Business social network with 4M professionals

  • 採用マーケティングの法人営業

創業3年目で大手実績多数!仕組みで成長×課題解決型プロフェッショナル営業

採用マーケティングの法人営業
Mid-career

on 2026-01-22

34 views

0 requested to visit

創業3年目で大手実績多数!仕組みで成長×課題解決型プロフェッショナル営業

Mid-career
Mid-career

鈴木 誠人

上場企業での国内外の採用・研修を担当した経験を持ち、動画制作・メディア開発を行うベンチャー企業を経て、当社を設立しました。空き家を買って再生したり、個人で立ち上げたYouTubeチャンネルは、PDCAを回し改善を重ね、1ヶ月で登録者1,000人、総再生時間4,000時間を達成し、8ヶ月で登録者1万人を達成しました。色々やってます。 まずはやってみる。小さく始めて、小さく失敗することを繰り返し、大きな成功体験に繋げることを大事にしています。

REEL PEAK 採用担当

株式会社リールピークの採用活動を担当しています! ご質問いただいたことには基本NGなしで回答させていただきます! 少しでも興味を持っていただけた方は、弊社のカジュアル面談にお越しください!

株式会社リールピーク's members

上場企業での国内外の採用・研修を担当した経験を持ち、動画制作・メディア開発を行うベンチャー企業を経て、当社を設立しました。空き家を買って再生したり、個人で立ち上げたYouTubeチャンネルは、PDCAを回し改善を重ね、1ヶ月で登録者1,000人、総再生時間4,000時間を達成し、8ヶ月で登録者1万人を達成しました。色々やってます。 まずはやってみる。小さく始めて、小さく失敗することを繰り返し、大きな成功体験に繋げることを大事にしています。

What we do

REEL PEAKは、 採用を「制作」ではなく「成果」として捉える、採用マーケティングカンパニーです。 映像制作やSNS運用を単体で提供するのではなく、 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」から逆算し、 採用成果につながる設計と実行を一気通貫で支援しています。 ▍採用成果から逆算する、という考え方 多くの企業では、 ・動画を作る ・SNSを始める ・LPを改善する といった施策が点で行われがちです。 しかし、それだけでは採用は変わりません。 REEL PEAKでは、 ・採用の目的 ・ターゲット人材 ・認知〜応募〜入社までの導線 を整理した上で、必要な施策だけを組み合わせて設計します。 映像・SNS・LP・広告は、 すべてそのための「手段」です。 ▍事業内容 REEL PEAKの事業は、大きく分けて以下の2つです。 ◼️◼️◼️1. 採用マーケティング支援事業◼️◼️◼️ 企業の採用課題に深く入り込み、 企画・制作・運用・改善までを一気通貫で支援します。 ・採用動画(密着・インタビュー・会社紹介など)の企画・制作 ・SNS運用設計・コンテンツ企画 ・採用LPの構成・改善 ・広告運用を含めた母集団形成支援 単なる納品ではなく、 採用成果が出るところまで伴走するのが特徴です。 ◼️◼️◼️2. 