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作るから創るへ。次の挑戦を求めるエンジニア募集!

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Mid-career

on 2026-01-21

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作るから創るへ。次の挑戦を求めるエンジニア募集!

Mid-career
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上原 翔

挑戦と失敗の連続だった20代。 「一度きりの人生、平凡なままでは終われない」 その想いを胸に、がむしゃらに走り続けたのが私の20代でした。 大学1年から人材ベンチャーでインターンを始め、営業会社の経営、海外でのインバウンド事業と、領域を問わず挑戦を続けました。しかし、現実は甘くなく、事業撤退という苦い経験も味わいました。 ただ、未熟ながらも全力で仕事にぶつかった経験の一つひとつが、すべての経験が、現在のキャリアの土台になっていると実感しています。 ▶なぜRoad Groupに入社したのか? 日本に帰国後、BtoB営業コンサル会社で経験を積み、安定した環境に身を置く中で、いつしか僕は「挑戦」という言葉から遠ざかっていました。 「あの頃のような、胸が熱くなる感覚をもう一度味わいたい」 そんな葛藤を抱えていた時に再会したのが、インターン時代に一緒に仕事をさせていただいてたRoad代表の片江さんでした。片江さんが語る「令和を代表する会社を創る」という壮大なVision。そして、その実現に向けて本気で目を輝かせている姿に、私の心は強く動かされました。 人生において「何をやるか」以上に、「誰とやるか」が大切だ。 くすぶっていた挑戦心に、再び火が灯った瞬間でした。同じ志を持つ仲間たちと、同じ未来を向いて走りたい。その想いが、私をRoadへのジョインに導きました。 ▶業務内容 現在は、Road Technologyの代表を務めています。 私たちが掲げる「日本一、人生を変える会社を創る」というMissionを、Technologyの力でどう実現できるか? 私自身の経験から、人生を好転させるきっかけは「新しい挑戦への一歩」だと考えています。その一歩を支えるべく、私たちが注力しているのが、実践型IT人材教育サービス「PivoTech」です。 IT業界未経験者のエンジニア教育を実践し、これまでに200人以上のエンジニア輩出をしています。 ▶これからの目標 IT業界は業界未経験者のチャレンジハードルがとても高く、常に変化が求められる業界です。 弊社では単なる教材提供ではなく、実践型の教育カリキュラムを拡充させ、挑戦できる機会を創出し続けることで 時代の変化にも負けない、業界で活躍できる人材の輩出を目指します。 また弊社で育ったエンジニアがRoadグループの新規事業を担う存在へと成長してくれることが次の目標です。

神近 一成

受けた恩を“返す”というより、次の誰かに“繋いでいく”こと。 これまでたくさんの方に支えていただき、今の自分があります。 だからこそ、自分がもらったものを誰かに渡していく そんな生き方をしていきたいと思っています。 ▶なぜRoadグループに入社したのか? 学生時代はスポーツに打ち込み、本気で仲間と高みを目指して努力してきたけど... 社会人になり、変化が激しい時代の中で何者でもないと感じる瞬間が多くありました。 もうあの頃のように本気を注げることはないのではないか... そんなふうに思っていた時期もありました。 しかし、Crewの仕事への向き合い方を見て、素直にカッコいいなと思いました。 自分一人では到底成し遂げられないことであっても、努力次第で変えていけることを体現したいと思います。 ▶業務内容 エンジニアとして、お客様先での開発業務を幅広く担当しています。 加えて、自社サービスである実践型IT人材教育サービス「PivoTech」 の運用・改修にも携わっています。 ▶これからの目標 ・エンジニアスキルの向上だけではなく、ビジネスパーソンとして通用する人を目指します ・PivoTechを通して、未経験からエンジニアへジョブチェンジし、業界で活躍できる人をもっと増やしていくこと

Yusuke Konno

吉森 篤志

大学を中退して、当時インターンで働いていた会社にそのまま就職。 そこから飛び込み営業、テレマ営業等、ありとあらゆる手法の営業とバックオフィス業務を経験しました。 そこから、IT企業に転職をして、 ITのテクノロジストに特化したエージェント業、各種法人営業、採用業務を経験しました。 現在は、 Roadグループの子会社にて前職同様、ITを主とした事業の営業、採用、管理業務を行なっています。 日々、事業拡大、会社拡大、グループ拡大を目指しています。

株式会社Road Technology's members

挑戦と失敗の連続だった20代。 「一度きりの人生、平凡なままでは終われない」 その想いを胸に、がむしゃらに走り続けたのが私の20代でした。 大学1年から人材ベンチャーでインターンを始め、営業会社の経営、海外でのインバウンド事業と、領域を問わず挑戦を続けました。しかし、現実は甘くなく、事業撤退という苦い経験も味わいました。 ただ、未熟ながらも全力で仕事にぶつかった経験の一つひとつが、すべての経験が、現在のキャリアの土台になっていると実感しています。 ▶なぜRoad Groupに入社したのか? 日本に帰国後、BtoB営業コンサル会社で経験を積み、安定した環境に身を置く中で、いつしか僕は「挑戦...

