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福祉×ビジネスで社会の常識を変える!チームで挑む法人営業インターンを募集!

27~29卒|長期インターン
Internship
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on 2026-04-20

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福祉×ビジネスで社会の常識を変える!チームで挑む法人営業インターンを募集!

Internship
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Takashi Ito

リヴァ代表です。 様々な強みを持った仲間達と誰も解決できていないような難しい課題にチャレンジし続ける。 困難も喜びも分かち合う、そのプロセスが何よりも楽しいと感じています。 与えられた枠に妥協して生きるのではなく、 自らやりたいことにチャレンジして道を切り開く。 それをお互いが応援しあう仲間が集まっている組織にしたいと思ってます。

ビジョンを体現する組織へ

Takashi Ito's story

坂下 貴哉

不合理によって引き起こされる不幸が嫌いでした。 幼い時は、共感性が高く、臆病だったと思います。 自身の根底にある「利他性」はそこに由来すると思います。 また、大学時代に、精神的な苦しさを体験したことから、 「人間の弱さ」を受け入れ、寄り添うこと 他者視点を強く意識して問題を認識することを心がけています。 社会に存在する”精神的なネガティブ”をしくみや制度を整えて解消したい。 幸福の最大化を、人に寄り添う形で実現したいと考えています。

「等身大の自分をさらけ出せる会社は、リヴァだけだった」25卒内定者インタビュー

坂下 貴哉's story

井上 智代

国家資格キャリアコンサルタント/キャリアコンサルティング技能士2級 新卒でIT・通信企業で総合職として、法人営業、営業戦略企画の経験後、人事・育成業務に携わる。 人の成長に立ち会う喜びやヒト視点での組織変革・活性化へモチベーションを感じて、人事を軸にキャリアチェンジし、2社目の金融系ソフトウェア・データサイエンス企業入社。 育成企画や人事評価制度の立案・導入に参画。 新卒やメンタル不調の社員面談の中で必要性を感じてキャリアカウンセリングを学び、より個人の成長・支援の想いが強くなり、また、組織>自分の働き方、個人の想いのサポートができないもやもやを感じているときにリヴァに出会い、ビジョンに共感して入社。 入社後は、支援員経験をしたのち、2020.9〜リヴァトレセンター長に着任しチームマネジメントを経験、2022.10〜リヴァトレ関東エリアのHR業務(採用・育成)と支援業務を兼務後、 2024.4~全社HR専任となり、新卒・キャリア採用、育成、人事制度など人事業務全般に関わる。

【社員インタビュー】未経験から支援職へ―「器用貧乏」な私が見つけた“みんながスペシャリスト”な働き方

井上 智代's story

Yuya FUNAYAMA

山形大学大学院を修了後、VENTURE FOR JAPAN4期生として新卒でIT企業に入社し、組織開発を中心に、採用・育成、社内イベント企画を担当しました。 リヴァでは人材開発グループにて採用人事と全社イベントを主に担当しております。

【27卒】リヴァが目指している、一人ひとりの「やりたい・ありたい」を応援し合える組織。

Yuya FUNAYAMA's story

株式会社リヴァ's members

リヴァ代表です。 様々な強みを持った仲間達と誰も解決できていないような難しい課題にチャレンジし続ける。 困難も喜びも分かち合う、そのプロセスが何よりも楽しいと感じています。 与えられた枠に妥協して生きるのではなく、 自らやりたいことにチャレンジして道を切り開く。 それをお互いが応援しあう仲間が集まっている組織にしたいと思ってます。
ビジョンを体現する組織へ

