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生産管理システムの導入プロジェクト|業務要件定義SEのチームリーダー募集!

生産管理システムの開発及び開発
Mid-career

on 2025-10-22

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生産管理システムの導入プロジェクト|業務要件定義SEのチームリーダー募集!

Mid-career
Mid-career

Yatsuda

福岡県出身。高校時代は水泳の国体選手。 立命館大学法学部卒業後、初期プリクラのソフト開発に従事。 その後、WEB系のDBエンジニアとして活動。 体力を過信した不健康な生活から、若くに膠原病を患い、自分だけでなく周りの人たちも巻き込む病気の辛さを実感。 1度目の寛解で、健康な状態のうちに仲間と共に世に役立つICTサービスを作りたくて、2005年4月に業務管理・WEBシステム受託開発を行う株式会社AIVICKを創業。 ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を危惧。ひとりひとりが、栄養バランス良い食事を手軽に食べれて健康管理できる仕組み=「個人最適食を提供する仕組み」で世界を変えたいと既存のICT事業に加え、食事業「TAVENAL」を始動。

Takashi Kato

小学4年生でWindows98と出会う。 テレビで見たタイピング選手権に感化され、タイピングに没頭。 毎日2時間の練習を5年間続けた結果、中学卒業時には【11キー/秒】の速度を達成。 当時、ゲームセンターに設置されていたルパン三世のタイピングゲームで全国ランキング1位を勝ち取る。 高校は情報系の学部に進学。 情報系の濃い仲間と3年間過ごす。 その頃、カメラと出会いカメラマンを志す。 卒業まで半年の頃、ユニクロのホームページに感化されカメラも出来るWEBエンジニアを志す。 その思いを一心に映像スタジオがある情報系の大学に進学。 大学入学後、公式の映像サークルに入部しようとしたところ時期を逃し入部を断られる。 一念発起し、自ら映像サークルを創設。 一時期50名を超える組織となる。 大学で、後の恩師と出会う。 在学中に恩師との時間を大切にしたく、引っ越し。 大学三年生からは恩師と350日/365日程を過ごす。 結局、卒業後就職はせず、恩師と二人三脚で様々なことにチャレンジ。 その間、高校時代から培ったカメラマンとしてのノウハウやWEBエンジニアを志した時の経験を活かし細々とフリーで食いしのぐ。 そんな中、現在勤めるAIVICKと出会う。 食の可能性に惚れ、横浜支社の立ち上げに携わる。 その後同社の執行役員就任後、現在は経営企画室室長を務める。

西村 洋泰

がん治療を主体とした医療系の研究施設に入社。医療での研究業務を遂行していたが、入社3年目よりシステム開発業務(管理システムからHP作成まで)を携わることになる。 5年かけてシステムの基盤を作成したのち研究施設から退職、株式会社AIVICKに入社する。 Webシステムから始まり、現在ではAndroidアプリの開発を遂行。

村中桃子

小さいころからお菓子作り、料理が大好き、子供時代の愛読書は食品成分表 今も食べ歩き、お酒、料理が大好きで、食事に関する妄想が止まらない 九州芸術工科大学芸術工学部卒業(現九州大学芸術工学部)、一番の思い出は学祭でスナックを経営して学校一の売上になったこと 大学時代にアトピー性皮膚炎が悪化し1年休学、 食事、漢方、温泉等様々な治療方法を試す やりすぎて栄養失調を経験 食事の大切さを知る ワクワクするベンチャーで働きたくて株式会社フェイスに入社 着メロについて、キャリア、コンテンツプロバイダ、携帯電話会社、チップメーカー等々、着メロに関する全てに関わる フェイス時代に上場を経験 混沌、常識外、めちゃくちゃ、でもおもしろい、そんな快感を味わう フェイス時代の経験を活かしてイー・アクセス株式会社に入社 ワクワク大好き当時のイー・モバイルのキャリア開業を味わいたく 商品開発部に所属し、国内外メーカーの携帯電話開発に携わる 夫の故郷である京都へUターン(自身は岡山出身) 京都では、妊活しながら、夫の事業のため毒劇物や危険物取扱の資格をとったり、簿記の資格をとったが、結局使うことはなく、外の世界へ。(夫は一人でがんばっている) 小さなゲーム会社をお手伝いしながら、出産。育休も取らず続けるも、保育園に入れることをきっかけに本格的にIT業界へ復帰。 とある販売管理サービス(自社製品)の開発にリーダーとして従事 チームでアイデアを出し合って、サービスを作りあげることの喜びを味わう! ネット徘徊中に小さいころから大好きだった食事とITを融合したAIVICKに出会い、 衝撃と感動を覚え入社 プロジェクトマネージャーとして自社プロジェクト推進→経営企画室で何でも屋→人事担当も兼務→管理本部本部長→経営企画管理の一員 夢実現のためとにかく何でもやりたい!!