採用支援に関わる企画・プロジェクト開発◼️◼️◼️ 日々の採用支援の現場で得た知見をもとに、 採用広報やマーケティングの新しい取り組みを企画・推進しています。 ・採用コンテンツの新フォーマット開発 ・運用・制作フローの改善 ・採用ブランディングに関する企画立案 「実務で使えるかどうか」を基準に、 自分たちが現場で試し、磨き上げたものだけを形にしています。 ◼️◼️◼️3. メディア開発◼️◼️◼️ REEL PEAKでは、クライアント支援だけでなく、自社でメディアを運営・開発しています。 それは単なる発信やブランディングのためではありません。 「自分たち自身が、採用マーケティングの当事者であり続けること」 を大切にしているからです。 ▍採用・仕事のリアルを伝える密着メディア「シゴロク」 その象徴的な取り組みが、 「シゴロク」という仕事・採用密着メディアです。 シゴロクは、 まだ世の中に十分知られていない企業の魅力や、 そこで働く人の仕事を“密着形式”で紹介するチャンネルです。 条件や制度ではなく、 ・実際にどんな仕事をしているのか ・どんな意思決定が行われているのか ・どんな人たちが、どんな思いで働いているのか を、できるだけそのまま伝えることを目指しています。 ▍シゴロクの現在地 シゴロクは、現在本格始動に向けたフェーズにあります。 すでに、 ・ベクトルグループ ・ライオン では撮影を完了しており、 今後は、 野村不動産ソリューションズ 朝日信用金庫 など、複数の企業での撮影・公開が予定されています。 「やりたい」ではなく、 すでに現場が動いているプロジェクトです。 ▍代表自らが発信する理由 またREEL PEAKでは、 代表自身も発信のプレイヤーとしてSNS運用を行っています。 立ち上げたアカウントは、 開始から約1ヶ月でフォロワー3,000人規模まで成長しました。 (過去にはYouTubeチャンネルを短期で登録者1万人達成した実績や、500万再生を量産するYouTubeチャンネルも運用) この取り組みも、 「個人ブランディング」が目的ではありません。 ・どんな切り口が届くのか ・どんな文脈で共感が生まれるのか ・どの導線で人が動くのか を、自分たちの手で検証するためです。 ▍実験で終わらせず、支援に還元する シゴロクや代表アカウントで得られた知見は、 そのままクライアントの採用支援に活かされています。 ・コンテンツの切り口 ・密着表現の構成 ・SNSと応募導線のつなぎ方 机上の理論ではなく、 「自分たちでやって、数字と反応を見たもの」だけを採用する。 これが、REEL PEAKのメディア開発のスタンスです。 ▍メディアをやる会社で働く、ということ REEL PEAKで働くということは、 「作る側」でもあり、「試す側」でもあるということです。 ・成果が出た理由を言語化する ・失敗した原因を分解する ・次の仮説を立てて、また試す このサイクルの中に、日常的に身を置くことになります。 ▍REEL PEAKが目指していること 私たちが向き合っているのは、 「良い会社なのに、採用で損をしている企業」です。 事業も人も魅力的なのに、 伝え方や設計が原因で、 本来出会えるはずの人材と出会えていない。 その構造を変えることが、REEL PEAKの仕事です。
創業3年目ながら、プライム上場企業をはじめ多くの企業様をご支援。
お客様(企業)ならではの魅力を表現。その手段は動画やSNSなどのデジタルコンテンツが主流となりました。

