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数字以上に何を届けるかに情熱を注げる、新規事業責任者募集!

事業責任者
Mid-career

on 2026-04-17

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数字以上に何を届けるかに情熱を注げる、新規事業責任者募集!

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

Yuka Nakamura

Think!Think!(シンクシンク)という教育アプリを開発するワンダーラボで、COOをやっています。 新卒で戦略コンサルティングを5年経験後、大学友人の川島(ワンダーラボCEO)に誘われ、ワンダーラボ設立時に参画。設立後3年間は週1回、学習塾「花まる学習会」の教室長として年中〜小6を指導。現在は小1-2向けの研究授業を運営しています。 趣味はバレーボール!ビールも大好きです。

Kei Kawashima

世界中の子どもたちから、知的なわくわく= Wonderを引き出すために、教育コンテンツを作っています。 会社のコアバリュー数式で表現できたことが最近の誇りです。

Aki Torii

ワンダーラボでUXデザイナーという肩書きのもと、商品開発・運営・改善&カスタマーサポートを担当。 山口生まれ、メキシコ育ち。 東京大学理科二類に入学するも、アカデミックな道は自分には向いていないと悟り、3年生で文系の学部へ進学。 新卒で三菱商事に入社し、機械グループに8年所属(内、2年育児休職)。外資系戦略コンサルA.T.カーニーで2年働いたのち、ワンダーラボに転職。

ワンダーファイ株式会社's members

Think!Think!(シンクシンク)という教育アプリを開発するワンダーラボで、COOをやっています。 新卒で戦略コンサルティングを5年経験後、大学友人の川島(ワンダーラボCEO)に誘われ、ワンダーラボ設立時に参画。設立後3年間は週1回、学習塾「花まる学習会」の教室長として年中〜小6を指導。現在は小1-2向けの研究授業を運営しています。 趣味はバレーボール!ビールも大好きです。

What we do

私たちは、STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』や、300万人が使う知育アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』を中心として、子どもたちから「知的なわくわく」を引き出すためのコンテンツを開発・運営する会社です。 経営陣が幼児教育に豊富な経験・知見を持つ教育者であることに加え、主要な教材やコンテンツはすべて自社内で一貫して企画・開発しています。世の中にリリースする前には、必ず自社で運営する「研究授業」を通して子どもたちの反応を直接見ながら検証と改善を重ねています。「思わず考えたくなる」「ちょうどいい難易度」「ひらめきの心地よさ」など、細部まで徹底的にこだわって設計しており、単なる知識の習得ではなく、思考そのものを楽しむ体験へと導くことを目指しています。 ■思考力教材アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』 パズルや迷路、図形などを用いた、思考力を楽しく身につけるためのアプリです。算数オリンピック、世界算数の問題を手掛けるチームにより、子どもたちのやる気が続き、自然と考える力が伸びていくように設計されています。ユーザーは150カ国300万人以上の子どもたちが利用し、Googleによるアプリアワードの受賞、キッズデザイン賞の受賞など、高い評価をいただいています。 ■STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』 子どもたちの知的好奇心を引き出し、自由な発想、創造性を伸ばしていくために生まれた教材です。デジタルとアナログの教材を組み合わせて、プログラミング、アート、パズルなど、多彩なコンテンツを毎月届けています。好奇心を引き出す教材設計やデザインが評価され、数々の賞を受賞しています。 2025年7月には、全世界同時リリースのゲーム『ポケモンフレンズ』において、問題提供および一部開発をワンダーファイが担当しました。 ■あたまをほぐす、ひらめきゲーム『ポケモンフレンズ』 『シンクシンク』を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録。問題はポケモンの世界観や特徴を活かしたギミックで、楽しくて少しだけ頭を使う、ユニークな内容になっています。 その他、JICAからの委託事業としてカンボジアの思考力教育への貢献を進めたり、三重県と教育振興の包括提携を締結したりと、官民の境・国の境を越えた取り組みを行なっています。また小学館などから資金調達も実施し、今後はコンテンツや、それを生み出す「人」への投資を加速し、サブスクリプションモデルによる収益化、世界展開を本格化させていきます。 <参考> ■コーポレートサイト https://wonderfy.com/ ■ワンダーボックス 公式サイト https://box.wonderfy.inc/ ■シンクシンク 公式サイト https://think.wonderfy.inc/ ■XD(代表川島インタビュー) https://exp-d.com/interview/10217/ ■東洋経済Online http://toyokeizai.net/articles/-/180756 ■リクルートページ https://wonderfy.inc/recruit/ ■弊社プレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/12970 ■「ポケモンフレンズ」公式ランディングページ https://www.pokemon-friends.jp
STEAM領域の通信教育サービス「ワンダーボックス」。アプリとフィジカルなキットを組み合わせて遊びながら学ぶ、わくわくに溢れた教材です。
あたまをほぐす、ひらめきゲーム「ポケモンフレンズ」。「Think!Think!」を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録しています。
コンテンツは、常に複数のプロジェクトチームが同時進行で開発しています。ディレクター、エンジニア、デザイナーなど、様々な職種でチームを組成し、プロトタイプを授業で試しながら、コンテンツが出来上がっていきます。
隔週、年中長・小学1-2年生を対象に研究授業を実施。全てオリジナルコンテンツで、子どもが「考えることが大好きになる」60分です。全ての社員が定期的に参加し、子どもの特性を学び、コンテンツ制作に活かしています。
ワンダーボックスでは、アプリと毎月家庭に届くキットを組み合わせることで、わくわくが最大限引き出されるような仕掛けや工夫が随所に散りばめられています。
カンボジアでは、JICA事業として、公教育に弊社アプリを用いた思考力教育の導入をすすめています。図形やパズル・迷路など、言語を必要としない直感的な問題だからこそ、世界で受け入れられています。

