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会計事務所を支えるSaaSサポート組織の事業成長を牽引するリードプレイヤー

パートナーサポート企画
Mid-career
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on 2026-03-11

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会計事務所を支えるSaaSサポート組織の事業成長を牽引するリードプレイヤー

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木下 睦子

freeeのカスタマーサポートマネージャー。 コールセンター受託会社にて、チーフを務めていたが、自社の商材のカスタマーサクセスや業務改善、マネジメントを行いたいと思いベンチャー企業を志望。 何事にもスピード感があり、飽きずに成長できる会社で働きたいと思い、freeeへJOIN。 サポートを通じて、ユーザーが最大限freeeを活用できるサポートをしたい!と体制・教育・採用・オペレーション含め奮闘中。 チーム全員がプロダクトを愛し、ユーザー目線でお客様の困りごとを解決するための知恵を共有し、ユーザーもチームも成長していくチームにしたい。

主語は「お客様」。サポートの全てと関わり品質を追求し続けるエキスパートの軌跡

木下 睦子's story

Inoue Ken

コンタクトセンターのオペレーターからキャリアをスタートして20年以上ずっとカスタマーサポートに携わっています。現職では従業員20名程度の黎明期ベンチャーからパブリックカンパニーを経て現在に至るまでの成長フェーズでサポート運営責任者を担当しております。 僕の強みは、毎日一次情報に自ら触れて課題をつくり根気強く育てられることだと思います。経営の意思決定はブラさず、メンバーと経営の未来を繋ぐ針の穴に糸を通すのが得意かもしれません。その過程でカスタマージャーニーの下流工程であるサポート組織がオーナーになり、上流に向かってステークホルダーを巻き込みながら課題解決トレンドをつくる。その後に僕がいなくても課題が解決できる枠組みをつくって次世代リーダーにバトンを渡すのが好きです。鮭が海から川をさかのぼって子孫を残す行動に似ているなぁ、と最近思います。(課題を育てる理由は、自分で解決できなくなるまで育てると周囲の巻き込みが必要になり果実をたくさん収穫できるからです) モットーは「人をサポートして、共につよくなる」です。人をフィードバックするのは感情をフラットにしてできますが、相対的に評価をするのが苦手でマネジメントに向いていません。(原資制約があるので理屈はわかりますが・・・)役員や周囲にも苦手と伝えていますがずっとマネジメントをしています。なぜだろうって思いますが、答えは見つかっていないです。あと根っからの人見知りです。(なぜか誰も認めてくれません) 大手やベンチャーで活動して分かったことは、 ①リスペクトできる熱量ある仲間がいる ②自分の力を活かすピースに空きがある ③組織に本質的な価値を選ぶ資金がある ④社会を進化させている手触り感がある ⑤次の世代に嬉しいバトンを渡せている これらの要素があると苦労の感覚が麻痺して全力で走れるみたいです。地頭が良くない上に40代になり脳力と体力の衰えを感じています。それでも経験を切り売りしないように未経験領域や抽象的な課題にチャレンジしながら毎日「今日もギリギリで生き延びた」と思いながら過ごしております。

「freee辞めます」宣言から現在に至るまで。カスタマーサクセスのために奮闘する新人「ジャーマネ」の挑戦。

Inoue Ken's story

フリー株式会社's members

freeeのカスタマーサポートマネージャー。 コールセンター受託会社にて、チーフを務めていたが、自社の商材のカスタマーサクセスや業務改善、マネジメントを行いたいと思いベンチャー企業を志望。 何事にもスピード感があり、飽きずに成長できる会社で働きたいと思い、freeeへJOIN。 サポートを通じて、ユーザーが最大限freeeを活用できるサポートをしたい!と体制・教育・採用・オペレーション含め奮闘中。 チーム全員がプロダクトを愛し、ユーザー目線でお客様の困りごとを解決するための知恵を共有し、ユーザーもチームも成長していくチームにしたい。
主語は「お客様」。サポートの全てと関わり品質を追求し続けるエキスパートの軌跡

主語は「お客様」。サポートの全てと関わり品質を追求し続けるエキスパートの軌跡

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

【Summary】 freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、2012年に設立。以来、クラウド型会計ソフトを皮切りに、人事労務や会社設立支援と、スモールビジネスのバックオフィス業務を効率化するクラウドサービスを開発・提供しています。 しかし、freeeの目指す世界は、まだ始まったばかり。今後は、クラウドの力を最大限に活用したスモールビジネスのためのプラットフォームを目指し、これまでにない新しい価値とビジネスを創出していきます。 現在、パートナー事業本部が向き合っているのは、全国3万の税理士事務所。その先には400万の中小企業が存在します。私たちの役割は、単なるソフトの提供ではありません。「AIで仕事がなくなる」と言われる会計業界において、テクノロジーを武器に税理士の付加価値を再定義し、業界全体のDXをリードすることです。 本ポジションは、サポート窓口に集まる膨大な「顧客の声」を起点に、プロダクト改善やオペレーション構築、新サービスの体験設計をリードする役割です。CSの枠に留まらず、事業成長を加速させる「サービスデベロップメント」としての活躍を期待しています。 【業務内容詳細】 ・コミュニケーション&体験設計 新たなサポートサービス開発・新機能リリースや法改正(インボイス・電帳法等)に伴うユーザー体験の設計 ・オペレーション構築 新サービスにおけるサポートプロセス立案、ベンダーマネジメント、KPI管理 ・プロダクトフィードバック 問い合わせデータから本質的な課題を特定し、開発チームと連携した製品改善の推進 ・AI活用プロジェクト AI・テクノロジーを駆使した、次世代型のカスタマーサポート・サクセスモデルの企画・実装 ※個々のポテンシャルを最大限に引き出せるような配属を検討させていただきたく、配属や役割等はご経験や適性を考慮し選考を通じてご相談をさせていただきます。 【当該ポジションで働く魅力】 ・AI時代を勝ち抜くキャリア 単純作業がAIに代替される今、「AIをどう活用し、顧客体験を最大化させるか」という企画・設計スキルが身につきます。 ・圧倒的な事業インパクト 会計事務所を通じて、その先の膨大な中小企業へ変革をもたらす、国内最大級のBtoBtoBモデルを体感できます。 ・プロダクトへの影響力 顧客に最も近い立場で、あなたの起案が直接freeeの製品進化に繋がる手応えがあります。 ・多彩なキャリアパス 将来的にはPMM(プロダクトマーケティング)、PM(プロダクトマネージャー)、事業企画など、領域を広げることが可能です。 【募集要項】 ■必須要件 【マインド】 ・freeeのミッション・ビジョンへの強い共感 【実務経験】 ・以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・IT/SaaS企業における、オペレーションフローの構築・改善経験 ・CS・サクセス・テクニカルサポートいずれかの領域でのKPI管理、施策立案の経験 ・プロジェクトマネジメント経験(規模・年数不問) 【スキル】 ・定性・定量データから仮説を立て、検証〜実行まで自走できる能力 ■歓迎要件 ・AIを活用した業務効率化や顧客体験向上プロジェクトの経験 ・スモールビジネス(個人事業主・中小企業)への思い入れ ・プロダクトマネジメント、またはサービス企画の実務経験 ・複雑なステークホルダーを巻き込み、合意形成を推進できるコミュニケーション力
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