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知財担当|グロース上場|スタートアップ上場後で、知財の歴史をつくる!

知財担当
Mid-career

on 2026-08-27

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知財担当|グロース上場|スタートアップ上場後で、知財の歴史をつくる!

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

セーフィー株式会社's members

Sadoshima Ryuhei

1979年生まれ。1999年Daigakunote.com 創業(CEO)学生向けポータルサービス立ち上げる。2002年ソネット株式会社入社後、モバイルビジネスを立ち上げる。2010年モーションポートレートに入社し、ビジネス開発・アプリ企画(CMO)を経験。2014年セーフィー株式会社創業(CEO) 

Tetsuharu Furuta

セーフィー株式会社のCFO兼管理本部長。 大学院修了後、McKinsey & Companyにて日本オフィス及び南アフリカオフィスにて勤務。電機・IT業界を中心に、戦略、マーケティング、オペレーション改善等のプロジェクトに従事。その後、産業革新機構にて、海外投資、ベンチャー投資、再編投資等を実行、海外企業3社の社外取締役にも就任。 17年3月より、SafieにCFOとして参画、同年9月に9.7億円の資金調達、19年秋に合計20億円超の資金調達実施。 21年9月に東証マザーズ上場。日本初の新規機関投資家向けのコーナーストーン投資スキームも活用し、大型上場に成功。 https://note.com/safie_/n/n1e60ae7d617e 愛知県長久手市出身。京都大学(院)修了。

Kazuma Morimoto

2001年東京大学工学部を卒業後、ソニーに入社。営業職から開発職にキャリアチェンジし、Walkman、カメラなどのシステムLSI開発からTVなどメディア系プロダクトのソフトウェア開発を経験する。2011年 GREE CTO室勤務を経て、2013年にソニーからスピンアウトしたモーションポートレートに入社。顔認証技術を利用したライブラリ開発に携わる。2014年10月にセーフィー株式会社を創業。Safieの開発全体を統括。

セーフィー株式会社's members

1979年生まれ。1999年Daigakunote.com 創業(CEO)学生向けポータルサービス立ち上げる。2002年ソネット株式会社入社後、モバイルビジネスを立ち上げる。2010年モーションポートレートに入社し、ビジネス開発・アプリ企画(CMO)を経験。2014年セーフィー株式会社創業(CEO)

