Business social network with 4M professionals

  • PjM/開発ディレクター
  • NEW

次世代メディアの基盤を創る、プロダクトマネージャー/PdMを募集!

PjM/開発ディレクター
Mid-career
NEW

on 2026-04-03

15 views

0 requested to visit

次世代メディアの基盤を創る、プロダクトマネージャー/PdMを募集!

Mid-career
Expanding business abroad
Mid-career
Expanding business abroad

Atsushi Yoshikawa

リンクタイズデジタル株式会社 CEO

太田 理紗

JACリクルートメント(営業)→リンクタイズ(採用)→キャディ(採用・HRM)→リンクタイズ(人事)に戻ってきました!

Yui Hayashi

電鉄系シティホテルの宿泊部に新卒入社し、インバウンドの訪日ゲストの接遇を10年以上経験。新卒と定年退職が主流の硬直した組織でキャリアの限界を感じ、2018年にリンクタイズに転職。未経験のバックオフィスで組織の成長を支える側に。 現在は人事企画として、中途採用・新卒採用をメインに、福利厚生、評価制度、入社オンボーディングなど社員の働き方・エンゲージメント周りの仕組みづくりと運用がミッション。候補者様との出会いや社員との接点が多い人事という仕事が喜び。 2023年9月より現職。

Izumi Gomi

日経、外資系ホテルのフロントを経験後、外資系サービスアパートメントへ入社し、フロントスタッフとして主に海外のビジネスエグゼクティブ、著名人などのVIP顧客の日々の接遇を経験、その後チームマネジメントをはじめ都内複数物件のオペレーション統括管理としてマネジメントに従事。ホテル業界を約15年ほど経験いたしました。 ライフステージの変化により、マネジメントをする中で最も重要だと感じていた「人」の部分にフォーカスした人事に以前より興味のあった人事採用としてリンクタイズグループへ入社。 現在は中途採用をメインで担当しております。

リンクタイズ株式会社's members

リンクタイズデジタル株式会社 CEO

What we do

【リンクタイズグループについて】 アメリカで100年以上続くグローバル経済誌"Forbes"の日本版、Forbes JAPANを2014年から運営。 メディアとしてはまだ若く、歴史あるブランドのイメージからは想像もつかないほど、ベンチャーマインドとスピード感溢れる社風です。 現在M&Aによる非連続な事業成長を描いており、当社が持つメディアブランドを核にした多角的な事業展開により、クライアントの課題を包括的に支援できる体制を強化しています。 ▼リンクタイズグループ ・リンクタイズ株式会社:グローバルビジネスメディア「Forbes JAPAN」の運営 ・株式会社ライトハウスメディア:ライフスタイルメディア「OCEANS」の運営 ・リンクタイズデジタル株式会社:デジタル戦略企画・ブランディング支援・システム開発 ・株式会社M&A works:M&A仲介・アドバイザー業 ・株式会社TPO:コーポレートコンシェルジュサービスの企画・提供 【リンクタイズデジタルについて】 リンクタイズデジタルは、グローバルビジネスメディア「Forbes JAPAN」やライフスタイルメディア「OCEANS」といったメディア事業を核に多角的な事業展開をするリンクタイズグループのデジタル戦略を担っています。同時に、これまでの知見や実績を活かし、様々な企業様のWebマーケティング支援、サイト制作、システム開発までを一貫して手掛けています。 1)企業様のWEBマーケティング支援・WEBサイト制作・システム開発 これまでに様々な企業様のデジタル戦略パートナーとして、ビジネスにおけるゴール達成や課題解決に向けて、WEBマーケティング支援・WEBサイト制作・システム開発など、大小合わせて1000のWEBプロジェクトを担当しています。 2)メディアのWebコンサルティング・システム運用 自社開発したデジタルメディア向けCMS(システム)の提供から、メディアサイトの成長や広告運用、またサイト分析レポートを含めたコンサルティング業務を行っています。 3)Forbes JAPAN・OCEANSのデジタル領域のサポート リンクタイズグループとして、世界最大のビジネスメディア「Forbes JAPAN」、ライフスタイルメディア「OCEANS」のデジタル戦略部門としての役割も担っており、また様々な業界の企業様へ共同提案等も行っています。

