Business social network with 4M professionals
西森 俊樹
他業界からの転職組。ゲーム作りに興味があるところからプログラミングを勉強し始め、アドシードでアプリ制作に携わる。その後はECに興味を持ち始め、現在はアパレル系ECサイトの開発に参画中。
荒沢 健太
幼い頃から物作りが好きで、日常生活において親しみのある家電製品を作りたいと思い、家電メーカーを志望し入社しました。実際に業務に携わることで、製品設計では法律や安全規則、コストや他社特許など様々な制約によって縛られていることを知り、もっと自由に開発をしたいと考えるようになりました。 そこでプログラミングに興味を持ち、学習や制作を通して、比較的自由にサービスやアプリケーションを作成できるところや、小さなサービスであれば一人でも開発してリリースできること、形になるまでのスピーディーさなどに魅力を感じました。 昔は物を作ることで人々に感動を与えたいと思っていましたが、現在は形があるものにこだわらず、サービスやアプリケーションでそれを実現したいと考えております。
Ryota Arai
大学卒業後、2013年4月に横浜商工株式会社へ入社いたしました。 そちらでは、auショップの店頭接客業務、その後店長・auショップ部門マネージャーとしてそれぞれのレイヤーでマネジメント業務に従事しました。 2017年4月からは、法人営業マネージャーとして法人営業及びマネジメント業務に従事しました。 その後、事業部長を半年間程兼務し、事業部実績管理や人事評価等の業務にも従事しました。 吸収合併後、自社IoT製品の法人営業に約1年間従事し、現在は退職しております。 並行してプログラミングスクール「RUNTEQ」にて、Ruby on Railsを中心とした学習及びオリジナルアプリ開発を行いました。(卒業認定取得済み)
徳永 凌祐
1996年、新潟県生まれ。幼稚園の頃から、好きな物にはとことん熱中するタイプ。サッカー、世界地図、野球、宇宙・天文、化学、ゲーム、鉄道旅など、その時々で分かりやすくのめり込んできました。 新たなサービスを手掛けることを通して世の中の仕組みづくりに貢献を感じたく、現在はRuby on Railsを使ったwebアプリ開発を中心にプログラミング学習に専念しています。 18年間過ごした地元は、雪と共生してきた文化が根付くまち。度々帰省しては町並みを懐かしむとともに、実家の黒柴犬を愛でています。
社名のアドシードは「add=加える」で"種を加える"という意味です。誰かの人生に少しずつ種をまいて、世の中のクリエイティブな人たちを支える存在になりたいという思いが込められています。
メンバーみんなにワクワクしながら働いてほしいという代表の強い思いがあります。みんな意見を出し合いながら、共にアドシードというカタチをつくりあげています!
代表の齋藤です。幅広い分野のWebサービス立ち上げ経験があり、役員として経営の経験を積んだのち、39歳でアドシードを起業。代表として先頭を突っ走っていくより、社員たちが活躍できる土台を整えていくことへの思いが強いです。
実は最近オフィスを移転しました!事業も組織も拡大中です!NEWオフィスは社員からも大好評で、よりコミュニケーションの取りやすい環境づくりができています。
よくメンバーが一緒に集まり、情報共有や相談をしています。未経験で入社したエンジニアも多く在籍しており、チーム一丸となって成長できる環境があります!
独自研修カリキュラムには特に自信があり、3ヶ月かけて確実に1人前のエンジニアとして活躍できるようになります!未経験エンジニアはテスターからだと思っていませんか?アドシードでは100%エンジニアとして活躍していただけます。
0 recommendations
Company info