What we do

Road Technologyは、「現場の不便」を起点に、事業を動かし、プロダクトを生み出していくテクノロジーカンパニーです。私たちが大切にしているのは、流行りの技術を並べることではなく、現場で本当に使われ、成果につながる変革をつくること。そのための合言葉が High-Touch × High-Tech です。 1)現場起点のDX・システム開発 私たちは要件を“受け取る”のではなく、現場の隣に座って“見つける”ところから始めます。 対話・観察・仮説検証を通して、まだ言葉になっていない課題を整理し、業務フローや意思決定の流れまで踏まえたうえで、最適な仕組み(業務改善、システム、AI活用、データ整備など)に落とし込みます。大事なのは、作って終わりではなく「定着して、使われ続ける」こと。現場に寄り添うからこそ、最後までやり切れます。 2)Roadグループの“内部変革”からプロダクトを生む Roadグループは複数事業を運営しており、現場には改善余地が無数にあります。私たちはまず足元の課題を徹底的に解決し、毎日使われる中で磨き上げます。 「これがないと仕事にならない」と言われるレベルまで育った仕組みは、やがてプロダクトとして外へ展開していく。内部変革からの製品化を、私たちの成長エンジンにしていきます。 3)AI時代に“価値をつくれる人”を増やす テクノロジーが進化するほど、求められるのは作業力ではなく、課題を見抜き、関係者を巻き込み、価値に変える力です。Road Technologyは、技術力に加えて人間力(対話・共感・提案・推進)を武器にできるエンジニアを増やします。AIを味方にしながら、現場の変革を前に進めるチームであり続けます。 私たちの挑戦は日本にだけに限りません。国や業界が違っても、そこにあるのは「不便な現場」。 High-Touch × High-Techで、現場発の変革を広げていく。それがRoad Technologyの事業です。

What we do

Road Technologyは、「現場の不便」を起点に、事業を動かし、プロダクトを生み出していくテクノロジーカンパニーです。私たちが大切にしているのは、流行りの技術を並べることではなく、現場で本当に使われ、成果につながる変革をつくること。そのための合言葉が High-Touch × High-Tech です。 1)現場起点のDX・システム開発 私たちは要件を“受け取る”のではなく、現場の隣に座って“見つける”ところから始めます。 対話・観察・仮説検証を通して、まだ言葉になっていない課題を整理し、業務フローや意思決定の流れまで踏まえたうえで、最適な仕組み(業務改善、システム、AI活用、データ整備など)に落とし込みます。大事なのは、作って終わりではなく「定着して、使われ続ける」こと。現場に寄り添うからこそ、最後までやり切れます。 2)Roadグループの“内部変革”からプロダクトを生む Roadグループは複数事業を運営しており、現場には改善余地が無数にあります。私たちはまず足元の課題を徹底的に解決し、毎日使われる中で磨き上げます。 「これがないと仕事にならない」と言われるレベルまで育った仕組みは、やがてプロダクトとして外へ展開していく。内部変革からの製品化を、私たちの成長エンジンにしていきます。 3)AI時代に“価値をつくれる人”を増やす テクノロジーが進化するほど、求められるのは作業力ではなく、課題を見抜き、関係者を巻き込み、価値に変える力です。Road Technologyは、技術力に加えて人間力(対話・共感・提案・推進)を武器にできるエンジニアを増やします。AIを味方にしながら、現場の変革を前に進めるチームであり続けます。 私たちの挑戦は日本にだけに限りません。国や業界が違っても、そこにあるのは「不便な現場」。 High-Touch × High-Techで、現場発の変革を広げていく。それがRoad Technologyの事業です。

