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名古屋|ブランド価値をテクノロジーでアップデートする。テクノロジスト募集

テクノロジスト(エンジニア)
Mid-career
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on 2026-03-06

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名古屋|ブランド価値をテクノロジーでアップデートする。テクノロジスト募集

Mid-career
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岩崎 航也

10年以上フロントエンドエンジニアとして、各種JSフレームワークを使ったWebアプリの実装から、WebGLなどを使ったクリエイティブな演出実装など、フロントエンドに関することを幅広く経験。 WebサイトアワードのAwwwards / FWA / CSS Design Awardsなど複数の受賞歴あり。 社内共通で使う開発環境に多くの機能を加えることでみんなの実装の効率化をしたり、社内へのナレッジ共有や教育にも力を入れたりと、組織全体のレベルアップを目指しています。 また、趣味でElectronでVJアプリを作り、Webカメラで撮った映像を機械学習ライブラリを使って人を検出したものを加工していろんなビジュアルに変化させるインタラクティブなVJをやってみたりもしています。

Shinya Abe

フロントエンドディベロッパー(2016〜)

雄人 角田

大学4年次、都内のWeb制作会社でインターンとして働き、4つのECサイト・2つのLPを制作する。大学卒業後、インターン時代のクライアントであった食品会社から誘いを受け入社。自身がebisumartで構築したECの保守運用を行いながら、販売施策の企画立案から新商品の仕入れ検討、同梱チラシのデザインや商品撮影など幅広く行い、EC運用に幅広く携わる。

水澤 志歩

株式会社スタジオディテイルズ's members

10年以上フロントエンドエンジニアとして、各種JSフレームワークを使ったWebアプリの実装から、WebGLなどを使ったクリエイティブな演出実装など、フロントエンドに関することを幅広く経験。 WebサイトアワードのAwwwards / FWA / CSS Design Awardsなど複数の受賞歴あり。 社内共通で使う開発環境に多くの機能を加えることでみんなの実装の効率化をしたり、社内へのナレッジ共有や教育にも力を入れたりと、組織全体のレベルアップを目指しています。 また、趣味でElectronでVJアプリを作り、Webカメラで撮った映像を機械学習ライブラリを使って人を検出したものを加工してい...

What we do

私たちは、ブランディングを概念的なものから、 事業成長に直結し、定量的に評価できるものにする。 ブランド価値の計測によって事実と課題が明確になれば、 あらゆる局面で合理的な意思決定が可能になる。 戦略とクリエイティブの両面を武器に、 ブランド戦略の立案、クリエイティブの開発・実装に至るまで、 ブランド価値向上を目指したプロジェクトをデザイン。 そのプロセスすべてに、チームで向き合い 専門性が常に連携する体制によって、最適な答えを導き出す。 スタジオディテイルズは、事業成長に貢献し続ける伴走者であるために、 すべての仕事で問いつづける。 【活動領域】 ・ブランディング(ブランド戦略・ブランドデザイン) ・プロダクトデザイン(メーカー共同によるプロダクト開発など) ・Webサイト制作(コーポレートサイト・ブランドサイト・ECサイト・キャンペーンサイト・リクルーティングサイトなど) ・グラフィック制作(ブランドブック・カタログ・ポスター・グッズなど) ・アプリ開発(iPhone/Androidアプリ、Webアプリなど) ・プロモーション映像/TVCM(映像制作会社との協業制作) ・新規事業開発(メーカー共同による新規サービス開発など) ・組織デザイン(VMV策定、社内浸透施策など) 【受賞歴】 D&AD、CANNES LIONS、The One Show、CSSWinner、Webby awards、CSSDA Best Designer Japan、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、広告電通賞、Design for Asia Awards、AICHI AD AWARDS、FWA、DesignAwards.Asia、Pentawards、日本BtoB広告賞、日本パッケージデザイン大賞、A‘DESIGN AWARD、AWWWARDS、DesignAwards.Asia、TOPAWARD ASIA、iF Design Award
「全てできる」ではなく「全て尖る」をコンセプトに、すべてをワンストップで手掛けるブランドファームです。
スタジオディテイルズはクライアントや課題に本質的に向き合い、「ブランドのあるべき姿」を目指します。
職種を超えて、意見を出し合いものづくりを進めています。
STUDIO DETAILSは、デザインを愛しているメンバーが集まった会社です。
意思あるところに道は開ける。私たちはクライアント、自分たちの意思を大切に道を切り開いていきます。
国内・海外のAWARD受賞の数々。お客様と喜びを共にできる一つの結果でもあります。