Job Description

What we do

【サービス・事業】 Safieは日本中、世界中のカメラの映像をクラウド化し、自分のため、社会のために誰もが活用できる映像プラットフォームを提供します。 カメラをはじめとした、あらゆる映像デバイスとインターネットを繋ぎデータ化することで、ひとりひとりが日々の意思決定をスピーディーかつ効果的に行うことができる。 今いるその場で世界を見渡せる次の時代をつくります。 Safieは映像、クラウド、そしてAI技術を駆使し、人々の「第3の眼」となることで、 自己の理想を追求し、実現できる未来をつくっていきます。 サービスの使用用途も下記のように幅広くお使いいただいております。 ・防犯・監視カメラ用途 ・遠隔での映像確認による、人手不足対策、業務効率化推進 ・AIによる映像解析を用いた、映像データのマーケティング活用 業界ごとに特化した営業組織「第1ビジネスユニット(サービス・小売業界)/ 第2ビジネスユニット(建設業界・製造業・設備系)」で現場課題を深堀しつつ、開発本部/企画本部が一体となった、"創る" 組織で高品質・適正価格の「映像ソリューション」をスピード感を持って提供し、あらゆる産業の現場のDXを実現します。 【Topic】 ■2014年の設立からわずか3年でクラウド録画サービスシェア1位を獲得。創業10年を迎えた現在では市場シェア54.3%と他社に比して圧倒的なシェアを保持。(テクノ・システム・リサーチ社「ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査2025」) ■建設業界の国内上位30社のうち29社に弊社サービスが導入。現場の安全確認や進捗管理を遠隔からスムーズに行うなど、日本の社会課題である労働力不足を解決する映像プラットフォームとして活用中。 ■数字で見るセーフィー 売上高:190.2億円(2025年通期) ARR(年次経常収益):145.2億円(国内SaaS上場企業トップクラス) 課金カメラ台数:37.0万台 【プロダクト紹介(一部)】 創業以来、様々な業界の課題を解決する過程で、数多くのプロダクトを開発、リリースしてきました。 ラインナップの豊富さはセーフィーの特徴でもあります。 ・Safie One(セーフィー ワン) AIを利用したアプリ(AI-App)として、小売業の課題解決を目的に立ち入り検知・通過人数カウント・立ち入りカウント機能を提供。アプリは用途に応じて入れ替え可能で、様々な業態に向けたアプリを提供予定です。 ・Safie Pocket 2(セーフィー ポケット ツー) セーフィーが自社開発したLTEを内蔵したウェアラブルカメラです。小型なので携帯可能遠隔業務で活躍。遠隔臨場、遠隔立ち会い、遠隔監査、遠隔臨店、遠隔工程検査、遠隔点検など様々なシーンで利用されている防水性・防塵性・熱対策やバッテリー内蔵など、自社カメラならでは工夫が多数みられます。 ・Safie Entrance2(セーフィー エントランスツー) Safie Entranceは顔認証で入退出をハンズフリーに、多拠点での導入もかんたんなクラウド型入退室管理サービスです。 入退履歴データはいつでもどこでも簡単にWEB上から確認することができます。 ・Safie Go(セーフィーゴー)(屋外向けLTE搭載カメラ) 「Safie GO」は、これまで別々に用意する必要があった、防犯カメラ・LTEモバイルルータ・通信料・クラウド録画費用をセットにした画期的なパッケージ製品です。 電源にさすだけですぐ利用可能で、NTTドコモのMVNO LTE回線を使ってHD画質の映像をリアルタイムに安定して見ることができます。有線LANでの接続が困難な場所やWiFiの電波が届かない屋外などの設置に最適です。 ▼事業概要 https://safie.co.jp/teams/about/ ▼プロダクト紹介ページ https://safie.co.jp/teams/product/
クラウド録画サービスシェアNo.1「Safie(セーフィー)」
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2021」1位受賞   ©︎ CEO Conference 2020
従業員は400名以上。多種多様なメンバーが参画しています。
裁量を持って自立して働けます。
セーフィーの描く未来

What we do

クラウド録画サービスシェアNo.1「Safie(セーフィー)」

Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2021」1位受賞   ©︎ CEO Conference 2020

