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イベントを嫌いになりたくないあなたへ|企画も働き方も無理しない環境はここ

イベントディレクター
Mid-career

on 2025-11-17

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イベントを嫌いになりたくないあなたへ|企画も働き方も無理しない環境はここ

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Hiromasa Matsumiya

バブル期が学生時代だった自分にとって、今でいうインターンの経験は50歳になった今でこそわかる、かけがえのない経験だったと感じます。 イベントは形のないものを創る仕事。参加者一人一人の心の中に、「100年の残る1秒を」創ることが僕らの仕事です。小さな子供たちが夢を見つける瞬間だったり、新たな人生の一歩を踏み出す瞬間、そんな一秒を創り出すことができるのが僕ら、イベントの仕事です。 是非、そんな意義ある仕事を体験してもらえたら最高にラッキーです。 今までの枠にとらわれない、新しいイベントの形を一緒に模索してみませんか?

最高のイベントを作りたい。そのために代表の私が大事にしている3つのこと。

Hiromasa Matsumiya's story

Masamori Sakai

コロナ禍で失われた学生が輝く場を取り戻すことを目標に、大学1年生の5月からE-Campus Fes 実行委員として日本初の、学校間の垣根を越えたオンライン学園祭の企画及び運営をしていました。 その流れで2021年4月には、緊急事態宣言の影響が大きいインカレサークルに焦点を当てた新歓イベントである、Circle E-ntroduction を企画・運営しました。 そうした活動を派生させ、学生発のアクションを通じで社会のアップデートを図る株式会社Youthfullを設立しました。Youthfullではゴミのポイ捨て問題に取り組むpiCup、地域課題の解決を目指すpiCup for Local、進路に悩む高校生の背中を押すEncollege、E-Campus Fes の企画を行いました。 現在はPHOTOGENICという、日本の小規模地域の活性化プロジェクトとして、Instagram上での写真展と、写真展と物産展を融合させたイベンををメインで実施中です。また、アップサイクルアクセサリーブランド、Cygne(シーニュ)の販売も行っています。 卒業後は外資系戦略コンサルティングファームにて勤務予定です。

株式会社イベント・レンジャーズ's members

バブル期が学生時代だった自分にとって、今でいうインターンの経験は50歳になった今でこそわかる、かけがえのない経験だったと感じます。 イベントは形のないものを創る仕事。参加者一人一人の心の中に、「100年の残る1秒を」創ることが僕らの仕事です。小さな子供たちが夢を見つける瞬間だったり、新たな人生の一歩を踏み出す瞬間、そんな一秒を創り出すことができるのが僕ら、イベントの仕事です。 是非、そんな意義ある仕事を体験してもらえたら最高にラッキーです。 今までの枠にとらわれない、新しいイベントの形を一緒に模索してみませんか?
最高のイベントを作りたい。そのために代表の私が大事にしている3つのこと。

最高のイベントを作りたい。そのために代表の私が大事にしている3つのこと。

What we do

株式会社イベント・レンジャーズは 「100年残る1秒を」経営理念に掲げる イベント企画・運営のプロフェッショナル集団です。 事業としては大きく2つあります。 ◆イベントデザイン事業 顧客や外部に向けて情報を発信するイベントの企画から運営までを担っています。 私たちは下記の3つの切り口で、イベントデザインをしています。 ①社会課題解決 環境問題や少子化問題など国が抱える社会課題をイベントを通じて発信し、 知ってもらうきっかけ作りをしています。 ②組織活性 企業の事業方針説明会、表彰式や周年事業イベントなど、 イベントを通じてクライアント企業様の組織活性化をしています。 ③地域活性 観光PR、地域の名産品の物販、ワーケーションなど、 官公庁やクライアント企業の地方活性化プロジェクトにおいて、 イベント企画を行います。 官公庁・クライアント企業・地域と一体となって地方創生を図ります。 他にも、新規事業として自社企画のイベントを運営しています。例えば会社対抗運動会など。 コロナウィルスが落ち着き、ようやく今年復活する予定です! ◆ソリューション事業 イベント主催者が行う様々な業務のうち、 一部分をアウトソースする事業です。 参加受付、座席指定、映像制作…など、 イベントは当日を迎えるまでにさまざまな業務が必要となります。 こうした業務をアウトソースすることで、 主催者の作業を大幅に減らすことが可能です。 (実例→https://event-rangers.jp/service/event_solution/
エントランスには遊び心が満載です…!
イベントの様子です!
特製のパネルが飾ってあります!
オフィスでパターゴルフの練習ができます(笑)
理念と、社員の写真が掲示されています!
ミーティングの様子です!

What we do

エントランスには遊び心が満載です…!

イベントの様子です!

株式会社イベント・レンジャーズは 「100年残る1秒を」経営理念に掲げる イベント企画・運営のプロフェッショナル集団です。 事業としては大きく2つあります。 ◆イベントデザイン事業 顧客や外部に向けて情報を発信するイベントの企画から運営までを担っています。 私たちは下記の3つの切り口で、イベントデザインをしています。 ①社会課題解決 環境問題や少子化問題など国が抱える社会課題をイベントを通じて発信し、 知ってもらうきっかけ作りをしています。 ②組織活性 企業の事業方針説明会、表彰式や周年事業イベントなど、 イベントを通じてクライアント企業様の組織活性化をしています。 ③地域活性 観光PR、地域の名産品の物販、ワーケーションなど、 官公庁やクライアント企業の地方活性化プロジェクトにおいて、 イベント企画を行います。 官公庁・クライアント企業・地域と一体となって地方創生を図ります。 他にも、新規事業として自社企画のイベントを運営しています。例えば会社対抗運動会など。 コロナウィルスが落ち着き、ようやく今年復活する予定です! ◆ソリューション事業 イベント主催者が行う様々な業務のうち、 一部分をアウトソースする事業です。 参加受付、座席指定、映像制作…など、 イベントは当日を迎えるまでにさまざまな業務が必要となります。 こうした業務をアウトソースすることで、 主催者の作業を大幅に減らすことが可能です。 (実例→https://event-rangers.jp/service/event_solution/

Why we do

理念と、社員の写真が掲示されています!

