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関東|急成長×社会貢献|1000人の働き方を支える労務総務部長を募集!

労務総務部部長
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on 2026-04-20

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関東|急成長×社会貢献|1000人の働き方を支える労務総務部長を募集!

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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

戌亥 一幸

グロービス経営大学院大学(MBA)卒業 大手製造小売業で10年間新規ブランド開発、EC部門の立上げ、全社CRMシステム統合等、幅広い事案に従事。2010年にベンチャーに転籍。株式会社マザーハウス常務執行役員(国内販売責任者)として、2016年まで事業の急成長に寄与。 2016年~2020年にエネルギー関連ベンチャー取締役を経て、2020年5月より株式会社キズキ参画。現在、取締役・経営企画部担当役員。 様々な業種・業態で、中期経営戦略立案、マーケティング、商品開発、組織・評価制度設計、人材育成、資金調達等、一通りの経験をする。

小宮山 美月

この度は、プロフィールをご覧いただき誠にありがとうございます! 現在、株式会社キズキの人事部にて採用業務を担当しています。 パート・業務委託メンバーのマネジメントを行いながら、募集設計から入社までの採用オペレーション全体を担っています。 また、キズキとして初めての取り組みとなった新卒採用の立ち上げでは、主担当として母集団形成やイベントの企画から選考や内定者フォロー施策の実行までを担当しています。 プロジェクトを進めるときには、自ら社長・役員に直接提案し、議論を重ねながら形にしてきました。 年次に関係なく裁量を持って挑戦できる「キズキ」の中で、「事業成長に本当に必要な採用とは何か」を日々考え続けています。 ▶簡単な経歴 大学時代のアルバイト経験を通じて「労働環境」に関心を持ち、組織人事コンサルティングのベンチャー企業へ入社。 そこでは、社内研修・人材開発に関わるソリューション営業や、人事を経験しました。 その後、キズキのビジョン「何度でもやり直せる社会をつくる」に共感し、現在に至ります。 ▶働くうえで大切にしている価値観 観光業・サービス業に長く従事している両親の働く姿を見て育ったため 「働くとは誰かのために力を尽くすこと」だと思い、自分の大切な価値観としています。 キズキに入社したのも、不登校・うつ・発達障害・生活困窮など「最も苦しい状況にある人たち」のために力になりたいと思ったからです。 好きな言葉は「一歩を信じる」。 小さな一歩の積み重ねが、組織も社会も変えていくと信じています。

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

【何度でもやり直せる社会を作る】 キズキは「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ「何度でもやり直せる社会をつくる」事を目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています! ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」・「家庭教師キズキ家学」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 https://news.yahoo.co.jp/articles/98ac379bcab80e5ad026368749f5c24204127c50?page=1 〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業 〇WEB・IT分野等でのBPO事業 ■事業実績 〇毎年約1.44倍で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 ・2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介。 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

【何度でもやり直せる社会を作る】 キズキは「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ「何度でもやり直せる社会をつくる」事を目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています! ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」・「家庭教師キズキ家学」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 https://news.yahoo.co.jp/articles/98ac379bcab80e5ad026368749f5c24204127c50?page=1 〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業 〇WEB・IT分野等でのBPO事業 ■事業実績 〇毎年約1.44倍で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 ・2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介。 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/

Why we do

代表:安田祐輔

仕事の様子

■キズキにおける労務総務部の位置付け 毎年150%成長する当社は組織も急速に拡大しています。その中で全社員に影響を及ぼす労務総務部はとても貢献性の高い部署です。 <労務総務グループの体制> 労務:リーダー1名+スタッフ2名(6月以降、2名増員の予定) 総務:パートスタッフ2名 ※今回募集しているポジションは、このチームを統括する部長職です。 ■募集背景  事業拡大や新規事業の増加に伴い、労務オペレーションの複雑化が進んでいます。 今後さらなる事業成長を実現するためには、現行オペレーションをベースに実務を着実にミスなく実行するマネジメント力と、必要に応じて複雑化が進むオペレーションを再構築する改革力の両方が求められます。   そのため今回は、現状の定型業務の管理だけにとどまらず、労務部門としての今後の向けたあるべき姿を描き、その実現のために事業計画(行動計画)を策定・進捗管理、プロジェクト推進、組織マネジメントまでを担える方を募集します。 なお、現在の労務総務チームの責任者は他部署を兼任しているため、新たにご入社いただく方には、準備が整い次第、速やかに権限を委譲する予定です。