ビジョンを体現する組織へ

What we do

∎ 自分らしく生きるためのインフラをつくる 私たちは「自分のモノサシで生きる“自分らしい生き方”」を社会の当たり前とすべく、2010年から事業を展開しています。 そんな社会の実現に向けて、創業当初から注力しているのが「うつ病など“メンタルヘルス不調による休職者”の社会復帰支援」です。 メイン事業「リヴァトレ」は、休職者を対象にした「リワーク」と呼ばれる支援施設を運営しており、現在は東京に4拠点、仙台に2拠点、大阪に1拠点(2024年11月オープン)の施設を展開しています。 創業当初、民間で同様のサービスを運営している会社はほとんど無く、市場のパイオニアとしてこれまで約1,660名もの復帰者を輩出。 後続の企業がサービスをパッケージ化しながら、拡大路線を続ける中でも、私たちは徹底的に一人ひとりを向き合い、質にこだわったサービスを提供し続けてきたことで、利用者の復職後の職場への定着率は約90%という高水準を保ち続けています。 ∎ 「リワーク」とは? 「Return to work」の略語で、うつ病などの精神疾患により休職した方のスムーズな職場復帰をサポートする仕組みのこと。医療機関や公的機関、民間企業が施設を運営し、そこへ通勤するように通いながら、様々 なプログラムを受け、段階的に復職の準備に取り組みます。 ∎ メンタルヘルス不調による休職者は、年々増加 日本では約420万人のメンタルヘルス不調者がいるといわれています。割合にすると、2013年調査では7.9%だったのに対し、新型コロナウイルス流行後の2020年には17.3%と約2倍に増加しており、メンタルヘルス不調による休職者は年々増えているものの、「リワーク」の認知度はとても低いのが現状です。 ∎ なぜ休職者に「リワーク」が必要なのか? うつ病の再発率は約60%と非常に高く、2回目の再発は約70%、3回目は約90%と慢性化しやすいため、休職期間中の再発予防がとても重要です。服薬と自宅療養のみで復帰をするのではなく、リワークを利用して、段階的にストレス負荷を高めながら自宅療養と復職環境のギャップを埋め、疾病の理解や再発予防策の検討を行うことで再発を防ぐことができます。 ∎ リヴァが模索してきた様々な「メンタルヘルス不調者サポート」のカタチ <toC事業「リヴァトレ」のノウハウを応用したtoB事業「リヴァBiz」> メンタルヘルス不調者の対応に頭を抱える企業の個別ニーズに応えるべく、スタートした契約企業専用のリワーク事業。2018年より三菱ケミカル株式会社に導入済で、6か月の復職再就職率は97%。これまでの休職者に対する企業の認識を変える可能性を秘めたチャレンジです。 <東京から600km離れた人口約800人の村を舞台にしたリワーク事業「ムラカラ」> 自然豊かな奈良県下北山村に生活圏を移し、シェアハウスで仲間と衣食住を共にしながら利用するリワーク。既存の人間関係やしがらみを手放し、環境を変えて新しい人間関係を築いたり、異なる価値観に触れることができるため、生活圏から通うリワークでは実現できない「ゼロから自分と、生き方を向き合うこと」ができます。 <双極性障害に特化した支援サービス「双極はたらくラボ」> 自分ではコントロールできないほどの躁状態とうつ状態を繰り返す双極性障害。その特性により「継続的な就労が難しい」といわれる現状を鑑み、疾病当事者でもあるスタッフが発案、推進しているWebメディア。今後、双極性障害に特化したリワーク事業もスタートする予定です。 <事業所向け業務効率クラウドサービス「LACICRA:ラシクラ」> リヴァトレの事業所でも実際に使用し、現場のニーズに応じて改善・発展を重ねてきたシステムです。事業所スタッフの「業務効率化」や「情報共有」はもちろん、支援に関わる利用者の状態管理を一元管理することで利用者自身のセルフコントロールにも活用し、「サービス質の向上」に繋げることを目指し、日々アップデートを重ねています。 このように、まだまだ社会課題としての認知が低く、社会資源が少ない「メンタルヘルス不調者のサポート」という分野で、先陣を切りながらも、目の前の一人ひとりのニーズと丁寧に向き合い、社会に本当に必要だと思う事業を作り続けてきました。
企業ビジョン「自分らしく生きるためのインフラをつくる」を表現したイラスト
約13年間で1,660人以上の社会復帰をサポート
互いの挑戦を応援し合う、フラットな組織
2024年に虎ノ門に移転したばかりの本社ビル。コミュニティスペースも併設。
株式会社リヴァ代表の伊藤
サービスの卒業生や退職したスタッフとの交流も盛ん