ミーティングの様子です!

イベント、それは形のないものであり、 実際に人の目に触れるのは準備をした時間の数十分の一、数百分の一のごく限られた時間。 でもだからこそ、参加した人や関わった人の心に一生残る思い出であってほしい。 一秒でもお客さんの記憶に残ってほしい。 『100年残る1秒を』 これが、私たちイベント・レンジャーズがイベントに懸ける思いです。 「イベント」は数あるメディアの中でも、関心が高い人に対して深く発信できるのが特徴です。 そして、人が動くきっかけ作りができるものだと考えています。 例えば、興味のあるイベントに参加した人が、 イベントに参加したこととともに、自らの思いや知識をSNSで発信する。 すると、その投稿に共感した人が繋がっていく。 このように、イベントは参加することがゴールなのではなく、人の行動や、繋がりを作る「きっかけ」であると考えています。 イベントは、動画や映像制作と違ってあとから修正ができません。そして、まったく同じイベントはひとつとしてありません。 だからこそ、お客様にとって何が最善かを考えつくすこと、シミュレーションしつくすこと、 これが私たちのこだわりです。

How we do

特製のパネルが飾ってあります!

オフィスでパターゴルフの練習ができます(笑)

イベント・レンジャーズでは、営業・企画から当日の運営まで同じイベントデザイナーが一貫して行います。 イベント制作の過程で私たちが大切にしているのは、お客様にとっての最善を考えつくすことと、当事者意識です。 〈最善を尽くすこと〉 お客様からイベント企画の仕事をいただく際、予算という条件は常について回ります。 しかし、私たちは「予算が少ないからこのくらいでいいか」と妥協することは絶対にしません。 限られた条件の中でも、お客様がそのイベントを通じて実現したいことは何なのか、 そのゴールに向かって最善を考えつくし、シュミレーションしつくし、提案しつくす。 決して妥協しないことが私たちのこだわりです。 〈当事者意識を持つこと、持っていただくこと〉 イベント・レンジャーズでは、営業・企画から当日の運営まで同じイベントデザイナーが一貫して行います。 分業制のイベント制作会社が多い中で、弊社は最初から最後まで伴走することができるので、 当事者意識をしっかり持ちながら仕事がしやすい環境だと言えます。 そのような環境がある中で、弊社では常にお客様の視点に立ち、 イベントの成功に向けて奔走しています。 また、イベントデザイナー自身が当事者意識を持つと同時に、 お客様自身にも当事者意識を持っていただくことも重要視しています。 そのために定例ミーティング以外でもこまめなコミュニケーションをとり、お客様を巻き込みながら企画を進めていくことも弊社のイベント制作の特徴の一つです。 このようにこだわりとプライドを持って作り上げる弊社のイベント制作。 営業から関わるイベントが無事開催日を迎え、目の前で進行しているときの感動は他では味わえません。 弊社のリピーターが多いことも、この姿勢で望むイベント制作がお客様から評価されていることの裏付けになっていると思っています。

As a new team member

「イベントが好きなのに、“休めない働き方”に疲れてきた。」 「社員をコマみたいに扱う環境に、正直もう限界を感じている。」 「ちゃんと休めて、自分の企画で喜んでもらえる、そんな職場で働きたい。」 イベントを嫌いになりたくない、そこのあなた。 体も心も無理せず働き続けられるイベント・レンジャーズを覗いていきませんか? 【イベント=ブラック を失くしたい】 イベント業界・イベント自体は好きなのに、 自分を無理させて働いて、嫌いになる人を今までたくさん見てきました。 クライアントが考えている未来を実現しようと良い企画を考えているのに つぶれていく人をこれ以上見たくない。 だからこそイベント・レンジャーズでは、 代休などの取得推進を徹底し、社員一人ひとりが無理なく働ける環境づくりを進めています。 また ライフステージに合わせた柔軟な働き方 も積極的に導入。 (詳しい働き方はぜひ面談でお話しさせてください!) 「イベントが好き」という気持ちを、健全に続けていける環境でありたいと思っています。 【イベントをつくる人、参加する人、全員が幸せでいられるように】 イベント・レンジャーズのこだわりは、 “その後の影響”にまで責任を持つイベントづくりです。 イベントには必ず、「なぜ開催するのか」という意図があります。 そして主催者も参加者も、イベントを通して幸せになってほしいと願っているはず。 そのために私たちは、 ・主催者への徹底的なヒアリング ・参加者となる人々に実際に会い、何を求めているか体感する ・各視点からシミュレーションを重ねる こうした丁寧なプロセスを積み重ねています。 その結果、 「こんなイベントがあったんだ、参加したかった!」 と参加者に言われたり、 クライアント企業内で事例が語り継がれるようなイベントになることも! イベントを嫌いにならず、むしろもっと好きになりたい。 そう思うなら、イベント・レンジャーズで一緒に働きませんか? 少しでも気になった方は「話を聞きに行きたい」をタップ! ぜひ一度お話ししましょう! お会いできることを楽しみにしております!
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