株式会社AIVICK's members

福岡県出身。高校時代は水泳の国体選手。 立命館大学法学部卒業後、初期プリクラのソフト開発に従事。 その後、WEB系のDBエンジニアとして活動。 体力を過信した不健康な生活から、若くに膠原病を患い、自分だけでなく周りの人たちも巻き込む病気の辛さを実感。 1度目の寛解で、健康な状態のうちに仲間と共に世に役立つICTサービスを作りたくて、2005年4月に業務管理・WEBシステム受託開発を行う株式会社AIVICKを創業。 ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を危惧。ひとりひとりが、栄養バランス良い食事を手軽に食べれて健康管理できる仕組み=「個人最適食を提供する仕組み」で世界を変えたいと...

What we do

【私たちの描く未来】 食事は毎日のことだから、ちゃんと考えたい。 それでも、ついつい疎かにしてしまう食事。 AIVICK(アイヴィック)は、ICTの力で食を進化させたい。 「天寿を全うするまで健康的な日々を、無理なく送れる世の中にする。」 それがAIVICKの想いです。 【株式会社AIVICK 事業内容】 FIT FOOD事業 「食べることでなりたい自分になろう」を目指す、トータルヘルスケアブランドです。個人個人に最適なお食事を提供する「FIT FOOD HOME」、お忙しい家庭向けに時間と安心を提供する「シェフの無添つくりおき」、企業の健康経営を推進する「mognowa」サービスを主軸にサービス提供を行っています。 SI事業 AIVICKのシステム開発は、基幹系システム開発をメインに、お客様の既存業務におけるコスト削減と売上UPを目的としたソリューションです。 お客様のお困りごとを、それぞれに合わせた最適な方法で解決致します。 【食×ICT=健康  「人々の健康と幸せな未来」】 「バランスのよい食事が健康のために必要とはわかっていても、忙しくて食べられない」 そんな現代人の食生活をなんとかしたい!と考えた当社は、 ICT技術を活用し「食」を通じて人々の健康を目指す、 「FIT FOOD」事業を運営しています。 AIやビッグデータを活用し健康長寿を目指した ヘルスケアシステムは 「食べて健康になる」を”見える化”できる、 独自のシステムとして高い評価をいただいており、 現在、会員数4万人以上、大手メーカー含む全国200社以上で導入され、 テレビなどのメディアでも多数ご紹介をいただいています。
FIT FOOD事業|ICTの力で、食と人をつなぐ。
SI事業|期待以上を創造する。
社員で様座なイベントを企画しますが、必要以上に本気です。これは出店イベントを行ったときの韓国屋台。その他焼き鳥屋、小料理屋、バー、ラウンジ等。とにかくやり出すと本気で楽しんじゃいます。
エンジニア同士の交流も盛んで、スキルアップを目指せる環境です。
事業のきっかけは、代表矢津田の原体験から。体力を過信した不健康な生活で若くして膠原病に。1度目の寛解でソフトウェア開発を行う AIVICK を創業。ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を目の当たりにする。自身で食改善等をして薬を止めることができ、食事のパワーに感動したことから、ひとりひとりに寄添い、目的・体質・耐性・栄養バランス等でパーソナライズできる「個人最適食」提供の仕組みの実現を目指し始めた。
FIT FOOD事業は、ひとりひとりにピッタリのお食事提供ができる世界の実現を目指し、ICTの力で「食」と「人」とが自然にマッチングできる仕組みを考えます。​個々の食の好みやカラダに寄り添うことで、誰もが無理な食事制限などはせず、美味しくて楽しい食生活を送れるように。FIT FOOD 事業は、人生を豊かにする“食の未来”を築いていきます。​