What we do

企業ビジョン「自分らしく生きるためのインフラをつくる」を表現したイラスト

約13年間で1,660人以上の社会復帰をサポート

∎ 自分らしく生きるためのインフラをつくる 私たちは「自分のモノサシで生きる“自分らしい生き方”」を社会の当たり前とすべく、2010年から事業を展開しています。 そんな社会の実現に向けて、創業当初から注力しているのが「うつ病など“メンタルヘルス不調による休職者”の社会復帰支援」です。 メイン事業「リヴァトレ」は、休職者を対象にした「リワーク」と呼ばれる支援施設を運営しており、現在は東京に4拠点、仙台に2拠点、大阪に1拠点(2024年11月オープン)の施設を展開しています。 創業当初、民間で同様のサービスを運営している会社はほとんど無く、市場のパイオニアとしてこれまで約1,660名もの復帰者を輩出。 後続の企業がサービスをパッケージ化しながら、拡大路線を続ける中でも、私たちは徹底的に一人ひとりを向き合い、質にこだわったサービスを提供し続けてきたことで、利用者の復職後の職場への定着率は約90%という高水準を保ち続けています。 ∎ 「リワーク」とは? 「Return to work」の略語で、うつ病などの精神疾患により休職した方のスムーズな職場復帰をサポートする仕組みのこと。医療機関や公的機関、民間企業が施設を運営し、そこへ通勤するように通いながら、様々 なプログラムを受け、段階的に復職の準備に取り組みます。 ∎ メンタルヘルス不調による休職者は、年々増加 日本では約420万人のメンタルヘルス不調者がいるといわれています。割合にすると、2013年調査では7.9%だったのに対し、新型コロナウイルス流行後の2020年には17.3%と約2倍に増加しており、メンタルヘルス不調による休職者は年々増えているものの、「リワーク」の認知度はとても低いのが現状です。 ∎ なぜ休職者に「リワーク」が必要なのか? うつ病の再発率は約60%と非常に高く、2回目の再発は約70%、3回目は約90%と慢性化しやすいため、休職期間中の再発予防がとても重要です。服薬と自宅療養のみで復帰をするのではなく、リワークを利用して、段階的にストレス負荷を高めながら自宅療養と復職環境のギャップを埋め、疾病の理解や再発予防策の検討を行うことで再発を防ぐことができます。 ∎ リヴァが模索してきた様々な「メンタルヘルス不調者サポート」のカタチ <toC事業「リヴァトレ」のノウハウを応用したtoB事業「リヴァBiz」> メンタルヘルス不調者の対応に頭を抱える企業の個別ニーズに応えるべく、スタートした契約企業専用のリワーク事業。2018年より三菱ケミカル株式会社に導入済で、6か月の復職再就職率は97%。これまでの休職者に対する企業の認識を変える可能性を秘めたチャレンジです。 <東京から600km離れた人口約800人の村を舞台にしたリワーク事業「ムラカラ」> 自然豊かな奈良県下北山村に生活圏を移し、シェアハウスで仲間と衣食住を共にしながら利用するリワーク。既存の人間関係やしがらみを手放し、環境を変えて新しい人間関係を築いたり、異なる価値観に触れることができるため、生活圏から通うリワークでは実現できない「ゼロから自分と、生き方を向き合うこと」ができます。 <双極性障害に特化した支援サービス「双極はたらくラボ」> 自分ではコントロールできないほどの躁状態とうつ状態を繰り返す双極性障害。その特性により「継続的な就労が難しい」といわれる現状を鑑み、疾病当事者でもあるスタッフが発案、推進しているWebメディア。今後、双極性障害に特化したリワーク事業もスタートする予定です。 <事業所向け業務効率クラウドサービス「LACICRA:ラシクラ」> リヴァトレの事業所でも実際に使用し、現場のニーズに応じて改善・発展を重ねてきたシステムです。事業所スタッフの「業務効率化」や「情報共有」はもちろん、支援に関わる利用者の状態管理を一元管理することで利用者自身のセルフコントロールにも活用し、「サービス質の向上」に繋げることを目指し、日々アップデートを重ねています。 このように、まだまだ社会課題としての認知が低く、社会資源が少ない「メンタルヘルス不調者のサポート」という分野で、先陣を切りながらも、目の前の一人ひとりのニーズと丁寧に向き合い、社会に本当に必要だと思う事業を作り続けてきました。