【サービス・事業】 Safieは日本中、世界中のカメラの映像をクラウド化し、自分のため、社会のために誰もが活用できる映像プラットフォームを提供します。 カメラをはじめとした、あらゆる映像デバイスとインターネットを繋ぎデータ化することで、ひとりひとりが日々の意思決定をスピーディーかつ効果的に行うことができる。 今いるその場で世界を見渡せる次の時代をつくります。 Safieは映像、クラウド、そしてAI技術を駆使し、人々の「第3の眼」となることで、 自己の理想を追求し、実現できる未来をつくっていきます。 サービスの使用用途も下記のように幅広くお使いいただいております。 ・防犯・監視カメラ用途 ・遠隔での映像確認による、人手不足対策、業務効率化推進 ・AIによる映像解析を用いた、映像データのマーケティング活用 業界ごとに特化した営業組織「第1ビジネスユニット(サービス・小売業界)/ 第2ビジネスユニット(建設業界・製造業・設備系)」で現場課題を深堀しつつ、開発本部/企画本部が一体となった、"創る" 組織で高品質・適正価格の「映像ソリューション」をスピード感を持って提供し、あらゆる産業の現場のDXを実現します。 【Topic】 ■2014年の設立からわずか3年でクラウド録画サービスシェア1位を獲得。創業10年を迎えた現在では市場シェア54.3%と他社に比して圧倒的なシェアを保持。(テクノ・システム・リサーチ社「ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査2025」) ■建設業界の国内上位30社のうち29社に弊社サービスが導入。現場の安全確認や進捗管理を遠隔からスムーズに行うなど、日本の社会課題である労働力不足を解決する映像プラットフォームとして活用中。 ■数字で見るセーフィー 売上高:190.2億円(2025年通期) ARR(年次経常収益):145.2億円(国内SaaS上場企業トップクラス) 課金カメラ台数:37.0万台 【プロダクト紹介(一部)】 創業以来、様々な業界の課題を解決する過程で、数多くのプロダクトを開発、リリースしてきました。 ラインナップの豊富さはセーフィーの特徴でもあります。 ・Safie One(セーフィー ワン) AIを利用したアプリ(AI-App)として、小売業の課題解決を目的に立ち入り検知・通過人数カウント・立ち入りカウント機能を提供。アプリは用途に応じて入れ替え可能で、様々な業態に向けたアプリを提供予定です。 ・Safie Pocket 2(セーフィー ポケット ツー) セーフィーが自社開発したLTEを内蔵したウェアラブルカメラです。小型なので携帯可能遠隔業務で活躍。遠隔臨場、遠隔立ち会い、遠隔監査、遠隔臨店、遠隔工程検査、遠隔点検など様々なシーンで利用されている防水性・防塵性・熱対策やバッテリー内蔵など、自社カメラならでは工夫が多数みられます。 ・Safie Entrance2(セーフィー エントランスツー) Safie Entranceは顔認証で入退出をハンズフリーに、多拠点での導入もかんたんなクラウド型入退室管理サービスです。 入退履歴データはいつでもどこでも簡単にWEB上から確認することができます。 ・Safie Go(セーフィーゴー)(屋外向けLTE搭載カメラ) 「Safie GO」は、これまで別々に用意する必要があった、防犯カメラ・LTEモバイルルータ・通信料・クラウド録画費用をセットにした画期的なパッケージ製品です。 電源にさすだけですぐ利用可能で、NTTドコモのMVNO LTE回線を使ってHD画質の映像をリアルタイムに安定して見ることができます。有線LANでの接続が困難な場所やWiFiの電波が届かない屋外などの設置に最適です。 ▼事業概要 https://safie.co.jp/teams/about/ ▼プロダクト紹介ページ https://safie.co.jp/teams/product/

Why we do

セーフィーの描く未来

【私たちの目指す未来】 私たちは、世界中であらゆる技術や、人、モノと繋がる「映像プラットフォーム」の構築のため、日々お客様と向き合い続けています。 Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2021にも選ばれ、日本発グローバルスタートアップとして更なる飛躍を目指しています。 今では、セーフィーの課金カメラ台数は20万台を超え、映像データ量も数十PB(1台のカメラで24時間録画した×1万年分のデータ)を超えました。 しかし、私たちが実現したい世界はまだ数%しか実現できておらず、より多くの志ある仲間が必要です。 より多くの仲間とともに、映像・クラウド・AI技術を駆使し、人々の「第3の目」となることで、ひとりひとりが日々の意思決定をスピーディーかつ効果的に行うことができる次の時代をつくります。 【日本の労働力人口6900万人のみならず日本・世界のあらゆる人々の課題を解決できる】 創業のきっかけは、代表の佐渡島が家を建てた際、「防犯カメラ」を取り付けるのに高額かつ低画質だった事から、一般家庭でも手の届く価格で安心なシステムを提供できればという想いからでした。 従来の防犯カメラや監視カメラは、専用の録画機器・サーバ・ソフトウェアを必要とし、一式で数十万円以上のコストがかかる高価なソリューションでした。そこで私達は、クラウドのチカラを最大限に活かすことで、従来型の監視カメラと比較して価格はおよそ10分の1に抑え、高画質かつスマホやPCを通じて、いつでも、どこでも、カンタンに使えるサービスを提供してきました。 さらに、映像をただ「録る・見る」だけではなく、機械学習や顔認識など最新の画像処理と連携することで、多様な映像活用を可能にし、「映像プラットフォーム」の実現に向けて力強く歩み始めています。従来の防犯用途だけでなく、ビジネスの効率化、マーケティング支援、映像コンテンツとしての活用など幅広い用途で映像をご活用いただいております。 すでに、小売・飲食・建設現場等の業界のトップ企業を中心に導入いただいており、業界を問わない映像ソリューションをさらに広げていきます。 ▼海外拠点設立のお知らせ https://safie.co.jp/news/3503/ ▼ビジョン・カルチャー https://safie.co.jp/teams/vision/ ▼テックブログはこちら https://engineers.safie.link/ ▼セーフィーnote https://note.com/safie_