What we do

FIT FOOD事業|ICTの力で、食と人をつなぐ。

SI事業|期待以上を創造する。

【私たちの描く未来】 食事は毎日のことだから、ちゃんと考えたい。 それでも、ついつい疎かにしてしまう食事。 AIVICK(アイヴィック)は、ICTの力で食を進化させたい。 「天寿を全うするまで健康的な日々を、無理なく送れる世の中にする。」 それがAIVICKの想いです。 【株式会社AIVICK 事業内容】 FIT FOOD事業 「食べることでなりたい自分になろう」を目指す、トータルヘルスケアブランドです。個人個人に最適なお食事を提供する「FIT FOOD HOME」、お忙しい家庭向けに時間と安心を提供する「シェフの無添つくりおき」、企業の健康経営を推進する「mognowa」サービスを主軸にサービス提供を行っています。 SI事業 AIVICKのシステム開発は、基幹系システム開発をメインに、お客様の既存業務におけるコスト削減と売上UPを目的としたソリューションです。 お客様のお困りごとを、それぞれに合わせた最適な方法で解決致します。 【食×ICT=健康  「人々の健康と幸せな未来」】 「バランスのよい食事が健康のために必要とはわかっていても、忙しくて食べられない」 そんな現代人の食生活をなんとかしたい!と考えた当社は、 ICT技術を活用し「食」を通じて人々の健康を目指す、 「FIT FOOD」事業を運営しています。 AIやビッグデータを活用し健康長寿を目指した ヘルスケアシステムは 「食べて健康になる」を”見える化”できる、 独自のシステムとして高い評価をいただいており、 現在、会員数4万人以上、大手メーカー含む全国200社以上で導入され、 テレビなどのメディアでも多数ご紹介をいただいています。

Why we do

事業のきっかけは、代表矢津田の原体験から。体力を過信した不健康な生活で若くして膠原病に。1度目の寛解でソフトウェア開発を行う AIVICK を創業。ある時、仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を目の当たりにする。自身で食改善等をして薬を止めることができ、食事のパワーに感動したことから、ひとりひとりに寄添い、目的・体質・耐性・栄養バランス等でパーソナライズできる「個人最適食」提供の仕組みの実現を目指し始めた。

FIT FOOD事業は、ひとりひとりにピッタリのお食事提供ができる世界の実現を目指し、ICTの力で「食」と「人」とが自然にマッチングできる仕組みを考えます。​個々の食の好みやカラダに寄り添うことで、誰もが無理な食事制限などはせず、美味しくて楽しい食生活を送れるように。FIT FOOD 事業は、人生を豊かにする“食の未来”を築いていきます。​

代表取締役社長 矢津田 智子(やつだ ともこ) 福岡県出身。高校時代は水泳の国体選手。立命館大学法学部卒業後、ベンチャー企業でプリクラの初期のプリンタードライバー・画像処理ソフトウェア開発、研究所でWEB分散型熱物性データベース開発などに8年間携わる。 体力を過信し、不健康な生活から、若くに膠原病を患い、自分だけでなく周りの人たちも巻き込む病気の辛さを実感。1度目の寛解で、健康な状態のうちに、仲間と共に世に役立つICTサービスをつくりたくて ◆2005年4月:株式会社AIVICKを創業。 業務管理・WEBシステム受託開発を行う。別途、映像やWEBサイトのメディアコンテンツ制作など、グラフィックデザインが得意なソフトハウスの代表取締役として経営全般・営業・マーケティングを担当。 ある時仲間のひどい食生活と運動不足から起こる病気を危惧。ひとりひとりが、栄養バランス良い食事を手軽に食べれて健康管理できる仕組み=「個人最適食を提供する仕組み」で世界を変えたいと既存のICT事業に加え、食事業「TAVENAL」を始動。