Why we do

株式会社リヴァ代表の伊藤

サービスの卒業生や退職したスタッフとの交流も盛ん

∎ 代表伊藤の創業ストーリー 私は新卒で大手企業に入社しましたが、何年か働くうちに、自分が組織の「部品」になったような窮屈さを感じはじめました。そこで入社3年目の時に、ベンチャー企業への転職を決意。当時の上司や先輩、両親などから想像以上の反対にあったことで悩みもしましたが、最後は「自分の気持ちに素直に生きよう」と覚悟を決め、転職しました。その過程を通して私はその時までの自分が「他人のモノサシで生きていた」ということに気が付きました。 それからの私は「自分で決断したんだから」と何事も自然に頑張れるようになり、たとえうまくいかない時でも「何とかするぞ」と前向きになれたし、人生が何倍も楽しく充実したものに感じるようになりました。価値観が一元化された社会、組織の中で生きていると、いつしか自分のモノサシが見えなくなり、やがて他人のモノサシばかりに従って行動するようになりがちです。頭で「自分のモノサシで決断、行動しよう」と考えても、不安や責任感から行動に移せない方々も少なくないでしょう。 だからこそ私はリヴァの事業を通して「誰のモノサシで生きているのか」を見つめ直し、「自分のモノサシで自分らしい人生を歩むこと」をサポートしていきたいのです。 ∎ うつ支援発の自分らしい社会づくり 「自分らしく生きられていない」ことで引き起こされる最たる例がメンタルヘルス不調だとすると、その方々と向き合う過程にこそ、「自分らしく生きる仕組み」をつくるための重要なエッセンスがたくさんあると考えています。 読みながら、メンタルヘルスや福祉というイメージから、「関心のある分野ではないかも....」と思われた方もいるかもしれませんが、その関心度や認知度の低さこそ、私たちが向き合っている社会課題と言えます。 メンタルヘルス不調は本人や身近な人が経験しない限り、なかなか自分事となりにくいため、いざその状況になるとどう対処していいかわからず、困ってしまうケースが少なくありません。 現代社会で誰もがなりうる可能性があるメンタルヘルス不調。うつなどを抱えていても生きやすい世の中を実現していくためには、当事者だけでなく、世の中のより多くの人に、疾病について理解していただくことが大切です。 ∎「うつになる前よりなった後の方が素晴らしいと思えるサービス」を広げていきたい 「休職期間=生き方を見つめ直すチャンス」と考える私たちが、リワークサービスを広げていくことで、メンタルヘルス不調や休職に関する従来のネガティブなイメージを払拭したい。 実際にリヴァのサービスを利用いただく中で、 ・大手企業での勤務中に休職。リヴァトレの利用中に生き方を見つめ直し、海外青年協力隊として海外での挑戦を決意した方 ・うつ病の再発を繰り返す中、ムラカラを利用。卒業後そのまま奈良県下北山村に移住し、地域おこし協力隊として働くことになった方 ・リヴァトレの卒業生で定期的に集まり、開催されているフットサルチームに参加する方々など、 メンタルヘルス不調を経て、リヴァや同じ境遇の仲間と出会ったからこそ、新たな出会いや選択肢に巡り合い、よりよい人生を歩めたという方々が数多くいらっしゃいます。 このように自分らしく生きるための「きっかけとなる体験を」を広げるべく、私たちは挑戦を続けます。

How we do

互いの挑戦を応援し合う、フラットな組織

2024年に虎ノ門に移転したばかりの本社ビル。コミュニティスペースも併設。

∎ みんながジブンゴトとして仕事をしやすい組織 リヴァが働く環境において最も大事にしていることは、「心からビジョンに共感しているメンバーと楽しく働ける組織」であること。そのため、想いや志を持って“ジブンゴト”として能動的に仕事と向き合っている仲間が集まっています。 仕事をジブンゴトと捉えて働くためには、組織の構造は「ピラミッド」ではなく「フラット」に。その実現のために以下5つのことを大切にしています。 ・すべての情報がオープンになっている ・ナレッジが社内に溜まっていく仕組みがある ・誰に何を聞けばいいか、相談できる窓口などが可視化されている ・何度でもチャレンジすることを応援する雰囲気がある ・プロジェクトの責任者は、上司の決裁や了承ではなく「アドバイス」をもとに進める ∎ 新規事業は会社主導ではなく、全てスタッフ発案 このような社風の中だからこそ、先述のサービス「リヴァトレの新規エリア展開」「ムラカラ」「双極はたらくラボ」は全て会社主導の計画ではなく、「新たなチャレンジをしたい」というスタッフの意志を尊重し、組織として応援することで実現したものです。自ら想いを持って動ける人にとって、リヴァは自分自身がやりたいことを実現しやすい環境といえるでしょう。 「自身のビジョンを実現するために、リヴァを活用する」という気概で働いていただけると嬉しいなと思っています。

