカフェラテなどの美味しい飲み物が飲み放題で、なんと16時以降は生ビールも飲めちゃいます◎ ・出社とリモートを組み合わせたハイブリッドワーク&フレックス制を導入。チームランチや対面でのすり合わせを大事にしつつ、柔軟性も担保しています。 ・福利厚生サービスを提供する会社として、ユニークで魅力的な福利厚生を取り揃えています。等級に応じてミシュランや百名店が無料で食べれちゃう食事補助制度、自社サービスを無料で利用できる社食制度、全国のサウナや温泉付別荘に泊まれるSanu 2nd houseの無料利用制度、ジムなどの運動補助制度など... ・残業時間は月平均10時間前後。メリハリある働き方を尊重し、「まず自分が満たされてこそ、良い仕事ができる」という考えが浸透しています。 〈Members〉 ・現状は役員4名+正社員4名:計8名というコンパクトなチーム体制で、アルバイトや業務委託、外部パートナーと連携しながら少数精鋭で担っています。 ・立ち上げ期ならではのカオスもありますが、自分の手でプロダクトやカルチャーを“つくっていく”フェーズに携われるのが、今のみん食の最大の醍醐味。 ・今後チーム規模が拡大する中で、幹部候補としてキャリアを広げていくチャンスも多くあります。

As a new team member

創業から約2年。急成長を続ける「みんなの社食」では、現在、代表や各メンバーが「善意と気合」でバックオフィス業務を分担しています。しかし、サービス規模が拡大する今、個人のマルチタスクに頼るのではなく、組織としてさらに軽やかに前進できる状態を目指したいと考えています。 「代表は経営に、事業メンバーは事業に。」 全員が本質的な価値創造に熱中できるよう、分散した実務をスマートに集約し、心地よく回る「仕組み」へとアップデートする。組織の生産性を根底から支える、1人目のバックオフィスメンバーを募集します。 ─────────────────────── 代表やメンバーが兼務しているバックオフィス業務を集約し、バックオフィス部門の土台をつくる役割です。既存のフローをなぞるだけではなく、クラウドツールや AI を活用して、組織の土台をよりスマートにアップデートしていくことがミッションです。 ① 経理(外部連携中心) ・税理士との連携 ・社内データの前処理・整理 ② 請求・売上管理 ▼ みんなの社食を導入している法人向け ・請求書発行 ・売上データ整理 ・内容チェック ▼ 食事を提供してくれる飲食店向け ・支払通知書作成 ・金額整理 ・支払予定管理 ③ 入出金管理 ・振込申請 ・請求書確認 ・支払連携 ④ 勤怠・経費 ・勤怠締め ・経費集計 ⑤ 労務 ・残業時間チェック ⑥ 総務 ・名刺発注 ・PC手配  など ─────────────────────── 【みん食のバックオフィスはこんなお仕事】 ■ 現場のパフォーマンスを支える「縁の下の力持ち」 「この手続き、もっと楽にならないかな?」という現場の声を拾い、IT ツールやフローの改善を通じて、組織全体の手続きや事務作業をアップデートしていく役割を担えます。 ■全社オペレーションの全体最適化 日々の事務手続きにおける無駄を削ぎ落とし、より正確かつスピーディーに完結するフローへの改善を提案・実行できます。 ─────────────────────── ■必須要件 ・自分の業務が、回り回って「顧客体験」や「仲間の時間創出」に繋がることに喜びを感じる方。 ・細かな数字や複数のタスクを、構造的に整理してミスなく完結できる方。 ・指示を待つのではなく、課題を見つけて「こう変えましょう」とアウトプットベースで動ける方。 ・Slack、Notion、各種SaaSツールの活用に抵抗がなく、効率化を追求できる方。 ■歓迎要件 ・スタートアップでの勤務経験 ・何らかのバックオフィス実務経験(規模・年数問いません。) ・Notion や AI を活用した業務改善の実績
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Saito Taketoさんの性格タイプは「ファシリテーター」
Saito Taketoさんのアバター
Saito Taketo代表取締役CEO
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Founded on 06/2024

15 members

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東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル11F wework内