What we do

創業3年目ながら、プライム上場企業をはじめ多くの企業様をご支援。

お客様(企業)ならではの魅力を表現。その手段は動画やSNSなどのデジタルコンテンツが主流となりました。

REEL PEAKは、 採用を「制作」ではなく「成果」として捉える、採用マーケティングカンパニーです。 映像制作やSNS運用を単体で提供するのではなく、 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」から逆算し、 採用成果につながる設計と実行を一気通貫で支援しています。 ▍採用成果から逆算する、という考え方 多くの企業では、 ・動画を作る ・SNSを始める ・LPを改善する といった施策が点で行われがちです。 しかし、それだけでは採用は変わりません。 REEL PEAKでは、 ・採用の目的 ・ターゲット人材 ・認知〜応募〜入社までの導線 を整理した上で、必要な施策だけを組み合わせて設計します。 映像・SNS・LP・広告は、 すべてそのための「手段」です。 ▍事業内容 REEL PEAKの事業は、大きく分けて以下の2つです。 ◼️◼️◼️1. 採用マーケティング支援事業◼️◼️◼️ 企業の採用課題に深く入り込み、 企画・制作・運用・改善までを一気通貫で支援します。 ・採用動画(密着・インタビュー・会社紹介など)の企画・制作 ・SNS運用設計・コンテンツ企画 ・採用LPの構成・改善 ・広告運用を含めた母集団形成支援 単なる納品ではなく、 採用成果が出るところまで伴走するのが特徴です。 ◼️◼️◼️2. 採用支援に関わる企画・プロジェクト開発◼️◼️◼️ 日々の採用支援の現場で得た知見をもとに、 採用広報やマーケティングの新しい取り組みを企画・推進しています。 ・採用コンテンツの新フォーマット開発 ・運用・制作フローの改善 ・採用ブランディングに関する企画立案 「実務で使えるかどうか」を基準に、 自分たちが現場で試し、磨き上げたものだけを形にしています。 ◼️◼️◼️3. メディア開発◼️◼️◼️ REEL PEAKでは、クライアント支援だけでなく、自社でメディアを運営・開発しています。 それは単なる発信やブランディングのためではありません。 「自分たち自身が、採用マーケティングの当事者であり続けること」 を大切にしているからです。 ▍採用・仕事のリアルを伝える密着メディア「シゴロク」 その象徴的な取り組みが、 「シゴロク」という仕事・採用密着メディアです。 シゴロクは、 まだ世の中に十分知られていない企業の魅力や、 そこで働く人の仕事を“密着形式”で紹介するチャンネルです。 条件や制度ではなく、 ・実際にどんな仕事をしているのか ・どんな意思決定が行われているのか ・どんな人たちが、どんな思いで働いているのか を、できるだけそのまま伝えることを目指しています。 ▍シゴロクの現在地 シゴロクは、現在本格始動に向けたフェーズにあります。 すでに、 ・ベクトルグループ ・ライオン では撮影を完了しており、 今後は、 野村不動産ソリューションズ 朝日信用金庫 など、複数の企業での撮影・公開が予定されています。 「やりたい」ではなく、 すでに現場が動いているプロジェクトです。 ▍代表自らが発信する理由 またREEL PEAKでは、 代表自身も発信のプレイヤーとしてSNS運用を行っています。 立ち上げたアカウントは、 開始から約1ヶ月でフォロワー3,000人規模まで成長しました。 (過去にはYouTubeチャンネルを短期で登録者1万人達成した実績や、500万再生を量産するYouTubeチャンネルも運用) この取り組みも、 「個人ブランディング」が目的ではありません。 ・どんな切り口が届くのか ・どんな文脈で共感が生まれるのか ・どの導線で人が動くのか を、自分たちの手で検証するためです。 ▍実験で終わらせず、支援に還元する シゴロクや代表アカウントで得られた知見は、 そのままクライアントの採用支援に活かされています。 ・コンテンツの切り口 ・密着表現の構成 ・SNSと応募導線のつなぎ方 机上の理論ではなく、 「自分たちでやって、数字と反応を見たもの」だけを採用する。 これが、REEL PEAKのメディア開発のスタンスです。 ▍メディアをやる会社で働く、ということ REEL PEAKで働くということは、 「作る側」でもあり、「試す側」でもあるということです。 ・成果が出た理由を言語化する ・失敗した原因を分解する ・次の仮説を立てて、また試す このサイクルの中に、日常的に身を置くことになります。 ▍REEL PEAKが目指していること 私たちが向き合っているのは、 「良い会社なのに、採用で損をしている企業」です。 事業も人も魅力的なのに、 伝え方や設計が原因で、 本来出会えるはずの人材と出会えていない。 その構造を変えることが、REEL PEAKの仕事です。

Why we do

▍なぜ、REEL PEAKは「採用マーケティング」をやるのか 私たちは、「良い会社なのに、採用で損をしている企業があまりに多い」という違和感から、この事業を始めました。 事業内容も、働く人も、価値観も悪くない。 それなのに、 ・会社の魅力が正しく伝わっていない ・採用活動が場当たり的になっている ・「とりあえず動画」「とりあえずSNS」になっている そんな理由で、本来出会えるはずの人材と出会えていない企業が多く存在します。 ▍制作しても、採用は変わらなかった 私たち自身も、最初から正解を持っていたわけではありません。 動画を作り、SNSを運用し、LPを改善する。 一つひとつの施策は評価されても、採用成果としては思ったほど変わらないケースもありました。 そこで気づいたのは、  採用は「施策の足し算」ではなく、  設計の問題だということ。 どれだけ良いコンテンツを作っても、採用の目的やターゲット、導線が整理されていなければ、成果にはつながりません。 だから、私たちは「成果から逆算」する REEL PEAKがやっているのは、 動画やSNSを作ることではありません。 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」 そこから逆算し、 ・何を伝えるべきか ・どの媒体を使うべきか ・どんな順番で接点を持つべきか を設計し、実行まで伴走します。 動画 × SNS × LP × 広告は、あくまでそのための手段です。 ▍採用は、企業の未来をつくる仕事だと思っている 採用は一時的な人手不足を埋めるものではなく、 企業の未来を形づくる意思決定です。 だからこそ、短期的な数字だけでなく、中長期で企業と人がうまく噛み合う状態をつくる。 そのために、 私たちは採用マーケティングに取り組んでいます。