How we do

従業員は400名以上。多種多様なメンバーが参画しています。

裁量を持って自立して働けます。

【急成長する組織・事業・プロダクト】 事業拡大に伴い、毎年数十名~100名ほど仲間が増えています。 平均年齢35歳ほど、600名規模になりましたが新卒採用や若くしてジョインした方も多く、それぞれが裁量を持ち、自立して働くことが特徴的な組織です。 2021年9月には、東京証券取引所へ上場し、事業を更にグロースさせていくフェーズを迎えた今、「7つのカルチャー」を軸に、「映像から未来をつくる」とのビジョンの実現を共に目指せる仲間を募集しています。 【"異才一体"で事業成長に挑むメンバー】 当社のビジョンに共感し入社してきた、非常に優秀かつ楽しい仲間たちが集まっています。 当社の「7つのカルチャー」のうちの一つである「異才一体」を体現し、より多くの人々にサービスを届けるため、日々高いレベルのコミュニケーションを取りながら事業を推進しています。 出身企業例(一部): ソニー、GREE、マッキンゼー、メルカリ、ソフトバンク、ビズリーチ、エムスリー、トヨタ、アマゾンジャパン、Yahoo、アクセンチュア、楽天、三菱商事、BCG、リクルート、DeNA、セールスフォース、デロイトトーマツ、キーエンス など 【働きやすい環境づくりのための様々な制度】 社員の皆さんに活き活きと働いていただけるよう、スキルアップのための補助や、先輩社員との交流の機会、副業可といった様々な制度を用意しています。 ・近距離手当(本社オフィスから3.5km圏内の居住者) ・資格・学習補助(セミナー・カンファレンスの参加費用、業務に関連する書籍代・研修参加費用、勉強会、セミナー参加費補助、業務に関連する資格試験の受験費用、業務に関連する登録費用(登録維持含む) など) ・メンター制度(入社から1か月間は先輩社員が1対1でサポート、ランチ代を規定回数会社負担で精算) ・インフルエンザ予防接種の補助 ・各種特別休職/スーパーフレックス制度等(傷病、不妊治療、介護など) ・異才ランチ(他部門の社員とのランチ代を月2回まで会社負担で精算) ・フリードリンク(社内自販機無料) ・必要デバイスの貸与…社員全員に自社サービスのカメラ配布、エンジニア職・デザイナー職については複数ラインナップから選択可能(OS・キーボード配列指定含む) ・副業可 ・フレックス制あるいは裁量労働制