What we do

「全てできる」ではなく「全て尖る」をコンセプトに、すべてをワンストップで手掛けるブランドファームです。

スタジオディテイルズはクライアントや課題に本質的に向き合い、「ブランドのあるべき姿」を目指します。

私たちは、ブランディングを概念的なものから、 事業成長に直結し、定量的に評価できるものにする。 ブランド価値の計測によって事実と課題が明確になれば、 あらゆる局面で合理的な意思決定が可能になる。 戦略とクリエイティブの両面を武器に、 ブランド戦略の立案、クリエイティブの開発・実装に至るまで、 ブランド価値向上を目指したプロジェクトをデザイン。 そのプロセスすべてに、チームで向き合い 専門性が常に連携する体制によって、最適な答えを導き出す。 スタジオディテイルズは、事業成長に貢献し続ける伴走者であるために、 すべての仕事で問いつづける。 【活動領域】 ・ブランディング(ブランド戦略・ブランドデザイン) ・プロダクトデザイン(メーカー共同によるプロダクト開発など) ・Webサイト制作(コーポレートサイト・ブランドサイト・ECサイト・キャンペーンサイト・リクルーティングサイトなど) ・グラフィック制作(ブランドブック・カタログ・ポスター・グッズなど) ・アプリ開発(iPhone/Androidアプリ、Webアプリなど) ・プロモーション映像/TVCM(映像制作会社との協業制作) ・新規事業開発(メーカー共同による新規サービス開発など) ・組織デザイン(VMV策定、社内浸透施策など) 【受賞歴】 D&AD、CANNES LIONS、The One Show、CSSWinner、Webby awards、CSSDA Best Designer Japan、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、広告電通賞、Design for Asia Awards、AICHI AD AWARDS、FWA、DesignAwards.Asia、Pentawards、日本BtoB広告賞、日本パッケージデザイン大賞、A‘DESIGN AWARD、AWWWARDS、DesignAwards.Asia、TOPAWARD ASIA、iF Design Award

Why we do

意思あるところに道は開ける。私たちはクライアント、自分たちの意思を大切に道を切り開いていきます。

国内・海外のAWARD受賞の数々。お客様と喜びを共にできる一つの結果でもあります。

私たちSTUDIO DETAILSは「ブランド価値を向上させる」ことを使命としています。 ブランド価値はしばしば曖昧に語られ、成果も見えにくいものです。 だからこそ、私たちはその難題に正面から向き合い、ブランド価値の調査・計測から戦略設計、 そしてクリエイティブの実装までを一貫して手がけ、価値を確かなものに変えていきます。 目指すのは、顧客の期待を満たすことにとどまらず、社会にインパクトを与え、世界を前へと動かすこと。 そのために、一人ひとりが自らに高い基準を課し、挑戦を続けるのがStudio Detailsのやり方です。 そんな価値観を分かち合い、共に挑戦する仲間を探しています。 /// ミッション:ブランド価値の向上 世の中には魅力的で価値あるものが溢れています。 けれど、それが正しく伝わらなければ、存在しないのと同じになってしまう。 私たちは、価値あるものが正しく届き、選ばれる世の中をつくります。 /// 6つのVALUE STUDIO DETAILSは、デザインを愛しているメンバーが集まった会社です。 デザインのために、時間をかけ、技術を磨き、徹底的にこだわり抜く。ディレクターも、デザイナーも、エンジニアも、ストラテジストも同じ気持ちでデザインに向き合っています。 もし、デザインを愛している、もっと愛したいと思っている人がいたのなら、それは私たちの仲間です。 中途の方も、新卒の方も、技術や知識の前に必要なのはその気持ちだと考えています。 ⚫︎イシューから始める 打ち手バカになるな。良質な解は、良質な問いから生まれる。 ⚫︎視野狭窄を抜け出す視野狭窄を抜け出す 2Upの視座で考え、振る舞い、殻を破って前進せよ。 ⚫︎馬鹿の山を下山する馬鹿の山を下山する 安全地帯から一歩踏み出し、自らの機会をつかみ取れ。 ⚫︎オーナーシップを発揮する モブは不要だ。いかなる局面でも、介在価値を示せ。 ⚫︎Up or OutUp or Out 停滞はない。常に成長に貪欲であれ。 ⚫︎真摯に向き合う真摯に向き合う 不都合な現実や弱点を直視し、克服に向けて屈せず動け。 6つのVALUEに共感し、一緒にデザインを突き詰めたいきたいと感じた人は、ドアをノックしてみてください。共に成長できる場所が広がっているかもしれません。