What we do

STEAM領域の通信教育サービス「ワンダーボックス」。アプリとフィジカルなキットを組み合わせて遊びながら学ぶ、わくわくに溢れた教材です。

あたまをほぐす、ひらめきゲーム「ポケモンフレンズ」。「Think!Think!」を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録しています。

私たちは、STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』や、300万人が使う知育アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』を中心として、子どもたちから「知的なわくわく」を引き出すためのコンテンツを開発・運営する会社です。 経営陣が幼児教育に豊富な経験・知見を持つ教育者であることに加え、主要な教材やコンテンツはすべて自社内で一貫して企画・開発しています。世の中にリリースする前には、必ず自社で運営する「研究授業」を通して子どもたちの反応を直接見ながら検証と改善を重ねています。「思わず考えたくなる」「ちょうどいい難易度」「ひらめきの心地よさ」など、細部まで徹底的にこだわって設計しており、単なる知識の習得ではなく、思考そのものを楽しむ体験へと導くことを目指しています。 ■思考力教材アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』 パズルや迷路、図形などを用いた、思考力を楽しく身につけるためのアプリです。算数オリンピック、世界算数の問題を手掛けるチームにより、子どもたちのやる気が続き、自然と考える力が伸びていくように設計されています。ユーザーは150カ国300万人以上の子どもたちが利用し、Googleによるアプリアワードの受賞、キッズデザイン賞の受賞など、高い評価をいただいています。 ■STEAM領域の教育サービス『WonderBox(ワンダーボックス)』 子どもたちの知的好奇心を引き出し、自由な発想、創造性を伸ばしていくために生まれた教材です。デジタルとアナログの教材を組み合わせて、プログラミング、アート、パズルなど、多彩なコンテンツを毎月届けています。好奇心を引き出す教材設計やデザインが評価され、数々の賞を受賞しています。 2025年7月には、全世界同時リリースのゲーム『ポケモンフレンズ』において、問題提供および一部開発をワンダーファイが担当しました。 ■あたまをほぐす、ひらめきゲーム『ポケモンフレンズ』 『シンクシンク』を基にしたひらめき問題を1,200問以上収録。問題はポケモンの世界観や特徴を活かしたギミックで、楽しくて少しだけ頭を使う、ユニークな内容になっています。 その他、JICAからの委託事業としてカンボジアの思考力教育への貢献を進めたり、三重県と教育振興の包括提携を締結したりと、官民の境・国の境を越えた取り組みを行なっています。また小学館などから資金調達も実施し、今後はコンテンツや、それを生み出す「人」への投資を加速し、サブスクリプションモデルによる収益化、世界展開を本格化させていきます。 <参考> ■コーポレートサイト https://wonderfy.com/ ■ワンダーボックス 公式サイト https://box.wonderfy.inc/ ■シンクシンク 公式サイト https://think.wonderfy.inc/ ■XD(代表川島インタビュー) https://exp-d.com/interview/10217/ ■東洋経済Online http://toyokeizai.net/articles/-/180756 ■リクルートページ https://wonderfy.inc/recruit/ ■弊社プレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/12970 ■「ポケモンフレンズ」公式ランディングページ https://www.pokemon-friends.jp