What we do

【リンクタイズグループについて】 アメリカで100年以上続くグローバル経済誌"Forbes"の日本版、Forbes JAPANを2014年から運営。 メディアとしてはまだ若く、歴史あるブランドのイメージからは想像もつかないほど、ベンチャーマインドとスピード感溢れる社風です。 現在M&Aによる非連続な事業成長を描いており、当社が持つメディアブランドを核にした多角的な事業展開により、クライアントの課題を包括的に支援できる体制を強化しています。 ▼リンクタイズグループ ・リンクタイズ株式会社:グローバルビジネスメディア「Forbes JAPAN」の運営 ・株式会社ライトハウスメディア:ライフスタイルメディア「OCEANS」の運営 ・リンクタイズデジタル株式会社:デジタル戦略企画・ブランディング支援・システム開発 ・株式会社M&A works:M&A仲介・アドバイザー業 ・株式会社TPO:コーポレートコンシェルジュサービスの企画・提供 【リンクタイズデジタルについて】 リンクタイズデジタルは、グローバルビジネスメディア「Forbes JAPAN」やライフスタイルメディア「OCEANS」といったメディア事業を核に多角的な事業展開をするリンクタイズグループのデジタル戦略を担っています。同時に、これまでの知見や実績を活かし、様々な企業様のWebマーケティング支援、サイト制作、システム開発までを一貫して手掛けています。 1)企業様のWEBマーケティング支援・WEBサイト制作・システム開発 これまでに様々な企業様のデジタル戦略パートナーとして、ビジネスにおけるゴール達成や課題解決に向けて、WEBマーケティング支援・WEBサイト制作・システム開発など、大小合わせて1000のWEBプロジェクトを担当しています。 2)メディアのWebコンサルティング・システム運用 自社開発したデジタルメディア向けCMS(システム)の提供から、メディアサイトの成長や広告運用、またサイト分析レポートを含めたコンサルティング業務を行っています。 3)Forbes JAPAN・OCEANSのデジタル領域のサポート リンクタイズグループとして、世界最大のビジネスメディア「Forbes JAPAN」、ライフスタイルメディア「OCEANS」のデジタル戦略部門としての役割も担っており、また様々な業界の企業様へ共同提案等も行っています。

Why we do

リンクタイズという社名には、【T, I, E, S】の4つのテーマを”link”させていく、という思いを込めています。 T(technology) I(innovation) E(entrepreneurship) S(social) 豊かな社会は豊かな生活があって初めて実現されます。 人生を豊かにするためには仕事もライフスタイルも豊かでなければなりません。 Forbes JAPANは価値の高いビジネスを作り出すお手伝いをします。OCEANSでは豊かなライフスタイルを提供するお手伝いをします。 ワーク・ライフスタイルのどちらか一方だけ豊かでも生活は豊かにはなりません。また、それぞれが豊かでもそこにつながりがなければその豊かさの満足度は高くはなりません。その両面が有機的に結合して初めて個人の生活もそしてひいては社会全体も豊かになるはずです。 その有機的結合のためのツールがテクノロジーです。 リンクタイズデジタルはそのための大きな役割を担い、リンクタイズグループのステークホールダー(顧客、協力会社、従業員)全員に豊かさを提供するはずです。 そして私たちは、付加価値の生む有機的結合、すなわち新結合を今あるサロン事業、M&A、H R関連のみならず、あらゆる方向に連鎖させることにより全体として大きな付加価値を生み出すことを目指します。 新結合で個人を豊かにし、それを通じて社会を豊かにする。それが私たちのストラテジーです。

How we do

「来年見る景色は今とは違う」。私たちはメディア事業で培った知見をフルに使い、それにレバレッジをかけることでより影響力のあるメディアとなることを目指しています。過去とは違うことをする。新しいことに躊躇わず挑戦する。 チームの垣根を超えた協力体制、オープンでスピード感あるコミュニケーションによって既存の仕事は拡大し、新しい仕事が生まれていきます。 そこに安定したルーティンはありません。プロフェッショナルな仲間と共に、仕事をもっと加速させ、面白くしませんか。

As a new team member

■仕事概要 今回所属いただくデータマーケティング部では、リンクタイズグループが運営するグローバルビジネスメディアの日本版『Forbes JAPAN』およびライフスタイルメディア『OCEANS』の収益の最大化と多角化をミッションとしています。 <具体的な業務内容> ・グローバルビジネスメディアの日本版『Forbes JAPAN』およびライフスタイルメディア『OCEANS』の収益の最大化と多角化を推進し、データに基づいた意思決定でプロダクト全体をリードすること ・サイトグロースにむけた新機能および改善項目の立案をすること ・開発項目の優先順位付け、要件定義、進行管理を含むディレクション(エンジニアや他部署等とのディスカッション・調整) ・リリース内容の効果検証と改善の実施 ・サイトに関わるデータ分析  *Forbes JAPAN:https://forbesjapan.com/  *OCEANS:https://oceans.tokyo.jp/ ■技術スタック ・開発言語:PHP 7.4系 / 8.3系、Python 3.1系(一部システム) ・フレームワーク: CakePHP 3.1系 / 4.5系 ・開発言語: HTML, CSS, JavaScript ・ビルド:webpack ・ライブラリ・フレームワーク: jQuery, Nuxt.js ・AWS:EC2, Aurora, RDS, S3, ElastiCache, CloudFront, CloudWatch, DynamoDB, Bedrock, Lambda, etc… ・Google Cloud(一部システム) ・ログ:CloudWatchに集約 <その他> ・コード管理: CodeCommit, GitLab, GitHub ・コミュニケーションツール: Slack, Backlog, Notion ・その他: Shopify, Figma, GAS, etc… ・AIエージェント・LLMツール: Codex CLI, ChatGPT, Gemini, Claude Code, Cursor, Dify ※技術スタックは現行環境の参考情報です。 本ポジションでは各領域の実装を担うことは想定しておらず、 未経験の領域でも柔軟に学び、関係者と円滑に協働できる姿勢を歓迎します。 ■やりがい・魅力 ・1人1ロールの裁量:部門メンバーは、それぞれ異なる領域を担当する「1人1ロール」制のため、PdMとしての意思決定の重みと手応えを感じられる環境です。 ・ビジネスモデルの拡張: 広告だけでなく、サブスクリプションや会員ビジネスなど、メディアの新しい収益基盤を自ら設計・実装できます。 ・モダンな技術・AI活用: 現場ではDifyやClaude Code、Cursor等のAIエージェント・LLMツールを積極的に実務へ導入しています。 ■求めるご経験・スキル ▼必須経験・スキル ・WebメディアまたはWebサービスにおけるディレクション経験(3年以上) ・開発チームと協業したプロダクト開発および改善経験 ・ステークホルダーを巻き込んだコミュニケーション・調整スキル ・技術指示書などのドキュメント作成スキル ・アクセス解析・データ分析を起点とした改善実績 ・データ分析ツール(Google Analytics等)、BIの活用経験 ▼歓迎経験・スキル ・WebサービスまたはWebメディアのグロース経験 ・メディア×サブスクリプション、会員ビジネスの知見および運用経験 ・AI、AIエージェントを業務で日常的に使用していること ・SEOに関する知識 ▼求める人物像 ・自律的に考え、行動できる方 ・個人プレーではなく、チームで成果を出すことに価値を感じられる方 ・曖昧さを前向きに受け入れ、柔軟に思考・手法をアップデートできる方 ・立場や専門の異なる人を巻き込み、円滑なコミュニケーションが取れる方 ・好奇心を持ち、AIや新しいツール・テクノロジーに積極的に挑戦できる方
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up
    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 12/2010

    50 members

    • Funded more than $300,000/
    • Funded more than $1,000,000/
    • Expanding business abroad/

    港区東麻布1-9-15 東麻布一丁目ビル2F