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寄付者の想いに寄り添い、心に残る #寄付体験 を支えるカスタマーサポート

FR部・カスタマーサポート
Mid-career

on 2024-05-17

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寄付者の想いに寄り添い、心に残る #寄付体験 を支えるカスタマーサポート

Mid-career
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Aya Kawai

宮城県仙台市生まれ。高校までを仙台で過ごし、大学から上京。 大学時代は、テントを持って、自転車に荷物を積んで、全国各地を旅するサークルに所属。アウトドア・自然好き。 前職は金融系のSE。震災を機に、カタリバに転職し、岩手県大槌町で放課後学校の立ち上げ・事務局業務を担う。 2015年末より、広報・ファンドレイジング部に異動し、寄付者コミュニケーション、報告会の企画運営、メディア対応、チームマネジメント等に携わる。 2度の産育休を経て、現在は2人の子どもを育てながらフルタイム勤務中。

Ayako Watanabe

東京都出身。 教育学部を卒業後に就職した教育系出版社で、英会話教室の会員獲得営業、語学留学プログラムや子ども用英語検定試験の企画から顧客募集を担当。 現場側の目線で人の成長に携わりたい気持ちが芽生え、専門学校に就職。学生募集一連業務と人間力・社会人力育成プログラム開発に従事。フランクリン・コヴィー著『7つの習慣』の教育現場向けファシリテーター資格を取得し、7年間で約500人の学生に授業を実施。 どんなに質を追求した教育プログラムでも、高価で学ぶことをあきらめなくてはならない人たちを多く目にし、たしかに存在する教育格差を埋める挑戦するために、2018年からカタリバに。 ●好きなことば 無知の涙とは 悠久の果てにも無いのかも知れない でも それが 頬にかかるとき 私のその涙は無知ではなくなる 永山則夫著『無知の涙』

t kimi

大学卒業後、出版社にて料理情報をメインとした全国誌の編集に約10年携わる。経験を活かし、料理教室を運営する一般社団法人にてレシピ開発やミシュラン一つ星レストランのシェフとのイベントプロデュースなどを行う。その後、子ども服をメインとしたアパレルベンチャーにてCSの管理職を務め、21年3月より認定NPO法人カタリバにジョイン。ファンドレイジング部にて、寄付者応対などを担当。慣れない横文字の専門用語と格闘中。

Masahiro Yamada

新卒で航空業界に入り貨物部門の営業職で弾丸出張に飛び回る。その傍ら、大学時代からボランティア活動を行っており、2012年に准認定ファンドレイザーを取得し、プロボノとして国際支援系のNPOに10年以上従事。本職でもNPO業界でキャリアを積みたいと考え、2022年にカタリバにジョイン。NPO業界を憧れの業界にしたい!という思いでカタリバではファンドレイジング部で修行中。

認定NPO法人カタリバ's members

宮城県仙台市生まれ。高校までを仙台で過ごし、大学から上京。 大学時代は、テントを持って、自転車に荷物を積んで、全国各地を旅するサークルに所属。アウトドア・自然好き。 前職は金融系のSE。震災を機に、カタリバに転職し、岩手県大槌町で放課後学校の立ち上げ・事務局業務を担う。 2015年末より、広報・ファンドレイジング部に異動し、寄付者コミュニケーション、報告会の企画運営、メディア対応、チームマネジメント等に携わる。 2度の産育休を経て、現在は2人の子どもを育てながらフルタイム勤務中。

What we do

カタリバは、学校・放課後・地域・行政など、10代を取り巻く様々な環境に、新しい手法で働きかける教育NPOです。開発したサービスを組み合わせてプロジェクトを立ち上げ、教育プログラム提供、居場所施設の運営、高校や行政へのハンズオン支援など様々な手法で、10代の可能性を広げる活動に全国で取り組んでいます。  ・ ・ ・ ■ カタリバの扱うテーマ ― 高校生のキャリア学習・探究学習 ― 地域密着型のユースセンター運営 ― 外国ルーツの子ども支援 ― 不登校の子ども支援 ― 困窮世帯の子ども支援 ― 被災した子どもの支援 ― 校則を見直すムーブメント など ∇活動紹介の一覧 https://www.katariba.or.jp/activity/
カタリバは、2021年11月に創業20周年を迎えました。職員数は150名、経常収益15億円を超える日本有数のNPOへと成長。15事業を通じて、10万人の子どもたちに支援や学びの機会を届けています。
2011年からは、東日本大震災によって生活環境や学校生活が変わってしまった子どもたちに、学習と体験活動を届ける放課後施設「コラボ・スクール」を運営。岩手県、宮城県、福島県の東北3県で活動してきました。
NPOカタリバの本部は東京・高円寺にあります。その他、都内では足立区に2拠点、文京区に1拠点、地方では岩手県、宮城県、福島県、島根県でそれぞれ1拠点ずつ運営しています。
島根県で運営している「おんせんキャンパス」での全社会議の風景。年に1度、全職員が集まり(昨年からはオンライン)、カタリバの提供価値や今後の事業に関して意見を交わします。
【DISCOVER:未来をみずから切り開く力を育む】自分の持つ可能性のイメージが変われば、身の回りの出来事の捉え方が変わり、子どもたちはもっと探究的な日常を過ごせるはず。そのために、日本全国の学校・放課後・地域と連携し、子どもたちが自分の興味関心を持って、自ら行動を起こせる仕組みを開発。新しい学びによって日本の教育をアップデートしていきます。
【RESILIENCE:誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ】子どもたちが環境に左右されず前に進んでいくためには、自己責任論で片付けたり、親や学校に丸投げしたりせず、社会全体で子どもたちを支える新しい当たり前が必要です。  そのために、心の安心を届ける居場所づくりやプログラムの開発、社会の仕組みを変えるための発信に取り組んでいきます。

What we do

カタリバは、2021年11月に創業20周年を迎えました。職員数は150名、経常収益15億円を超える日本有数のNPOへと成長。15事業を通じて、10万人の子どもたちに支援や学びの機会を届けています。

2011年からは、東日本大震災によって生活環境や学校生活が変わってしまった子どもたちに、学習と体験活動を届ける放課後施設「コラボ・スクール」を運営。岩手県、宮城県、福島県の東北3県で活動してきました。

カタリバは、学校・放課後・地域・行政など、10代を取り巻く様々な環境に、新しい手法で働きかける教育NPOです。開発したサービスを組み合わせてプロジェクトを立ち上げ、教育プログラム提供、居場所施設の運営、高校や行政へのハンズオン支援など様々な手法で、10代の可能性を広げる活動に全国で取り組んでいます。  ・ ・ ・ ■ カタリバの扱うテーマ ― 高校生のキャリア学習・探究学習 ― 地域密着型のユースセンター運営 ― 外国ルーツの子ども支援 ― 不登校の子ども支援 ― 困窮世帯の子ども支援 ― 被災した子どもの支援 ― 校則を見直すムーブメント など ∇活動紹介の一覧 https://www.katariba.or.jp/activity/

Why we do

【DISCOVER:未来をみずから切り開く力を育む】自分の持つ可能性のイメージが変われば、身の回りの出来事の捉え方が変わり、子どもたちはもっと探究的な日常を過ごせるはず。そのために、日本全国の学校・放課後・地域と連携し、子どもたちが自分の興味関心を持って、自ら行動を起こせる仕組みを開発。新しい学びによって日本の教育をアップデートしていきます。

【RESILIENCE:誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ】子どもたちが環境に左右されず前に進んでいくためには、自己責任論で片付けたり、親や学校に丸投げしたりせず、社会全体で子どもたちを支える新しい当たり前が必要です。 そのために、心の安心を届ける居場所づくりやプログラムの開発、社会の仕組みを変えるための発信に取り組んでいきます。

■ Vision どんな環境に生まれ育っても、 未来をつくりだす力を育める社会 ■ Mission 意欲と創造性をすべての10代へ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が、すべての子に必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない、意欲と創造性を育む「きっかけ格差」が広がっていると感じています。NPOカタリバは、すべての10代が意欲と創造性を育める未来を目指して、様々な活動に挑戦していきます。 ∇NPOカタリバの理念 https://www.katariba.or.jp/outline/philosophy/

How we do

NPOカタリバの本部は東京・高円寺にあります。その他、都内では足立区に2拠点、文京区に1拠点、地方では岩手県、宮城県、福島県、島根県でそれぞれ1拠点ずつ運営しています。

島根県で運営している「おんせんキャンパス」での全社会議の風景。年に1度、全職員が集まり(昨年からはオンライン)、カタリバの提供価値や今後の事業に関して意見を交わします。

 ・ ・ ・ ■ Core Competence ― ナナメの関係という共成長モデル ― 10代に伴走する技術と仕組み ― 個人の進化を支える強い組織文化  ・ ・ ・ ■ Credo ― 自律 困難な環境も、能力以上の仕事も、チャレンジ上の失敗も未来への投資 ― イノベーション NPOだからできるスピードとアイディアを駆使して、つくりたい未来から始める ― 共生 違いから学び合う創発が、個人と組織の力となる  ・ ・ ・ 今回、募集しているファンドレイジング部には、ディレクター・川井のもと、フルタイム職員12名が所属しています。チームは、下記5つに分かれていますが、兼務職員も多く、一体となって業務にあたっています。 ・DEX(Donor EXperience = 寄付体験向上)チーム ・システムチーム ・メジャードナーチーム(法人等の大口寄付を担当) ・デジタルマーケティングチーム ・CRMチーム メンバーのバックグラウンド一例 ・非営利団体のPR・マーケティング担当 ・子ども服ブランドのカスタマーサービス責任者 ・メガバンクの融資渉外担当 ・飲食店向け広告メディアの法人営業 様々なバックグラウンドを持つ経験豊富なメンバーがサポートしますので、カスタマーサービスが未経験の方でもご安心ください。