Why we do

ワンダーボックスでは、アプリと毎月家庭に届くキットを組み合わせることで、わくわくが最大限引き出されるような仕掛けや工夫が随所に散りばめられています。

カンボジアでは、JICA事業として、公教育に弊社アプリを用いた思考力教育の導入をすすめています。図形やパズル・迷路など、言語を必要としない直感的な問題だからこそ、世界で受け入れられています。

▼世界中の子どもが本来持っている「知的なわくわく」を引き出すために。 「これからの時代にはこんな力が求められる、それを子どもたちに与えよう」。 そのようなアプローチではなく、私たちは、目の前の子どもの知的なわくわく=”Wonder”を引き出すコンテンツや体験を、その時代ごとにできる最高のアプローチで届けていきます。 バックキャスティング(未来からの逆算)の教育ではなく、今この瞬間、目の前の子どもが「感じて、考えて、つくり出す・表現する」ことを楽しんでいるかどうか、このことに真摯に向き合っていきたいと考えます。 なぜかというと、未来は、決して大人が思い描く通りにはなりません。 子どもたち自身が、予想もつかない未来を切り開いていくためには、幼少期に、こうした「知的なわくわく」が引き出されるような経験をどれだけたくさん味わっているかが、とても大切な鍵になると考えているからです。 私たちのミッションやコアバリューについて、詳しくはこちらをご覧ください。 https://wonderfy.inc/company/

How we do

コンテンツは、常に複数のプロジェクトチームが同時進行で開発しています。ディレクター、エンジニア、デザイナーなど、様々な職種でチームを組成し、プロトタイプを授業で試しながら、コンテンツが出来上がっていきます。

隔週、年中長・小学1-2年生を対象に研究授業を実施。全てオリジナルコンテンツで、子どもが「考えることが大好きになる」60分です。全ての社員が定期的に参加し、子どもの特性を学び、コンテンツ制作に活かしています。

▼クリエイティブとビジネスの境界をなくし、全員で「価値」を届ける。 プロダクトの開発は、職種の垣根を超えたプロジェクトチームで進行します。ディレクター、コンテンツクリエイター、エンジニア・デザイナーに加え、ビジネスサイドのメンバーも初期段階から入り込みます。 私たちが目指すのは、単に「面白いもの」を作ることではありません。「本当に価値のある体験を、持続可能な形で世界中に届ける」こと。 そのために、ビジネスサイドは単なる「営業」や「マーケ」ではなく、プロダクトの価値を最大化させる戦略家として、コンセプト作りから伴走します。 隔週行っている研究授業で、プロトタイプを試し、子どもが心から楽しめているか、知的なわくわくが引き出せているか、を徹底的に観察し、試行錯誤を重ねていきます。 算数オリンピックの問題作成者や世界パズル選手権入賞者などからなる、圧倒的な問題作成力に加えて、基本的に外注せず自社開発で作っていること、こうしたユーザーテストの場を継続的に確保できることが、私たちの強みです。 この研究授業は、ビジネスサイドにとっても極めて重要な場です。 子どもたちがどう反応するか。間近で観察し、「どうすればこの感動を数万人、数百万人のユーザーに届く仕組みに変換できるか」を、数字と感性の両面から分析します。 コンテンツの純度を守りながら、ビジネスとしての勝機を見出す。この「理想と現実の高度な融合」こそが、ワンダーファイのビジネスサイドが担う最大のミッションです。 職種に関わらず、全員が共通して持っているのは「知的なわくわく」への敬意です。ビジネスサイドのメンバーも、開発メンバーこだわりを深く理解し、同時にお互いの専門性を自然に尊敬し合える関係です。 自分の成長のためではなく、「この最高のプロダクトを、世界中の子どもたちに届けたい」という純粋な目的意識を持つ仲間たちが、あなたの参画を待っています。