How we do

▍どうやって、REEL PEAKは成果を出しているのか REEL PEAKでは、 「単発で作らない」 「思いつきで動かない」 この2つを、徹底しています。 採用動画、SNS、LP、広告。 どれか一つを作って終わり、ということはありません。 私たちは常に、 「採用成果にどうつながるか」から逆算して考えます。 ① 成果から逆算して設計する 私たちが最初に考えるのは、 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」です。 ここが曖昧なまま、 動画やSNSを作っても意味がないと考えています。 ・採用の目的は何か ・ターゲットは誰か ・どこで離脱が起きているか これらを整理した上で、必要な施策だけを組み合わせて設計します。 ② 職種を越えて、意思決定に関わる REEL PEAKには、 コンサルティング営業、ディレクター、マーケターといった それぞれの役割があります。 ただし、 そこに明確な「線引き」はありません。 ・営業が企画に口を出す ・ディレクターが提案内容を考える ・マーケが採用全体の設計に入る 誰がやるかより、何が成果につながるか。 この考え方を大切にしているため、 どの職種でも「考える仕事」が求められます。 ③ 小さく試し、すぐに直す 「完璧な正解を探す」より、 「小さく試して、数字や反応を見て、すぐに直す」。 ・反応が悪ければ構成を変える ・数字が出なければ導線を見直す ・想定と違えば、方針ごと変える このスピード感が、 REEL PEAKの成長を支えています。 ④ 少数精鋭+拡張可能な体制 社内は少数精鋭。 一方で、編集・撮影・SNS運用などは、 信頼できる外部パートナー約40名と連携しています。 ・社内は設計と意思決定に集中 ・実行は最適なメンバーをアサイン この体制により、 品質とスピードの両立を実現しています。 ▍働き方について 成果を出すために、 無駄な拘束や形式的なルールは設けていません。 ・フルリモートが基本 ・残業は月10時間未満 ・目的のない作業はしない 「楽だから」ではなく、 成果に集中するための環境です。 ▍最後に REEL PEAKは、 整ったレールの上を走る会社ではありません。 その分、 考え、判断し、改善する余地が大きいフェーズです。 意思決定に関わりたい人、 自分の仕事に納得感を持ちたい人にとっては、 きっと面白い環境だと思っています。

As a new team member

<求める人物像> ▪️ 考えながら営業できる方 → 言われた通り売るのではなく、 「この案件は伸びるか?」「なぜ受注した/しなかったか」を言語化し、次に活かせる方 ▪️ 失敗を“構造”として捉えられる方 → 商談の失敗を感情で終わらせず、「仮説・ズレ・改善点」を整理できる ※ ガンガン失敗してOK。ただし放置はNG ▪️ フィードバックを“型”に変えられる方 → 社長・先輩からのFBを「次も使える営業の型」として吸収できる方 ※ REEL PEAKでは「属人的な営業」を増やしたくありません ▪️ 自分の成長が、事業の成長に直結するフェーズを楽しめる方 → 1人の受注が ・事業の数字 ・会社の戦略 ・次の採用 につながるフェーズです 「自分の仕事が会社を前に進めている」 この実感を持ちたい方には向いています。 ▪️ 指示待ちより「次どうするか」を考えられる方 → 完璧な正解はありません だからこそ、「次はこうしてみます」が言える人を歓迎します <入社後の研修・育成> ① オリエンテーション(初期) ・REEL PEAKの事業構造・勝ちパターン ・なぜこの価格帯・商材なのか ・営業が担う役割の整理 👉「売り方」より先に「事業理解」を重視します ② OJT(営業に帯同) ・初回商談・提案MTG・クロージング同席 ・事前の仮説整理 → 商談 → 振り返り ・「なぜこの提案になったか」を毎回言語化 ▪️ 代表と直接連携しながら、 ▪️ 大手企業・中堅企業の採用責任者と向き合う営業を学びます ③ 段階的に任せる範囲を拡張 初期:商談同席・議事録・提案補助 中期:初回商談の一部対応 将来:案件の主担当 👉いきなり丸投げはしません <この環境で得られるもの> ・社長営業の「思考プロセス」を間近で学べる ・提案型営業・無形商材の本質がわかる ・営業を“再現可能な仕組み”として理解できる ・将来、営業責任者/事業責任者を目指せる <正直、向いていない人> ・とにかく数を当たる営業がしたい ・決められたトークを回したい ・個人インセン重視で稼ぎたい → そういう方には合いません。 <最後に> REEL PEAKの営業は 「売る人」ではなく 「事業を前に進める人」です。 営業として成長したいだけでなく、 将来、事業を作れる側に行きたい人 その入口として、このポジションがあります。
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up
    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    東京都新宿区高田馬場2-17-3 東京三協信用金庫本店ビル THE HUB 高田馬場605号室