As a new team member

【当社について】 セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに掲げ、業界トップシェア(54.3%)のクラウド映像プラットフォーム「Safie」をベースに、あらゆる産業の課題解決に向けたソフトウェア・ハードウェアを展開している企業です。 日本の生産年齢人口はピーク時の8,500万人超から将来的には約5,000万人へと激減することが見込まれており、その解消に向けてセーフィーが取り組んでいるのが『映像データ×AI』という領域からあらゆる産業の現場をDXしていくという挑戦です。 セーフィーが手掛ける事業領域は防犯カメラではなく、『映像プラットフォーム×AI』です。映像データであらゆる業界の課題を解決し、人々の働き方やビジネスを変革していくことを目指しています。 ■2014年の設立からわずか3年でクラウド録画サービスシェア1位を獲得。現在では市場シェア54.3%と他社に比して圧倒的なシェアを保持。(テクノ・システム・リサーチ社「ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査2025」) ■建設業界の国内上位30社のうち29社に弊社サービスが導入。現場の安全確認や進捗管理を遠隔からスムーズに行うなど、日本の社会課題である労働力不足を解決する映像プラットフォームとして活用中。 ■数字で見るセーフィー ・売上高:190.2億円(2025年通期) ・ARR(年次経常収益):145.2億円(国内SaaS上場企業トップクラス) ・課金カメラ台数:35.4万台 【各業界におけるDX推進事例:映像×AIがもたらす現場変革】 ■建設業界 映像を通じて現場をリアルタイムに可視化し、監督者の移動時間を大幅に削減。熟練者の映像を共有し、若手への技術伝承や安全管理の質向上に寄与。 ■小売業界 映像とAIを掛け合わせ、来店客の属性や動線を分析。経験や勘に頼らないデータドリブンな売場改善や商品陳列を実現し、店舗運営のあり方を変革。 ■製造業界 複数の生産拠点やラインの状況を映像で遠隔から一元把握し、異常や不良の予兆をいち早く検知。稼働状況の見える化による手待ち時間の削減や、熟練技術者のノウハウ共有・技能伝承を後押しし、生産性と品質、現場の安全性を同時に高める。 ■インフラ業界 広域に点在するインフラ設備を遠隔で一元管理。トラブルの芽をリアルタイムで摘み取り、迅速な初動対応を可能にすることで、人手不足が深刻なメンテナンス現場の持続可能性を支援。 【職務の概要】 弊社2人目の知財専任担当として、以下の業務に携わっていただきます。 実際の担当業務は、ご本人のキャリアプラン等を考慮して柔軟に決められます。下記以外にも新しい事を試しやすい環境です。 <具体的な業務内容> ・知財(特許/意匠/商標)の実務全般(発掘・出願・中間処理・クリアランス等) ・他社(競合/協業先等)の知財の調査/分析 ・契約書のチェック ※法務グループと連携 ・知財戦略の立案/実行 ・知財の教育/啓蒙 ※経営層/一般社員に対する知財の状況共有を含む ・関連会社の知財支援 【ポジションの魅力】 ■Tec系のスタートアップだから・・・ 多彩な社員と一緒に仕事ができる AI/IoT等の社会実装の現場で新しい技術に触れられる 自分達の手で知財部の歴史を作っていける ■会社/知財部門の規模が小さいから・・・ 知財の業務全般を経験できる 1件あたりのインパクトが大きくやりがいがある 経営層/他部門ともコミュニケーションしやすい ■マネージャーが大企業とスタートアップの両方を経験しているから・・・ 実務は基本を大切に高いレベルを目指せる 従来の知財の業務/組織に捕らわれず新たな時代の知財を探求できる 知財を楽しむ姿勢を大切に共に議論していける 【配属部門】 開発本部 CTO室 知財グループ ※2026年より、組織改編で法務部から開発本部CTO室へ異動 ※現在の体制:グループリーダー1名(大手メーカーの知財部出身・40代中盤) 【応募資格(必須)】 ■知財の実務経験 3年以上 【応募資格(歓迎)】 ■特許の実務経験 ■企業知財部における実務経験 【こんな方と働きたい!】 ■コミュニケーション力:社内外の関係者(知財以外も含む)と上手くやりとりできる方 ■主体性:会社に必要なことを自ら見つけ実行する姿勢があり/それを楽しめる方 ■論理性:物事をロジカルに考えるのが好き/得意な方
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 10/2014

    616 members

    • Expanding business abroad/
    • Funded more than $300,000/
    • Funded more than $1,000,000/

    東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガーデンタワー