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プロデューサー
Mid-career
on 2018-09-04 7,070 views

鎌倉で仕事も暮らしも楽しみたい!つくることが好き!なプロデューサー募集!

面白法人カヤック

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  • So Matsuda

  • 面白法人カヤックエンジニア+人事をやっています。
    今はバックエンドの開発が一番楽しいです。

  • 面白法人カヤック 執行役員
    クライアントワーク事業部 部長
    プロデューサー 

    1985年愛知県一宮市生まれ。慶應義塾大学卒業後、2010年に新卒入社。学生時代のアルバイトから所属していたクライアントワーク事業部に新卒で配属。同年9月、ソーシャルゲーム事業部に異動し、自社タイトル・DeNA社との協業タイトルの開発に従事。2012年8月現事業部に復帰し、2016年より同事業部の事業責任者/プロデューサー。2018年4月よりクライアントワーク事業部管轄の執行役員に就任。あだ名はオペロン。鎌倉を盛り上げるべく今年の目標は年間1,192km(いいくに)のランニング。

  • Nozomi Kaneyasu
    Director/manager

What we do

  • ゲーム関連事業
  • ちいき資本主義事業

オリジナリティを追求して変化し続けるクリエイター文化のカヤックでは、様々な事業を展開し続けています。
個々のクリエイターのスキルレベルや働き方、趣向に合わせた事業に取り組むことができ、新しい事業に挑戦する機会が多いのも魅力です。

【面白プロデュース事業部】
新しい技術とアイデアに挑戦し、クライアントとその先にいるユーザーに新しい体験を提供することで、クライアントのマーケティング及びブランディングに資する広告を提供しております。

【ゲームエンタメ事業部】
自社タイトルである「ぼくらの甲子園!ポケット」、ハイパーカジュアルゲームの「ParkMaster」のほか、マヂカルラブリーの野田クリスタルさんと協業した「スーパー野田ゲーPARTY」など、オリジナリティを追求したゲームを生み出してます。

【eスポーツ事業部】
ゲームファンに向けた一連のコミュニティサービスを展開しています。
ウェルプレイドのesports事業、スマートフォンゲームに特化したコミュニティの「Lobi」、トーナメントプラットフォームの「Tonamel(トナメル)」などのサービスを提供しております。

【ちいき資本主義事業部】
地方公共団体や地域企業に対して、まちづくりに関するコンテンツの開発とサービスの提供を行っております。
移住プラットフォームサービスの「SMOUT」、通貨コミュニティサービスの「まちのコイン」、地域プロモーションの受託、鎌倉市内で展開するまちづくり事業などのサービスを提供しております。
また、他社との協業にも多く取り組んでおり、今後とも面白いサービスや事業を世の中に拡大させていきます。

Why we do

  • オフィス(研究開発棟)
  • まちの社員食堂

わたしたちの企業理念は「面白法人」であり、経営理念は「つくる人を増やす」です。

2つの言葉の定義を説明すると、企業理念は、企業が目指す究極の目的、そして、経営理念はどのようにしてその目的を実行するかの方法論。というイメージです。

「世の中を面白くしたり、みんなが面白く生きるために貢献する」ことがカヤックが存在する目的。それを実現するために「つくる人を増やす」という方法をとる。
つまり企業理念が最上位概念であり、その下に経営理念があります。

How we do

  • オフィスレイアウトを3密を避けられる「NO密オフィス」に大きく変更
  • 面白法人カヤックの発想法をカードゲームにした「ブレストカード」

■「何をするか」より「誰とするか」
面白法人という言葉と同じく、設立当初から、大切にしているキーワードです。

そもそもカヤック設立当初は、「何をするか」は一切決まっていませんでした。
決まっていたのは、学生時代の友人3人が集まって、「仲間と面白い会社をつくろう」。それだけです。でも、不思議と「誰とするか」にこだわると、「何をするか」も後から自然と決まっていくものだなということも経験してわかっています。

どんな人を仲間にしたいのか?
では、その「誰とするか」をどう決めるか。残念ながら、そこに正解はありません。
できれば、誠実な人で、他責にしない人で、仕事ができて、ユーモアがあって、仁義を大切にして、人に優しくて、同じようなことに興味があって……一つひとつ挙げていけばきりがありませんし、完璧な人間はいません。

でも、あえてひとつ選ぶとしたら、「何をするかよりも誰とするかということを本当に大切にしている人」というのがその答えかもしれません。

「何をするかよりも誰とするかは重要だよね」と誰もが口ではそう言います。ですが、実際世の中には、「何をするか」を大事にしている人も多くいます。

たとえば、この仲間といるとこの戦は負けてしまう、という状況になったとします。そんなときに最後まで自分の選んだ仲間なのだから付き合うという人は、そんなにいないということです。

でも、考えてみれば当たり前です。スポーツや仕事はある一定のルールに沿って行われる人間生活の中でも、限定的な活動のひとつです。であれば、そのチームで勝ちたいなら、組む相手は誰だってよいので、徹底的に何をするかにこだわった方がよい。

それでも、カヤックは「何をするかよりも誰とするかの方にこだわっている」人たちの集団でありたいと考えております。

■特徴的な制度や環境
・世界でも類を見ないユニークなカヤックの給与システム「サイコロ給とスマイル給」
https://www.kayac.com/vision/dice
・鎌倉に8つのオフィスがあります。まち全体がオフィスです。
https://www.kayac.com/company/map
※鎌倉本社の理由 https://www.kayac.com/vision/kamakura
・会議は、「始まりも終わりもブレスト」
https://www.kayac.com/vision/brainstorm
・社員一覧もオープンになっています(退職者も見られます)
https://www.kayac.com/team

As a new team member

カヤックの「プロデューサー」の仕事って?
プロデューサーといえば仕事を取ってきて、予算管理をすることが主な領域です。
しかしカヤックのプロデューサーは、その枠に収まりません。

カヤックのプロデューサーは、自由です。
自分が面白いと思うものを徹底的に追求するもよし、プランナーやデザイナーたちの強みをつなげ合わせて化学反応を起こすもよし。自分の得意なことを活かして働けます。

たとえば、誰とでも仲良くなるのが得意なら、その人脈力で新しいコラボの広告をつくることもできます。
SDGsに興味がある方なら、企業と組んで一緒に持続可能な社会に向けた施策を展開することもできます。

クライアントワーク事業部では 幅広い提案力、予算策定力だだけでなく、事業計画力なども求められることがあります。ゼロから立ち上げる企画が多く、クライアント様と一緒に考えることが多いです。
難しいお題もありますが、やりがいもあります。

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Company info
About 面白法人カヤック
面白法人カヤック
  • Founded on 1998/08
  • 280 members
  • Expanding business abroad /
    Featured on TechCrunch /
    Funded more than $1,000,000 /
    CEO can code /
    Funded more than $300,000 /
  • 神奈川県鎌倉市御成町11-8
  • About 面白法人カヤック
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