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今までにない人事部を創る!ゼロベースで人事を立ち上げるメンバー大募集!

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Mid-career

on 2025-07-09

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今までにない人事部を創る!ゼロベースで人事を立ち上げるメンバー大募集!

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Yamato Aoki

(株)パブリックテクノロジーズ代表取締役CEO/アルペンスキーヤー(2022年北京パラリンピック日本代表) 2020年にパブリックテクノロジーズを設立。公共領域No.1をミッションに掲げ、地方自治体のAI/DX推進を行う。公共ライドシェアの配車システムなどを基軸としたスーパーアプリ「パブテク」を提供。またAIを活用した行政業務効率化サービス「パブテクAI行政」なども提供する。 プライベートでは、起業家とアスリートの二刀流として、2022年の北京パラリンピックに日本代表として初出場。2026年のミラノコルティナパラリンピックにてメダル獲得を目指す。

株式会社パブリックテクノロジーズ's members

(株)パブリックテクノロジーズ代表取締役CEO/アルペンスキーヤー(2022年北京パラリンピック日本代表) 2020年にパブリックテクノロジーズを設立。公共領域No.1をミッションに掲げ、地方自治体のAI/DX推進を行う。公共ライドシェアの配車システムなどを基軸としたスーパーアプリ「パブテク」を提供。またAIを活用した行政業務効率化サービス「パブテクAI行政」なども提供する。 プライベートでは、起業家とアスリートの二刀流として、2022年の北京パラリンピックに日本代表として初出場。2026年のミラノコルティナパラリンピックにてメダル獲得を目指す。

What we do

【「まちづくり」から「くにづくり」を実現するテクノロジーを提供する】 私たちは地域における問題を解決するのではなく構造そのものを変えていくことを目指しています。 地域の課題は複雑に絡み合っています。人口が減っていく中でこれまでと同じ構造で取り組みや問題解決を取り組んでも、効果が生まれない。それどころか逆効果になってしまうこともあります。 例えば、地域の交通の問題。地域には「公共交通空白地帯」と呼ばれるエリアが存在しています。ここは鉄道やバスなどの公共交通が運行できないほど、中心地から離れた場所に存在するエリアのことです。地域ではこの「公共交通空白地帯」が広がっており、課題の解決が急務です。しかし、この問題を解決するためには、単に便数を増やすだけでは解消できません。公共交通を担う人材の確保・育成、またタイムリーに運行できるような配車システムの構築、行き先の病院や商店との連携。そして利用者がそのシステムを理解し、使用できるようになるまでの周知や支援が必要です。 こうした課題に対して多機能アプリを自治体に導入し、住民の利便性を向上させることや、AIを導入することで行政職員の業務を効率化していくことで、さまざまな角度から問題にアプローチをしていきます。 また複数の自治体のデータベースを保有することで、一つの自治体の課題に対しても複数のデータを活用して経験やスキルに依存せず、事実をもとにした問題解決を行っていきます。 これからのまちづくりは、一つの自治体で完結しません。「まちづくり」から複数の地域のデータを活用し社会の構造に変化を生み出す「くにづくり」へ。 私たちはテクノロジーを活用して、社会の構造を変えることにチャレンジしています。
地域住民の利便性向上と自治体業務の効率化を実現する地方自治体向けスーパーアプリ『パブテク』
自治体業務に特化した対話型AIサービスです。情報収集から行政文書の作成、問い合わせ対応まで、AIが業務をサポート。職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』
最高のプロダクトで未来を共に
冠婚葬祭全部出たい仲間と切磋琢磨し合える場を
私たちはVisionとしてJapaneseDynamismを掲げており、地域から世界へ、日本を躍進させることを実現します

What we do

地域住民の利便性向上と自治体業務の効率化を実現する地方自治体向けスーパーアプリ『パブテク』

自治体業務に特化した対話型AIサービスです。情報収集から行政文書の作成、問い合わせ対応まで、AIが業務をサポート。職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』

