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東京都23区北西エリアの子どもたちの今の幸せと地域の未来をつなぐ仕事

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on 2026-01-22

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東京都23区北西エリアの子どもたちの今の幸せと地域の未来をつなぐ仕事

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特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール's members

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

What we do

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっています。 Mission 日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。 Vision 子どもたちが、いまも未来も幸せに。 Value ・自由(Independence):過ごし方を自分で選んで決めること ・挑戦(Challenge):可能性にチャレンジすること ・夢中(Enthusiasm):好きなだけ没頭すること ・多様(Diversity):多様でありのままで良いこと ・社会(Society):リアルな社会とつながること ・仲間(Friends):多くの仲間と出会うこと 「社会で子どもを育てる」 お菓子づくりが得意なご近所さん、現役のスポーツ選手など私たちのアフタースクールにはたくさんの方が来てくれます。自らの技や知恵を届けてくれる市民先生、現場運営スタッフとして活躍してくださる方など、アフタースクールは地域の皆さんに支えられています。私たちは地域・社会、みんなで子どもを応援する放課後を目指して活動しています。
元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達
Value
公園から子どもの姿が消えました。
放課後をゴールデンタイムに。

What we do

元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達

Value

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっています。 Mission 日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。 Vision 子どもたちが、いまも未来も幸せに。 Value ・自由(Independence):過ごし方を自分で選んで決めること ・挑戦(Challenge):可能性にチャレンジすること ・夢中(Enthusiasm):好きなだけ没頭すること ・多様(Diversity):多様でありのままで良いこと ・社会(Society):リアルな社会とつながること ・仲間(Friends):多くの仲間と出会うこと 「社会で子どもを育てる」 お菓子づくりが得意なご近所さん、現役のスポーツ選手など私たちのアフタースクールにはたくさんの方が来てくれます。自らの技や知恵を届けてくれる市民先生、現場運営スタッフとして活躍してくださる方など、アフタースクールは地域の皆さんに支えられています。私たちは地域・社会、みんなで子どもを応援する放課後を目指して活動しています。

Why we do

公園から子どもの姿が消えました。

放課後をゴールデンタイムに。

日本の子どもたちをとりまく社会課題の中でも大きな課題は、他国と比べると日本の子どもの幸福度は決して高くはない、ということではないでしょうか。多くの子ども・若者が「自己肯定感」が低く、「将来への希望」や「チャレンジ意欲」を持てていないといわれています。 また、放課後の社会課題は、失われた3つの「間」です。好きなことに打ち込むのびやかな「時間」。たくさん遊び場があった「空間」。時間を忘れて遊ぶ「仲間」。現代の子どもたちは忙しさに追われ、多くの自由を失っています。 こうした社会課題を解決するために、私たちは、全国の放課後を、誰にとっても安心・安全で、あらゆる可能性を持つ豊かな時間“ゴールデンタイム”にし、多様な大人や体験との出会いを通じて、子どもたちのチャレンジ意欲や自己肯定感が育まれる社会を目指します。

How we do

具体的な活動は以下の4つです。 1.アフタースクールの運営とモデル開発 私たちが直接放課後の居場所(アフタースクール)を運営することで、子どもたちにとってのより良い放課後とは何なのかを、“子どもたちと一緒に”探究し続けます。場づくりを通して培った知識・経験を整理・仕組み化し、全国の放課後の「質」向上につなげます。 2.全国の放課後の居場所支援 全国各地の放課後の居場所における質の向上を目指すには、それぞれの地域、居場所を運営する皆さんとの協働が不可欠です。自治体を中心に企業等とのパートナーシップを結んだ放課後事業支援や、居場所運営者の支援を行うことで共により良い放課後づくりを目指します。 3.全国の子どもへの体験機会の創出 多種多様な企業・団体、さらには自治体とパートナーシップを結び、全国各地で様々な体験機会を創出することで、より多くの子どもたちの可能性を広げます。またその価値を居場所運営者やあらゆるステークホルダーと共に考え、大人の意識・行動変容を生み出します。 4.啓発と調査研究 放課後の持つ価値の発信や実態調査報告等を通じた問題提起、各ステークホルダーへの多角的な啓発活動を行い、放課後の価値転換を目指します。また日本の放課後環境全体が子どもたちや働くスタッフにとってより豊かなものとなるよう、財源や人材確保、制度充実を目指し、行政機関へ働きかけていきます。 <チームの文化や働く環境について> 現在約300名を超えるスタッフが在籍し、それぞれのライフスタイルに合わせた働き方を選択しています。 ■働き方のコンセプト 「月曜日に、行きたくなる」 ■働くうえで大切にしている願い 「わたしたちが、いまも未来も幸せに。」 やりがいを感じ、良い仲間に出会い、自分らしく貢献できる、そんな仕事をすることで、わたしたち自身も幸せでありたい。一人ひとりの思いと願いを大切に歩んでいきたい。という思いから、働くうえで大切にしている願いです。 ■Culture|組織の文化を表すキーワード # 新しい価値を生みだす # 得意をいかす # 仲間の思いを尊重する # 遊び心を大切にする # プロ意識をもつ