How we do

職種を超えて、意見を出し合いものづくりを進めています。

STUDIO DETAILSは、デザインを愛しているメンバーが集まった会社です。

/// ブランド価値計測 ⚫︎一般的な調査のよくある失敗とは? 多くのブランド調査は、「何が起きているか」を把握することに留まってしまいます。認知率や好意度、競合との差分は見えるものの、それがなぜ起きているのか、次に何を変えるべきかまでは導けない。その原因は、調査が戦略から切り離されていることにあります。目的や仮説が曖昧なまま集められたデータは、改善につながる示唆ではなく、単なる結果報告で終わってしまうのです。 ⚫︎ブランド価値計測とは何か? スタジオディテイルズが考えるブランド価値計測とは、ブランド活動の成果を測るための「単なる評価」ではありません。 ブランド戦略に基づき、生活者の態度変容プロセスの中でどこに課題があり、何が機能しているのかを構造的に捉え直すこと。定量・定性の両面からブランドの現在地を可視化し、次の戦略・施策に活かすための意思決定の土台をつくるプロセスです。 ⚫︎ブランド成長の持続的な成長に寄与 ブランド価値は、一度高めれば終わりではありません。体験の質・量・一貫性が積み重なることで、はじめて事業成長を支える「資産」として機能します。私たちは、調査と計測を通じて得られた示唆を次の戦略に反映し、実行し、再び検証する。この循環をつくることで、短期的な成果と中長期的なブランド成長の両立を実現します。 /// ブランド戦略 ⚫︎ブランド戦略の役割とは何か? ブランド戦略とは、経営(事業)戦略とマーケティング施策をつなぐための設計図です。プロダクトや価格、販促といった4P施策をその場しのぎにせず、ブランドとして一貫した体験へと束ねていく。ブランド戦略は、「何を、誰に、どのような価値として届け続けるのか」を定め、企業のあらゆる判断の拠り所となる存在です。 ⚫︎ブランド戦略をどう描くか? スタジオディテイルズでは、ブランドを企業側の視点だけで定義することはありません。象徴的なブランドターゲットを起点に、その人のインサイトと、ブランドが提供すべきコアバリューを対にして構造化します。パーソナリティ、ベネフィット、エビデンスまでを整理したBrand Blueprintは、戦略だけでなく、あらゆる表現・体験の判断基準として機能します。 /// クリエイティブ開発 ⚫︎ブランド戦略に紐づくブランドデザインをどのように開発するか デザインは、戦略を「見える形」にするための装飾ではありません。ブランド戦略で定義した価値を、体験として成立させるための重要な要素です。私たちは、コンセプトや世界観を起点に、UI、グラフィック、プロダクト、空間までを一貫した思想で設計します。 戦略と表現が分断されないことで、ブランドはより強く、ぶれないものになります。 ⚫︎コンセプトを体現するビジュアルアイデンティティづくり ビジュアルアイデンティティは、ブランドの考え方や姿勢を、直感的に伝えるための言語です。ロゴ、カラー、タイポグラフィ、写真、レイアウト。そのすべてに意味と理由を与え、「なぜこの形なのか」を説明できる状態まで設計します。細部まで意図が行き届いた表現こそが、ブランドへの信頼と共感を生み出します。 ⚫︎ブランドタッチポイントとなる媒体ごとのクリエイティブ制作 ブランドは、特定の媒体だけで体験されるものではありません。Web、アプリ、広告、店舗、展示会、SNS。私たちは、すべてのタッチポイントをひとつのブランド体験として捉え、チャネルごとの役割を整理したうえでクリエイティブを実装します。体験の質・量・一貫性を担保することで、生活者の中にブランドが積み重なっていきます。