【「まちづくり」から「くにづくり」を実現するテクノロジーを提供する】 私たちは地域における問題を解決するのではなく構造そのものを変えていくことを目指しています。 地域の課題は複雑に絡み合っています。人口が減っていく中でこれまでと同じ構造で取り組みや問題解決を取り組んでも、効果が生まれない。それどころか逆効果になってしまうこともあります。 例えば、地域の交通の問題。地域には「公共交通空白地帯」と呼ばれるエリアが存在しています。ここは鉄道やバスなどの公共交通が運行できないほど、中心地から離れた場所に存在するエリアのことです。地域ではこの「公共交通空白地帯」が広がっており、課題の解決が急務です。しかし、この問題を解決するためには、単に便数を増やすだけでは解消できません。公共交通を担う人材の確保・育成、またタイムリーに運行できるような配車システムの構築、行き先の病院や商店との連携。そして利用者がそのシステムを理解し、使用できるようになるまでの周知や支援が必要です。 こうした課題に対して多機能アプリを自治体に導入し、住民の利便性を向上させることや、AIを導入することで行政職員の業務を効率化していくことで、さまざまな角度から問題にアプローチをしていきます。 また複数の自治体のデータベースを保有することで、一つの自治体の課題に対しても複数のデータを活用して経験やスキルに依存せず、事実をもとにした問題解決を行っていきます。 これからのまちづくりは、一つの自治体で完結しません。「まちづくり」から複数の地域のデータを活用し社会の構造に変化を生み出す「くにづくり」へ。 私たちはテクノロジーを活用して、社会の構造を変えることにチャレンジしています。

Why we do

私たちはVisionとしてJapaneseDynamismを掲げており、地域から世界へ、日本を躍進させることを実現します

◆ Japanese Dynamism— 『地域から世界へ、日本を躍動させる』ために テクノロジーが進化したいまだからこそ、私たちは新しい社会のあり方を、自ら構想し、自ら形づくることができると考えます。 そんな私たちがまず取り組むのは、『情報が循環する社会を、公共領域から実現すること』 。これが ”PHASE 1”です。 閉鎖的だった情報の流れをテクノロジーの力で開き、つなぎ、人と人、人と社会がもっとなめらかにつながる状態をつくっていく。 このように、地域や社会をかたちづくる構造を根本から見直すことで、やがては既存産業のアップデートや国家レベルの制度変革へと展開していく。そうした未来を描いています。 構想から始まり、制度や枠組みをアップデートし、現場で実装する。その中で得られた気づきや成果を、再び構想へと還元する。この循環のサイクルを何度も繰り返すことで、地域から社会全体へと新たな価値観が広がっていく。 そうして私たちは、そのプロセスの中で、 『Japanese Dynamism』 日本らしいダイナミズムを再定義し、日本が再び世界に貢献できる未来を創り出していきます。

How we do

最高のプロダクトで未来を共に

冠婚葬祭全部出たい仲間と切磋琢磨し合える場を

◆『最高のプロダクトで未来を共に』創っていく 「このまちをよくしたい」 そう願うお客様からの想いを、私たちは”依頼”ではなく自分たちの”問い”として、同じ目線で共に創っています。 プロダクトの提供はもちろん、「どう住民に使ってもらうか」「どうしたらもっとまちのためになるのか」を一緒に考えながら導入サポートを丁寧に行っています。 誰かの成果をなぞるのではなく、互いに本心で語り合いながら、まちを動かしていく。 共に未来を創るということは、簡単なことではありません。 ときには立ち止まり、遠回りしながら、お客様も”仲間”として一緒に進みたいと思える関係性を築いていきます。 私たちにとって”伴走”とは、技術や知識はもちろん、相手と本気で向き合う姿勢そのものであると考えています。どんなに小さな声も拾い上げ、目の前の人やまちにとっての次の一歩に、一緒に伴走する。その誠実さの積み重ねが、まちの未来を動かす力になると私たちは信じています。 ◆『冠婚葬祭全部出たい仲間』と共に 多様なバックグラウンドを持つメンバーが働いています。例えば、起業経験者、国家公務員、パラリンピックアルペンスキー日本代表、元アイドルリーダーなどなど。 肩書きや役職にとらわれず、フラットな関係性の中で、各自の強みを活かしながら、それぞれが強い責任感を持って仕事をしています。 私たちは、出身や立場が違っていても、大きな目線では、全員が同じ方向を向きながら、同じ夢を見て、その夢に共感をして、ともに走っています。 成功も失敗も、悔しさも喜びも、ぜんぶを一緒に味わいながら、そのプロセスや感情を分かち合うことが、信頼を深めることにつながっていく。だからこそ、うまくいったときは、ともに喜び、うまくいかなかったときは、ともに励まし、ともに支え合う。 冠婚葬祭に出たいと思える仲間がいるということは、ともに歩んできた時間を大切に思える証でもあります。私たちはそんな関係性のなかで、日々切磋琢磨しながら、大きな挑戦に挑みつづけています! <具体的な取り組み> ● 善、勇、仁を体現した人や組織を讃える『パブテクアワード』 ● みんなの発見を学びに変える『パブテクカレッジ』 ● Visionの実現に向けて社内外全員で語り合う  『パブテクアカデミー』 ● 関わりを深め合う『パブテクコミュニティ』 ● キャリア相談から支援まで行う『パブテクキャリア』など ◆ 代表メッセージ 代表取締役CEO 青木 大和 ― 『挑戦をもって、世界に新しい基準を』 日本の未来を共に創る皆さんへ。 今、私の胸には滾るような熱意が溢れています。 それは、私たちが掲げる「ジャパニーズダイナミズム」という壮大なビジョンが、決して絵空事ではないと確信しているからです。 この十数年、日本社会では、常に「閉塞感」や「成熟した」などの言葉が叫ばれてきました。 そんな言葉で私たちの可能性を狭めるのは、もう終わりにしましょう。 私たちは、単なる右肩上がりの経済成長を目指すのではありません。過去の栄光にしがみつくのでもありません。私たちが目指すのは、この国に生きる一人ひとりの個性と才能が、まるで奔流のように解き放たれる社会です。画一的なシステムを打ち破り、自由で多様な発想に溢れ、新たなイノベーションが次々と生まれる、活気に満ちた日本を作りたいと強く思っています。 私たちが展開する最先端のAI・DXソリューションは、今ある課題をただ解決するだけではなく、その先にある一人ひとりが個性と才能を輝かせる新たな「地域」の景色を、オーダーメイドで描いていくためのものです。 特に、私が強い想いを抱いているのは、地方創生です。 それぞれの地域が持つ魅力とポテンシャルを最大限に引き出す。テクノロジーと人々のくらしがつながることで、過疎化や高齢化といった現代の課題を克服し、持続可能な成長のモデルを全国各地で実現する。 それこそが、ジャパニーズダイナミズムの実現だと確信しています。 こうした社会を創り上げることで、課題先進国日本だからこそ、世界がまだ見たことのない、全く新しい価値を想像できると、私は信じています。 皆さん一人ひとりの胸に眠る熱い想いをパブテクに結集して、一人ひとりが秘める無限の可能性を解き放ち、世界がまだ見ぬダイナミックな日本の未来を創造しましょう。 私たちのこの熱い想いが、この国に生きる人々の心に火をつけ、行動を起こすための原動力となることを信じています。未来へ突き進みましょう。

As a new team member

今回募集しているポジションは人事メンバーを募集しています。 ただ、これまでの人事と違って、ゼロベースで「人事とは何か?」「採用とは何か?」「制度とは何か?」を考えていき、これからの時代をつくるための新しい人事部を創出したいと考えています。 日本はこれからも人口が減り、一人一人の人材の価値は相対的に高まっていきます。またAIの活用により、人が働く意味や意義をこれから再定義していかなければなりません。また人が生み出す価値についてもこれからどんどん変わっていくはずです。 これからの時代に向けてどんな組織を創るべきなのか、そして組織が進化していくためには人事として何を為すべきなのか。哲学的な問いも含めて一緒に考えてくれる仲間を募集しています!
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Team Personality Types

Yamato Aokiさんの性格タイプは「フォアランナー」
Yamato Aokiさんのアバター
Yamato Aoki代表取締役CEO
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