As a new team member

「自分の成長」を追うのは、もう終わり。 心から信じられるサービスを、あなたの手で世に届けてくれませんか? 「もっと成長しなければ」「キャリアを積まなければ」……。 そういった「成長」の追求に、少し疲れていませんか? ワンダーファイが求めているのは、自分の市場価値を上げることに必死な人ではありません。 私たちがつくる「知的なわくわく」という価値を、心から信じ、「この素晴らしい体験を、一人でも多くの子どもたちに届けたい」という思いのある人です。 『シンクシンク』や『ワンダーボックス』で私たちは、世界中の子どもたちに「学ぶプロセスそのものを楽しむ」体験を届けてきました。 そのDNAを受け継ぎながら、次なる柱となる「0→1」の新規事業を牽引する責任者を募集します。 【私たちが約束すること、しないこと】 正直にお伝えすると、ワンダーファイには、整った教育研修制度はありません。 「会社に成長させてほしい」という方にとっては、おそらく合わない環境です。 しかし、以下のことに価値を感じる方は、きっとやりがいを感じながらいきいきと働ける環境があります。 ・嘘のないサービス: 自分が「本当に良い」と信じられるものだけを世に出せる。 ・圧倒的な裁量: 事業内容も業務範囲も、決まった型はありません。周囲を巻き込み、自ら動くことで、事業の輪郭をあなたが描けます。 ・「わくわく」への純度: コンテンツ開発を核とする組織だからこそ、ビジネスサイドであっても「知的なわくわく」という理想を妥協せずに追求できます。 【業務内容】 新規教育サービスの立ち上げから、事業としての自走までをトータルに担っていただきます。 決まったレールはありません。経験を活かしつつも、状況に応じて自らを柔軟に変容させ、泥臭く動くことが求められます。 ■新規教育サービスの立ち上げ: ビジョン策定から市場調査、PMFの検証。 ■事業戦略の立案と遂行: 中長期的なKGI/KPI設定、PL管理。 ■越境する組織マネジメント: エンジニア、デザイナー、クリエイターと協力し、チームを牽引。 ■プロダクト品質のディレクション: 「わくわく」と「事業性」を高い次元で両立。 ■既存事業の非連続な成長: マーケティングや機能改善を通じたLTV向上。 【 必須要件】 ■事業計画(売上・コスト)の策定、または予算管理への関与経験 ■新規事業/サービス/プロダクト立ち上げの経験(規模不問) ■IT/Webサービスにおけるプロダクトマネジメントの実務経験、あるいはそれに準ずるプロダクト開発者との協働経験 ■データに基づいた意思決定能力(SQLやBIツールを用いた分析、あるいは数値を基にした戦略立案経験) ■不確実性の高い環境を楽しみ、突破していく推進力 【歓迎要件】 ■EdTech、またはBtoC(特に子ども向け・教育向け)サービスのグロース経験 ■サブスクリプション型ビジネスのグロース経験 【求める人物像】 私たちは「スキル」以上に、「目的意識」を重視します。 ■共感がガソリンになる方: ワンダーファイのビジョンやコンテンツに、理屈抜きで心動かされる。 ■「自分」より「事業」: 自分の成長よりも、事業の成功やユーザーの笑顔に執着できる。 ■柔軟なプロフェッショナル: 過去の成功体験に固執せず、不確実な状況を「おもしろい」と楽しめる。 ■ビジネスを形にする力: クリエイティブな理想を尊重しつつ、それを世に届けるためのビジネススキームを泥臭く構築できる。 少しでも共感できるところがあった方、 あなたがこれまで培ってきたビジネススキルを「本当に信じられるもの」のために使ってみたいと思う方、 一度カジュアルにお話してみませんか。ご連絡をお待ちしています。
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    Company info

    Founded on 10/2014

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