Why we do

Roadグループは、激変する時代の中で「社会に希望の道=Roadを示す」存在であり続けることです。 私たちは、これからの社会は想像を超えるスピードで変わり、常識が崩れ、非現実が現実になると捉えています。ただ、どれだけテクノロジーが進化しても、最後に世界を動かすのは「ヒト」だと信じています。 ただ“技術”や“仕組み”を提供するのではなく、普遍的な「人の魅力」を核に、社会に価値を生む事業/プロダクトをつくり続けます。 目指す姿は「令和を代表する企業を創る」こと。 そして果たすべき使命は、「多くの人の“人生改革=人生を変える”」ことです。 これらを実現するために、一つの領域に留まらず、複数の事業を展開しながら成長を重ねています。その根っこにあるのは一貫して、「人の努力で形勢を変えられる」場を増やすこと。挑戦が報われ、努力が未来を変える。そんな機会を、事業を通じて社会に増やしていきます。 変化の大きい時代だからこそ、 人の魅力とつながりを信じ、 挑戦を後押しし、 社会に希望の道を照らしていく。 それが、私たちの事業の目的です。

How we do

Road Technologyの文化を一言で言うなら、「現場を知り、価値で語るチーム」です。 技術を磨くのは当然として、その技術を“どこで、どう価値に変えるか”にこだわります。 私たちが掲げるのは High-Touch × High-Tech。 テクノロジーだけで解決しきれない現場の事情や感情まで汲み取り、対話と推進力で変化を前に進める。 これがRoadの働き方です。 1) まず現場で勝つ。そこから事業へつなげる 経験者の方には、外部プロジェクトで技術力を発揮していただきながら、そこで得た知見を社内に持ち帰り、内部の業務改善や仕組みづくりにも関わってほしいと考えています。 2) AI時代の「作業者」から卒業する 私たちは、AIを避けずに味方につけます。生産性を上げるためにAI・Copilot等の活用を前提とし、空いた時間を「設計」「レビュー」「要件整理」「合意形成」「改善提案」など、人間にしかできない領域へ寄せていく。経験者には、まさにその領域でチームを引っ張ってほしい。AI時代に勝ち続ける働き方を、組織としてつくっています。 3) “人間力”は精神論ではなく、武器として磨く Roadが言う人間力は、根性論ではありません。 相手の言葉にならない意図を汲み取る、論点を整理する、関係者を巻き込む、意思決定を前に進める。 これらは現場で成果を出すためのスキルです。 技術一辺倒のチームではなく、技術と現場の通訳になれる“ハイタッチ・エンジニア”が評価される文化があります。 4) 交わりが生まれる環境(オフィス) 働く環境も「人の魅力で勝つ」を形にしています。新オフィスは「普通じゃない。無難じゃない。」をコンセプトに、集中できる多様なワークエリアに加え、Crew同士が交わる社内BAR、ウェルビーイングのためのトレーニング施設、キックオフ等を開けるステージスペースまで用意。偶然の会話から、次のアイデアや挑戦が生まれる場にしています。 Road Technologyは、ただ開発する場所ではありません。 現場を理解し、価値を生み、事業とプロダクトへつなげていくチームです。 技術も、人間力も、どちらも武器にして次のステージへ進みたい経験者と、一緒に未来をつくっていきたいです。

As a new team member

Road Technologyのエンジニアは、主にシステムエンジニアリングサービス(SES)という形で、さまざまな企業のプロジェクトに参画します。 参画先はWeb/アプリ/業務システム/インフラまで幅広く、あなたの経験や志向に合わせて、技術力を発揮できる環境を一緒に選んでいきます。 ただし、私たちは「参画して終わり」にはしません。 ◯具体的な業務内容(例) 参画する案件により、以下のような業務を担当いただきます。 Webアプリケーション開発 ECサイト、業務管理、予約システム等の設計/開発/テスト/運用保守 スマートフォンアプリ開発 iOS/Androidアプリの設計/開発/テスト/運用保守 業務系システム開発 業務効率化・情報管理のための開発/改修/運用保守 インフラ構築・運用 サーバー/ネットワーク/DBの設計・構築・監視・保守 (AWS / Azure / GCPなどクラウド環境を含む) ◯Road TechnologyのSESで得られること(特色) 多様な現場で経験を積める 業界・規模・技術スタックが異なるプロジェクトで、引き出しを増やせます。 “技術だけ”ではない成長 開発力に加えて、要件整理・提案・巻き込み・推進といった「人間力」も武器にできる。AI時代に価値が上がり続けるエンジニア像を目指すことができます。 チームで前に進める 参画先のメンバーだけでなく、社内の仲間とも連携しながら、学びを共有し合う文化があります。 キャリアの選択肢が広がる 現場経験をベースに、PL/PMなど上流へのステップアップはもちろん、将来的にはRoadグループの課題解決(社内改善)や、プロダクトづくりへつなげていく道も広がっています。
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