As a new team member

スタジオディテイルズのテクノロジストは、ブランドの文脈を深く読み解き、エンジニアリングの専門性を軸に、ブランド体験の構想から実装までを担うプロフェッショナルです。 技術的観点からブランド課題や事業目標に対する解を構想し、高精度なプロトタイプで体験を可視化。ステークホルダーの意思決定を支え、プロジェクトを前進させる推進力を担う。 戦略を体験へ、体験を仕組みへとつなぎ、技術を通じてブランド価値を高めていく。これが、テクノロジストのミッションです。 【業務内容】 プロジェクトの初期段階から関わり、事業背景やブランドの課題を読み解きながら、技術的な視点から体験や構造の可能性を構想します。 描いた構想をプロトタイプとして具体化し、ステークホルダーが議論し、判断できる材料を提示することでプロジェクトの意思決定を推進。 選ばれた構想を実際の体験として成立させるために、設計・実装・ローンチまで責任を持って推進します。 # 事例紹介 ◾️事例1. 企業の節目のを「記念」で終わらせず、「体験」に変える 全社員が参加する創業50周年式典。1,000人が集まっても、一人ひとりが傍観者のままでは組織は変わらない。技術で「自分ごと」をどう生み出すか? エンジニアリングの知見を活かし、体験構造の設計・検証・実装を担っています。 ⚫︎カメラによるリアルタイムデータ取得と、参加者の動きがライブビジュアライゼーションで反映される演出を技術視点から設計 ⚫︎デザイナー・ディレクターと表現の方向性を共にデザインし、プロトタイプで実現可能性を検証 ⚫︎組織の一体感や価値観を、説明ではなく体験として共有し、未来をつくる主体として関与する転換点を技術で具現化 ◾️事例2. 依頼の背後にある課題を、エンジニアが定義する 国内外に複数店舗を展開する飲食ブランドのリブランディングプロジェクトの出口のひとつとして、Webサイトのリニューアルを手がける中、依頼の枠を超えた打ち手をエンジニアから提案しました。 ⚫︎クライアントの事業状況を把握し、依頼には含まれていなかった課題領域を発見 ⚫︎現場負荷・店舗ごとの差異・ブランド体験との整合性を横断的に整理し、モバイルオーダーの体験構造を設計 ⚫︎予算別の複数パターンをプロトタイプとして制作し、技術・体験・運用それぞれの論点を可視化してクライアントへ提案 ◾️事例3. 行動指針を「掲げるもの」から「使われるもの」へ 抽象的な価値観を、具体的な行動へ。その間をつなぐ構造を、エンジニアリングでどう設計するか。 「組織の行動指針をグラフィックで浸透させたい」という依頼を、システム設計・プロトタイピングを通じて整理し、組織文化という目に見えにくい領域に技術で介入しました。 ⚫︎行動指針の浸透は、視覚的な共有にとどまるものでなく、「日常的に参照・実践される仕組み」が必要であると課題を再定義 ⚫︎理解→内省→実践のサイクルを生む構造を技術視点から提案し、コンセプトをプロトタイプで具体化 ⚫︎デザイナーの決めたビジュアル表現と統合しながら要件整理・スケジュール策定を行い、提案通過後は設計から実装まで推進 【作業環境/技術スタック】 プロジェクトの性質・規模・運用体制に応じて最適な構成、技術を選択します。 【Languages】Node.js / TypeScript 【Frameworks】Astro / Next.js 【Infrastructure】Cloudflare / GCP / AWS 【CMS】microCMS / WordPress 【Collaboration】GitHub / Slack / Notion 【Design】Figma / Adobe Creative Cloud 【必須スキル】 ⚫︎Webプロダクト / Webサイト開発の実務経験 3年以上 ⚫︎プロジェクト内で技術的な意思決定をした経験 ⚫︎インフラ・運用を含めた俯瞰的な設計経験 ⚫︎技術的な選択肢を非エンジニアに対して構造的に説明した経験
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