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医療的ケアや障害のあるお子さんを訪問し支援する看護師募集!

障害児訪問支援看護
Mid-career

on 2024-04-23

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医療的ケアや障害のあるお子さんを訪問し支援する看護師募集!

Mid-career
Mid-career

認定NPO法人フローレンス's members

Junko Fujita

Sakiko Yasuno

認定NPO法人フローレンス 医療的ケアシッター ナンシー事務局

認定NPO法人フローレンス's members

Junko Fujita

Job Description

What we do

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

What we do

働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります

病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/

Why we do

多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

◆こどもたちが「希望」と手をつないで歩める社会を目指して 眼の前の社会課題をどうにかしたい、一人一人のスタッフの情熱が私たちの活動の源です。起きてしまった問題に対応する、つまり「マイナスをゼロにする」というだけでは、社会課題の本当の解決とは言えません。だからこそフローレンスでは、ただ単にサービスを提供するだけではなく、“日本全体を巻き込んで”子育て環境の新しいあたりまえがより良きものになるように。はたらきかける取り組みを行なっています。 今を生きる私たちと、まだ見ぬこどもたちが「明日がちょっと楽しみだな」と心躍る未来へ。それがわたしたちの願いであり、目指す社会像なのです。

How we do

月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。

ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!

◆スタッフが自律的に活躍できる土壌づくり フローレンスでは、「多様な働き方」を推進しています。子育てを支えるためだからといって、スタッフが生活を犠牲にするようでは本末転倒。だからこそ、自律的に業務設計や業務時間をデザインできるような制度と環境を整えています。また、イノベーションはひとりでは生み出せません。仕事だけではない横のつながりやコミュニケーションも大切にしている文化のひとつです。 【自律的に自分らしく活躍できる環境・制度の例】 ・週2~3日程度の出社とリモートワークを組み合わせた流動的な出社スタイルとしております。 ・フレックス制度を活用し、業務設計は自身で自律的に行っていただけます。 ・基本的に残業はしません。仕事は長さではなく、成果だと考えています。 ・マラソン部、音楽部、ゴスペル部、ソフトボール部など、部活動でスタッフ間の交流もございます。 フローレンスで働く6つのわくわく→https://recruit.florence.or.jp/about/environment/

As a new team member

フローレンスの医療的ケアシッター「ナンシー」では小児看護の経験が3年以上ある看護師を大募集中です。 看護師が医療的ケアや障害のあるお子さんのお宅に伺い、お子さんの年齢・発達応じたオーダーメイドの支援を行います。小児科の経験豊富な看護師だから、吸引・経管栄養などの医療的ケアのあるお子さんも安心して預けることが可能となります。 サービス開始から5年経ち、おかげさまで都内をはじめ横浜・川崎エリアでの利用希望が増えており、看護師のニーズも高まっています。 ナンシーのお仕事の特徴は一般的にイメージされる「訪問看護」と少し異なり、「2~3時間」程度の長時間のお預かりになること。看護や医療的ケアを行うためだけのごく短時間の滞在とは違い、お子さんの年齢や障害、発達の程度に応じた保育や療育、発達支援も行うことができ、お子さんの成長を間近で見守ることが出来ます。 また、退院後、ひとときも目を離さずにお子さんを見守る親御さんにとっては、医療知識のある看護師がこどもを見てくれることになるので、安心してご自身の自由時間を過ごすことができます。 「子どもが退院してから、初めてほっと一息つけた。その間子どもも楽しく過ごせた」そんな時間を届ける仕事です。 基本、「直行直帰」の仕事になりますが、訪問中も都度チャットやアプリで仲間の看護師や事務局スタッフと連絡をやり取りでき、判断が難しいときや困った時に気軽に相談できます。フローレンスならではの「社会課題に向き合う」姿勢は看護師にも根付いており、普段の仕事を漫然と受け身で行うのではなく、お子さんの成長やサービスの質改善に前のめりで取り組んでいます。週1回はカンファレンスで顔をあわせるため、決して「ひとりぼっち」の職場ではありません。 医療的ケア児や重い障害があるこどもたちとそのご家族が、今より彩り豊かな人生を送ることができる、そんな支援をフローレンスで始めてみませんか?
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Job Post Features
Online interviews OK

Company info

Founded on 04/2004

750 members

東京都千代田区神田神保町1-14-1 KDX神保町6階