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株式会社HYPER CUBE's members
Atsushi Koshio
研究者・事業家の2足の草鞋をはきながら、専門分野である未来学、データサイエンス、人工知能、技術経営などを背景に活動している。未来の社会課題に対して、その解決の方向性を示唆する未来フィクションを描きつつ、現場の専門知、生活レベルの感性、最先端の研究を融合させた新しい解決策を提案することが主な仕事。 現職 株式会社IF:人工知能・機械学習システムの構築、新規事業開発コンサルティング、未来フィクションの構築 株式会社HYPER CUBE:ゲームやデジタルデバイスを活用した認知症・中枢神経系疾患のスクリーニングと介入、産学連携によるイノベーション創出 神戸情報大学院大学:未来への柔軟な発想力をもち、SDGsへの貢献をICTによって実現する人材の育成 アジア開発銀行:国際開発プロジェクトへのAI応用コンサルティング、人材育成 その他にも、MRI画像によるAIで認知症診断を行う株式会社ERISAの顧問、健康行動動機付けの研究を行うSHD研究所所長、小児科クリニックチェーンの顧問などをつとめている。 経歴 事業構想大学院大学事業構想研究科 准教授・教授・研究科長、マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院 客員研究員、東京大学政策ビジョン研究センター 特任研究員、日本医科大学医療管理学教室 助教、文部科学省科学技術学術政策研究所 客員研究官(医療分野)などを歴任 実績として、病院向け意思決定支援システムの開発、クラウドをベースにした電子カルテシステムの開発・医療情報データ解析のプロジェクト、地域医療情報システムの開発、歯科向け画像解析システム開発等を実施。マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院では、 AIやシミュレーションによる経営改善、並びにデジタルマーケティングに関する共同研究を実施した。事業構想大学院大学では、研究科長として事業構想カリキュラムの構築や大学運営に携わった。 学歴 ・東京大学大学院新領域創成科学研究科博士課程 ・マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院 客員学生 研究テーマ 人工知能分野では、分散共創学習モデルの構築とデータプラットフォームの研究ならびに、宇宙IoT領域を通じたSDGs貢献のための研究を実施。それ以外に、未来学の方法論構築、イノベーション創発手法の開発などに取り組んでいる。
【Chief Innovation Officer紹介】
Atsushi Koshio's story
Ken Obayashi
高品質な映像制作やゲーム開発を行う株式会社フレイムを設立、より独自性のある開発を行うためフィリピンにも開発拠点NEUN FARBEN CORPORTIONを設立し、各社の特性を連携させた開発・運営体制を構築を行う。 その後“あそびが予防になる社会をつくる”をビジョンとする株式会社HYPER CUBEを設立し、高齢者のQOL向上を目的としたAIアバターの開発やサービス開発を行う。また関連会社FourHではCOOとしてDTxの開発やウェアラブルデバイスを用いた睡眠疾患の探索的研究に従事。 株式会社HYPER CUBE・代表取締役、株式会社Four H・取締役、株式会社クローカ・取締役。
押谷 英杜
大学ではスポーツビジネスを学び、
Hironori Haga
スタートアップの事業づくりに携わることが多いです。
株式会社HYPER CUBE's members
【Chief Innovation Officer紹介】
Atsushi Koshio's story
What we do
What we do
高齢者向けAIアバター「トモニ」
まるで人のように共に考え・提案する「AIコンシェルサービス」
Why we do
多様なメンバーが在籍
社内ミーティングの様子
How we do
気軽にコミュニケーションが取れる環境です
共有エリアは自由に利用できます
As a new team member
Founded on 02/2019
20 members
東京都港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビル5階