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利賀村×Wantedly 地方創生PR・編集インターン募集!

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Internship

on 2026-06-18

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利賀村×Wantedly 地方創生PR・編集インターン募集!

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牛島利明

慶應義塾大学商学部教授(産業史・経営史)。「産業・企業・地域の成長と衰退」をテーマとする研究会(ゼミ)を主宰しています。

津山 葵生

大阪府出身。慶應義塾大学商学部4年生。牛島利明研究会所属。 高校3年生の頃にトビタテ!留学JAPANでカナダに留学経験あり。 ゼミでは富山県南砺市利賀村を舞台に、魅力を発信する活動を続けており、地方創生活動に従事している。 趣味はポーカーで、ポーカーに対する負の先入観を解消するために自らサークルを創設し、代表を務める。 また2ヶ月に1度海外にいくほど海外旅行が好きで、アルバイト代のほとんどを海外旅行に費やしている。

竹中 暖人

2003年5月11日に熊本で生まれました。小中高では野球部に所属し、大学でもサークルで野球を続けており役15年間野球に打ち込んできました。1年間の浪人を経て慶応義塾大学商学部に入学し、現在は牛島利明研究会で「産業企業地域の成長と衰退」というテーマのもと地方創生プロジェクトに取り組んでいます。

慶應義塾大学商学部牛島利明研究会's members

慶應義塾大学商学部教授(産業史・経営史)。「産業・企業・地域の成長と衰退」をテーマとする研究会(ゼミ)を主宰しています。

What we do

私たち「トガプロ」は、富山県南砺市利賀村(とがむら)を舞台に、地域の魅力を発掘し、持続可能な地域社会をつくるために活動している学生主導の地方創生プロジェクトです。今年度は、共感を軸に企業と個人をつなぐビジネスSNS『Wantedly』様と連携し、地方における「働く」の新しい形を発信するプロジェクトを始動します。 利賀村は、標高1,000m級の山々に囲まれ、冬は数メートルの雪に覆われる限界集落です。しかしそこには、演劇に情熱を注ぐ若者、伝統を守る職人、SNSを駆使して山で暮らす移住者など、既存の「会社員」という枠組みを超えて「ココロオドル仕事」を体現している人々がいます。 私たちが目指すのは、都市部の学生や社会人が、利賀村というフィルターを通して、働くとは何か?豊かさとは何か?を見つめ直し、それをWantedlyというプラットフォームを通じて社会へ届けることです。

What we do

私たち「トガプロ」は、富山県南砺市利賀村(とがむら)を舞台に、地域の魅力を発掘し、持続可能な地域社会をつくるために活動している学生主導の地方創生プロジェクトです。今年度は、共感を軸に企業と個人をつなぐビジネスSNS『Wantedly』様と連携し、地方における「働く」の新しい形を発信するプロジェクトを始動します。 利賀村は、標高1,000m級の山々に囲まれ、冬は数メートルの雪に覆われる限界集落です。しかしそこには、演劇に情熱を注ぐ若者、伝統を守る職人、SNSを駆使して山で暮らす移住者など、既存の「会社員」という枠組みを超えて「ココロオドル仕事」を体現している人々がいます。 私たちが目指すのは、都市部の学生や社会人が、利賀村というフィルターを通して、働くとは何か?豊かさとは何か?を見つめ直し、それをWantedlyというプラットフォームを通じて社会へ届けることです。

Why we do

今の就職活動は、資格やガクチカなどのスペックの削り合いになりがちです。しかし、本当に大切なのは自分がどんな世界にいたいか、誰とどんな想いで働きたいかという、一人ひとりの内側にある物語ではないでしょうか。 コンビニもスーパーもない利賀村での生活は、不便です。しかし、その不便さの中で工夫し、助け合って生きる人々の姿には、現代のビジネスシーンが見失いがちな仕事の原点が詰まっています。 この村での体験や、ここに住む人々の生き様をコンテンツ化し、Wantedlyで発信することで、日本のキャリア観をもっと多様で、もっと血の通ったものにアップデートしたい。教室での学びを、利賀村というリアルな現場で社会への提案へと昇華させるために、私たちはこのコラボレーションを決意しました。

How we do

「20名の熱量×16年の信頼。村と生きる、トガプロ」 私たちは今年度20名で活動しており、実際に村へ足を運び村の方と対話し、協働することで、トガプロとしては15年以上の関係を築いてきました。 ・デスクの上で考えるのではなく、実際に村へ足を運び、大机を囲んで話を聞くことから全てが始まります。村の方との信頼から成り立つ、本音での対話だからこそ知ることができる情報があります。 ・ 単なる「村の紹介」ではありません。noteやSNSの投稿で、読み手の心を動かし、利賀村に興味を持ってもらい、「行ってみたい」、「もっと知りたい」と思ってもらえるような共感やストーリーを大切にした投稿を行っています。 ・ゼミ生一人ひとりが「編集長」です。自分が最も価値を感じた村の魅力を、どう世の中に届けるか、トガプロのような外部の人間だからできることを行ってきました。

As a new team member

利賀村の人と仕事にフォーカスしたコンテンツ制作から、関係人口を増やすためのイベント企画まで、幅広くリードしていただきます。 【具体的な業務イメージ】 村のシゴトインタビュー記事の制作 利賀村で働く人々を取材し、彼らがなぜそこで働くのか、その想いを可視化するインタビュー記事をWantedly上で執筆・公開します。 秘境×キャリアをテーマにしたイベント企画 都市部の学生や社会人を対象に、利賀村の暮らしを追体験するワークショップや、オンライン座談会を企画。Wantedlyのイベント機能を活用して集客を行います。 ショート動画による村のリアル発信 言葉だけでは伝わらない村の空気感を、SNSを通じて働く環境としての魅力として発信。 ■必須要件 地方創生に興味があり、その魅力を他者に伝えたいという強い意志 自分の足で情報を稼ぎ、相手の懐に飛び込んで対話ができるコミュニケーション能力 文章を書くこと、あるいは写真・動画で表現することが好きな方 ■歓迎要件 地方創生や限界集落の維持活性に関心がある noteやブログ、SNSなどで日常的に発信活動をしている 将来、編集者やライター、PR、マーケターなどのクリエイティブ職を志している ■こんな方と働きたい 地方=何もないではなく、地方=可能性の塊と捉えられる方 予定調和な旅ではなく、ハプニングや未知の出会いを楽しめる方 自分の書いた記事や企画が、誰かの人生の選択肢を変える瞬間に立ち会いたい方 日本で一番、自分自身の働き方を考えさせられる場所。利賀村から、新しい風を送りませんか? 【Wantedlyとの具体的なシナジー案】 ・ゼミの活動日記をWantedly内で連載し、就活生が「こんな面白いゼミ・活動があるのか」と注目する流れを作る。 ・村の事業者が「右腕」となる若者をWantedlyで探す際のサポートをゼミ生が行う。
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