As a new team member

企業の人事担当者が抱えるメンタルヘルスの課題は、多岐にわたります。 だからこそ、顧客の深層にある悩みを捉え、適切な解決策を提案することが大切です。 リヴァの法人営業インターンでは、そうした悩みを持つ方々に対して 様々な施策を通じてリヴァの取り組みやサービスを知っていただき、 使っていただくことを目指していきます。 福祉×ビジネスで社会を変えるソーシャルビジネスの領域で、 社会貢献とご自身の成長に繋がる挑戦をしてみませんか? ∎ 業務内容 メンタルヘルス不調で休職された方の「復職」を支援する、当社の社会的意義の高いサービスを企業に導入いただくことが法人営業のミッションです。 企業の人事担当者様に対し、サービスの提案から導入後のフォロー、認知拡大のための広報活動まで、実際にリヴァの法人営業のメンバーとして幅広く取り組んでいただきます! <業務内容例> ・法人顧客に対するアウトバウンド営業(企業ごとの課題に合わせたリワーク活用の提案) ・自社サービス認知拡大のためのセミナー、展示会等の集客戦略の企画・実行・改善 ・商談・見学等の営業同行 ・定期的なコンタクト(訪問・電話・メール)による信頼関係の醸成 ・法人営業チームを円滑に運営していくための事務作業、営業サポート ∎ リヴァの法人営業の面白さ・やりがい 「売る」だけではありません。企画・広報・提案を駆使し、顧客の「良き相談相手」を目指す仕事です。 【「信頼貯金」を積み上げる面白さ】 私たちは目先の数字よりも、顧客との長く深い信頼関係を重視しています。焦らず定期的なコンタクトを続け、信頼を積み重ねた結果、「困ったことがあったから、まずはあなたに相談したい」とご連絡をいただけること。これが私たちの考える「信頼貯金」の成果であり、ただモノを売るだけでは得られない大きな達成感です。 【自らの手で「出会い」を創り出す(企画・広報)】 決められた商材を提案するだけでなく、その前段階である「集客」から携われます。セミナーの企画・運営や展示会でのブース作りなど、あなたのアイデアで顧客との接点を創出してください。「どうすれば興味を持ってもらえるか」を考え、仕掛け、そこから生まれた縁を育てていくマーケティング的な視点も磨かれます。 【チームとネットワークで課題を解決する】 企業の人事担当者様が抱える「メンタルヘルス」や「働き方」の悩みは複雑です。そのため、一人の営業力だけで戦う必要はありません。社内の専門スタッフを巻き込んだり、外部の産業医や他社人事との交流会に参加してネットワークを広げたりと、多くの人を繋ぐ「ハブ」となって最適な解決策を導き出す面白さがあります。 ■このインターンシップで得られるもの ・顧客の悩みに寄り添う「良き相談相手」として、長期的な信頼関係(信頼貯金)を築く営業力 ・枠組みに囚われず、セミナー企画等の「顧客との接点作り」から携わるマーケティング視点 ・メンタルヘルスという難易度の高い社会課題に対し、ビジネスの仕組みで解決に挑む実戦経験 ・個人プレーではなく、社内外の専門家を繋ぐ「ハブ」となりチーム一丸となって顧客の課題を解決する力 ・代表と近い距離でフィードバックを得ながら活動することで得られる経営視点 ■雇用形態 ・中長期インターン(アルバイト) ■選考 現場責任者・人事担当者にて、 みなさんのやりたいことや業務内容と合致するかなど、 相互のマッチングを確認する面接を設けております。 ■勤務地 株式会社リヴァ 本社オフィス 東京都港区西新橋2丁目35番地2号 YP虎ノ門4F ■弊社代表が目指す組織や想いを語っているストーリー https://www.wantedly.com/companies/liva/post_articles/1025974 \まずはカジュアルにお話ししませんか?/ 採用担当と1対1で話しができるカジュアル面談を実施中です! 私たちリヴァのことや業務内容についてご紹介するだけではなく、皆さんの「興味のあること」や「やってみたいこと」と、リヴァとの接点を探れたら嬉しく思います! ぜひ気軽にエントリーしてください!皆さんとお話しできることを楽しみにしています。
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井上 智代さんの性格タイプは「イグザミナー」
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井上 智代人材開発グループ 採用責任者
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