As a new team member

「ファンドレイジング部」の中で、寄付者の方々と各種コミュニケーションを取る「DEX(Donor EXperience = 寄付者体験向上)チーム」で新しいメンバーを募集しています。寄付者からの信頼と共感を積み重ね、「寄付して良かった」と思ってもらえるNPOを目指していきましょう! ============  募集背景 ============ カタリバは、すべての10代が意欲と創造性を手にできる未来を目指し、23年にわたり活動している教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を突破し、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 ∇カタリバ2023年を振り返る7つのトピックス https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report231221/ 非営利団体であるカタリバは、活動のために必要な資金を様々な方法で獲得しています。中でも、年間収益の約73%を占めるのが、活動に共感してくださる方々からの寄付収入です。令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動にもいち早く取り組めたのは、寄付者からの信頼と支援があったからこそです。 こうした寄付に関連する業務を担っているのが「ファンドレイジング部(以下、FR部)」です。FR部は単なる資金調達部門ではなく、カタリバの様々な活動と社会貢献に関心のある人々をつなぐ架け橋であり、寄付者とのより良い協働・共創関係を築くコーディネーターとしての役割も担っています。 今回募集するのは、FR部の中でも、毎月定額の寄付で継続的に支援してくださるマンスリーサポーター(以下、サポーター)をはじめとした寄付者の方々と向き合う「DEX(Donor EXperience = 寄付者体験向上)チーム」のカスタマーサポート担当です。 寄付者の想いに寄り添い、心に残る「寄付体験」を提供することで、寄付者からの信頼と共感を深め、「寄付して良かった」と思ってもらえるNPOを目指していきましょう! ============  仕事内容 ============ 〈入職後すぐにお任せする業務〉 上長や先輩のサポートを受けながら、徐々に業務の幅を広げていきます。 ●寄付者サポート業務 寄付者からの問い合わせや新たな寄付の申し出に対応し、寄付者に関連するサポート業務全般を担当します。日に数件の電話での問い合わせ対応に加え、Webフォームからの問い合わせへのメール返信などもあります。 ●オペレーション業務 個人情報・決済情報の適切な管理、問い合わせに基づく情報更新、入金管理、Excelを用いたデータ作成、郵送作業など、円滑な業務遂行に必要な作業を担当します。顧客管理のシステムにはSalesforceを使用しています。 ●部署間連携 ファンドレイジング部内の他チームや、寄付者からの問い合わせ内容に応じた他事業部との連携を行います。 〈1~2年でお任せする業務〉 ●オペレーションの改善 業務フローの改善や効率化を図り、定型業務のマニュアルを作成します。 ●寄付者とのコミュニケーション強化 寄付体験向上のために、寄付者との接点強化や寄付のしやすさ高めるを企画・運営業務に携わります。寄付者との信頼関係を築き、長期的な支援につなげていきましょう。 ●委託先企業、パートタイム職員、派遣職員のマネジメント 業務の指示出し、質問への回答、案件の引き継ぎと2次対応、1on1の実施、シフト作成など、チームメンバーのマネジメントを行います。メンバーの成長とチームワークの向上を目指してください。 ============  やりがい ============ ファンドレイジングに従事する「ファンドレイザー」は、日本ではまだ一般的に知られていない職種ですが、寄付文化の根付く欧米では、志す人の多い専門職として確立しています。社会課題が山積する現代の日本で、課題解決に取り組む人とそれを支援する人をつなぎ、善意の資金循環で社会を変革するファンドレイザーの存在は、今後ますます重要になるはずです。 カタリバは、日本のファンドレイジングをリードする存在であると自負しています。特に、個人寄付の領域に関心のある方には、最先端の取り組みに挑戦できる成長環境を提供できます。 また、カタリバの活動に共感いただける方には、社会貢献の実感も得られる環境です。寄付者からの支援はカタリバの活動の源泉であり、DEXチームがその橋渡し役を担っています。寄付者から届く励ましの言葉と、子どもたちの成長や日本の教育の変化の兆しと、双方の想いや声を媒介するパイプラインとなることは、大きなやりがいになるはずです。 こうしたやりがいに共感いただける方からのご応募をお待ちしています!
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