As a new team member

子どもたちの今の幸せと地域の未来をつなぐ、放課後とまちの総合コーディネーターを募集します。 〇この仕事で目指すもの 『小学生に、放課後施設を通じて多様な体験活動を届ける』ことが最大のミッションです。 東京都23区北西エリアの公立小学校を拠点に、放課後の時間が、子どもたちにとってワクワクしながら学び、遊び、人と出会える時間になることを目指します。 学校や地域、PTA、地域団体、NPO、事業者、行政など、立場や役割の異なる人たちのあいだに橋をかけながら、「地域みんなで子どもを育てる」エコシステムをつくる役割を担っていただきます。 <主な仕事内容> 〇放課後施設の運営支援 初年度は、23区内北西エリア地域にある複数の公立小学校の放課後施設を対象に、運営事業者や学校、各校協力者と伴走しながら活動の立ち上げ・改善・拡充を進めます。​年間計画づくりから、プログラム企画、児童募集、当日の運営フォロー、振り返りまで、一連のプロセスを見通しながら「しくみ」と「場づくり」の両方をデザインします。 ​ 〇放課後施設・運営事業者の伴走支援 運営事業者は社会福祉法人、NPO、株式会社などさまざま。それらの方々の相談相手となり、会議設計・タスク整理・役割分担を見える化し、それぞれの負担を減らしながら活動充実を目指します。また、運営事業者が主体的に活動充実に取り組める体制を整えるよう支援を行います。活動企画運営の担い手が不足している学校では、運営主体として現場に入りつつも、2年後には拠点側にバトンを返していけるような移行プランを共に描きます。 <具体的な業務内容> 〇学校・地域との協働による年間運営支援 4~5月:学校・教育委員会担当者・地域ボランティアと対話しながら、年間の開催日程・体験プログラムの方向性・運営体制を設計します。 6月:児童募集のサポート、プログラムごとの講師調整、現場観察、改善のためのミニ研修等を行います。​ 7月~2月:プログラム企画運営、児童募集のサポート、当日運営のサポートと振り返り、改善のためのミニ研修等を行います。 〇地域講師・ボランティアの発掘と伴走 商店街、ローカルビジネス、市民活動団体、クリエイター、企業、教育機関、大学生など、多様な大人にアプローチし、「自分の好き・得意を子どもたちにひらく」機会をつくります。 初回プログラムの設計サポートや当日のフォロー、謝金・日程調整などの実務も担い、継続的に関わってもらえる関係性を育てます。 〇研修・交流会の企画運営 放課後施設スタッフや地域ボランティア、関係者向けに、年数回の研修・交流会を企画し、「安心して関われる知識」と「仲間がいる実感」を生み出します。 現場ヒアリングやアンケートからニーズを把握し、座学だけでなくワークショップ形式や対話型プログラムなど、参加者主体の場づくりを行います。 <この仕事ならではのやりがい> 〇社会インパクトと事業視点の両立 目の前の子どもたちの変化(表情・言葉・挑戦)がダイレクトなフィードバックとして返ってくる一方で、自治体委託事業としてKPIや予算、成果指標も見据えながら設計できます。 ローカルな現場感覚と、データ・ロジックに基づくマネジメントの両輪で、地域教育事業を「持続可能な仕組み」に育てていきます。 〇ビジネス経験が活きるフィールド プロジェクトマネジメント、法人営業・渉外、ファシリテーション、組織開発などの経験を、子ども・教育・地域という文脈でフルに活かし、キャリアの第2章をつくれます。 ​ステークホルダーが多いからこそ、合意形成や課題整理、スキーム設計といったビジネススキルがダイレクトに価値となり、自身のポータブルスキルも磨かれます。 <その他> 〇勤務・契約に関する前提 本ポジションは、教育委員会から委託を受ける放課後関連新規事業(2026年度開始予定)における専任コーディネーターとしての採用を想定しています。 まずは特定地域の小学校を中心に担当いただきつつ、事業の状況に応じて、将来的に他地域の放課後支援業務をお願いする可能性があります。
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