How we do

社員で様座なイベントを企画しますが、必要以上に本気です。これは出店イベントを行ったときの韓国屋台。その他焼き鳥屋、小料理屋、バー、ラウンジ等。とにかくやり出すと本気で楽しんじゃいます。

エンジニア同士の交流も盛んで、スキルアップを目指せる環境です。

【思いやりのあるメンバー】 一言で言うと、非常に思いやりのあるメンバーがたくさんいます。エンジニアというと一人でやる仕事が多いかと思いますが、だからこそ他のメンバーのことを思い、チームとしてサポートする。そんな温かい気持ちを持ったメンバーと一緒に働くことができることがアイビックの魅力です。 【全社をあげて、健康経営を実践している】 また、経営理念としてICTを利活用し、社会問題を解決することで喜びと感動を与えるイノベーションを実現して社会に貢献を目指しておりますが、アイビックはイノベーションを実現するための大事な資産である社員(エンジニア)の健康をどの企業よりも気遣っております。 【ITを通して新しい価値、文化を創ることができる】 そして社内を超えて、世の中にTAVENALの食事を中心としたサービスを提供し、今まで培ってきたITの技術を組み合わせて、新しく素晴らしい日本の食文化を、ビジネスを通して生み出そうとしております。

As a new team member

食事業の事業成長に伴い、複数地域にまたがる製造・物流拠点の管理と、 数字の正確性の担保、さらに今後の成長に耐えうる生産管理の仕組み化が必要な状況です。 その為、生産管理システムの新規導入プロジェクトが発足していますが、 現場の声を正確に反映したシステム設計が求められるため、 現場との橋渡しができる要件定義フェーズの経験者を新たに募集することになりました! 【業務内容】 製造工場、出荷拠点、京都本社、OEM拠点など、 複数の拠点への出張や会議を通して現場ヒアリングを行い、 業務フローの可視化と整理を行っていただきます。 要件定義書の作成を行い、開発ベンダとのコミュニケーション支援をお願いします。 ⇒求めている成果: ・業務要件に対する正確なシステム要件の定義 ・属人性排除、業務効率化、リアルタイムな生産状況把握を実現する基盤づくり ・現場と開発チームの橋渡しによるスムーズなプロジェクト進行 【チーム】 ・PO 1名 ・PM 1名 ・PMO 4名 ・新規でPMO経験者4名、PL経験者8名の追加を予定しています ※他部署からの参画もあり 【求めるスキル】 ・システム開発プロジェクトにおける要件定義、業務整理の実務経験(3年以上) ・生産管理または業務系システム(ERP・MES等)の業務理解 ・現場から業務要件を引き出すファシリテーション能力 ・ドキュメント作成能力(業務フロー、要件定義書など) ・在庫管理、生産管理、物流管理、販売管理、会計、品質管理、購買・調達管理、業務システムのアーキテクチャ、インフラ、いずれかの経験知識の保有 ・外国籍の方は日本語能力試験N1以上 【歓迎スキル】 ・製造業における業務経験または業務コンサル経験 ・中小企業向けのシステム導入プロジェクト経験 ・ERP(例:SAP, OBIC7, GRANDIT 等)やノーコード/ローコード開発知識 ・プロジェクトマネジメントの知識・経験(PMBOK、Scrumなど) 【提供できる環境】 ・経営企画室直轄のプロジェクト体制 ・全社横断での業務改善に携われる機会 ・リモート可(一部現場ヒアリング時を除く) ・始業、就業時間は上長の許可により変更可能 私たちのサービスは、これまでに培った土台やノウハウを駆使するのはもちろんですが、 最適なソリューションを創りだすために最先端の技術開発への探求心や提案力を求めています! 「世の中を変えたい」そんな想いを募集中! 「全ての人を健康にしたい」と考えるAIVICKは、 そんなあなたにぴったりな職場かもしれません。 ぜひ一度見学に来てください!!
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    Takashi Katoさんの性格タイプは「フォアランナー」
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    Takashi Kato人材開発室 責任者
    村中桃子さんの性格タイプは「デボーター」
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