How we do

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

【私たちのカルチャー】 「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 また、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求する姿勢として、キズキでは次の10の「行動規範」を大切にしています。 1. オーナーシップ・責任感・達成主義 2. ファクトとロジック 3. インパクト志向 4. 俯瞰力・多様な視点 5. チャレンジ&グロース 6. 規律ある行動 7. スピード&クオリティー 8. ドキュメントドリブン・業務標準化 9. タフネス 10.伴走者としての自覚 社員の年齢は20~30代が7割以上を占める、若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。毎年150%で売上成長しています。

As a new team member

本ポジションは、定型的な労務業務の管理にとどまらず、事業成長に合わせた労務部のあるべき姿を描き、その実現のために各種の関連プロジェクトの立ち上げ・推進から、組織体制の構築までを担っていただくポジションです。 具体的には、部の年度の予算計画・行動計画の策定、予実管理、労務関連プロジェクトの発起・マネジメント、および、チームメンバー(6名に増員予定)のマネジメント(評価や採用など)などを担当いただきます。 事業の成長にあわせた最適な労務業務フローの見直しも常に必要なため、組織が成長してもミスなく、素早く労務業務が実行できるように、業務フロー改善も主導していただきます。 ※業務フローやデータフローの再構築は、デジタル戦略部などの他部署とも連動しますので、労務部のみですべてを担う訳ではありませんが、積極的に主導できる方を求めています。 ■主な業務内容 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ・月次定型業務(給与計算・勤怠管理・入退社管理など)のマネジメント ・部の年度の予算計画・行動計画の立案および実行管理 ・労務主導プロジェクトのマネジメント(アルバイト講師(約1000名)に係る年度末一斉契約更新、36協定締結、年末調整、最賃対応、規定整備、労基対応など) ・チーム体制の設計とチームマネジメント(採用、評価、育成など) ・労務領域におけるリスクマネジメント(労務トラブルへの対応管理、就業規則違反への指導履歴管理など)、および、再発防止対策の企画と実行推進 ・労務業務フローの改善・最適化(段階的な見直し)の企画と実行推進 ■入社後の流れ ●1ヶ月目~ 入退社管理、給与計算など定型業務の理解とマネジメント 現状労務オペレーションの把握と課題の洗い出し 即時可能なオペレーション改善策の洗い出しと実行 ●3ヶ月目~ 数か月必要な根本改善対策の策定 (例)現在よりも効率的な業務フローの考案    業務フローと連動した関連データベースの構築案策定    当該業務を運用するのに適したチーム体制の考案など ●6ヶ月目~ 3ヶ月目~6か月目に立案した企画案を他部署と連携して順次実行 ●1年後~ 新業務フローが仕組みとして淀みなく運用されている状態 ■この仕事のやりがい ・裁量が大きく、自らの判断で全社員の働き方や組織運営に大きな影響を与える意思決定ができます。 ・計画の実行管理や各種プロジェクトを主導し、組織全体に貢献できます。 ・コーポレート部門を統括する担当役員の直下で働くため、経営意思決定に直接関与できます。 ・チームマネジメントを通じて、組織と人の成長に直接貢献できます。 ・定型業務を回すだけではなく、業務や組織を根本的に変更し成果を残す経験と実績が詰めます。 ・成長フェーズの組織において、ご自身の労務改善・改革がそのまま会社成長に直結します。 ■キャリアアップ 入社3か月~半年で労務総務部の業務範囲について一通りの理解・経験をしていただきます。その後、当該部門マネジメント全般をお任せします。(事業計画策定、進捗管理、個別案件・プロジェクトの推進、意思決定など) 中期的には、労務関連オペレーションの再構築を主導いただき、成果と実績を残せますので、成長ベンチャーならではの醍醐味を味わい、ご自身の市場価値を向上できます。 これらの実績を積み上げた先には、コーポレート部門責任者のキャリアもあります。
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